国際協力NGOメルマガ『チェルノブイリ通信』 |
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国際協力NGO「(特活)チェルノブイリ医療支援ネットワーク」
◆◆◆ メルマガ版 チェルノブイリ通信 ◆◆◆
2007年3月号(Vol.13)
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ポカポカ陽気で、いよいよ春らしくなってきましたね。ここ最近の
事務局は、たくさんの方が事務局ボランティアに来てくださいます
ので、いつもよりワイワイ楽しい日々が続いております。4月も引
き続き、ボランティアさんを募集していますので、是非ともご協力
をお願いします!!
それではメルマガ3月号、最後までごゆっくりお楽しみください♪
《第13号》
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
もくじ
・【チェルノブイリのこどもたちは今】
・【ごあんない】
・【活動報告】
・【連載 チェルノブイリを生きる人びと−2−】
・【オススメ☆:支援コーヒー・紅茶の商品カタログが完成!】
・【編集後記】
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
▼事務局からのお知らせ、メルマガについてのお問い合わせ先などは文
末にあります。
▼転送歓迎です。ぜひ周りのご友人、お知り合いにご紹介ください。
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【チェルノブイリのこどもたちは今】
☆★ 理事Tの出張レポート!
アリョーシャさんの来日手術を取材してきました ☆★
先月、日本医科大学(東京)にて甲状腺ガンの手術が行われました。
手術を受けたのは1986年にベラルーシで生まれ、現在20歳のア
リョーシャさん。彼女はお母さんの妊娠中に胎内被曝をしました。
アリョーシャさんは、昨年秋にベラルーシで実施した甲状腺ガン検診
に来ていた患者さんで、そのときにガンが見つかりました。そして本
人の希望もあり、日本医科大学の招へいで手術のため来日されること
になりました。
手術は日本医科大学の清水一雄先生の執刀のもと、無事に終了しまし
た。今回の手術では傷痕が残らない内視鏡手術が実施されました。術
後、嬉しそうに手鏡で首元を見るアリョーシャさん。傷はほとんど目
立ちません。
彼女は病室で、自分の友人の体験を語ってくれました。
「21歳の友人の彼女は、自分と同じく甲状腺ガンの手術をしたが、
その後ガンが再発したため、2度にわたる手術を受けた。そのために
首に大きな傷痕が残り、いつもそのことを気にし、手術のことを話す
ときは泣くこともあった。」
今回の手術で甲状腺を摘出したアリョーシャさんは、この先ずっとホ
ルモン剤を摂取しけなければなりません。でもそれは、アリョーシャ
さんに限ったことではないのです。チェルノブイリを体験し、甲状腺
を取り除いた人は、皆そうなのです。
事故当時のこどもたちは現在、結婚・妊娠・出産を経験する時期を迎
え、同時に大きな不安も抱えています。早期に甲状腺ガンを発見し、
適切な治療がなされれば、その分、妊娠や出産の際の不安や恐怖も取
り払うことができます。
チェルノブイリ医療支援ネットワークでは、今年の秋にもベラルーシ
での甲状腺ガン検診を行う予定です。
★あなたもチェルノブイリを支える1人になっていただけませんか?
ご寄付を受け付けています。
┌─────────────────────────────┐
郵便振込口座 01770−1−65328
NPO法人 チェルノブイリ医療支援ネットワーク
たとえば500円で、
甲状腺を摘出した子どもが飲むホルモン剤1ヶ月分になります。
└─────────────────────────────┘
チェルノブイリ医療支援ネットワーク http://www.cher9.to/
☆アリョーシャさんの内視鏡手術については、4月発行の会報「チェ
ルブイリ通信」69号にてさらに詳しく報告いたします。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【ごあんない】
◆定期的な学習会を実施します ♪ ≪NEW!!≫
→ http://www.cher9.to/yotei.html#ir8
☆★ チェルノブイリに行ったつもり学習会2007 ☆★
チェルノブイリを巡るさまざまなテーマについて考える学習会を、月
1回、福岡市(偶数月)と北九州市(奇数月)で開催します。チェル
ノブイリについてよく知らない方、知りたい方、様々な人と交流して
みたい方、どなたでも、どうぞお気軽にお出でください。
今ではあまり報道されなくなってしまった“チェルノブイリ”
に対して、皆さんはどんなイメージを抱いていますか?
汚染地に暮らす人たちは今、どんな生活を送っているのでしょ
う。その背後には何がひそんでいるのでしょう。そんな「?」
の答えをみんなで一緒に考えてみませんか。
まずは、知ることからスタートしてみましょう!
【第1回】
(日時):2007年4月26日(木)19:00〜
(場所):福岡市人権啓発センター(ココロンセンター)
(福岡市博多区下川端町3−1 博多リバレイン10F)
→ http://jinken.city.fukuoka.jp/shisetsu/access.html
(テーマ):チェルノブイリ原発事故について
☆申込み・お問合せはお気軽に事務局までどうぞ!!
(特活)チェルノブイリ医療支援ネットワーク 事務局
TEL/FAX 093−203−5282
Email jimu@cher9.to
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
◆会報発送ボランティアを募集しています ♪ ≪NEW!!≫
→ http://www.cher9.to/yotei.html#ir5
チェルノブイリ医療支援ネットワークでは年に3〜4回、関係者の
皆さまに会報「チェルノブイリ通信」をお送りしています。来月半
ばにその最新号(69号)が完成予定です。そこでこの発送作業の
ボランティアさんを募集しています。お時間のある方、ぜひぜひご
協力をお願いします!!
(日時):2007年4月20日(金)〜22日(日)
10:00〜17:00の間で都合のよい時間
(場所):20日…チェルノブイリ医療支援ネットワーク事務局
(遠賀郡水巻町下二西3−7−16)
21、22日…水巻町立頃末小学校(※予定)
(遠賀郡水巻町頃末北4‐13‐1)
(内容):印刷、カレー作り(※20日のみ)
紙を折る→封筒につめる→テープを貼る、の流れ作業
☆ボランティアご希望の方は、事前に事務局までご連絡ください。
その際に希望日・時間帯などをお伝えくださいませ。
(特活)チェルノブイリ医療支援ネットワーク 事務局
→ jimu@cher9.to
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◆イベントボランティアを募集しています ♪ ≪NEW!!≫
→ http://www.cher9.to/yotei.html#ir6
☆★ 海の中道グローバルビレッジ2007 ☆★
福岡在住の外国人の方々が各国のブースを出展し、自慢料理や民芸
品などを紹介・販売するイベントが開催されます。チェルノブイリ
医療支援ネットワークでも、ベラルーシ共和国のブースを出展しま
す。そこでお手伝いをして下さるボランティアさんを募集していま
す。色々な国の民族衣装や料理を一度に満喫できるチャンス!
(日時):2007年4月29日(日)、30日(月祝)
(10:00〜16:00の間で、お好きな時間)
(場所):海の中道海浜公園 子どもの広場
(福岡市東区西戸崎18−25)
(内容):コーヒーやベラルーシ雑貨・料理の販売など
☆ベラルーシの民族衣装を着て、売り子さんをして下さる方も募集
しています!!
☆ボランティアご希望の方は、事前に事務局までご連絡ください。
その際に、あわせてご希望の日時もお知らせくださいませ。
(特活)チェルノブイリ医療支援ネットワーク 事務局
→ jimu@cher9.to
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◆事務局ボランティアを募集しています ♪
→ http://www.cher9.to/yotei.html#ir2
チェルノブイリ医療支援ネットワーク事務局内での簡単な事務作業
を手伝っていただける方を募集しています。
お時間のある方、ぜひご協力ください。お待ちしています!!
(期間):2007年3〜4月の月〜土曜日
(10:30〜17:00の間で、お好きな時間)
(場所):チェルノブイリ医療支援ネットワーク事務局
(JR水巻駅より南へまっすぐ徒歩15分)
(内容):シール貼り作業、パソコンを使ったデータ入力など
☆ボランティアの申込み、お問合せは事務局までどうぞ。
その際に、あわせてご希望の日時もお知らせくださいませ。
(※イベントなどで事務所を空けている場合もあります。)
(特活)チェルノブイリ医療支援ネットワーク 事務局
→ jimu@cher9.to
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◆郵便振替口座の加入者名が変わりました ♪
→ http://www.cher9.to/yotei.html#ir7
NPO法人化にともない、郵便局の加入者名がこれまでの「チェル
ノブイリ支援運動・九州」から「NPO法人 チェルノブイリ医療支
援ネットワーク」へと変わりました。お振込の際には、お間違えの
ないようご注意ください。
なお、口座番号はこれまでどおりですので、加入者名が「チェルノ
ブイリ支援運動・九州」となっている振込用紙でも、加入者名を変
更していただければ、ご使用になれます。
(特活)チェルノブイリ医療支援ネットワーク 事務局
→ jimu@cher9.to
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◆コンビニ振込用紙が変わります ♪
→ http://www.cher9.to/yotei.html#ir1
今年の4月からコンビニ振込用紙が新しくなります。これに伴い、
これまでにお送りしたコンビニ専用の振込用紙(バーコードが4つ
あるもの)は4月よりご使用できなくなります。
現在、コンビニ振込用紙をお持ちの方がいらっしゃいましたら、今
月末までにご使用いただくか、お手数ですがご自身で破棄していた
だきますよう、お願い申し上げます。
☆また4月よりお使いいただける新しいコンビニ振込用紙をご希望
の方は、事務局までご連絡ください!
→ http://www.cher9.to/dekiru2.html#bokin3
(特活)チェルノブイリ医療支援ネットワーク 事務局
→ jimu@cher9.to
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【活動報告】2007年3月の事務局の動きです♪
▼2月27日(火)事務局ボランティア来訪
▼2月27日(火)(株)カタログハウス訪問(山田、寺嶋)
▼3月3日(土)「ありがとうふくか2007」打ち合わせ(尾崎)
▼3月3日(土)NGO福岡ネットワーク交流会参加(津島、尾崎)
▼3月3日(土)事務局ボランティア来訪
▼3月10日(土)事務局会議(尾崎、三島)
▼3月12日(月)事務局ボランティア来訪
▼3月13日(火)事務局ボランティア来訪
▼3月14日(水)事務局ボランティア来訪
▼3月18日(日)2007年度通常総会
▼3月18日(日)医療専門家による活動報告会
▼3月21日(水祝)ありがとうふくおか2007にてコーヒー販売
(尾崎、三島)
▼3月22日(木)事務局会議(尾崎、三島)
▼3月23日(金)事務局ボランティア来訪
▼3月24日(土)事務局ボランティア来訪
▼3月26日(月)事務局拡大会議(矢野、尾崎、三島)
▼3月26日(月)メルマガ第13号発行(三島)
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<活動ミニレポート>
◆医療専門家の活動報告会を行いました!【2007/3/18】
今年1月のNPO法人化による新たな決意表明として、そして199
7年にスタートしたベラルーシでの甲状腺ガン検診から今年で10年
の節目を迎えるということで、活動にご協力いただいている専門家の
皆さまをお招きしての報告会を開催しました。
報告者は、97年の検診プロジェクトの当初から関わって下さってい
る武市宣雄先生、昨年のベラルーシでの検診活動に参加された臨床検
査技師の久保田有紀さん、放射線量の測定のため、何度もベラルーシ
を訪問されている星正治先生。そしてロシア語医療通訳の山田英雄さ
んの4名でした。
専門的な内容もあり、知識のない私には少々難しいところもありまし
たが、これだけ豊富な内容を一度に聞けるなんて超ラッキー!と思い
ながら、先生方の報告の様子を写真に収めるのも忘れ、メモを取って
いました。今後、色々な方へ甲状腺や放射能について説明する際に、
参考にさせていただきたいと思います。
事前の広報不足のため、参加者がそれほど多くなかったのが残念でし
たが、参加者からは「今日の報告は、これまでのベラルーシでの地道
な作業の積み重ねということがよくわかった」、「山田さんの報告を
聞いて、現在のベラルーシがどういう状況なのか、人々が何を思い、
考えているのか垣間見れた」といった感想をいただきました。
広島からお越しくださった星先生、武市先生、久保田さん、そして山
田さん、本当にありがとうございました!
そして報告会に参加してくださった皆さま、関係者の皆さま、ありが
とうございました!!
(M)
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【連載:チェルノブイリを生きる人びと−2−】
★このコーナーでは、チェルノブイリをめぐる現地の人びとについて
連載していきます♪
◆心理学者リュドミラ・ウクラインカの辿りし道 【最終話】
チェルノブイリ医療支援ネットワークのベラルーシでの現地スタッフ
として活躍中のリュドミラ(愛称:リューダ)さん。
彼女は15歳のとき甲状腺ガンであると診断され、手術を受けました。
ベラルーシで甲状腺を患うとはどういうことか。彼女の歩んできた道
のりを全7回連載でご紹介します。今回が最終回です。
・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・
光と樹木に囲まれた森の中。
誰もが持っている心安らぐ風景。それをもし自分自身に問われたら、
リュドミラはこう答えるという。
毎年、休暇はミンスクの自宅を離れてモギリョフの叔母の家で過ごし
ていた。そこには地平の果てまで海のように広がる森と、それを覆う
眩しい空があった。
一度、森に出かけて宿題をしようと試みたことがある。しかし森の世
界はあまりに賑やかで、勉強は手につかなかった。見上げる木々の間
には陽光が差し込み、葉が風に揺れて舞い降りてくる。きのこや野い
ちごが目に入れば、すぐに駆け寄って手に包み込んだ。
原発事故が起きてからの5年間、休暇のたびにこの緑の地を訪れた。
この大地が1平方メートル当たり15キュリーの放射能汚染地帯にな
ったことを後で知り、そこに住んでいた叔母から甲状腺の検診を受け
るように勧められ、そして手術を受けることになった。
あの日も、この緑の大地で過ごしていた。いつもと変わらないあの空
にはしかし、甲状腺ガンを引き起こす放射性ヨウ素がすでに飛散して
いた。そして呼吸とともに、それは自らの体内に・・・。
けれど、リュドミラは今でもこう語る。
「優しい匂いに満ちたあの森の空間は、目を閉じると、いつでも静か
に広がってくる」と。
(おわり)
・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・
(活動報告集『チェルノブイリの群像』より加筆修正)
▼『チェルノブイリの群像』についてはコチラ♪
→ http://www.cher9.to/hon_04.html
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【オススメ☆:支援コーヒー・紅茶の商品カタログが完成!】
★おいしいコーヒーを飲んで、食卓からのチェルノブイリ支援
→ http://www.cher9.to/coffee.html#ir2
おなじみのブラジル産ジャカランダコーヒーの他、エクアドルやメキ
シコ産の商品も掲載した、コーヒー・紅茶の商品カタログが完成しま
した。どの種類のコーヒー・紅茶をご注文されても、収益の一部はベ
ラルーシでの医療支援活動にあてられます。
☆カタログ【1】→http://www.cher9.to/images/coffee_omote.pdf
☆カタログ【2】→http://www.cher9.to/images/coffee_ura.pdf
(※どちらもPDFファイルです。)
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
▼コーヒー、紅茶のご注文・お問合せは事務局まで♪
(1週間ほどでお届けします。)
→ E-mail jimu@cher9.to
▼5セット以上ご注文の方には、送料をサービスします!
(コーヒー・紅茶の組み合わせは自由です。)
▼チェルノブイリ医療支援ネットワークでは、(株)ウィンドファー
ムの協力を得て、有機無農薬のコーヒー・紅茶を販売しています。
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【編集後記】
今月号のメルマガはいかがでしたでしょうか?感想などお待ちしてい
ますので、どしどしお寄せください!さて来月号は、きっともっと早
い時間帯に送信されるはず。なぜなら、4月26日は第1回目の「チ
ェルノブイリに行ったつもり学習会」があるから!!福岡近郊にお住
まいの皆さま、こちらの学習会にもぜひぜひご参加くださいね!!!
(M)
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【事務局よりお知らせ】 → E-mail jimu@cher9.to
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このメルマガは、転送大歓迎です。ぜひ周りのご友人、お知り合い
にご紹介ください。配信登録・解除を希望される方は事務局まで、
その旨ご連絡ください。
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ックなどで国際協力活動への募金ができるサイト「イーココロ!」
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26日に、郵便貯金口座から自動的に募金が引き落されるので、コ
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☆手続きもカンタンです♪
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「郵便局まで行く時間がない」、「コンビニをよく利用する」とい
う方のために、コンビニからも募金ができるようになりました。
コンビニ振込をご利用の方には、専用の振込用紙をお送りしますの
で、事務局までご一報ください!
☆詳しくはコチラ!
→ http://www.cher9.to/dekiru2.html#bokin3
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します。月〜土曜の10〜17時の間で随時、募集しています。
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参加できます。限られた時間を有効に使いたい方、遠方にお住ま
いの方、英語やパソコンが得意な方、お待ちしてます!
▼ロシア語翻訳を承ります!(翻訳料は支援カンパにあてられます。)
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e-mail jimu@cher9.to
Website http://www.cher9.to/
〒807-0052
福岡県遠賀郡水巻町下二西3-7-16ウインドファーム内
TEL/FAX: 093−203−5282
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