外国為替の円卓で有名な上田ハ-ロ-からのイチオシ情報や為替コラム、ホームページ更新情報をお届けします。
- 最新号:2008-09-05
- 発行周期:毎週月曜
- 読んでる人:483人
- 創刊日:2006-07-08
- Score!:100点
- コメント数 : 1
- メルマガID:161178
- バックナンバー:全て公開
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上田ハーローFX 週間ニュース(49号)
発行日: 2007/7/20………………………………………………………………………………………………
■■■
■■ 上田ハーローFX 週間ニュース(49号)
■ 7月20日(金) http://www.uedaharlowfx.jp/
………………………………………………………………………………………………
ほとんどの通貨が1989年以来とか1991年以来とか、
かなりの水準まで上昇していますね(y)
INDEX ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
[1] 今週のイチオシ :カバー先 金融機関を追加いたしました!
[2] セミナー情報 :7月24日(火)、初心者向けセミナー開催します!
[3] 今週のおさらい :ポンドは2.05ドル台、250円台まで上昇…… 続きは↓
[4] 為替語講座 :「サブプライム不安」って?
[5] コンテンツ更新情報
[6] 編集後記 :次週のポイントはココでチェック!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
[1] ―――――――――――――
|今 週 の イ チ オ シ
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■カバー先 金融機関を追加いたしました!
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
この度、弊社ではカバー先金融機関として、
≪Citibank,N.A.(銀行業)≫を追加させていただくことになりました。
>>>詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.uedaharlowfx.jp/uphpuser/Osirasefile/20070713180210.html
■2周年記念キャンペーンまだまだ開催中!
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
3つのキャンペーン、まだまだ実施中です!
>>>詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.uedaharlowfx.jp/19hotinfomation/thanks/campaign_index.html
■≪会員限定≫FXレポートの掲載を開始いたしました!
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
FXmuseumでは、新たに弊社アナリストによるオリジナルの
FXレポート(会員限定)の掲載を開始しました。
発行は毎週金曜日を予定していますので、為替市場の休場の土日の
研究材料としてご活用いただければと思っております。
>>>詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.fxmuseum.jp/report/?report_auther_seq=15
[2] ―――――――――――
|セ ミ ナ ー 情 報
└――――――――――――
<上田ハーローFXセミナー>‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
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|■初心者のための外国為替とそのリスク|
└――――――――――――――――――┘
【日時】2007年7月24日(火)14:00〜15:30
【会場】上田ハーローセミナールーム
【内容】これから為替取引を始める方にもわかりやすく
為替取引のリスクまた、リスク管理について分かりやすく
お話いたします。
【講師】吉松 武志(上田ハーロー外貨保証金事業部)
1989年、上田ハーロー株式会社入社
為替ブローカーとして18年のキャリアを持つ。
ブローカー経験を生かし、相場の流れを敏感に感じ取ることに
長けている。特に各国経済状況の分析が得意で、
最近は南アフリカランド・メキシコペソといった新興国通貨の分析
に注力している。また、為替ブローカーの裏話なども人気が高い。
【セミナー詳細】はこちら
http://uedaharlowfx.weblogs.jp/fx/2007/07/post_ed48.html
【セミナーお申し込み】はこちら
https://f.msgs.jp/webapp/form/10220_cdp_17/index.do
┌――――――――――――┐
|■日本銀行・円卓・見学会|
└――――――――――――┘
【日時】2007年8月8日(水)14:15〜16:30(締め切り:7月31日AM9:00まで)
※14:15 上田ハーローセミナールーム集合
【内容】セミナールームにて説明させていただきました後、
日銀・円卓見学に向かいます。その後、希望者のみ上田ハーロー
セミナールームにて質疑応答タイムとさせていただきます。
【講師】大沢 善康(上田ハーロー外貨保証金事業部)
【セミナー詳細】はこちら
http://uedaharlowfx.weblogs.jp/fx/2007/07/88_a1f1.html
【セミナーお申し込み】はこちら(締め切り:7月31日AM9:00まで)
https://f.msgs.jp/webapp/form/10220_cdp_96/index.do
<共催セミナー>‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
┌―――――――――――――――――――――――┐
|■実践!FX投資戦略セミナー |
| 〜ローリスクで堅実リターンの必勝テクニック〜|
└―――――――――――――――――――――――┘
【日時】2007年8月26日(日)13:30〜17:00(受付開始13:00)
【講師】第一部 13:30〜13:45 挨拶
上田ハーローの魅力とメリットについて
第二部 13:45〜15:15 FXスワップ金利運用術(空 隼人氏)
第三部 15:30〜17:00 実践!外貨投資戦略セミナー(松田 哲氏)
【セミナー詳細】はこちら
http://www.panrolling.com/seminar/070826.html
【セミナーお申し込み】はこちら(締め切り:8月22日まで)
http://www.tradersshop.com/bin/apply?pr=1496
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
なお、上田ハーローで随時セミナーを開催しております。
日程等は、下記よりご確認ください。
http://uedaharlowfx.weblogs.jp/fx/
皆さまのお越しを心よりお待ちしております。
[3] ―――――――――――――
|今 週 の お さ ら い
└――――――――――――――
■ダイジェスト■
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ポンドは2.05ドル台、250円台まで上昇
ユーロドルは導入以来の高値を更新
豪ドルは1989年以来の水準へ上昇
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ポンドは注目されていた17日の英消費者物価指数が前年比2.4%の伸びと
英中銀(BOE)のインフレターゲットの2.0%を0.4%上回っていることで、
年内の再利上げ機運が高まり、大幅上昇となりました。
翌18日に発表された6/4-5の英中銀(BOE)議事録では、6対3で0.25%の利上げが
決定されたことが明らかになりましたが、市場では既に織り込んでいたことで
反応薄となったものの、ポンドドルは1981年以来の水準となる2.0546ドル
(7/18)まで一時上昇、ポンド円は1991年以来となる250.50円(7/18)まで
一時上昇しました。
ユーロは13日に発表された米の小売売上高が、前月比-0.9%と低調となったこと
から上昇し、1999年1月のユーロ導入以来の高値となる1.3815ドル(7/13)まで
上昇しました。その後は、米ミシガン大の消費者信頼感指数が上昇したこと
などから一時弱含みとなったものの、米ベア・スターンズの2つのファンドに
投資家の資金が残っていないなどの信用不安などから、ドルが下落すると
1.3831ドル(7/18)と高値を再更新しました。
豪ドルは12日に発表された失業率が4.3%と30年ぶりの低水準となっていること
に加え、原油価格が75ドルに乗せたことやCRB指数(ニューヨーク先物取引所で
取引されている商品指数先物)が約10ヶ月ぶりの高値をつけるなど、
資源価格が上昇していることを背景に、対ドルでは1989年以来となる
0.8809ドル(7/19)をつけ、対円でも107.49円と1991年以来の高値圏まで
上昇しました。
[4] ―――――――――――――――――――――
|≪ハジメテさんも納得◎≫為 替 語 講 座
└――――――――――――――――――――――
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
《第6回》2007年7月18日に上田ハーローFX会員の皆さまにお届したメール
【TKY午前 12:35】より抜粋
----------------------------------------------------------------------
午前の東京タイムはドル円、クロス円ともにボックス圏内の値動きとなる一方、
サブプライム不安に端を発したドル安で欧州通貨が上昇した。
(中略)
今晩のNYタイムで、バーナンキ米連邦準備制度理事会(FRB)議長による議会
証言を控えていることもあって市場参加者も一方的にポジションを傾けにくい
状況のなか、どこまでドルが対欧州通貨で売り込まれるか気になるところだ。
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
↓
◎ボックス圏
↓ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
↓ 上下どちらにも値動きすることの出来ない状況を“ボックス圏相場”と
↓ 言います。ボックスとは、抵抗線(上値)と支持線(下値)に挟まれた
↓ 値幅内で水平に推移する局面のこと。“保ち合い(もちあい)相場”と
↓ 呼ぶこともあります。
↓
◎サブプライム不安 (米サブプライム住宅ローン問題)
↓ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
↓ 米国における「信用度が一段低い借り手(低所得者層)」に対する
↓ 住宅ローンのこと。このローンの焦げ付きが、この度の米国株安の一因と
↓ なったと考えられています。米国の政策金利上昇により住宅ローン金利も
↓ 上昇、低所得者が住宅ローンの返済をすることができずに、焦げ付きを
↓ 引き起こして住宅市場への懸念材料となっています。
↓
◎バーナンキ米連邦準備制度理事会(FRB)議長による議会証言
↓ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
↓ 米連邦準備制度理事会(FRB)は米国の中央銀行にあたり、
↓ 米国の金融政策の舵取りを行っています。バーナンキ氏は、その中央銀行
↓ の総裁ということになり、日本で言えば、福井日銀総裁にあたります。
↓ 米国の金融政策は、世界的に多大な影響を及ぼすためにバーナンキFRB議長
↓ の発言は、世界中のどの国の中銀総裁の発言よりも重要視されるのです。
↓
↓ この議会証言で議長は、年2回、上院・下院で向こう1年間の経済見通しと
↓ 金融政策の基本方針を報告する義務があり、報告内容はもちろん、
↓ 質疑応答の内容もとても重要視される傾向にあります。
↓
↓ 2日間開催されるのは議会証言のための報告書作成のためで、報告書は
↓ 文書化され、一般公開されます。最近では、政策金利の据え置き姿勢を
↓ とっていますが、市場では米サブプライム問題などを抱えており、
↓ 中央銀行の議長であるバーナンキFRB議長がどのような判断や考えを示す
↓ のかに非常に興味を抱いています――つまり米国の金利動向が気になって
↓ いるということです。
↓
◎ポジションを傾けにくい
↓ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
↓ 為替の場合、ポジションとは外貨の持高のこと。新しく(新規)売り買いを
↓ する時に「ポジションを取る」とか「ポジションを建てる」という表現を
↓ 使う。また「ポジションを膨らませる」とか「ポジションを減らす」と
↓ いったように量(持高)を示す表現に多く使われる。
↓
≪全体解説≫
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
午前の東京時間はドル円、クロス円ともに上下に挟まれた値幅内
(ボックス圏内)での値動きとなる一方、米国の低所得者向け住宅ローンの
焦げ付き問題(サブプライム不安)に端を発したドル安で欧州通貨が上昇した。
(中略)
今晩のNY時間で、バーナンキFRB議長が向こう1年間の経済見通しと
金融政策の発言(バーナンキ米連邦準備制度理事会<FRB>議長による議会証言)
を控えていることもあって、市場参加者もどのような発言が出るかわからない
ので、その前に新規の売り買いは難しい(一方的にポジションを傾けにくい)
状況のなか、どこまでドルが対欧州通貨で売り込まれるか気になるところだ。
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
[5] ―――――――――――――――――
|コ ン テ ン ツ 更 新 情 報
└――――――――――――――――――
※コンテンツによっては、ID及びパスワードが必要となるものがあります。
ID、パスワードは会員様限定となります。
★☆ 会員になるには(口座開設の流れ)下記を参照してください ☆★
http://www.uedaharlowfx.jp/07aboutfx/flow.html
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【 1 】エフエックス・アストロロジー >>>>会員専用
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レイモンド A.メリマン氏による究極のマーケット分析
メリマン氏は相場サイクルとアストロロジー(金融占星術)相場への応用で
世界的に著名なアナリスト。
http://www.fxmuseum.jp/report/?report_auther_seq=10
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
【 2 】上田ハ−ローFX Weekly Mori Report >>>>会員専用
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業界でも有名な金融アナリストの森 好治郎氏による週間サマリー、ファンダメ
ンタルズ分析からテクニカル分析まで総合的に網羅しているレポートです。
http://www.fxmuseum.jp/report/?report_auther_seq=9
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【 3 】Weekly Strategy Report >>>>会員専用
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業界でも有名な金融アナリストの森 好治郎氏による一目均衡表、
エリオット波動などテクニカル的為替分析を掲載しています。
http://www.fxmuseum.jp/report/?report_auther_seq=9
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【 4 】週間カレンダー
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ファンダメンタルズ分析、為替の予想には欠かせない主要国の経済指標発表予定
です。市場予想値も掲載しています。
http://www.fxmuseum.jp/calender/
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
【 5 】シカゴIMM非商業ポジション
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IMM(InternationalMonetary Market )とは、シカゴマーカンタイル取引所に
ある国際通貨先物市場のことで、取引所は毎週火曜日の取引終了後の
未決済ポジションをCFTCに報告し、CFTCはそれを集計して当該週の金曜日の
取引終了後に公表しています。
非商業ポジションは、投機筋の動向を見るために注目されています。
http://www.fxmuseum.jp/report/?report_auther_seq=5
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【 6 】FXコンサルティング >>>>会員専用
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上田ハーローが長年の実績で積み上げてきたノウハウを形にしました。
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【 7 】上田ハーローFXレポート >>>>会員専用
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上田ハーローのアナリストによるオリジナルのレポート。
各通貨の動きや今後の見通しなど、為替の研究にお役立てください。
http://www.fxmuseum.jp/report/?report_auther_seq=15
[6] ―――――――
|編 集 後 記
└――――――――
「ビリーズブートキャンプ」や「ターボジャム」に続き、
新たなダイエットエクササイズDVD「コアリズム」を購入してしまいました。
到着が楽しみです。(t)
((( 次週のポイント )))
次週はいよいよ米国の第2四半期GDP、個人消費(27日)が発表されます。
第1四半期に比べ、米国の諸々の経済指標が良かったことから、
年率で3%以上をマーケットは期待しています。
また、中古住宅販売件数(25日)、新築住宅販売件数(26日)の発表が
予定されています。住宅関連は、NAHB(全米住宅建築業者協会)から発表された
住宅市場指数が1991年以来の低水準となっていることや、建設許可件数が
減少していることで、落ち込む可能性があります。
これ以外では耐久財受注(26日)の発表が予定されており、
米国以外では本邦の全国、東京都区部の消費者物価指数(26日)が注目されます。
物価指数がプラスに転じてこないと8月の日銀利上げ予想にもマイナス要因と
なり、円キャリートレードが加速するかもしれません。
米国のサブプライムモーゲージ(信用度の低い借り手への住宅融資)の問題が
くすぶっています。米ベア・スターンズ傘下の2つのファンドの投資家の資金が
ほとんど残っていないなどの報道から、リスクリダクション(リスクを縮小する
動き)も出始めており、これまで一辺倒だった円のキャリートレードも
見直されつつあるようです。
また、インベストメントバンク系から一部の本邦の投資家が、円の価値を
見直し始めているとの話も聞きますので、偏りすぎている円売りには注意が
必要です。また、ドルの主要通貨に対するインデックス(貿易加重平均)では、
77.14(7/18)とドルが下落を続けていることが見て取れます。もちろんこの
ドル安に対する修正の可能性にも注意しておかなければなりません。
ただし、冒頭のサブプライムモーゲージの問題からは、
ドルを買えないと見ているマーケット関係者が多いようです。
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
上田ハーロー株式会社は、日本の金融界に短資業の基礎を築いた上田八木短資を
中核とする上田八木短資グループの一員。銀行間市場と個人向け市場の架け橋と
して、外為取引の新しいページを開きます。
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外貨リザーブ30万円です。
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