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地球の歩き方新着特集ニュース/WEB通信Vol.327
発行日時: 2008/2/13━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★★いよいよ登場、海外で使える“Cyber-shot”ケータイ SO905iCS。★★
ソニー・エリクソンから本格的なカメラ機能搭載の「SO905iCS(ドコモ向け)」
が発売されます(2月発売予定)。海外での通話やメールも、旅の風景を美しく
撮ることもこれ1台でOK!発売記念に海外で役立つキャンペーンを実施します。
詳しくは http://www.SonyEricsson.co.jp/l/soglobal/arukikata0213/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
明日2月14日のバレンタインデーに向けて、
街中がチョコレートの甘い香りに包まれているようですね。
ちなみにこの日は「煮干(にぼし)の日」でもあるんですって。
「煮(2)」と「し(4)」は分かるとして、「1」は「棒=ぼー」だそうで、
ひねりワザに和みつつも、日本語以外では説明しづらそうな・・・。
さて、
まずは当メルマガ恒例の「ガイドブック表紙あて」クイズからスタート!
★★【クイズ】この本のタイトルは?★★
http://www.arukikata.co.jp/mail/cover72.html
上記URLを開けていただくと、イラストが現れます。
これは「地球の歩き方ガイドブック」何編の表紙でしょうか?
わかった方は、メールの“件名/標題”に「○○○編」と
「ガイドブックのタイトル名」をお書きください。
(「○○○」は3文字ということではありません)
メールの本文は空白でもかまいませんが、クイズに対するコメントや
WEB通信のご感想などをお書きいただければうれしく思います。
★前回のクイズの正解と今回の「ヒント」は、
このメールの文末のほう(「メルマガ後記」の上)にあります。
▼ご応募はこちらから(お一人1回)▼
mailquiz@arukikata.co.jp
正解者のなかから抽選で1名様に
2008年2月発行の「地球の歩き方」最新刊のうち、
ご希望の1冊をプレゼントします。
■■――――――――――――――――――――――――――――――――
「地球の歩き方ガイドブック/編集部」サイトで日々生まれる最新情報。
取材先の新たな発見やよもやま話、ガイドブックには載せきれない(載せら
れない?!)ちょっと気になる話、とっておきのネタ・・・などなど、
「地球の歩き方」ガイドブックシリーズの編集スタッフがお届けしている
新着&注目記事から、おすすめ情報をご紹介します。
■もくじ============================================================
【1】編集部映画愛好会(?)による
「地球の歩き方 映画・ドラマ舞台の歩き方」★大リニューアル!
http://www.arukikata.co.jp/webmag/cinema/
【2】ニンテンドー DS Liteが当たる!あなたのクチコミ大募集!
http://www.arukikata.co.jp/shop/
【3】【特集記事】
ビートルズの歩き方 in リヴァプール&ロンドン
http://www.arukikata.co.jp/webmag/2008/rept/rept30_080100.html
【4】取材後記◆その2
「2008年版 地球の歩き方 エアライン・ランキング」
http://www.arukikata.co.jp/webmag/2008/0801/sp/080100sp_top.html
【5】【取材日記Blog】
ベルリンの24時間営業のエコスーパーと大ブームのドリンク「ビオナーデ」
http://blog.arukikata.co.jp/guidebook/e_report/2008/01/post_117.html
【6】旅のコラム/「ノーマン・ロックウェル美術館」で知るアメリカ
『地球の歩き方ガイドブック ボストン&ニューイングランド地方』
編集担当 鹿島裕子
◆◇◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【1】編集部映画愛好会(?)による
「地球の歩き方 映画・ドラマ舞台の歩き方」★大リニューアル!
http://www.arukikata.co.jp/webmag/cinema/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◇◆
先日も「地球の歩き方」編集部には映画好きがとても多い、という
お話をしましたが、その勢いは留まるところを知らず、ついに今回
「映画・ドラマ舞台の歩き方」を大幅にリニューアルしました!
物語の舞台を訪ねてみたい、という誰もが抱く旅ゴコロを、少しでも
実現していただくためのお手伝いができれば・・・、と当初始めた
コーナーでしたが、相次ぐ名作佳作の封切ラッシュでにぎわう映画や
話題のドラマ放映に招き寄せられるように、皆さんにご紹介したい旅先
がどんどん増えてのコーナー刷新です。
気になる新作や興味深い舞台のワンシーンに出合ったら、新しく生まれ
変わったこのコーナーに遊びに来てみてください。
旅と映画をこよなく愛する当編集部スタッフが、熱い思いを込めて(!)
サイドストーリーを展開しているかもしれません。
▼「地球の歩き方 映画・ドラマ舞台の歩き方」
http://www.arukikata.co.jp/webmag/cinema/
◆◇◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【2】ニンテンドー DS Liteが当たる!あなたのクチコミ大募集!
http://www.arukikata.co.jp/shop/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◇◆
ウラ地歩工房レビュープレゼントキャンペーン のお知らせです。
旅行用品のクチコミを大募集いたします!
ウラ地歩工房にクチコミや質問、質問に対する回答などを書いていただいた
方の中から抽選で10名様に、ニンテンドーDS Liteや図書カード(1,000円分)
をプレゼントいたします!
地歩工房で旅行用品をお買い上げいただいた方、
また、まだお買い上げいただいていない方、ご購入を検討中の方も、
皆さま ぜひご活用ください。
キャンペーン期間:2008年3月17日(月)まで
▼ウラ地歩工房レビュープレゼントキャンペーン
http://www.arukikata.co.jp/shop/review.html
▼地球の歩き方オンラインショップ「地歩工房」はこちら
http://www.arukikata.co.jp/shop/
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【3】【特集記事】
ビートルズの歩き方 in リヴァプール&ロンドン
http://www.arukikata.co.jp/webmag/2008/rept/rept30_080100.html
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「よくぞここまで凝ったね〜」
「本当に好きなんですね〜」
「・・・愛してるんですね」
と、驚きとため息をセットにしたご感想を公開以来いただいている
当企画ですが、すでにご覧いただけましたでしょうか?
すべてのビートルズファンに捧げる、聖地リヴァプール&ロンドンに
開花した伝説のグループの足跡を追うオマージュ企画です。
中心メンバーであるジョン・レノンとポール・マッカートニーが
運命の出会いを果たした場面から、グループが全盛期へと駆け上っていく
大きなうねりの中で、ターニングポイントとなった出来事の数々を
検証する濃密な旅が展開されています。
オトナにしか分からない旅、なんてたまにはいかがですか?
▼ビートルズの歩き方 in リヴァプール&ロンドン
http://www.arukikata.co.jp/webmag/2008/rept/rept30_080100.html
▼「地球の歩き方BOOKS 入門 ビートルズドリル」
http://book.diamond.co.jp/cgi-bin/d3olp114cg?booktype=globe&isbn=4-478-07749-8
▼「地球の歩き方ガイドブック(A02) イギリス」
http://book.diamond.co.jp/cgi-bin/d3olp113cg?booktype=globe&imgdsp=yes&keyword=%A3%C1%A3%B0%A3%B2
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【4】取材後記◆その2
「2008年版 地球の歩き方 エアライン・ランキング」
http://www.arukikata.co.jp/webmag/2008/0801/sp/080100sp_top.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◇◆
先日、エアライン・ランキングの取材後記その1として
航空会社によるCO2削減に向けた取り組み例についてご紹介しましたが、
http://www.arukikata.co.jp/webmag/2008/0801/sp/080100sp_02_01.html#04
http://www.arukikata.co.jp/webmag/2008/0801/sp/080100sp_02_01.html#11
今回はがらりと話題を変えて、目からウロコな航空運賃のお話です。
機上での数時間は、できるだけ快適・安全に過ごしたいもの。
一方で、少しでも航空券代の負担を減らしたいのが旅行者の常ですよね。
で、行きと帰りで別々のシートクラスを選べる、という、
今までありそうでなかった航空運賃を設定しているエアラインがあるのを
ご存知でしたか?
しくみはとってもシンプルで、例えば往路にエコノミークラスを利用し
復路はビジネスクラスでゆったり帰国、という場合、各クラス往復運賃の
半額ずつを組み合わせた料金が適用されるというもの。
この新運賃体系を打ち出したエアラインでは、すでに日本就航路線でも
昨年6月から導入済みとのことで、それを理由に今回のランキングで
利便性・経済性を高く評価する声も多く、しみじみ皆さんツウだなぁ・・・
と感慨しきりな編集チームでした。
自分の理想の旅にぐぐっと近づけてくれる、こうした柔軟性の高い
選択肢が増えるのはうれしいですね。
▼「2008年版 地球の歩き方 エアライン・ランキング」関連記事はこちら
http://www.arukikata.co.jp/webmag/2008/0801/sp/080100sp_02_01.html#01
▼「2008年版 地球の歩き方 エアライン・ランキング」TOPページ
http://www.arukikata.co.jp/webmag/2008/0801/sp/080100sp_top.html
◆◇◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【5】【取材日記Blog】
ベルリンの24時間営業のエコスーパーと大ブームのドリンク「ビオナーデ」
http://blog.arukikata.co.jp/guidebook/e_report/2008/01/post_117.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◇◆
合理的で機能的な生活スタイルが思い浮かぶドイツですが、
意外なことに・・・コンビニエンスストアがありません。
一度でもドイツを旅して休日にあたってしまったことがある方なら、
商店街や駅コンコースなどに立ち並ぶショップが軒並み閉店していて
息をひそめた街の姿に驚いたり焦ったりしたことがあるはずです。
(かくいう私もひとり旅で食糧調達できず、途方に暮れた思い出が・・・)
法規制により長年こうした状況が続いたドイツにこのほど、
念願の24時間スーパーが登場。しかもさすがというかやはりというか
陳列商品はエコな品々が占め、特にドイツ国内でただ今人気爆発中の
オーガニックドリンクにご注目! 最新レポートをご覧ください。
▼ベルリンの24時間営業のエコスーパーと大ブームのドリンク「ビオナーデ」
http://blog.arukikata.co.jp/guidebook/e_report/2008/01/post_117.html
◆◇◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【6】旅のコラム/「ノーマン・ロックウェル美術館」で知るアメリカ
『地球の歩き方ガイドブック ボストン&ニューイングランド地方』
編集担当 鹿島裕子
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◇◆
得体の知れない巨人のようにも思えるアメリカには、ひと言では語り尽く
せない多様な魅力が隠されている。ボストンから車で3時間ほどのバーク
シャー地方ストックブリッジには、アメリカ人なら誰もが知っている画家
ノーマン・ロックウェル(1894〜1987年)の個人美術館があり、アメリカ
の素顔をかいま見られる場所としておすすめしたい。
美術館は、ストックブリッジの町の中心部から車で10分ほどのグランデー
ル通りの山懐にあるが、まずはストックブリッジのメインストリートを逍
遙し、この町の穏やかで心なごむ雰囲気を存分に味わってほしい。ロック
ウェルは戦後バーモント州アーリントンに暮らし、1953年からは亡くなる
まで、この地で暮らした。そして『鏡の前の少女』『結婚許可証』『家系
樹』『黄金律』など、彼の代表作とも呼べる数々の傑作を、ここストック
ブリッジのアトリエで描き上げたのだ。
歩けばほんの5分ほどで通り過ぎてしまう町のメインストリートも、『ク
リスマスのストックブリッジ・メインストリート』と題して描かれ、町を
象徴する1点として美術館のエントランスホールに飾られている。今と少
しも変わらない通りのたたずまいにも驚かされるが、華やかな夕暮れのク
リスマスにもかかわらず、右端のレッドライオン・インだけ幽霊屋敷のよ
うに暗くひっそりとしている。この絵が描かれた1967年当時、名門インは
夏のみの営業だったのだ。ウキウキするクリスマスの風景が実にもの悲し
い。人々の気持ちを代弁するかのようにロックウェルは、1967年のストッ
クブリッジをそう描いた。
ロックウェルといえば、1916年から47年もの間、『サタデーイブニングポ
スト』の表紙を描き続けたイラストレーターとして知られるが、その総数
はなんと321枚。一貫して「アメリカの家庭生活と社会」を描き続け、美術
館の学芸員モリーン・ハート・ヘネシーが言うように「アメリカの世相史」
とも呼べる作品群を残した。美術館の地階にはその原画がズラリと並び壮
観だ。それらを見ていると、巨人のように思えたアメリカが実像で見えてく
る。そして、ロックウェルのユーモアとウィット、柔らかい風刺を込めて緻
密に描き込まれたその世界にいつしか引き込まれてしまう。市井の人々の
姿がなんとも愛おしいのだ。そういえば、我々を案内してくれたボランティ
ア・ガイドのマージさんは、「うちの息子もロックウェルさんの挿絵のモデ
ルになったんですよ」と、美術館ストアの画集コーナーに引っ張って行って、
その挿絵を自慢げに見せてくれた。アメリカ人に愛されたロックウェルは、
何よりもストックブリッジの住人に愛された画家だったのである。
■おすすめの一冊■
『地球の歩き方ガイドブック(B07) ボストン&ニューイングランド地方』
http://book.diamond.co.jp/cgi-bin/d3olp113cg?keyword=%A3%C2%A3%B0%A3%B7&booktype=globe&imgdsp=yes&book_flg=book
◆◇◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◇◆
★前回の【クイズ】この本のタイトルは?の答え★―――――――――――――
前回の新着特集ニュース号の表紙あてクイズの正解は、
『地球の歩き方ガイドブック(B23) ペルー』でした。
http://book.diamond.co.jp/cgi-bin/d3olp114cg?booktype=globe&isbn=4-478-05525-0
前回のクイズ画面はこちら↓
http://www.arukikata.co.jp/mail/cover70.html
応募者は242名。うち正解者は228名(正解率94.2%)でした。
正解者の中から抽選で横浜市のJ.S様に、
2008年1月発行の新刊/改訂版の中から、
ご希望の『地球の歩き方(D16) 東南アジア』をお送りさせていただきました。
今回もお答えと共にたくさんの楽しいコメントをいただきました。
ありがとうございました。
そのなかから、いくつかをご紹介させていただきます。
○ペルーです。
大聖堂カテドラルの上ではためいている国旗の色や、
サンポーニャを吹いている表紙からすぐに分かりました。
○昨年の9月に、念願かなって行って来たばかりです。
すぐに分かりました♪
本当に素敵な国で、自然の豊かさ、大きさ、歴史のすごさに
圧倒されて帰ってきました。
心配した高山病にもならず、クスコもがんがん歩き回ってました。
○世界遺産を見てまわることが好きで、
ペルーは私の一度は行ってみたい憧れの地です!
絶対行くぞお♪
○一昨年、中南米を旅行し、ペルーではリマ、マチュピチュ、チチカカ湖、
ナスカへ行ってきました。クスコからチチカカ湖へ向う4000メートル超の
峠越えでは、酸素不足が大変でした。
○2006年秋にペルーへ夫婦で行きましたが、
ナスカ地上絵を明日見学するという前日、不幸にも熱を出して参加できず
今でも悔やまれます。家内の看病で、翌日から治りました。
○ペルーといえば、やっぱりマチュピチュでしょう。
ただし到達するまでが大変で、最後のバスに乗って行くところは
日本の「いろは坂」よりはるかに急カーブのところをクネクネと
ひたすら登って行くところが印象深かったです。
もちろん遺跡は感動ものでした。
○地上絵の謎は永遠に解明されないほうが夢があると思います!
○高山病予防のためコカ茶をしっかりいただいたのですが、
後半のナスカの地上絵の飛行機の中でダウン。
しっかり見れなかったので、もう一度行きたい国のひとつです。
○行きたいからスペイン語勉強してるのに
お金が貯まらなーい!
○スペイン語を勉強している私には、ペルー人の友人がいます。
自宅に招かれ、彼女のお父さんに作ってもらった家庭料理が
素朴でなんとも美味しくて・・・。
ペルーには何十種類ものじゃがいもがあるそうで、
それらにも興味津々です。
○我が奥さんは昨年ひとりで行ってきました。
私は誘ってもらえませんでした。
私もいつの日にか・・・
★★★ヒント:今回の【クイズ】この本のタイトルは?★★★―――――
ノーベル賞受賞者が世界一(人口比率に対して)、また最近ブーム再来の
ルービックキューブを発明した数学者を輩出した国でもあります。
日本に負けず劣らずの温泉国でもあり、そのルーツはローマ時代まで遡る
という筋金入り。ヨーロッパ最大規模の温泉施設を描いたイラストの通り、
入浴しながらチェスに興じる光景がよく知られています。
▼クイズのご応募はこちらから(お一人1回)
mailquiz@arukikata.co.jp
※応募締切は2008年3月7日です。正解の発表は、3月11日配信のWEB通信で。
当選者には、編集部から返信メールでご連絡させていただきます。
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このメールマガジンは「地球の歩き方」ホームページがお届けしています。
〈2月のご案内〉
・第2週、第4週は「海外旅行クチコミ情報とお得な旅ニュース」
「地球の歩き方・海外旅行クチコミ掲示板」に毎日寄せられる多くの
投稿から一部をご紹介しつつ、お得な航空券やホテル、セミナーや
新しい旅行用品などをご案内します。
・第3週は「新着特集ニュース」
地球の歩き方編集スタッフによる新着特集について
ハイライトをご紹介。旬のコラムや人気クイズもお楽しみください。
・第5週は「新刊ニュース」
『地球の歩き方シリーズ』今月の新刊をすべてラインナップ
各タイトルの収録内容や改訂ポイントなどを分かりやすく解説。
弊誌お買い求めの前にぜひ、ご活用ください。
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emaga@arukikata.co.jp
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編集・著作:地球の歩き方WEB通信編集部
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