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地球の歩き方新刊ニュース/WEB通信Vol.325

発行日時: 2008/1/29

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 今年の旧正月(春節)は、2月7日。
 中国をはじめとする春節を祝う国々では、
 新年を迎える準備で街中ウキウキ状態です。
 香港での春節カウントダウン風景を、現地からのレポートで
 今号メルマガでもご紹介しています。ぜひご一読ください♪
 

★★【クイズ】この本のタイトルは?★★ 
http://www.arukikata.co.jp/mail/cover71.html

 上記URLを開けていただくと、イラストが現れます。 
 これは「地球の歩き方ガイドブック」何編の表紙でしょうか? 
 わかった方は、メールの“件名/標題”に「○○○編」と 
 「ガイドブックのタイトル名」をお書きください。 
 (「○○○」は3文字ということではありません) 

 メールの本文は空白でもかまいませんが、クイズに対するコメントや 
 WEB通信のご感想などをお書きいただければうれしく思います。 

★前回のクイズの正解と今回の「ヒント」は、 
 このメールの文末のほう(「メルマガ後記」の上)にあります。

▼ご応募はこちらから(お一人1回)▼ 
mailquiz@arukikata.co.jp 

 正解者のなかから抽選で1名様に
 2008年1月発行の「地球の歩き方」最新刊のうち、
 ご希望の1冊をプレゼントします。

■もくじ=============================================================

【1】『地球の歩き方』改訂版のご案内
http://book.diamond.co.jp/cgi-bin/d3olp124cg?booktype=globe

【2】【取材日記Blog】
  編集部映画愛好会(!)、おすすめの新作はこれ♪
http://blog.arukikata.co.jp/guidebook/e_report/cat_170.php

【3】取材後記◆その1
 「2008年版 地球の歩き方 エアライン・ランキング」
http://www.arukikata.co.jp/webmag/2008/0801/sp/080100sp_top.html

【4】海外ボランティア 申し込みが殺到中!申し込みのポイントご紹介
http://www.arukikata.co.jp/volunteer/ 

【5】地球の楽しみ方−私のおすすめの旅・その55
   いまどきの香港旧正月事情 
      ライター・編集者:富永直美

◆◇◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【1】『地球の歩き方』改訂版のご案内
http://book.diamond.co.jp/cgi-bin/d3olp124cg?booktype=globe
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◇◆

 アルバニアってどこにあるか知っていますか?
 ギリシアの西北、イタリアとアドリア海を隔て向かい合う小さな国です。
(参考:外務省のページ)
http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/albania/index.html

 長らく鎖国状態だったため、日本にはほとんど情報がありませんが、
 独自の文化と言語を長い間守ってきた魅力的な国です。
 1990年代に民主化した後は、観光にも力を入れてきました。
 オスマン朝の町並みが現在に残る、世界遺産の町ギロカスタルや、
 アドリア海を望むビーチリゾートのサランダなど、
 美しい自然と豊かな文化に、可能性を感じずにはいられません。

 1月18日に発売された『【A25】中欧』では
 新たに「アルバニア」が仲間入り! どんな国か、ぜひ見てください。

 ここでは1月に発行されたばかりの
『地球の歩き方』を紹介します。
 最新情報を満載して改訂されたガイドブックです。

◆◇歴史と文化の薫る中欧を巡るならこの1冊!◇◆

地球の歩き方ガイドブック------------------------------------------
【A25】中欧 1890円(税込)
 北はポーランドから南はアルバニアまで、
 中央ヨーロッパ諸国を網羅した周遊ガイド。
 巻頭特集では今注目のバルカン半島西部をクローズアップ。
 セルビアやクロアチアなど旧ユーゴの国々を紹介しました。
 各国の世界遺産や定番グルメやおみやげなども特集しています。
http://book.diamond.co.jp/cgi-bin/d3olp114cg?booktype=globe&isbn=4-478-05526-7

◆◇ミシガン湖のほとり、摩天楼の街 シカゴ◇◆

地球の歩き方ガイドブック------------------------------------------
【B11】シカゴ 1764円(税込)
「シカゴってどんな街?」という初心者からリピーターまで、
 シカゴを遊び尽くすための一冊。
 巻頭のシカゴの基礎知識では、観光ルートからイベント情報まで
 旅行者にうれしい情報が満載!
 エリアガイドではシカゴ建築をテーマに見どころを紹介しています。
http://book.diamond.co.jp/cgi-bin/d3olp114cg?booktype=globe&isbn=4-478-05509-0

◆◇ペルーを中心に、南米4ヵ国を詳細ガイド◇◆

地球の歩き方ガイドブック------------------------------------------
【B23】ペルー ボリビア エクアドル コロンビア2079円(税込)
 ペルーといえば空中都市マチュピチュに代表されるインカの古代都市。
 巻頭ではその神秘に包まれた古代都市を歴史や遺物などを紹介しながら、
 インカ帝国の謎に迫ります。
 世界一標高の高い首都、ラパスをもつボリビア、
 動物たちの楽園、ガラパゴス諸島など周辺諸国の情報も見逃せません!
http://book.diamond.co.jp/cgi-bin/d3olp114cg?booktype=globe&isbn=4-478-05525-0

◆◇東南アジア周遊は卒業旅行の定番の旅先◇◆

地球の歩き方ガイドブック------------------------------------------
【D16】東南アジア 1764円(税込)
 タイ、マレーシア、シンガポール、ベトナム、ラオス、カンボジア
 東南アジア6かヵ国を網羅した周遊ガイドの決定版!
 巻頭では隣接する各国の国境越えの魅力や、
 東南アジアを代表する13の世界遺産を紹介しています。
 東南アジアを個人で旅するためのヒントも盛りだくさんです。
http://book.diamond.co.jp/cgi-bin/d3olp114cg?booktype=globe&isbn=4-478-05527-4


◆◇いつ行っても新たな発見がある◇◆
地球の歩き方リゾート------------------------------------------
【311】ラスベガス 1722円(税込)
 進化し続ける巨大なエンターテインメントシティ、ラスベガス。
 最新アトラクションや人気のイベント情報はもちろん、
 ホテルやショッピングセンターは施設マップも掲載しています。
 驚異の大自然を体感できるエクスカージョン情報も充実。
 カジノだけじゃない!ラスベガスの魅力が詰まった一冊です。
http://book.diamond.co.jp/cgi-bin/d3olp114cg?booktype=globe&isbn=4-478-05529-8

※価格はすべて定価(税込)です。

──オンラインで「地球の歩き方」を購入するなら───────────
★ダイヤモンド社「地球の歩き方 Books」
□お支払いは代金引換え、またはクレジットカードで。
□1回のご注文金額の合計が税込1500円以上の場合→送料無料
 1回のご注文金額の合計が税込1500円未満の場合→送料300円(税込)
ただし、代金引換えでのご注文の場合は、
ご注文金額の多少にかかわらず、税込200円の手数料がかかります。
(※別途、海外発送もうけたまわっています)

▼「地球の歩き方」書籍の全タイトルがこちらで購入&検索いただけます。
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◆◇◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【2】【取材日記Blog】
  編集部映画愛好会(!)、おすすめの新作はこれ♪
http://blog.arukikata.co.jp/guidebook/e_report/cat_170.php
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◇◆

 旅と映画の相性がよいのは、旅好き・映画好きの方なら誰もが納得。
「地球の歩き方」編集部にも、映画愛好家がたくさんいます。

 普通とやや異なる点といえば、ストーリーに引き込まれながらも
「あ・・・そこは確かダウンタウンの○○ストリートに違いない!」とか
「今クルマで通り抜けたのは、世界一高いミヨー橋だ!」とか
 ついつい、画面の風景をチェックしてしまう習性かもしれません・・・。

 最近封切りの新作から、話題の作品ご案内はこちら。
<旅の誘い度>指数を示す★は、5つ星が満点です。

▼「映画『earth』かつてないスケールの地球ドキュメンタリー」★★★
http://blog.arukikata.co.jp/guidebook/e_report/2008/01/post_115.html

▼「ティム&ジョニー、6度目のコラボはロンドンが舞台のホラー・ミュージ
 カル!『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』」★★★
http://blog.arukikata.co.jp/guidebook/e_report/2008/01/post_114.html

▼「映画『Mr.ビーン カンヌで大迷惑?!』
 ロンドン、パリ、南仏、痛快&大暴走のロードムービー」★★★★
http://blog.arukikata.co.jp/guidebook/e_report/2008/01/post_113.html


◆◇◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
【3】取材後記◆その1
 「2008年版 地球の歩き方 エアライン・ランキング」
http://www.arukikata.co.jp/webmag/2008/0801/sp/080100sp_top.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◇◆

 本当にほんとうに発表以来、たくさんの方々にご覧いただき
 制作担当として感謝の気持ちでいっぱいの
「2008年版 地球の歩き方 エアライン・ランキング」。

 今回は、取材をとおして個人的にとても興味深かったことを
 ご紹介させてください。

 ひとつ目は、環境問題への取り組みに熱心なエアラインが、
 近年とても増えたな、ということ。

 例えば最近よく耳にする「カーボンオフセット」ですが、これはCO2の
 削減に努めるなかでも、どうしても生じてしまう分について、排出量を
 相殺(オフセット)できる分の植林を新たに行うなどの活動に支援・
 投資するもの。

 ヨーロッパ系航空会社を中心に、このカーボンオフセットのための
 施策を各社行っているのですが、その中で面白い試みがありました。
 乗客に、自分の利用する路線距離から排出されるCO2量を計算し、その分
 をオフセットするのに必要な金額を算出、希望者からドネーション(寄付)
 として申し受けるというものです。

 日本ではなじみの薄い寄付活動ですが、自分が移動することで発生する
(乗らなくても発生するよ、というツッコミもあろうかと思いますが)CO2量
 がどれだけのものかを個人サイズで認識できて(多いんですよ、実際)、
 その分くらいは自分でも何かできないかな?、と考えてみる価値はあると
 思いました。

 なかなか普段、航空券を買って飛行機に乗って・・・という行動からは
 表立って見えづらいポイントだと思いますが、ごく当然の使命として
 黙々とそうした環境問題と対峙し、努力を重ねるエアラインって、
 なんだか頼もしいし、ありがたいし、今後の期待度もアップしませんか?

 ひとつ目だけで思わず力んでしまったので、続きは次回に。
 
▼「2008年版 地球の歩き方 エアライン・ランキング」関連記事はこちら
http://www.arukikata.co.jp/webmag/2008/0801/sp/080100sp_02_01.html#04
http://www.arukikata.co.jp/webmag/2008/0801/sp/080100sp_02_01.html#11

▼「2008年版 地球の歩き方 エアライン・ランキング」TOPページ
http://www.arukikata.co.jp/webmag/2008/0801/sp/080100sp_top.html


◆◇◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
【4】海外ボランティア 申し込みが殺到中!申し込みのポイントご紹介
http://www.arukikata.co.jp/volunteer/ 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◇◆

 この春も、地球の歩き方 海外ボランティアのお申し込みが殺到しています。 
 そこで「申し込みの目安やポイント」についてご紹介します。

◆申し込みは「できる限り早く!」

「いつまでに申し込めば良いですか?」という質問をよくいただきます。
 通常であれば「出発の1ヵ月前までに・・・」と、ご案内しておりますが、
 今年の春は応募多数により残席が少なくなっているため一日でも早い
 お申し込みをおすすめしています。
 特に応募者の多いインド、カンボジア、ベトナム、インドネシア、
 エジプト関連のコースにつきましては、残席が非常に限られています。

◆催行されやすい時期を狙って

 もうひとつ気になるのが、希望の出発日が催行するかどうか、ということ
 だと思います。なるべく、参加者が多く集まる日程を狙ってご参加いただ
 くのが確実です。例年、2月上旬から3月の中旬までに参加者が集中します
 のでそのあたりの日程を調整してみてください。

◆申し込み前に旅行会社に電話してください!

 各担当旅行会社が各コースの企画実施を行っています。
 お申し込み前にわからないことや不安な点がありましたら、どんどん質問
 してください。様々な方の対応にとことん慣れた担当者が対応します。

○残りあと1日! 海外ボランティアの担当が直接説明します
▼相談会の日程・ご予約はこちら
http://www.arukikata.co.jp/volunteer/info/guide4.html

○24時間お問い合わせ受付中。マガジン未掲載のWeb限定コースも!
▼地球の歩き方の旅 海外ボランティア
http://www.arukikata.co.jp/volunteer/

○現地レポートや体験談など読み物ページや最新のコースが満載です
▼海外ボランティアマガジン(無料)資料請求はこちら
http://www.arukikata.co.jp/volunteer/info/vo_co.html


◆◇◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【5】地球の楽しみ方−私のおすすめの旅・その55
   いまどきの香港旧正月事情 
      ライター・編集者:富永直美
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◇◆

 旧正月(春節)は香港人にとって、一年でもっとも重要な年中行事。2008年
 は2月7日が新年元日にあたり、9日までの3日間が休日となる。翌10日が
 日曜日のため、一般企業は最低4連休、会社や職種によっては初七(新年七
 日目)まで1週間、なかには年三十晩(大晦日)から10日間ほど連休になる
 ラッキーな人もいる。

 休暇が4日間の人も10日間の人も、どうやって過ごそうかと旧正月前には頭
 を悩ませる。最近、増えているのが、香港脱出派だ。利是(ライシー=お年
 玉)にお金を費やすより旅行に使ったほうがいいというのがその理由。香港
 では、旧正月に家族や親戚だけでなく、知り合い、独身の友人、マンション
 の管理人、なじみのレストランの店員、会社の上司から部下へとお年玉を渡
 すのが慣わしとなっている。利是封(お年玉袋)に入れる額の相場は、家族
(親・兄弟)にはHK$100以上、友人・知人にはHK$20またはHK$10、マンション
 管理人にはHK$50〜100、レストランのウエイター&ウエイトレスにはHK20〜
 100、部下へはHK$100〜1000(あげるかあげないかは社長、上司による)、
 アマ(お手伝いさん)にはHK$100以上。こうして香港人1人が利是に費やす
 金額の平均は、HK$2000〜3000にもなる。海外へ行ってしまえばこれを省略
 できるというわけだ。

 また、香港のお正月はマンネリでつまらない。長い休暇を利用して旅行をし
 なくちゃ、という裕福層のファミリーや夫婦、カップルはこぞって海外へと
 旅立つ。海外旅行慣れしている香港人は、ツアーより個人旅行を好み、飛行
 機とホテルがセットになっている「自由行」が人気だ。旧正月の旅行代金は、
 通常期よりかなり高く1人最低HK$6000。旅先としては、比較的リーズナブル
 なタイが人気だが、近年、人気急上昇中なのが日本。なかでも「雪祭り」
「朝市」「自然」「ラベンダー」と香港人にとって魅力あふれるキーワードが
 満載の北海道が行ってみたいデスティネーションのNO.1。今年の「さっぽろ
 雪まつり」は2月5日から11日までと旧正月とスケジュールがぴったり一致
 している。タイと日本以外では、移民した家族・親戚訪問を兼ねたアメリカ・
 カナダ・オーストラリアがオーソドックスな旅先というのも香港らしい。

 もちろん、旅行する予算がない、旧正月は家族でのんびり静かに過ごすのが
 好き、といった理由で香港に滞在する一般市民も数多い。こうした人たちは、
 大晦日は家族と外食をし、公園などで催されている花市を散策。その後、深
 夜映画を見て元旦を迎える。小さな子どもを含めて夜更かし族が多い香港ら
 しく夜遅くまで活動的だ。最近は元日もオープンしているレストランも多く、
 元旦飲茶も当たり前になっている。和やかに「恭喜発財(ゴンヘイファッ
 チョイ=新年の挨拶)」を交わした後は、ニューイヤーパレードを見学。
 2日目は、年始回りをし、廟へお参りをする。夜は、ビクトリア・ハーバー
 で開催される花火大会を観賞。3日目は黄大仙などへ初詣。

 このほか、一般人のお正月の過ごし方としては、麻雀やハイキング、野外バー
 ベキュー(バーベキューは香港で人気の高いレジャー。バーベキュー場も数
 多い)、ただ単に街をぶらつく、などさまざま。もちろん、海外旅行をしない
 庶民にとっても旧正月は大きな楽しみだ。

 ※HK$=約14円(2008年1月現在)

▼〜下記【取材日記Blog】でおめでたい飾り付けでにぎわう街の画像も
  アップしています〜
「春節を迎える準備で華やぐ香港 街はお正月バージョンに変身中!」
http://blog.arukikata.co.jp/guidebook/e_report/2008/01/post_116.html

◆◇――――――――――――――――――――――――――――――――
★前回の【クイズ】この本のタイトルは?の答え★――――――――――――― 

 前回の新刊ニュース号の表紙あてクイズの正解は、 
『地球の歩き方ガイドブック(D27) フィリピン』でした。
http://book.diamond.co.jp/cgi-bin/d3olp114cg?booktype=globe&isbn=4-478-05515-1

 前回のクイズ画面はこちら↓ 
http://www.arukikata.co.jp/mail/cover69.html

 応募者数は210名、うち正解者は200名でした(正解率95.2%)。
 正解者の中から抽選で神奈川県のN.S様に、
 2007年12月発行の新刊/改訂版の中から、
 ご希望の『地球の歩き方ムック 世界のビーチ&リゾート』
 をお送りさせていただきました。

 今回も、お答えとともに多数のコメントをいただきました。
 ありがとうございます。
 その中からいくつかを紹介させていただきます。

○フィリピンですね。ぺディキャップが表紙なんて意外でした。
 フィリピンには10年前 6年ほど住んでいました。
 高級ホテルに勤めていたのですが、ジプニーやトライシクルを使って
 通勤していました。
 懐かしいです。また行きたいな。

○島ばっかりと旧スペイン領という言葉でピンと来ました!
 昔、行く機会があったのですが、自分から断ってしまいました。
 もったいないことした・・・

○日本から近く、時差も1時間だけだし、物価は安く、
 遊びに行くには最高でした。屋台料理を食べ歩いたり、
 ダイビングをしたりして最高の夏休みを過ごしました。
 またぜひ行きたいなー。

○とても明るい国民性で、良い印象があります。
 ぜひ行ってみたいです。

○今から34年ほど前、福岡県の青年の船で、セブ島、マニラ、
 フィリピンの軽井沢と言われるバギオ、タガイタイに行ったことがあります。
 フィリピンの人は皆さん明るく親切だったことを覚えています。

○近くて行きやすいアジアのはずなのに、
 まだ行ったことのない国です。

○私はフィリピンに未だ行ったことはありませんが、
 旅行された人の話を聞くと、現地の人の温かいもてなしに感銘を受け、
 その地を永住の場所とされておられる日本人が多いようです。

○現役時代、フィリピンからの木材輸送に携わっていたこともあり
 フィリピンは親しい国でしたが、残念ながら訪れるチャンスは
 ありませんでした。
 何時の日か、世界一美しいと言われるマニラ湾の夕日を
 のんびり眺めてみたいものです。

○ライステラスでのんびりしたいなぁ。

○ハロハロも有名なデザートですよね。
 本物を是非、一度食べてみたいです。

○まだセブとボホールしか訪れたことがないですが、7000も島があるんですね。
 陸に上がりたくなくなるくらい、本当にきれいな海でした。
 次はボラカイ島に行ってみたいです。

★★★ヒント:今回の【クイズ】この本のタイトルは?★★★―――――

 いきなり直球大ヒント:イラストに描かれた彫像の名は「フラミンゴ」。
 天にそびえる摩天楼ビル群発祥の地として有名なこの町は、現代建築と
 モダンアートが同居する産業都市でもあり、ハンバーガーでおなじみの
 あの黄色い“M”のチェーン店もここで誕生しています。

         ◇

 たくさんのご応募をお待ちしています。
 応募締切は2008年2月22日です。
 正解の発表は、2月26日配信のWEB通信で。
 当選者には、編集部から返信メールでご連絡させていただきます。

――――――――――――――――――――――――――――――――――
 このメールマガジンは「地球の歩き方」ホームページがお届けしています。

 〈2月のご案内〉
 ・第2週、第4週は「海外旅行クチコミ情報とお得な旅ニュース」
 「地球の歩き方・海外旅行クチコミ掲示板」に毎日寄せられる多くの
  投稿から一部をご紹介しつつ、お得な航空券やホテル、セミナーや
  新しい旅行用品などをご案内します。

 ・第3週は「新着特集ニュース」
  地球の歩き方編集スタッフによる新着特集について
  ハイライトをご紹介。旬のコラムや人気クイズもお楽しみください。

 ・第5週は「新刊ニュース」
  『地球の歩き方シリーズ』今月の新刊をすべてラインナップ
  各タイトルの収録内容や改訂ポイントなどを分かりやすく解説。
  弊誌お買い求めの前にぜひ、ご活用ください。
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  emaga@arukikata.co.jp
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 編集・著作:地球の歩き方WEB通信編集部
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