「地球の歩き方」の新刊案内はもちろん、海外格安航空券&パッケージツアー情報からホームページの人気コンテンツ紹介など、最新の海外旅行情報をお届けします。
- 最新号:2008-09-02
- 発行周期:週刊
- 読んでる人:3065人
- 創刊日:2000-09-06
- Score!:85点
- コメント数 : 1
- メルマガID:15741
- バックナンバー:全て公開
- 発行者サイト:あり
- >> 月間ランキング
地球の歩き方新着特集ニュース/WEB通信Vol.291
発行日: 2007/5/15◆◆地球の歩き方WEB通信 Vol.291 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
地 球 の 歩 き 方 新着特集 ニ ュ ー ス
http://www.arukikata.co.jp/ [2007.05.15]
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
ここでしか読めない ガイドブックに収まりきらない お役立ち情報!
http://www.arukikata.co.jp/guidebook/
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あっという間にゴールデンウイークも過ぎ去り、
そろそろ夏の旅行を計画し始める方も多いのでは?
今年はどこへ行こう・・・とわくわくする瞬間から
旅は始まっていますよね♪
まずは、当メルマガ恒例の「ガイドブック表紙あて」クイズからスタート!
★★【クイズ】この本のタイトルは?★★
http://www.arukikata.co.jp/mail/cover54.html
上記URLを開けていただくと、イラストが現れます。
これは「地球の歩き方ガイドブック」何編の表紙でしょうか?
わかった方は、メールの“件名/標題”に「○○○編」と
「ガイドブックのタイトル名」をお書きください。
(「○○○」は3文字ということではありません)
メールの本文は空白でもかまいませんが、クイズに対するコメントや
WEB通信のご感想などをお書きいただければうれしく思います。
★前回のクイズの正解と今回の「ヒント」は、
このメールの文末のほう(「メルマガ後記」の上)にあります。
▼ご応募はこちらから(お一人1回)▼
mailquiz@arukikata.co.jp
正解者の中から抽選で1名様に
顔写真掲載ページのくっつき防止になる硬質シート付き
「本革パスポートカバー」をプレゼントします。
商品提供:(株)コンサイス
http://www.arukikata.co.jp/shop/list/68.html
■■――――――――――――――――――――――――――――――――
「地球の歩き方ガイドブック/編集部」サイトで日々生まれる最新情報。
取材先の新たな発見やよもやま話、ガイドブックには載せきれない(載せら
れない?!)ちょっと気になる話、とっておきのネタ・・・などなど、
「地球の歩き方」ガイドブックシリーズの編集スタッフがお届けしている
新着&注目記事から、おすすめ情報をご紹介します。
■もくじ============================================================
【1】Q&Aで映画がわかる! 『入門 映画ドリル』おためしクイズ
〜あなたのシネマ・ツウ度をチェック!
http://www.arukikata.co.jp/guidebook/quiz_movie/quizIndex.html
【2】乗って来ました、台湾新幹線!【乗車記編】
〜クチコミ動画「地球の歩き方LIVE!」連動特集〜
http://blog.arukikata.co.jp/guidebook/e_report/2007/05/post_37.html
【3】インド個人旅行は最初が肝心!
デリーで快適に過ごすには【到着初日編】
http://blog.arukikata.co.jp/guidebook/e_report/2007/05/post_36.html
【4】ワイキキでお買物? 新登場イエローライン・トロリーが大活躍!
http://blog.arukikata.co.jp/guidebook/e_report/2007/04/post_32.html
【5】ハワイでサーファーになろう!
http://arukikata-op.jp
【6】海外ボランティアは5/24(木)にウェブにて先行予約開始!
http://www.arukikata.co.jp/volunteer/
【7】旅のコラム/国王は何人いますか?
『地球の歩き方 ブータン』編集担当 高橋 洋
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【1】Q&Aで映画がわかる! 『入門 映画ドリル』おためしクイズ
〜あなたのシネマ・ツウ度をチェック!
http://www.arukikata.co.jp/guidebook/quiz_movie/quizIndex.html
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好奇心旺盛な方々に好評の「入門 ドリル」シリーズの新刊は
『入門 映画ドリル 思わず人に話したくなるシネマの奥義』。
シネマ好きをうならせる楽しいエピソードも満載です!
本書に掲載の問題から、おためしクイズをサイトにアップしました。
映画ファンの皆様、チャレンジしてみませんか?
▽入門 映画ドリル おためしクイズはこちらから▽
http://www.arukikata.co.jp/guidebook/quiz_movie/quizIndex.html
▼『入門 映画ドリル 思わず人に話したくなるシネマの奥義』▼
http://book.diamond.co.jp/cgi-bin/d3olp114cg?booktype=globe&isbn=4-478-07848-8
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【2】乗って来ました、台湾新幹線!【乗車記編】
〜クチコミ動画「地球の歩き方LIVE!」連動特集〜
http://blog.arukikata.co.jp/guidebook/e_report/2007/05/post_37.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◇◆
日本の新幹線技術が取り入れられ、今年開通した、台湾新幹線。
鉄道ファンならずとも、従来の移動手段から選択肢が増えて
台湾を旅する人にとってはぜひチェックしておきたいところ。
自他とも認める鉄道好きが多い「地球の歩き方」スタッフのひとりが
満を持して、春到来の台湾で“高鉄(台湾新幹線の愛称)”に試乗
してきた模様を2回にわたってお送りします。
今回はいつもの「地球の歩き方編集部・取材&日記」ブログに加えて
海外旅行クチコミ動画「地球の歩き方LIVE!」によるレアな動画付き。
ホームにすべり込む新幹線をとらえた動画の構図が、すでに鉄道好き
を色濃くにじませています♪
前半の【乗車記編】では台北・桃園駅から終点の高雄までのルートを
車内の様子を交えてレポートしています。
近日中には後編の【おすすめ高鉄土産&注意点編】もアップ予定です
ので、こちらもお見逃しなく。
▼乗って来ました、台湾新幹線!【乗車記編】
http://blog.arukikata.co.jp/guidebook/e_report/2007/05/post_37.html
▼海外旅行クチコミ動画「地球の歩き方LIVE!」
http://live.arukikata.co.jp/
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【3】インド個人旅行は最初が肝心!
デリーで快適に過ごすには【到着初日編】
http://blog.arukikata.co.jp/guidebook/e_report/2007/05/post_36.html
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旅慣れた人にとっても難易度が高い(?)とされる、インド個人旅行。
混沌さとエネルギッシュな人々の営みを目の当たりにして、
日本との違いに気圧されてしまう旅行者も多いとか。
せっかくのインド観光で無用なトラブルに遭わないための、ちょっとした
コツや対応策について、インド取材経験豊富な「地球の歩き方」ライター
前原利行が、3回にわたってご案内します。
初回は【到着初日編】。
インドを旅する起点としては、日本からの航空便就航数が多いデリーが
一般的。ただほとんどのフライトが現地に夜着くため、宿までのアクセス
が到着早々最初の関門となるようです。
初インドの人も、強者リピーターの人も、安全快適な旅を満喫できるよう、
ぜひ一度チェックしてみてください。
引き続き【列車の切符手配編】【楽してデリー観光編】をアップ予定
ですので、こちらもご期待ください!
▼インド個人旅行は最初が肝心!
デリーで快適に過ごすには【到着初日編】
http://blog.arukikata.co.jp/guidebook/e_report/2007/05/post_36.html
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【4】ワイキキでお買物? 新登場イエローライン・トロリーが大活躍!
http://blog.arukikata.co.jp/guidebook/e_report/2007/04/post_32.html
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ハワイ好き・ショッピング好きなら見逃せないのが、
今年4月から新たに登場したワイキキ・トロリー「イエローライン」。
オアフ島観光の便利で心強い味方となってくれるこのトロリー・バスは、
年間220万人もの利用客を乗せて島内の主要スポットを巡回しています。
ホノルルの主な見どころを回るレッドライン、ワイキキとアラモアナ・
ショッピングセンターを結ぶピンクライン、島南東部を回るブルーライン
と目的別に使い分けるとぐっと効率よく行動できることはご周知のとおり。
そんなワイキキ・トロリーに新たに加わったイエロー・ラインは、
「ローカル・ショッピング・ダイニングライン」の別名が示すように
ハワイの人々の日常生活が垣間見られるような地元で人気のショップや
食事どころを結ぶ◎のルートです。
停留所やワイキキ・トロリー公式サイトも併せてご紹介していますので、
これからハワイへ出かける方は必見!です。
▼ワイキキでお買物? 新登場イエローライン・トロリーが大活躍!
http://blog.arukikata.co.jp/guidebook/e_report/2007/04/post_32.html
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【5】ハワイでサーファーになろう!
http://arukikata-op.jp
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もうひとつ、ハワイのお得ネタを。
ハワイを代表するスポーツといえばサーフィン。
ハワイ語では「ララハラハ(高まる波)」「クアパ(崩れる最中の波)」
など、波を表す言葉がいくつもあり、ハワイの人たちにとってサーフィンが
特別な存在であることがわかります。
「地球の歩き方 ハワイデスク」がご紹介するサーフィンレッスンでは、
グループレッスンからプライベートレッスンまで、レッスン時間も1時間、
2時間など、ご自分のスキルと希望に合ったレッスンを選べます。
初心者の方なら、まずは砂浜でしっかりシミュレーションして、イメージを
つかんでからいざ大海原へ。基礎をきちんとマスターすれば、誰でも波に乗
る楽しさを味わうことができます。
青い海と抜けるようなハワイの空の下で、
思いっきりサーフィンを楽しみましょう!
▼カイルアビーチでサーフィンレッスン
http://arukikata-op.jp/tour/marinesports/marinesports2205.html
▼ハワイアンファイヤーサーフィンレッスン(プライベートレッスン)
http://arukikata-op.jp/tour/marinesports/marinesports162.html
▼その他グループレッスンやサーフィンのメッカ、ノースショアでの
レッスンなどもラインナップ
http://arukikata-op.jp/tour/marinesports.html
◎お申込み・お問い合わせはインターネット、電話、ファクスで
地球の歩き方 ハワイデスク オプショナル・ツアー予約センター
フリーダイヤル:0120-881-347(日本国内通話無料)
(営業時間/10:00〜18:00 日、祝日を除く)
※ハワイ現地でのお申し込みは
電話:808-951-5131(ワイキキビーチコマーホテル2F)
(営業時間/8:00〜17:00 年中無休)
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【6】海外ボランティアは5/24(木)にウェブにて先行予約開始!
http://www.arukikata.co.jp/volunteer/
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海外ボランティアの夏休み(7月〜9月)出発コースの募集がいよいよ
始まります。今回はメルマガ読者の方だけにその一部をご紹介します!
◆エリアや活動内容も様々な新コース、夏期限定コースなど多数ご紹介
昨年、募集開始から一週間で満席になった富士清掃登山活動。
夏期限定のこちらのコースを、今年も開催します!
その他、沖縄や小笠原での自然環境保護活動、モンゴルで乗馬体験&
国際交流活動など、この夏だからこそ参加したいコースが満載です!
◆リピーターの方向けのおすすめコースもあります
この春「また子どもたちと交流したい」「楽しすぎて3回目なんです」と
言って参加するリピーターさんを多く見かけました。
その声を受けて企画した新しいカンボジア交流活動をご紹介する予定です。
すでにカンボジアコースや近隣諸国のコースに参加したことのある方は、
また違ったアジアを体感できるでしょう。
それでは5/24のウェブサイトアップまでもうしばらくお待ち下さい!
◆◇◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【7】旅のコラム/国王は何人いますか?
『地球の歩き方 ブータン』編集担当 高橋 洋
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◇◆
ヒマラヤの小王国ブータン。人口70万人弱、面積は九州本島程度に過ぎない
が、王国というだけあって王様がいる。それも2人も。第4代ジグミ・シンゲ・
ワンチュク国王は戴冠以来30年以上にわたり、アジア諸国では例外的な長期
安定政権を維持してきた。2年前に突然「2008年に予定されている憲法制定
を機会に退位する」と宣言して国民をあわてさせたが、昨年末「その時期が
来たので皇太子に譲位した」とまたしても突然発表。ウワサでは、皇太子自
身も当日国王に呼ばれるまで、そんなことになろうとは知らなかったそうで
ある。4代国王の戴冠は10代の頃なので、日本の政界ならまだまだ「若手」で
通る年齢。5代国王となったジグメ・ケサル・ナムゲル・ワンチュク陛下に
至ってはまだ20代の独身で、昨年タイ王室を訪問した際には、写真集が出る
「王子様ブーム」となったほど。
「Xデー」という言葉が存在しないらしいこの国では、そうなって初めてみん
なが頭をひねることが多い。第4代国王をこれからどう呼ぶかもその一つ。
「前国王」では「政治体制が変わって王様でいられなくなった人」のようだし、
言葉の意味から言っても「以前国王だった、今は一般の人」ということにな
り、あまりにも畏れ多い。というわけで、現在、ブータンでは新聞その他の
メディアでも「第4代国王」「第5代国王」がそれぞれ国王扱いされるという
不思議な状況になっている。
新国王が誕生したわけだから、普通に考えるとその母親は「皇太后」と呼ぶ
べきだろう。しかし先代国王が国王のままなら、配偶者は「王妃」でなけれ
ば釣り合いがとれない。その上困ったことに先代国王には王妃が4人いる。
これを「第1」「第2」と呼び分けていたのだが、「第1皇太后」ではしっくり
こない。ここで「第1王妃」というのは制度上の序列ではなく、あくまで歳
の順だ。4人の王妃は実姉妹で、婚礼も同時だったからだ。王位継承権は10人
以上いる4姉妹の子供の中から最年長の男子に与えられた。国王の実母が
皇太后とするなら、第3王妃が「皇太后」となって、第1王妃は「前国王妃」
になるが、これはさすがにまずいだろう。王かといって「王妃は1人もいな
いが皇太后は4人いる国」というのもいかがなものか。
では、当のブータン人たちがこの問題について悩んだり、熱い議論をしてい
るかというと、実はそういうことはない。そのうち落ち着くところに落ち着
くだろうし、呼び名がどうあろうと国王は国王なんだから、という鷹揚な対
応がブータン流なのだ。
■おすすめの一冊■
『地球の歩き方(D31)ブータン』
http://book.diamond.co.jp/cgi-bin/d3olp114cg?booktype=globe&isbn=4-478-05381-2
◆◇◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◇◆
★前回の【クイズ】この本のタイトルは?の答え★―――――――――――――
前回の新着特集ニュース号の表紙あてクイズの正解は、
『地球の歩き方ガイドブック(D01)中国』でした。
http://book.diamond.co.jp/cgi-bin/d3olp114cg?booktype=globe&isbn=4-478-05396-6
前回のクイズ画面はこちら↓
http://www.arukikata.co.jp/mail/cover52.html
応募者は213名。うち正解者は212名(正解率99.5%)でした。
(さすがに分かりやすかったようですね・・・)
正解者の中から抽選でK様に、
長時間のフライトに必携、足のむくみと血栓予防に役立つ
「フットレストハンガー」をお送りいたします。
商品提供:(株)コンサイス
今回もお答えと共にたくさんの楽しいコメントをいただきました。
ありがとうございました。
そのなかから、いくつかをご紹介させていただきます。
○今年2月に念願の北京へ行ってきました。
水かきから心臓まで食べた北京ダックはとても美味しかったです。
万里の長城は只々圧巻、でした。あんな物を昔の人がつくったと思うと
すごすぎて考え込んでしまいそうです。
○上海では焼き小籠包が美味しかったです。
次は四川へパンダを抱きに行きたいです。
○成都から臥龍パンダセンターに行って、1歳のパンダちゃんを
だっこしたのはもう5年くらい前です。あのパンダも、野生に帰って
こんなふうにカップルで暮らしているかなー?
○成都で抱っこしたパンダの赤ちゃんとてもかわいかったです。
抱っこするのに400元払いましたが、その価値は十分にありました。
○来年の北京オリンピック、サッカーに日本が出場するなら
見に行くつもりです。
ついでに青海チベット鉄道に乗ってラサまで行ってみるつもり。
○何回も行ってます。悠久の歴史とおいしい食べ物。
4000年の懐の深さを感じます。
今度は九塞溝に行きたいです。
○今年の秋にトルファン〜カシュガルへ行く予定です。
○2年前に上海に行きましたが、あの自転車の多さには
びっくりしました。
○中国大好きで 全土を見てみたいけど 中国はあまりに広すぎる!
せめて気になる場所からこつこつと旅している私です。
いつになったら制覇出来るかしら?
○21歳で初めて訪問してからコレまでに8回訪中しています。
モチロン新婚旅行も。行けば行くほど面白い国だと思います。
○中国出張中の主人が休みを取って2人で訪れた雲南省の素晴らしい風景が
忘れられません。
雪を抱いた山々やそのすそに広がる村の風景。昆明からバスを乗り継いで
まわった少数民族の暮らす村々。
途中の農村風景は絵のようでぜひもう一度生きたいと思っています。
○わはは久しぶりにわかる問題が出た。(なんてはずれたりして)
中国で行きたいところは何といっても万里の長城です。
それに福健省。2度目の香港で今度は花火を見てみたい。
上海の新しいビルやスリル満点のアトラクションにも乗りたいな。
○海外旅行が大好きな熟年です。
年々体力が衰えると思い遠い国から訪ね、既に5大陸27ヵ国へ
行く事が出来ました。 そろそろ中国へも行ってみたいと思っています。
○2度行きましたが、いつか日本在住の中国人の友達と訪れるのが夢です。
○海外でリゾートゴルフをすることが夫婦の楽しみです。
中国では杭州にあるフーチュンリゾートに行きましたが、
昆明にあるスプリングシティ、麗江にある玉龍雪山、
香港ミッションヒルズなど行ってみたいゴルフ場がたくさんあります。
○中国の名所巡りしたいけれどトイレが、、、。
男の人にはこの気持ち分からないでしょうねえ。
★★★ヒント:今回の【クイズ】この本のタイトルは?★★★―――――
“中東の香港”と比喩されるほどの豪華なショッピングゾーンが
近年旅行先として人気上昇中の魅力のひとつ。表紙に描かれた
ホテルはこの首長国を代表するランドマーク。
▼クイズのご応募はこちらから(お一人1回)
mailquiz@arukikata.co.jp
※応募締切は2007年6月8日です。正解の発表は、6月12日配信のWEB通信で。
当選者には、編集部から返信メールでご連絡させていただきます。
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このメールマガジンは「地球の歩き方」ホームページがお届けしています。
〈5月のご案内〉
・第2週、第4週は「海外旅行クチコミ情報とお得な旅ニュース」
「地球の歩き方・海外旅行クチコミ掲示板」に毎日寄せられる多くの
投稿から一部をご紹介しつつ、お得な航空券やホテル、セミナーや
新しい旅行用品などをご案内します。
・第3週は「新着特集ニュース」
地球の歩き方編集スタッフによる新着特集について
ハイライトをご紹介。旬のコラムや人気クイズもお楽しみください。
・第5週は「新刊ニュース」
『地球の歩き方シリーズ』今月の新刊をすべてラインナップ
各タイトルの収録内容や改訂ポイントなどを分かりやすく解説。
弊誌お買い求めの前にぜひ、ご活用ください。
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