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◆Museum Topics No.421-Weekly 2006/9/28

発行日: 2006/9/28

== museum topics No.421 =========== 2006年9月28日発行===

 

 ・・・・・・・・・・・・・    ◆ ミュージアム トピックス ◆   

 ・●・・・●・●●●●●・       

 ・●●・●●・・・●・・・  ミュージアムトピックスは、博物館情報

 ・●・●・●・・・●・・・    サイト「インターネットミュージアム」

 ・●・・・●・・・●・・・  が毎週お届けする博物館情報誌です

 ・●・・・●・・・●・・・   INTERNET MUSEUM

 ・・・・・・・・・・・・・   − http://www.museum.or.jp/ − 



━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 ̄ ̄ * 展覧会紹介  〜Let's go to the museum!〜 *  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

  

 ◆「生誕100年記念 ダリ回顧展」

   〜私はダリでしょう?〜

                    上野の森美術館(東京都台東区)

____________________________________

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

  開催期間:2006年9月23日(土)〜2007年1月4日(木)[全104日間無休]

                            ★チケットプレゼント

 

  ≪世界2大ダリ・コレクションが集結

   本展は、20世紀を代表する画家サルバドール・ダリ(1904-1989)の生誕100年

  を記念して、彼の絵画作品を中心にその創作活動を紹介する大回顧展です。

  スペインのガラ=サルバドー・ダリ財団とアメリカのサルバドール・ダリ美術

  館から、日本初公開の作品を含む主要な油彩画約60点の他、貴重な初期のドロー

  イングや写真なども展示し、初期から最晩年まで巨匠の足跡をたどります。

   1920年代に描かれた「パン籠」や「ラファエロ風の首をした自画像」からは、

  青年期のダリが歴史上の画家の表現に着想を得ながら、独自の表現方法を試み

  ていたことがわかります。

   その後、シュールレアリスム運動に参加したダリは、精神の内的領域を現実

  以上に「現実」として重視する同グループの考えに基づいて、新たな表現を生

  み出しました。一つの物体が二つの違った図像に見える二重[ダブル]イメージ

  や、多重な解釈を可能にする表現方法で描かれた「子供-女の記憶」や「夜の

  メクラグモ・・・・・・希望!」「奇妙な廃墟の中で自らの影の上を心配でふ

  さぎがちに歩き回る、妊婦に形を変えるナポレオンの鼻」などは、ダリの最も

  よく知られたスタイルの作品です。

   また、「焼いたベーコンのある自画像」や「記憶の固執の崩壊」など、ダリ

  特有の溶け出すような柔らかな物質が描かれた作品も展示されます。アイン

  シュタインなど当時の新しい物理学者が唱えた「時空の歪み」などの考え方の

  影響が見られます。

   一枚の絵の中に幾重にも違った意味を重ねるダリの表現は、さまざまに違う

  複数の読み方を同時に可能にします。本展の最大の魅力は、訪れた人一人ひと

  りが、ダリの絵を目の前に、彼の非現実の世界に想像をめぐらせ、作品を自由

  に読み取ることができることです。是非あなただけのダリを発見してみてくだ

  さい。≫

  ― 展覧会資料より抜粋

  

  主催:フジテレビジョン、朝日新聞社、ガラ=サルバドール・ダリ財団、

    サルバドール・ダリ美術館

  開館時間:10:00〜18:00(入館は閉館の30分前まで)

  観覧料:大人1500(1300/750)円、高大生1100(1000/550)円、

     小中生500(400/250)円

     ※( )内は当日団体/障害者 料金

     ※未就学児は無料。入館の際障害者手帳などをご提示ください。障害

     者の介護者1名までは無料。団体は20名以上



 ◇「ダリ回顧展」オフィシャルホームページ

  http://www.dali2006.jp/

    

 □上野の森美術館 

  住所:東京都台東区上野公園1-2

 お問い合わせ:03-5777-8600(ハローダイヤル:年中無休、会期中7:00〜23:00)

 http://www.ueno-mori.org/

  

 ----------------------------------------------------------------------

 参考サイト



 ◇ガラ=サルバドール・ダリ財団(ダリ劇場美術館)

   スペイン・カタルーニャ州フィゲラス市

   http://www.salvador-dali.org/

  

 ◇サルバドール・ダリ美術館

   アメリカ・フロリダ州セントピーターズバーグ市  

   http://www.salvadordalimuseum.org/  

  

 ***********************************************************************  



 その存在感、知名度において、特異な位置を占める“ダリ”。画家“サルバドー

  ル・ダリ”の名は、誰でも一度は耳にしたことがあるのではないでしょうか。

  また、多くの人はおそらく、髭をピンと立てたエキセントリックなポートレー

  トや、独創的で不可思議な絵画のイメージ、夫人ガラの名前などとともに、

  その名を記憶していることでしょう。天才とも、奇人とも称される20世紀美術

 の巨匠。「ダリ回顧展」では、今なお人々を魅了する芸術家・ダリの足跡を多

 くの作品から展観することができます。



  本展では、ダリが画家として本格的に目覚めた初期の作品や、代表作の一つ

 「記憶の固執(*1)」などでよく知られるシュールレアリスティック(超現実主

 義的*2)な表現が如何なく発揮された作品、晩年の作品などの油彩画をはじめ、

 ドローイングや、映画「アンダルシアの犬」(一部)などが紹介されています。



 柔らかな物質でできた溶け出しそうな顔を松葉杖が支える「焼いたベーコンの

  ある自画像」(1941年、ガラ=サルバドール・ダリ財団所蔵)。巨大な卵から

  “新人類”が躍動的に生まれ出る様子が描かれた「新人類の誕生を見つめる地

  政学の子供」(1943年、サルバドール・ダリ美術館所蔵)。「記憶の固執の崩壊」

  (1952-54年、サルバドール・ダリ美術館所蔵)は、戦争と核の時代という現実を

 前に、代表作「記憶の固執」を“崩壊”をテーマに再構築したものです。ダリ

 の絵画には、宗教的な題材や、科学や物理、数学の理論からの着想、時代、思

 想、最愛の女性ガラ、生と死、フェティシズムなど、多くの要素が奇妙なモチー

 フとして登場し、執拗なほどに描写されています。蟻、パン、卵、宙に浮く

 インク壷、柔らかな時計、女性、枯れ木。現実にはあり得ない夢幻の世界は、

 理解を超えて強烈な印象を与えます。また、一つの絵に二重の意味を持たせた

 手法、ダブルイメージ(*3)も「三世代 老年、青年、幼年」(1940年、サルバ

 ドール・ダリ美術館所蔵)、「ヴォルテールの見えない胸像」(1941年、サルバ

 ドール・ダリ美術館所蔵)などの作品に見ることができます。



 本展では、多くのダリ作品に触れることができるとともに、ダリが影響された

  画家や作品、思想、また創造の源であったガラとの深い関わりを感じることが

 できます。五感と脳を刺激する、迫力の“ダリ”。是非会場でご堪能ください。



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 (*1)「記憶の固執」・・・ぐにゃりと曲がった柔らかい時計が描かれた作品。

  (1931年 ニューヨーク近代美術館蔵) ※本展には出展されていません。



 (*2)シュールレアリスム(超現実主義)・・・意識から解き放たれた世界にこそ

  普段は気付かない現実「超現実」があるとする主張。アンドレ・ブルトンが提

  唱した。



  (*3)ダブルイメージ・・・一つの図像に別の図像が隠された手法。単なる見か

 けのトリックだけではなく、物事に幾つもの見方があることを示している。

  「三世代 老年、青年、幼年」では、スペインの町、ポルト・リガトの景観の

 中に、老年、青年、幼年の顔が隠されている。「ヴォルテールの見えない胸像」

  では、市場の女性たちの姿の中に、男性の胸像が隠されている。

 



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  ◆ ピックアップ ◆

  〜編集部に寄せられたお便りから、セレクトしてお届けします〜



┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

┃01┃クリスト&ジャンヌ=クロード講演会 【チケット発売中!】

┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

   開催日時:2006年10月31日(火) 開演 18:30(開場 18:00) 



 アメリカ大陸のロッキー山脈の谷間に巨大な布をかけた《ヴァレー・カーテン》

  など、 自然や歴史的な建造物などを布を使って変貌させ、 環境すべてを取り

  込んだ大規模なプロジェクトを国際的に展開してきたクリストとジャンヌ=

  クロード。講演会では、彼らの初期からこれまでの主な仕事の概要と、現在進

  行中のプロジェクト、 コロラド州のアーカンサス川に布をかける計画 《オー

  バー・ザ・リバー、コロラド州アーカンサス川のプロジェクト》 について語っ

  ていただきます。

 ― 発信:目黒区美術館



 《主催》(財)目黒区芸術文化振興財団

 《開催日時》2006年10月31日(火) 開演 18:30(開場 18:00)、20:30終演予定

 《会場》めぐろパーシモンホール(東京都目黒区八雲1-1-1) 小ホール

 《料金》全自由席 1,000円(税込)

      *車椅子席同料金、チケット取り扱いはめぐろパーシモンホールのみ

 《チケット取扱》

  めぐろパーシモンホール 03-5701-2904 (10:00〜19:00) 

  チケットぴあ [音声認識予約] 0570-02-9999 (10:00〜23:30)    

         [Pコード予約] 0570-02-9966 (10:00〜23:30)    

         [Pコード 608-040] 

  目黒区美術館(窓口販売のみ) 10:00〜18:00、休館日:月曜、10/10  

  

 【お問い合わせ】

  内容に関するお問い合わせ 目黒区美術館 TEL.03-3714-1201

 会場に関するお問い合わせ めぐろパーシモンホール TEL.03-5701-2913 



  

┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

┃02┃ジンベエザメ、オニイトマキエイの計測&給餌体験!【参加者募集・要申込】

┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

   発信:海遊館



  大阪市港区の海遊館では、“計量記念日”の2006年11月1日(水)、午前10時から

 ジンベエザメ「遊」ちゃんの全長とオニイトマキエイ(通称マンタ)の体盤幅(横

  幅)を計測します。また計測終了後引き続いて、ジンベエザメとオニイトマキエ

  イへの給餌体験イベントを行い、計6名を募集します。



 《開催日時》2006年11月1日(水) 10:00〜11:00 

 《場所》海遊館「太平洋」水槽バックヤード(7階)

 《対象》16歳以上の方(高校生を除く) 

 《定員》ジンベエザメ、オニイトマキエイの給餌 それぞれ3名ずつ(合計6名)



 《参加申込み》【締切10月13日(金)当日消印有効】

 往復ハガキに、給餌体験を希望される方の(1)氏名(ふりがな)、(2)年齢、(3)

  郵便番号・住所、(4)電話番号、(5)「ジンベエザメ給餌希望」もしくは「オニ

  イトマキエイ給餌希望」のどちらかを明記の上、下記あて先までお申し込みく

  ださい。

  *ハガキ1枚につき1名でお申込ください。

  *応募多数の場合は抽選し、結果は全員に返信ハガキにてお知らせします。

  *本イベントの募集にあたって収集した個人情報は、抽選および返信ハガキの

  発送など、本イベントに関する目的のみに使用します。

   

  【申込み・お問い合わせ】

 〒552-0022 

  大阪府大阪市港区海岸通1 海遊館「計量記念日・給餌体験」係まで

 TEL:06-6576-5501(代表)

 http://www.kaiyukan.com/

  

 

┳┳┳┳┳┳┳┳┳┳┳┳┳ 新館に敏感! ┳┳┳┳┳┳┳┳┳┳┳┳┳┳┳

                                                              

           ◆新設・リニューアル博物館新聞記事見出し情報◆ 



     ―――「新館に敏感!」は今週はお休みです。―――



┻┻┻┻┻┻┻┻┻┻┻┻┻┻┻┻┻┻┻┻┻┻┻┻┻┻┻┻┻┻┻┻┻┻┻┻



【 編集後記 】



 みなさまから届く感想の中には、「編集後記」が楽しみです、という声もあり、

  嬉しく受けとめています。編集部でもスタッフ一同、みなさまから届くご意見、

 ご感想、近況の報告など、折々のお便りを楽しく拝見しております。



  秋も深まってまいりましたね。「ダリ回顧展」では、多くのダリ作品を堪能す

 ることができました。ダリの作品は、主題やモチーフなど、衝撃的であったり、

 難解に思えたりもするのですが、鑑賞している時は考える間も無く、画面に表

 れるさまざまなイメージに目を奪われてしまいます。断片的な記憶のように、

 脈絡なく登場する奇妙なモチーフは、全く非現実的でありながらも、原始的な

 感覚を呼び覚まされるような不思議な世界を構築しています。本展を見て、何

 より感嘆したのはダリの恐るべき描写力です。初期の作品「パン籠」のパンや

 籠、ガラを描いたドローイング(「ガラの肖像」)などからは、すさまじいほど

 見事な写実性を感じました。



 来年1月の終了日まで無休で開催される本展ですが、気になるのはやはり混み

 具合でしょうか。混雑解消の解決策として、最近は、日時指定の観覧券が登場

 しています。ジブリ美術館は、開館当初から日時指定の完全予約制として知ら

 れていますね。国立科学博物館で開催される特別展「ミイラと古代エジプト展」

 (10/7〜2007/2/18)では、日時指定の観覧券が基本となっています。来年開館

 する国立新美術館「異邦人たちのパリ 1900-2005」(2007/2/7〜5/7)でも、日時

 指定券が導入されています。便利と考えるか、不便と考えるか、受け止め方は

 それぞれだと思いますが、みなさまだったら、利用しますか?しませんか?



               (インターネットミュージアム事務局 AI)





■■■ チケットプレゼント ■■■■■■■□□□□□□□□□□□□□□□



 プレゼントを希望される展覧会、ミュージアムなどありましたら、ぜひお寄せ

  ください。

 【其ノ弐】はウェブ上のフォームからのみのお申込みとなります。

  メールでご応募いただいた場合は無効となりますのでご注意ください。



 ★応募要項、各申込締切をご確認の上、ご応募ください。

  ★【其ノ壱】へご応募の際は、希望チケット名、郵便番号、住所、氏名(フリ

   ガナ)、年齢、職業、電話番号、メルマガの感想を電子メールにご記入の上、

    下記申込先までお送りください。



  ■Subject (件名):「421号読者プレゼント」  

  □申 込 先   : voice@museum.or.jp

    ■申込締切   : 2006年10月4日(水)

  □抽選の上、当選者への発表は発送をもってかえさせていただきます。



  【個人情報のお取り扱い・利用目的について】

 ご応募に際しお客様にご提供頂きました個人情報は、プレゼントの抽選・

  発送、事務局からのお知らせ以外には利用いたしません。

  当サービスのプライバシーポリシーについては下記をご確認ください。

 ・http://www.museum.or.jp/IM/html/im_privacypolicy.html 



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【其ノ壱】は、お一人様一館のご応募となります。

(複数ご応募頂いた場合は、すべて無効とさせていただきます。)



【其ノ壱】



 ☆「徳川将軍家と会津松平家 ─ 葵の絆 ─」 1組2名様

  (福島県立博物館、福島県会津若松市 2006/9/30〜11/5) 



 ☆「ぼくらの小松崎茂展」 10組20名様

  (逓信総合博物館(ていぱーく)、東京都千代田区 2006/10/7〜12/3) 



 ☆「お殿様の遊芸 〜楽しみながら描いてみむ〜」 1組2名様

  (板橋区立美術館、東京都板橋区 2006/9/23〜10/22)



 ☆「特別展 霊験仏 ―鎌倉人の信仰世界―」 1組2名様

  (神奈川県立金沢文庫、神奈川県横浜市 2006/10/5〜12/3)



 ☆「人と自然:ある芸術家の理想と挑戦 フンデルトヴァッサー展」 2組4名様

  (メルシャン軽井沢美術館、長野県御代田町 2006/6/10〜10/29) 



  ☆「光の魔術師 インゴ・マウラー展」 5組10名様

   (サントリーミュージアム[天保山]、大阪府大阪市 2006/10/7〜11/5) 



  ☆「人間国宝 松井康成の全貌」 3組6名様

   (兵庫陶芸美術館、兵庫県篠山市 2006/9/9〜10/22) 



  ☆「東山魁夷 岳父 川崎小虎展 ―古典絵巻にみる悠久の美―」 1組2名様

  (香川県立東山魁夷せとうち美術館、香川県坂出市 2006/9/23〜11/19)



 【其ノ弐】 



 ★インターネットミュージアム・ウェブサイトからのプレゼント!

 (ウェブのみの受付、メールでのご応募は無効となります。上記とは別枠です。)

 ★下記URLから、応募要項、申込締切をご確認の上、ご応募ください。 



  ☆「生誕100年記念 ダリ回顧展 」 ご招待券(10組20名様)【応募締切:10/1】

  (上野の森美術館、東京都台東区:2006/9/23〜2007/1/4)

  http://www.museum.or.jp/announce/20060924/



------------------------------------------------------------------------    

************************************************************************

●展示やイベント等の情報、お問合せ、ご意見・感想は、下記までお寄せくださ

 い。展示やイベント情報について、頂いた情報を掲載する場合は、当方より

 確認のご連絡を差し上げます。

 ・電子メール:voice@museum.or.jp

 ・郵送:〒110-8549 東京都台東区上野5-2-2(株式会社丹青社内)

   インターネットミュージアム事務局「ミュージアム・トピックス」係

  ・TEL 03-3836-7350  FAX 03-3836-7427

************************************************************************

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 ■記載したリンクは、発行時現在の情報です。

 ■掲載された記事を許可なく転載することを禁じます。

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 ■週刊電子メールニュース「museum topics No.421」 2006/9/28

 ■発行:インターネットミュージアム事務局 INTERNET MUSEUM 

 ■編集:株式会社丹青社 相沢真樹 

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