>> 記事トピックス一覧 
トップ > ニュース&情報 > 社会・社会学 > 農業文化マガジン『電子耕』

『電子耕』No.232-2008.04.18号

発行日: 2008/4/18





*********************************************************************
隔週刊「農業文化マガジン『電子耕』」  第232号
−環境・農業・食べ物など情報の交流誌−
2008.04.17(木)発行      山崎農業研究所&編集同人
<キーワード>
環境・農業・健康・食べ物などの情報提供、高齢者と若者、農村と都市の
交流ミニコミ誌。山崎農業研究所&『電子耕』編集同人が編集・発行。
http://www.taiyo-c.co.jp/public_html/yamazaki/yama_index.htm
*************************************発行部数  1354  部***************
□  目  次    □----------------------------------------------------
<巻頭言> 『品格』を問われるべきは誰か 松坂正次郎
(その2) キューバ農業と社会
3)「垣間見たキューバ社会」林尚孝
<82歳からのメッセージ>  大岡昇平が語る戦争 原田 勉
<まぼろしの青山上水> その8. 青山にみる水路の遺構 安富六郎
<編集後記> 「法」をめぐって
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
<編集後記> 『品格』を問われるべきは誰か
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 藤原正彦氏が『国家の品格』を著わしたのが2006年、以降『品格シリーズ』
とでも申すべき出版物が続々と、いろいろな方面の人によって発刊されている。
『人間の品格』『男の品格』『女性の品格』などなど。

 しかし、最近の世情・政情・国際的な動静を考慮すると、わが国においては、
最も“品格”を問われるべきは第一に『政治家の品格』であり、『官僚の品
格』『教育者の品格』、そして『医師の品格』、さらには“名ばかり管理職”
を平然と扱き使っているような『経営者の品格』などなどであろう。

 品格は「品位」「気品」とも表されるが、個人レベルでの評価という趣にな
ろう。しかし、なぜかくも『品格』ものがブームになっているのか。それは今
日ほど社会が低劣な状況に堕している時代はない、と実感している国民が多い
からではないか。

 明治以降の「品格」の基準は教育勅語で上から定められ、その周辺整備とし
て国歌「君が代」の斉唱と国旗「日の丸」の掲揚が推進された。さらに、ここ
にきて「愛国心」が教育基本法に書き加えられるという“政治”がうごいてい
る。

 こうしたうごきには、多くの国民が、世界や日本の動向、国内の政治、経済、
社会、保健、年金、医療の恐ろしいばかりの“劣化”を言挙げして、いま何が
大切なのかを主張し始めたことへの“歯止め”を担わせようとの魂胆がみえみ
えである。

 率直に言って、いま、政治はあまりにもお粗末で、国民を忘れて“わが党”
に固執しているようにみえる。格差問題、年金問題、談合、後期高齢者医療制
度等々、いずれをとっても、国民が静かに暮らせるような香気ある施策がとら
れているとは言い難い。香気が望めないとすれば、真水の清冽さでよい。

松坂正次郎
山崎農研顧問、コラムニスト
y.noken@taiyo-c.co.jp

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
<山崎農業研究所 第128回定例研究会要旨>
第128回定例研究会要旨—海外農業—
2008年3月1日(土) 太陽コンサルタンツ(株)新宿区四谷三丁目 不動産会

参加者 23名    
(その2) キューバ農業と社会
(平成19年11月日本キューバ科学技術交流委員会を機会にキューバを訪問し
た当研究員からの報告)
3)「垣間見たキューバ社会」
   林 尚孝氏  茨城大学名誉教授
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 旅行の視点として次のようにテーマを設定してみた。

 (1)食料、エネルギーの枯渇が社会に及ぼす影響。(2)ソ連援助が絶え、米国
の厳しい経済封鎖のキューバの生活。(3)キューバが医師を海外に派遣して
いる理由。短期間の見聞なので独断と偏見に陥り易いが、多くの資料と照合し
たりして自分なりに納得した。

 明るくのびのびとした生活はラテン民族の性格であろうか。最低生活への安
心感からか。医療と教育は無料というのはその裏付けか。ホームドクターは定
着している。街にはすべての交通手段が現役で活躍していた。徒歩、リヤカー、
自転車、人力三輪タクシー、乗馬、乗合馬車、荷馬車、オートバイ、乗用車、
貨物自動車、バス、農耕トラクターである。

 現在、食料の配給制度がある。米、砂糖、油、マメ、鶏肉、挽肉、卵、魚、
馬鈴薯、ワイン、酢、クラッカ、歯磨き、コーヒ、葉巻、煙草、パン、塩、石
鹸などである。経済的な困難のため、制度は十分には機能していない。現在は
衣服、靴などは配給中止となっている。住居は材料が支給されるので、各集団
が建築を行う。個人崇拝として建国の父として、ホセ・マルティ、革命の戦士
としてチェ・ゲバラがある。

 以上からキューバには「義の社会主義」があるように見える。敗戦直後の日
本を思わせる。貧しい、だが、のびのびとした社会のように見えた。
(文責 安富六郎・田口均)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
<83歳からのメッセージ>  大岡昇平が語る戦争
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 2月28日のテレビで、レイテ島決戦の兵士の証言を見た。第一師団八万人が
戦死した所だ。日本には一機の飛行機もなく、米軍に圧倒的な火力でレイテ島
を制圧された。生き残った兵は数百人。飢えと病にたおれやがて捕虜になった。

 それと同じような体験をした大岡昇平はミンドロ島にいた。のちに『レイテ
戦記』『俘虜記』を発表した作家である。その大岡昇平がこの度、自身の戦争
体験を語りおろしとして『戦争』をまとめ発刊した。五時間づつ三日間にわた
るロングインタビューである。

 目次は次のとおり
第一章 その前のこと
第二章 太平洋戦争勃発
第三章 ミンドロ島
第四章 俘虜体験
第五章 戦争とは

 第一章の「その前のこと」は関東大震災から二・二六事件、盧溝橋事件と父
の死などである。
 続いて、真珠湾攻撃から教育召集・除隊・出征の話である。
 ミンドロ島はルソンの南に接した島で、レイテ島とは離れて、あれほどひど
い状況ではなかったが、やはり食糧はなく、マラリアに罹っても薬もなく何人
も死んでいった。

 ミンドロ島「撃つのはよそう」の項は、この本のクライマックスである
(127〜130p)。
 「ぼくはそこの林のへりのところに倒れていたわけですが、その時、自分は
ここでどうせ死ぬんだから、敵が目の前にきても撃つのをよそうと思うんです
ね。まあ、『俘虜記』に書いたから詳しくはいわないが、とにかく撃つことは
よそう、と思った。」

 「自分が死ぬのは確定的で、敵さんを撃っても自分も結局は死ぬのは同じ事
だ。しかし自分が敵を殺せばそいつも可哀想だし、かわいいおっ母さん出るん
だから撃つのはよそうと、まあ、とっさにそう判断しちゃうわけですね。」

 「まあ、そこへ川向こうにゲリラの声が聞こえてきた。前を見たら米兵がひ
とり出てきたんだ。これが若くて、割合感じのいい兵隊でねえ。まあ、よく見
れば本当に感じがいいのかどうかわからないんだけどもね。なんか川越しで二
人で話してるんだけど、こっちに全然気がつかないんだなあ。こっちは「撃て
るんだけどなあ」なんて思っている。そのとき撃たなかったのが、前に撃つま
いと考えていた結果なのかかどうか、自分でも非常にわかりにくかったんです
よね。ただ反射的に恐ろしかったのかも知れないし、気おくれということだけ
でもいいかもしれないんだ。」

 「その時、右手の山の上の銃座の方で機銃の音がワァーっと起こって、それ
で米兵はぼくから離れてそっちへそれちゃったわけ。だからぼくは助かって、
今こんな話をしているわけですけどね。」

 (戦後)「今度ミンドロ島へ行った時、この草原へなんとか行こうと思った
んですけどね、駄目でした。(中略)それからさっきの米兵とぼくの距離のこ
とですがね。ぼくは十間といってみたり二十間といってみたりいろいろ直すわ
けだなあ。それで確認するためにもそこへはいってみたいんですがね。あのシ
ーンはよく思い出すんですよ。で人の家の庭を見ているときなんか、あの木ぐ
らいの辺だったかなあ、と思って測ってみると十間しかなかったりするんです
がね。どうもよくわかんないんで十五間、て直したテキストもあります。」


 その後、大岡は自殺を試みたが、手榴弾が不発で、森の奥に投げ込んだ。そ
れでも爆発しない。そのうち気を失った。

 米兵に腰の辺りを蹴飛ばされて、だんだん目が覚め俘虜となった。
 あとは収容所、終戦となる。

 「われわれにとって終戦というのは八月十五日ではなくて、八月十日なんで
すね。というのはポツダム宣言を受諾すると申し入れたのが八月十日でしょう。
その日収容所のまわりのアメリカ兵にとっても終戦の日なんですよね」

 「こうして博多へ上陸したのは十二月十日だった。日本がどうなったという
ことは収容所へ来た「タイム」とか「ライフ」で大体知っていた。天皇がマッ
カーサーを訪問したこと。政治犯釈放、近衛の自殺、東条が自殺しそこなって
つかまったことも知っていました。」


 以下割愛しますが、第五章 戦争とは という所を是非読んでいただきたい。
そこには特攻とはなんだったのか、愛国心とは、人間の攻撃性、人肉食い、戦
争体験、戦争と文学などを語っている。

<参考資料>

 大岡昇平 著 『戦争』 岩波書店 2007年7月18日刊
  岩波現代文庫 A6.並製・カバー・254頁
http://www.iwanami.co.jp/.BOOKS/60/6/6031550.html
 目次詳細・ほか
http://www.iwanami.co.jp/moreinfo/6031550/top.html


山崎農業研究所会員・『電子耕』編集同人
原田  勉
tom@nazuna.com
http://nazuna.com/tom/

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
<まぼろしの青山上水> その8. 青山にみる水路の遺構
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 青山上水の経路に当たる「御苑東通り」をJR信濃町駅から南に約400m歩く
と、そこから左手に赤坂御用地(赤坂御所)の土手垣が続く。その約600m先の
青山1丁目交差点は御所の西南角にあたる。

 この御苑東通りの土手垣に沿って水路があった。最近(2006年頃)埋め立て
られたこの水路は、青山上水の遺構ではないか、という説もある。写真によれ
ば、埋め立てられた水路は石垣造りで見事なものだ。

 この水路跡を見るために青山交差点から外苑東通りを土手沿いに歩く(信濃
町方向)。交差点から約200m、歩道は左にゆるくS字カーブを描く。カーブ中
間あたりから歩道上に幅60cmくらいの水路跡と思われる痕跡が続く。

 貞享上水図(1684年彦根藩古記録)の青山上水経路図によると、埋立て水路
は上水に並行している。しかし重なるところは無い。どこかで接続していたと
しても、地形から考えると水は上水に流れ込むことになる。

 東京市史稿(明治9年、1876)の市街図にはこの土手垣に沿った水路が描か
れている。しかし水路は貞享上水図と同様に青山上水とは一致しない。これら
から土手垣の水路は単なる排水路側溝にすぎないと判断される。

 再び青山交差点に戻る。古地図に従うと、ここから青山上水からの分水路は
青山通りを赤坂方向(東方向)に延びていた(赤坂分水と仮称)。赤坂分水は
700m先で青山通りから右に分かれる山脇学園通りに入り、急勾配で牛鳴坂を下
る。この青山、赤坂周辺は赤坂分水の給水地帯に当たり、多くの給水井戸もあ
ったところであろう。

 江戸市街地の給水には木樋による給水井戸が用いられた。しかし木樋は密閉
管であるために標高によって井戸水面の高さは異なる。このため井戸の水面は
高台では低下し、逆に低地では上昇することになる。あるいは溢れることにな
る。

 この青山、赤坂には急な坂が多い。薬研坂は高低差と急勾配なのに驚く。前
述の牛鳴坂もその名前は坂道の険しさを表している。赤坂分水経路途中に山脇
学園から始まる弾正坂通りは直線で下り、青山通りの交差点(豊川稲荷)を横
切り、一気に御所土手垣の堀に沿って下降している。

 このような坂道の多い青山、赤坂地域では、この水面の不都合をどのように
調節したのであろうか。資料によれば、水圧調整弁としての排水路を設けたと
言う。しかし、どのような条件で排水路を設けたのであろうか。青山、赤坂の
ような高低差の著しい地域には水圧調整の排水路跡が幾つかあるはずである。
これがわかれば水利史的に興味あることだ。

安富六郎
山崎農研会員 電子耕編集同人
y.noken@taiyo-c.co.jp

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
<編集後記> 「法」をめぐって
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
などと書くとなんと大仰なと思われるかもしれない。前号の編集後記で「無法
国家日本」などとやらかしたものだから、なにかと「法」という言葉に敏感な
のである。

日頃愛読している雑誌『BE-PAL』2008年5月号をパラパラとめくっていたら
「下筌ダム反対闘争」について書かれているのが目にとまった(野田知佑
「新・日本の川を旅する 筑後川編 第1回」)。

下筌ダム反対闘争は昭和34年から始まったダム反対闘争である。その中心にあ
った室原知幸(1900〜1970)の墓には、彼がこの闘争にどんな意味をこめてい
たかが簡潔に、しかし凝縮された表現で書かれている。

「国家 松原下筌ダム建設に対し 室原知幸が13年の永きに渡り 公権と私権
の闘争を続け 終始一貫して 公共事業の在り方 民主国家における人権尊重
を力説し ダム建設史上に大きな波紋を残して……」

室原はこんな言葉も残している。

「公共事業は理に叶い、法に叶い、情に叶わなければならない」

「公共事業」を、前号でとりあげた健康保険制度(後期高齢者医療制度)とお
きかえてみてもやはり同じことが言えはしないだろか。あるいはより広く、国
が(さらには県が市町村が)事業や制度をどのように考え論じそしてどのよう
に実行に移すかは……、と言えはしないか。

そんなふうに考えてみたとき、理についても、法についても、そして情という
点でも疑問なしといえないことが近ごろ多過ぎるように思えてならないのだが。

2008年04月17日
山崎農業研究所会員・田口 均
y.noken@taiyo-c.co.jp

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◎お願い「<読者の声>の投稿規定・メールの書き方」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
1、件名(見出し)を必ず書いて下さい。「はじめまして」は省略して、言い
たいことを具体的に。
2、氏名・ハンドルネームは、文末ではなく始めのほうに。
3、1回1テーマ、10行位に。
4、ホームページを持っている人は、文末にURLを。
5、JIS X0208 規格外の文字(機種依存文字)のチェックを。
http://www.chem.sci.osaka-u.ac.jp/networks/check/jisx0208.html
インターネットで使えない丸数字や半角カタカナ、括弧入り略号などは文字化
けの原因です。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◎投稿アドレス変更のお知らせ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
電子耕への投稿アドレスは、117号から発行人の変更に伴い、
y.noken@taiyo-c.co.jp
となっております。投稿される方はこちらのアドレスにお願いします。
----------------------------------------------------------------------
次回  233号の締め切りは04月28日、発行は05月01日の予定です。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★『メールマガジンの楽しみ方』発売中
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
書名:岩波アクティブ新書45『メールマガジンの楽しみ方』
著者:原田  勉  定価:735円  発行日:2002年10月4日
発行所:岩波書店  ISBN4-00-700045-X
まえがき・目次・著者紹介・注文方法はこちら
http://nazuna.com/tom/book.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
『電子耕』から大切なお知らせ
http://nazuna.com/tom/denshico.html
http://www.taiyo-c.co.jp/public_html/yamazaki/yama_mailmag.html
<本誌記事の無断転載を禁じます>
**********************************************************************
隔週刊「農業文化マガジン『電子耕』」  第232号
最新号・バックナンバーの閲覧
http://blog.mag2.com/m/log/0000014872
http://nazuna.com/tom/denshico.html
購読申し込み/解除案内
http://www.taiyo-c.co.jp/public_html/yamazaki/yama_mailmag2.html
2008.04.18(金)発行      山崎農業研究所&編集同人
mailto:y.noken@taiyo-c.co.jp
****************************************ここまで『電子耕』************





 
このメルマガの読者になる
規約 
>> メルマ!の会報誌もお届けします
ブックマーク: はてなブックマークに追加del.icio.usに追加Buzzurlにブックマークニフティクリップに追加ライブドアクリップに追加Yahoo!ブックマークに登録My Yahoo!に追加Add to GoogleRSS

このメルマガを読んでいる人はこんなメルマガも読んでいます

Japan on the Globe 国際派日本人養成講座
日本に元気と良識を。歴史・文化・政治・外交など、多方面の教養を毎週一話完結型でお届けします。3万4千部突破!
週刊アカシックレコード
02年W杯サッカー韓国戦の「誤審」を世界で唯一「前日」に誌上予測し、誤審報道を「常識化」した推理作家(金正日の「遺書」で始まる「中朝戦争」後の北朝鮮...
宮崎正弘の国際ニュース・早読み
 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析
【いざ、日本再生へ!】 日本再生ニュース
「わが国のあり方はこれでいいのか」「日本は国家としてのバックボーンが失われつつあるのではないか」との問題意識のもと、日本の伝統的な価値の「再建」を広...
暦のツボ
「○○の日」って、誰がどうやって決めたの?「旬の魚」って、どんな魚なの?生活や食、歴史の視点から、暦や記念日に関する疑問を一歩踏み込んでズバッと解決...


この記事へのコメント


コメントを書く
コメントはありません。

おすすめキャンペーン

利息が気になるあなたへ
オリックスVIPローンカードなら
<<年率5.9%〜15.0%、利用可能枠最高500万円>>
ゆとりのカードローンです。
←お申込みはこちら

スポーツNEWS速報!

その他ニュース 相次ぐ食品偽装 消えた年金達

メルマガデータ

  • メルマガID : 152188
  • 創刊日 : 1999-07-08
  • 最新号 : 2008-08-07
  • 発行周期 : 隔週刊
  • バックナンバー: 全て公開
  • 発行者サイト: あり
  • 読んでる人 : 221人
  • コメント数 : 0
  • Score! : - 点
  • >> 月間ランキング

発行者プロフィール

ペンネーム : 山崎農業研究所

  • 山崎農業研究所 http://www.taiyo-c.co.jp/

このメルマガの読者になる

規約に同意する



このメルマガの最近の記事


このメルマガの最近のコメント

最新のコメントはありません。

このメルマガのバックナンバー


注目情報


新着記事トピックス