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成長するクリスチャン
子供の成長を願わない親はいませんね。同じように神様は、その子となったクリスチャンが、聖書の全てのみ言葉を栄養にして、大人に成長するように願っておられます。これは成長なさりたいクリスチャンのための励ましのメ−ルマガジンじんです。
救いは取り消されるか?クリスチャン評論(3)
「救いは取り消されることがある」とする人たちの聖書的根拠となるヘブル人への手紙をもう一度引用します。
ヘブル 6:4 一度光を受けて天からの賜物の味を知り、聖霊にあずかる者となり、
6:5 神のすばらしいみことばと、後にやがて来る世の力とを味わったうえで、
6:6 しかも堕落してしまうならば、そういう人々をもう一度悔い改めに立ち返らせることはできません。彼らは、自分で神の子をもう一度十字...
発行日時: 2008/5/9
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救いは取り消されるか?クリスチャン評論(2)
クリスチャン評論では、斜め読みはお勧めしません。誤解を生じるからです。
順に読んでいただきたく、したがって、長文でなく、短い書き込みに分けて続けさせていただきます。
今日からのテーマは、「聖書教義あれかこれか」です。
議論好きなクリスチャン、あるいは確信に満ちたクリスチャンというべきかもしれませんが、聖書教義についてあれかこれか、yes か no かの決着をつけようとすることがあります。
聖...
発行日時: 2008/5/8
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新クリスチャン評論(1)予告編
今日は、久しぶりにクリスチャン評論を書き込みます。
評論といっても、キリスト教批判や、教派や教会の批判ではありません。
主を愛し隣人を愛するクリスチャンとして、社会の様々な問題とどう向き合うか、また、教会内外での人間関係において、自分自身はどのように生きればいいのか、などを広く考えようとするものです。
クリスチャンの生き方の指針は、もちろんみ言葉で、
詩篇 119:105 あなたのみことばは、...
発行日時: 2008/5/7
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使徒パウロの聖霊論
聖霊の教義について、今日は最終回とさせていただきますが、聖霊の教義と体験のためには、聖書の聖霊論がその頂点に達するパウロの手紙に目をとめる必要があるとされています。
以下、その各項目について、聖書辞典から引用・解説します。
成長なさっている皆様にとっては、すでによくご存知のことがほとんどでしょうから、確認のために斜め読みなさっていただければと思います。
(1)聖霊は「キリストの(御)霊」(ロマ...
発行日時: 2008/5/6
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「聖霊の内的証言」
「聖霊は体験です」と言う私ですが、自分のその言葉にある躊躇を感じながら書いています。
聖霊のバプテスマを経験した私は、異言で祈ることもあります。
しかし、そう思う私が素直でないからなのですが、「私は異言で祈れます」と言わんばかりの大声で祈りをするクリスチャンを知っています。
「霊的なクリスチャンとは、あの人のようなクリスチャンです」と言われているその人は、祈るときは異言で、大声で、こぶしを振り...
発行日時: 2008/5/5
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わかりやすく書かれている日時:2008年4月14日>> このコメントがつけられた記事
本文を読みやすくして日時:2008年2月18日>> このコメントがつけられた記事
私もいま闘病中のクリスチャンです。とても参考になります。日時:2008年2月1日>> このコメントがつけられた記事
とても誠実な心を込めて、信じているところをありのままに書き綴っていることに読む価値があると思います。日時:2008年1月21日>> このコメントがつけられた記事
konponshugisha>制限的贖罪を完全に否定されるのであればあとは異議がありません。
制限的贖罪を完全に否定できなければ、いくら人間の自由意志も神様のご意志も共に100%と言っても全く単なる屁理屈・こじつけに過ぎないからです。理屈が辻褄あっても制限的贖罪なる人間の思い込み(辻褄あわせ)が入り込んでいては聖書の教えとは矛盾します。いかなる信仰告白、信仰基準も聖書が認めていない制限的贖罪なる教えを完全に否定できないのでは採用すべきではないと考えています。日時:2007年9月18日>> このコメントがつけられた記事
konponshugisha制限的贖罪を完全に否定されるのであればあとは異議がありません。日時:2007年9月17日>> このコメントがつけられた記事
制限的贖罪日時:2007年9月17日>> このコメントがつけられた記事
konponshugisha基本的な質問ですが、イエス・キリストは全世界のためのなだめの供え物ではないのですか? 救われなかった人のためにはなだめの供え物とはならなかったのですか? どうお考えですか?
私は、神様の選びはあると信じておりますが、それでも、人が救われないのは、人が福音を拒むからだと聖書は教えていると信じており、それならば、イエス・キリストは全世界のためのなだめの供え物であるという教えを否定するような選びの教えはありえないという結論にしかならないと思います。
神の選びも、人間の自由意志も両方尊重されるのが聖書に書かれてある神様の教えだと聖書をいくら読んでも聖書からは私には読み取れませんが、どうも一連の記述は人間の思い込み(辻褄あわせ)が入り込みすぎて、人間の自由意志を軽視しすぎており、聖書の記述と整合しないように思えます。そしてそれは、とても不自然な主張です。日時:2007年9月17日>> このコメントがつけられた記事
あだち
失礼します
「こころを強くするメッセージ」のご案内
■□■□■□■ 「血肉の戦いではなく」 ■□■□■□■
あの人がなんであんな事を――良い人だと思っていた人が突
然「殺人犯」に変わる、世のなか、「不思議・不可思議」の連続
です。
しかしそれは「当然」の出来事であり、不思議でも何でもないこ
とです。つまり 「善」 が「悪」になった、という単純結果です。
つまり、あなたの中で善と悪が代理戦争をしているのです。
あなたはたまさか、その器であって、肉の思いと・心の思いとの戦
い、 人間の血肉の戦いではなく、光と闇とのたたかいなのです。
その理解と認識がない限り、あなたの中では永遠に地獄の戦
いが続きます。
いますぐ、背後にあるヤミの支配を認め、戦いの力を養なうこと!
======= このつづきは ========
「こころを強くするメッセージのご案内」 と Google にて
検索してください。日時:2007年5月25日>> このコメントがつけられた記事
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