メルマガイドよくある質問サイトマップ

2008メルマ!ガ オブ ザ イヤー発表
2008メルマ!ガ オブ ザ イヤー発表

T.S.ヒーリングサウンド

RSS
トップ > 健康 > その他健康 > T.S.ヒーリングサウンド
最新号をメルマガでお届け

この記事の発行者<<前の記事次の記事>>最新の記事

T.S.ヒーリングサウンド

発行日: 2006/11/17

 
    T.S.ヒーリングサウンド(2006/11/17)
 ★__________________★


    ■
  ■  ■腎臓移植■  ■
         ■

前回も書いたが、臓器移植問題が新聞の紙面を賑わしている。
病人から取り出された腎臓を、人工透析を受けている患者に
移植したということらしい。
病気で正常に機能しない臓器を、他の人に移植してもうまく
働かないのは誰が考えても明らかだ。

そんなことを日々医療の現場で多くの患者を診断する医師が、
当然のごとく移植手術するなど、人の体をどの様な視点で観察
しているのかわかったものではない。
今世紀に入りプロがプロとしてのモラルを失い、倫理観の欠如
で多くの問題を起こしている。
この様なこととは別に、人の命を預かる医療の現場では毎日を
懸命に仕事に携わり人命を助けている医師のほうが多いはずだが、
今回の事件のようなことは独断と偏見をもつただの手術マニアの
医師の人間性の表れかもしれない。
我々一般人がこの様な記事を目にして身内の者が手術をする場合、
どのような名医であっても元気になるまで安心できない医療の
イメージがより以上に植えつけられる。
時代が混沌とすれば当然人心に不安が募る。
それに追いうちを駆けるように原因不明の病気、医療の誤診、
医療ミスが日々報道されるこれからの時代を生きていく人間に
とっての拠り所は、個々の一人ひとりが先人たちの教えたことを
反芻して生きる知恵とした人生観を持つことだ。

「身体髪膚これを父母に受く、あえて毀傷せざる孝の始なり」

親からもらった大切な身体に傷をつけない。
これが親孝行の始めである。
現代人には遠くふるいことわざではあるが、二十歳過ぎれば癌年齢に
なっている今のわが国は温故知新と古いことわざを思い出し
手術マニアの医療に立ち入らぬ自己の健康管理を心がけよう。

 ヒーリングサウンドを健康管理にぜひお役立て下さい。
     詳しくはホームページで
    
       ↓  ↓  ↓
 
  http://www.healingsound.co.jp




この記事の発行者<<前の記事次の記事>>最新の記事

 
  規約   
>> メルマ!の会報誌もお届けします

ブックマーク: はてなブックマークに追加del.icio.usに追加Buzzurlにブックマークニフティクリップに追加ライブドアクリップに追加Yahoo!ブックマークに登録My Yahoo!に追加Add to Google

この記事へのコメント


コメントを書く
コメントはありません。

このメルマガの最近の記事





おすすめメルマガ詰め合わせ2009年 あなたの今年の運命は?ゆく年くる年メルマガ!

メルマ! ガ オブ ザ イヤー 受賞メルマガ2008年度の受賞メルマガ
2007年度の受賞メルマガ
2006年度の受賞メルマガ
2005年度の受賞メルマガ




melma! ご利用規約 │ メールマガジン発行規約 │ マスコミに関するお問い合わせ │ 会社概要 │ プライバシーポリシー
インターネット広告 サイバーエージェント