T.S.ヒーリングサウンド |
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◇T.S.ヒーリングサウンド(2006/4/7)号◇
☆━ 私癌かしら…?(その2)━☆
先週報告した女性の様に、現代は誰が癌の告知を受けてもおかしくない時代です。
彼女の場合は6ヶ月の要観察の間に陰影が大きくなっていれば、癌と言えると言う医師の診断でした。
この半年、本人は何もせずに待つ苦痛よりも「自分の意思で自然治癒させたい」との思いで私のところへ飛び込んで来たのです。
早期の癌の発見は完治率が高いのは当然のことですが、早期発見、早期治療を行っても、手術後、健康な時の生活に戻れるとは考えにくいものです。
もし癌との診断が下されると、彼女の場合は手術可能な箇所の癌のため当然医師は手術を勧めるでしょう。
○。。〇。○。。〇。
私はこう考えます。
人はいずれ死を迎えるものです。
癌は不治の病のように言われていますが、体の中に自然に発生した病気です。
日本はかつて考えられなかったほど生活環境の悪化、および精神的な劣化が顕現になっています。
このような全ての激動期には、まず頭を冷やすことです。
冷静に時局を見る目を養わなければなりません。
自己の健康管理を他人、すなわち現代医療にゆだねてしまうと、病人を生かすことを考えず、独断と偏見の知識偏重の平面的な価値観で診断を下されることも多いのです。
○。。〇。○。。〇。
話は少しそれますが、病気を現代医療にゆだねてしまった症例を一つご紹介しましょう。
会社の健康診断で胃がん、それもスキル癌と診断を受けた男性がいました。
その男性の家族は息子を白血病で亡くしていたため、奥さんのほうが、はできれば手術はせず自然治癒を希望し、遠方からヒーリングサウンドに二人で通ってこられていました。
年齢も60歳を超え、癌以外に慢性の疾患があったのですが、これは生命にかかわる要因ではありませんでした。
癌の病巣も小さく体力があれば自然治癒可能としてヒーリングサウンドの体感を続けていただきました。
スキル癌のためすでに全部の胃を適出という診断は下されており、患者さんの事情もあり手術を受けることになりました。
手術までの時間、本人の希望で、出来るだけヒーリングサウンドを体感してもらいベストの体調で手術に臨んでもらうことになりました。
当然背骨が矯正され神経が活生化すれば癌に神経の流れが行き渡り細胞が正常な方向に変化しだします。
手術前、本人の自覚症状も健康時と変わらぬ様になってきていました。
奥さんは夫の体感効果を見てよくなっているかと医師に質問しましたが「変化なし」との答え。医師の「スキル癌のため胃を全摘出」という見解は以前と変わりませんでした。
そして手術。
胃の三分の一を残し、取り出された細胞検査ではスキル癌がなんと良性に変化していたというのです!
このご夫婦は今でも機会があれば体感のためわたしのところにやって来ます。
その患者さん曰く「われわれの年代で数人の知人がおなじころ癌の手術で亡くなってしまった。生きているのは自分一人である」。
ヒーリングサウンドが延命に貢献できたと思う瞬間です。
○。。〇。○。。〇。
話は元に戻りますが…
彼女の父親も癌で亡くなっています。
家族は大変な苦労をしてその世話をしたのですが、父の癌末期の状況を 見ていた彼女にとっては癌と宣告されることは逃れがたい恐怖と感じられたことでしょう。
早期の癌、腫瘍は仕事をしながらでもスローラィフを心がけ、ヒーリングサウンドで心と体の両面から癒し治癒させればよいのです。
そうする事により6ヶ月を待たずに腫瘍は消えているだろうと彼女に伝えました。
○。。〇。○。。〇。
最後に、今現在の彼女の健康メニューをご紹介しておきましょう。
♪ 背骨をまっすぐにするため鉄棒にぶら下がる。
♪ サプリメントを服用する。
♪ ヒーリングベットパットで睡眠をとる。
♪ 週に一度サウンド体感に来る。
以上のメニューを行うことによって、体力も増し、彼女は毎日元気に仕事をしています。
○。。〇。○。。〇。
ヒーリングサウンドでは、サウンドの体感、ベッドパットの販売をはじめ日常生活全般のご相談にも応じています。
詳しくはホームページをご覧下さい。⇒ ⇒ ⇒ ⇒ http://www.healingsound.co.jp
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