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 管理人YasuhiroTanakaの「今週の独り言」、だるま親方がお送りする「ランカーの方向性」、NeverSummerでのイベント案内、プレゼント情報などをお届けします。




NeverSummer〜琵琶湖バス情報〜 メルマガ

発行日: 2004/5/18

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★☆vol,73★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

       NeverSummer〜琵琶湖バス情報〜メールマガジン

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  NeverSummer〜琵琶湖バス情報〜の管理人YasuhiroTanaka(ヤッスー)です。
 「元気ですかぁ〜!」僕は結構元気なのですが釣りにはいけておりません。泣
ただそんなときに愛車の不具合が・・・。それは突然やってきたのですが信号で
止まった僕の車内に急に鳴り響くバックの際の音。
 インジケーターを見ると[D]と[R]が同時に点灯しています!もしやブレーキ
を離すと後ろに進むとか?などと思いながらおそるおそるブレーキに入れた足の
力を抜くと、無事に前には進んでくれるものの振動で時折点滅をする[R]のイン
ジケーターとバック音。

 遂に僕よりも先に琵琶湖への恋しさのあまりにおかしくなってしまった愛車。
「その気持ち、よ〜く分かるどぉ〜!!」と心の中で叫びながら車を自宅まで進
めた僕。
 ちなみに車にこの禁断症状が出てから3日。故障原因は接触不良では?とのこ
とでしたが、その場所が特定できておりません。

 やっぱり僕の風と同じように琵琶湖に行ったら治ったりして。笑



      〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
       ボートの突然のトラブルは
              ワークスハセガワにお任せ!
          【ワークスハセガワ】 http://www.whas.jp/
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             【メールマガジンの内容】
             
 ◆《独り言》 by ヤッスー

 ◆《他愛もない独り言》 by アラリン 

 ◆NeverSummerからのお知らせ  『NeverSummerGUIDE』より


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 今月も独り言〜 by YasuhiroTanaka
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◎74回目の独り言 『僕のヘコヘコ』

 いんやぁ〜。GWって何でこんなに道が空いているの?車のラジオからは渋滞
のニュースが流れる中、通い慣れた道を事務所目指して走る僕。う〜んどうも世
間の流れに乗っていないような気がしてしまうのですが・・・。笑
 そう言えば皆さん一杯デッカイの釣っているようで熱い書き込みが多い中、僕
は・・・? う〜ん釣果も流れに乗っていない??

 さてはて、この春の季節になると皆さん一生懸命ヘコヘコされているようです
が僕なりにこのヘコヘコについて熱く語っちゃおうかなぁ〜とか思いまして。
 そういえばヘコヘコにあんまし書いたこと無かったようなって事でミドストで
もなく名古屋釣法でもない僕のヘコヘコを少しばかり・・・。
 *もちろんレベル何とかしゃんとは違いまっすよぉ〜(笑)

 さて、このヘコヘコとの出会いは高校生時代です。(ってことは10年前?)
高3の夏以降は何故だか毎週、金曜の夜になると琵琶湖の漁港まで釣りに連れて
行っていただける方がいていつも金曜の夜が楽しみな高校生の僕。
 まさに【花金】です!
 この当時お世話になっていた人に教えていただいたのが釣りこそがヘコヘコな
のです。

 当時はこの人に3インチスラッゴーにバスプロショップスの1/32ozのジ
グヘッドを手渡され、「シェイクしろ」と教えられました。しかし圧倒的に僕よ
りも釣るんですね。で、その動きを良く見ていると「シェイク」だけでなくって
シェイクをしながらリールを巻いています。
 で、後から話を聞くとジグヘッドリグのワームを中層スイミングさせていたと
言う事なんですね。
 と言うことで、この技を盗みたかった僕は毎週金曜日の夜は一緒に琵琶湖まで
乗せて行ってもらって夜な夜なシャイク&リーリングを繰り返す毎日。笑
 まあ、雪が降ろうがガイドが凍ったりした日もありましたが繰り返していたの
ですがこれこそが「ヘコヘコ」だったんですね。

 しかし、10年前って事もあって沢山魚が釣れたんですねこれが。ただ風が強
い日がもう泣きそう。ヘコヘコしているとラインがふけるじゃ〜ないですか、そ
うするとアタリが全然取れないんですよ。でもアタリが取れていないのにだんだ
ん重くなって魚が釣れている。う〜ん運命の出会いってやつですかぁ〜。笑

 さて、ボートに乗るようになってもジグヘッドリグは欠かせなかったのですが、
この頃はヘコヘコしちゃうと底をとれないもんですから一時期はあんまりやらな
かったりもしたのですが、ある時友人のカラリンが購入をしたビデオを見ちゃっ
たんですね。それが名古屋のバスプロ高林さんが出演している湖北のオカッパリ
ビデオ。これ見てまたヘコヘコに目覚めちゃいまして・・・。笑

 それからはジグヘッドリグにスタッドやエコギアのパワーミノーなんかでヘコ
ヘコしていたのですが、ある時気が付いたんですがこの釣り(ヘコヘコ)をして
いるとワームがロールしていることに気が付いたんですね。
 そういえばミノーもロール系って釣れるんで無い?ってことでますますこの釣
りにどっぷりでして。実は、それまではヘコヘコの釣りの利点と言うのは、ただ
サスペンドバスに効くって事で使っていたのですが、動きに肝があったのだと気
が付くことで何故だか急にこの釣りに自信が持てたと言うと良いのでしょうか?
通年使うようになりました。笑

 それにしてもこの釣りをしているととにかくお魚をよくバラスんですね。バラ
シまくりです。
 もう1発目のジャンプなんて手堅くバレます。
「あぁ〜。浮いてきたぁ〜。」なんて感じると走る緊張感。笑 これがたまらん
と言う話もありますが、冷や冷やもんです。しかもバレることなく魚をキャッチ
した場合にも、魚をボートのデッキに上げた瞬間にワームがバスの口からポロっ
と落ちたりと、まあフッキングが下手な僕とはいえとにかくフッキングが悪いん
ですね。
 そうそう、この春にヘコヘコデビューをしたNS杯ウィナーの源さんもヘコヘ
コファーストバスで見事なジャンプ1発バラシがありましたね。

 さて、この[バラス]と言うことについてはちょっとしたコツで結構バラさなく
なりました。僕なりのコツを少しばかり・・・。

 それは出来るだけ遅いタイミングにゆっくり大きくフッキングをするというこ
とです。僕の場合は特に柔らかい竿(GルーミスGL3 7500)を使ってい
ると言うこともあるのですが、この釣りではとにかく針までフッキングの際の力
が伝わりにくいんです。
 理由は【糸ふけが出ている】からです。

 糸ふけが出ているからこそヘコヘコアクションが出来るんですがフッキングの
際には、この糸ふけがロスになるんですね。だからこそ、あたりを感じてもライ
ンのたるみが無くなっていき、ラインが張ってくるまでヘコヘコアクションを続
けてフッキングをしなくては針までフッキングの力が伝わりません。
 更にはロッドも柔らかいものだから電撃フッキングだとか何だか周りの釣り人
がビックリしてしまうようなフッキングでは竿が一瞬しなるだけで力は伝わらな
いんですよね。笑
 あ、周りの釣り人の方にはフッキングしていることは伝わりますが・・・。

 でもこの際に気になることはアタリが出てから時間が経つことでバスがワーム
を飲み込んでしまわないか?ワームを放してしまわないかと心配される方がいら
っしゃるかと思いますが、ヘコヘコアクションって要はシェイクを続けているこ
とになります。不思議とシェイクを続けている間はバスってワームを放さないよ
うな気がしています。また、ジグヘッドのウェイトも軽いこともあって違和感が
少ないのかな?
 ワームを飲み込まれないかについてはシェイクをしながらある程度のテンショ
ンはかかっているわけで、簡単には飲み込まれません。ただフッキングをすると
きにはをするときにはワームは口の奥のほうにいっていることが多いのですが、
スィープフッキングをすることで喉の奥からワームが移動して上顎にフッキング
してくれるように感じています。
 と言うことでフックは外を向いていないほうがその場所(口の置く)で引っか
からないので良いかな?また魚が反対向いて走り出したりしてくれているとチョ
ット横気味にかかってバレないですよねぇ〜。

 まあ、そんな僕の偏見でこんな感じでフッキングしておりますが結構こうする
とバラす回数が減ります。ただもちろんフックは良く研いで、出来るだけ細い貫
通力があるのが良いかな?

 でも、このフッキングの際に柔らかい竿だとマイナス面があるように感じた方、
何故、僕はルーミス7500を使っているのか、ノリーズじゃあ無いのって所に
ついても熱く語っちゃおうじゃあ無いですか!

 と思っていたら原稿が、そしてもう夜中って事で次回のメルマガにて竿につい
ての思い他を書いちゃいますねぇ〜。


                            YasuhiroTanaka



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 他愛もないお話 by アラリン
 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

◎〜春の釣り・・・憂鬱感と優越感の紙一重〜
【↑ 俳句みたいになっちゃった・・・。(^^;】

 皆さん、こんにちは〜♪

 ホントにネバサマの皆さん、釣りまくりの春だったんじゃないです?羨ましい
やら何やらで・・・。
 最近の僕からすると、どうにも・・・ね。笑

 さてさて、何だかメルマガの発行頻度が上がってきましたね〜。そろそろイベ
ントも動き出す雰囲気が漂ってきましたね〜♪ってな訳で、今回は『イベント』
についてちょいと語ってみようかと思います。最後までお付き合いヨロシクです
〜!

 僕も『イベント』という行事(訳したまんまやんけ〜!笑)は大好きっすね。
ホントに”大好き”なんですよ。元来お調子者の僕、特にイベントとなると張り
切る、張り切る!!周りの方々に迷惑がられる程に張り切っちゃうんです。時と
して、デッカイミステイクかましちゃう時もあるんだけど。。。笑

 それで、釣りにおいての『イベント』と言えば皆さん何を思い浮かべられます
か?
 勿論答えは『トーナメント(大会)』ですよね。僕も、以前は競い合うことに
快感を覚えていた時期もありました。ホント誰彼なく競ってた時期もあったなあ
〜。
 そのトーナメント。これだけ数が増えるなんて、当時と比べると想像も出来な
い状況でして、ましてやこんなにバスボートが身近な存在になるとは思っても見
なかったです。
 当時は、わずかなプロの方々が南で出してたくらいで、北ではほとんど見かけ
ませんでした。いてもゴムボかカヌー、まあジョンみたいなアルミくらいなもの
です。だから当然プレッシャーなんざ無縁のもの。今考えれば、あの時代に北で
バス釣りやってて良かった〜♪としみじみ思いますね。何かの拍子に、その思い
出話に花が咲くってもんです。(←これは親子の会話のみですが。笑)
 ※ちなみに自己記録の56ってのもこの頃釣ったもので・・・。進歩なし・・
・です、ハイ!

 おっと、またまた話が脱線してしまいました。。。

 それでっと!
 そうそう、『トーナメント』ね。その形式にも色々あるわけで、ワールド戦や
チャプター戦、はたまたレンタルボート組合(って言うの?)のオープン戦やら
・・・それでもってネバサマ杯!
 賞金がかかるものや、みんなでワイワイやれるものまで、実に様々なものが存
在しますよね。あと、ちょっと違うモノとしては『フォトトーナメント』なども
ありますね。僕が日頃お世話になっている”ルアーショップおおの”さんでも、
以前はバスを、そして今はスネークヘッド(ライギョ)のフォトトーナメントを
実施しています。今年はやるのかな?
 ※リニューアルしたお店には、ドデカイライギョの原寸大写真が飾ってありま
す。正に圧巻!!

 しかしですね。もう思いっきり卒業した僕としては、ちょっとばかし「???」
なことも多いわけで。。。

 その『トーナメント』を否定するつもりは毛頭ないのですが、それでもこのス
ポーニング時期に、サイト合戦間違いない!状況下で普通やるのかな?と。当然
賞金や豪華賞品がかかれば、プレス同船なら話は別だけど、乗ってなければ何を
やってるかわかんないじゃないですか。実際見聞きしたところによれば、俗に言
う「引っ掛け釣り」だってやってる訳ですよね?実際やってる人たくさんいるも
ん。それを「釣ったぞ〜!」てな具合で見せびらかしてる人もいたっけな。確か
にそんな酷いアングラーは僅かなんでしょうが、それでもエンジンカウルには何
やら巻いてあったような人が・・・。(←どうやら上部団体に報告すると罰があ
るそう)
 そんで、それを真似して思いっきり”シャクリまくり”のアルミとか、レンタ
ルも数艇いました。これ、マジな話ですよ!当然スレ掛かりが多いので、岸から
見てるとグングンロッドが曲がってるから、「さぞかしデカイのか?」と思いき
や、何と背中にキラキラしたものが付いてたり・・・。どうなってんでしょ?こ
れ、マジな話っすよ!!(クドイって?!)
 ま、フンベツつかない人間は、カネのチカラが働くと、つい下心(本心)が出
てくるってもんです。醜いね、ホント!!怒
 
 でも最近は少しずつではあるものの、ネストの釣りを抑制しようとする動きも
出始めてますし、うん!これはいい傾向ですね!

 そんな世論の中でも、バスにとって大事な大事な時期にやる”サイト”を、未
だにアシ際にベタ〜っと張り付いちゃってる船を多く見かけますし、僕が見た限
りでは、今年も西のアシ原にはたくさんのボートが浮かんでました。み〜んなデ
ッキから身を乗り出して、斜め下ばっかし見てるからすぐわかる!
 正直『ベッドの魚を釣って、何が楽しいのかな?』と思うところもあります。
プライベートで釣りを楽しんでるはずなのに、誰と競い合って、誰にアピールし
たいのでしょうか?この辺が釣り人独特の深層心理なのかもしれないですね。
 確かに丸々と太ったデカバスを画像に撮って、それをネットやら釣具屋さんや
らで自慢すれば、そりゃ鼻た〜かだか〜になるのもわかりますよ。でも、そこは
ちょっと遠慮すべきタブーだと思うんです。皆さんもきっとそう思われてるはず
です。たぶん。。。
 【注】「意図的に」やるかどうかが問題だと思っています。いわば『モラル』
の問題っすね!

 それと、普段のプライベートフィッシングで釣ってきたバスのサイズの測り方
のことですけどね。(←話飛びすぎ!)
 これは前にも言ってたかもしれないですが、そんなシビアに考える必要ないと
思ってますよ。別にフォトトーナメントやってる訳じゃないし。。。口が少々開
いていようが、尾びれが少々閉じていようが、そんなことどうだっていいし、そ
れより本人の申告を大事に考えてあげればいいんじゃないですかね?思いっきり
開きがあればそれはイカンと思いますが、少々のことならいいじゃないですか。
自分の思い出に残ればそれだけで・・・。それを影でとやかく言うのは筋違いだ
と感じますよ!!怒(←風の便りで色々と・・・)
 ※でも、デカめにサバ読みはダメっすよ。伝える相手によって違うとか。。。


 そりゃね、仲間内(同船者間)で競ってたり、ちょっとした勝負みたいなこと
を1年通じてやってる場合は別ですよ。それに、49.5cm、見ようによって
は50.5cm!みたいな微妙な所だと、やっぱ50UPってのは別格になりま
すからね。そこは自身にとっても、よりシビアに見たほうが後々のモチベーショ
ンにつながりますから。そこは話が別になりますわね。
 ※これもご自身に厳しく思ってらっしゃる方に対しては失礼な話かもしれんで
すが・・・。ゴメンなさい!

 以前、とある船長と話してた時、船長オモロイこと言ってました。「そんなん
さ、これ以上デカくならない場所で図ればエエやない?そしたらどんだけいって
もそこまでってことやろ?」って。そりゃそうだ!確かにそうだ!って思いまし
た。アイ〜ンって口開けて、ぬぉ〜ってヒレ伸ばして、『もうこれ以上サイズは
伸びません!』ってところね。笑(これは極論ですけど。。)

 要するにですね、色々話が脱線しましたが、最近痛切に思うのは「プライベー
トなら楽しければサイズなんていいじゃない!」ってことです。余りにギスギス
するのもちょっと意味合いが。。。ただかなり凹みますけどね、釣れないと!笑
 色々事前に情報収集したり、あれやこれやとその日のパターン、天候、それに
場所などを考えて、それで狙って釣った45cmでも、それはそれは色んな意味
でサイズ以上の価値があるわけです。そのバスから答えが生まれ、間違いに気付
き、そんでもって次につながる。それをまた反省してる瞬間でも、そこまで考え
てたら「メッチャ楽しい」ですよ。これもホントの話!でしょ?
 
 あ、そうそう。例えば自分が釣りに行ってる日に、別の場所でどなたかがデカ
バスを釣ったとして、当の本人はボウズだったとします。あれ?これって最近現
実に起こった話?もしや・・・。ま、それは置いておいてですね。笑
 その時考えることってのは、そのデカバスを捕獲した方に心から祝福の気持ち
と敬意を払うこと。と同時に、自分のエリア選択が正しかったのかどうか。また
はエリアは合ってたとしても、バスやベイトの動きを読みきれていたかどうか。
その捕獲された方の”読み”と、自分の”読み”がどこでどう違っているのか。
反省し出したらキリがないほどですよね。それが『オモロイ!』し、次への挑戦
心に火がつくってもんです。皆さんもそんな体験ありますよね?ちなみに僕、そ
んなことば〜っかです。。。泣

 ま、でもこれらはあくまで個人論。「気に触るな〜!!」と思われる方もお見
えでしょうが、公序良俗の範囲内であれば、僕もちゃんとしたオトナのつもり(
?)ですから、きちんとしたお答えが出来ると思いますよ。もし、「物申す!」
って方がお見えであれば、掲示板などでどんどん書き込んでくださいな。お〜っ
と、ヤッス〜よ〜、これOKか?!笑

 最後に、琵琶湖もそろそろ大好きなアフターパターンの時期に間もなく突入す
るってことで、今から”妄想”だけは大爆走中!そんでもって、『イベント』が
かな〜り待ち遠しいぞ〜!って、参加できればエエんですが・・・。え???参
加されちゃ困るって?!そうですね、今年は見事に”元祖復活”果たしちゃいま
したから。。。笑(笑い事じゃないぞ!By 管理人)

 ほんでは、またどこかでお会いしましょ!長文失礼しましたっ!

  See you then ♪

 By ”元祖アラッシ〜”@Yoshito Hayashi



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 NeverSummer〜琵琶湖バス情報〜からのご案内
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          ◇◆NeverSummerGUIDE◆◇

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