管理人YasuhiroTanakaの「今週の独り言」、だるま親方がお送りする「ランカーの方向性」、NeverSummerでのイベント案内、プレゼント情報などをお届けします。
- 最新号:2008-09-05
- 発行周期:月刊
- 読んでる人:601人
- 創刊日:2000-08-10
- Score!:93点
- コメント数 : 1
- メルマガID:14334
- バックナンバー:全て公開
- 発行者サイト:あり
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NeverSummer〜琵琶湖バス情報〜 メルマガ059
発行日: 2002/9/26
★☆vol,59★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
NeverSummer〜琵琶湖バス情報〜メールマガジン
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NeverSummer〜琵琶湖バス情報〜の管理人YasuhiroTanaka(ヤッスー)です。
ただ今、2週間後って言うより気がつけば残り10日ほどに迫ったNever
Summer杯の準備に追われているヤッスーです。
相変わらずボチボチ準備を進めているヤッスーですが、おかげさまと協賛だけ
はホントたくさんいただけている状況にうれしい悲鳴を上げております。ただ参
加者数はいまいち伸びておりません。さすがに行楽季節ってこともあるようで、
すでに予定が入っているという方も結構いらっしゃるようですね。
とにかく今回も楽しいイベントとなるようちゃくちゃくと準備を進めておりま
すのでたくさんの方々の参加をお待ちしております。
http://www.interq.or.jp/bass/big/event/tournament/02/1006.html
さて、前回からメールマガジンのお手伝いをいただいておりますアラリンさん。
最近、釣りばっかり行ってるだけあってネタは抱負です。すでに原稿のストック
があるとか・・・。ホント僕にも分けて!
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あの人気ルアーも買えちゃうかも?
とっても便利なネットショップ《SuperFishingShop2&4》
http://www.superfishingshop.com/index.html320
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【メールマガジンの内容】
◆《独り言》 by ヤッスー
◆《他愛もないお話》 by アラリン
◆NeverSummerからのお知らせ 『NeverSummerGUIDE』
『更新されたインプレ』
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今月も独り言〜 by YasuhiroTanaka
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◎59回目の独り言 『ランディング』その1
『神様仏様』と言えば・・・“バース様”。そうです今日はランディングにつ
いての独り言。 ←さすがに厳しいですねぇ〜
あたくし、いろんな方と釣りに行きましたが釣りのうまい人ってランディング
が上手いんですよね。これはかなり当たっていると思います。よく考えてみると
当然な話なのかもしれないんですがうまい人ほどたくさん大きなバスとのやり取
りを経験しているわけで間違いなく経験値を比例する部分でもあるんですよね。
あたくしと来たらぁ。グッドサイズ釣れたらあせりまくりで取り込んでおります。
その点、グッドサイズを釣ろうともムフフと笑みを浮かべながらバスをイナすア
ングラーを見るとチョット惚れっちゃったり。(今回はキャラがちょっと変?)
グッドサイズをこの手に掴む為には必ず必要なランディングを言う部分を今回
と次回で書いちゃうヤッスーです。 ←まだチョット変?
さて、バスを確実にキャッチするためにはまずはフッキングです。先日、バス
フィッシングと言うより釣りの初体験のご来賓をお迎えして釣りをしていたので
すが“合わせ”と言う言葉も伝わらないときはさすがにどうしようかと・・・。
「初心」は大切ですがさすがにここまでは。。。
そうそう、フッキングについては以前『変態アワセ』の使い手OGAさんをフ
ューチャーしていろいろと書いちゃったりもしたんですが、フッキングとは、竿
をあおった(立てた)力をラインを通してフックまで伝えることによりフックを
バスの口の中に指す(顎を貫く)事ですよね。
さて、と言うことはフックまで確実に力を伝えなければバス君の顎を貫くこと
が出来ませんよね。力がフックまでしっかり伝わらなければフックはバスの顎を
貫くことなく極端なことを言うとフックがバスの口の中に引っかかっただけの状
態になります。これでバスを確実にランディングすることってできませんよね。
跳ねた瞬間にあっという間にバラシです。
しかしながら、竿をあおった力をフックまで確実に届ける前にその力を吸収し
ちゃう部分があったりするんですよね。それがラインであったり本来はフッキン
グのお手伝いをしてくれるはずの竿であったり。
ラインであればラインが細くなればなるほどラインが伸びるようになり、力が
うまく伝わりません。竿であれば柔らかくなればなるほど竿をあおった際に竿が
曲がりやすくなり力がうまく伝わりません。と言うことは必然的にスピニングタ
ックルでのフッキングって甘くなりがちってことですよね。
さてさて、バスフィッシング業界で流行りのフッキングと言えば即あわせ系で
すよね。怪しげなネーミングまでしてビデオで叫んでいちゃったりする方までお
見えになっちゃいます。でもあれって言葉では大げさに書いてたりするんですが
フッキング前の竿先をよく見てみると硬いロッドでもピクピクしちゃってるくら
いからそれからフッキングです。所詮人間のやることですから雑誌でご本人たち
が書いているほど『秒殺』見たいなすごいタイミングでのフッキング何でしょう
か?う〜んひねくれ物の僕としては受け狙いとしか感じないときも・・・。
ただホント、ラインの動きだけで合わせちゃうときなんかがあってその辺とか
は凄いて感じる時がありますし僕自身もドンピシャや!ってぐらい素早くフッキ
ングしちゃうときなんかあります。でも、それがすべてではなくって特殊な場合
ですよね。
さて、この特殊なフッキング(即あわせ)の場合には実は大きな落とし穴があ
りまして、フッキングパワーが伝わりにくいんですよね。だって、ワームで釣り
している時って下手したらラインがたるんでいたりするときもあるくらいなのに
即あわせってことでそのまま竿をあおっても十分なストロークを取ることができ
ずに、竿がしなっただけ、ラインが張っただけで終わっちゃう場合も無いとは言
えませんよね。
フッキングで力がしっかり伝わるってことは極端に言うと、竿が限界まで曲がっ
た状態でそこから更に竿を動かすくらいの事でないです?アクションをさせてい
る状態からそのまま竿をあおってそこまでのストロークが取れるんでしょうか?
特にライトタックルでの釣りになればなるほど難しくなることは皆さんもお分か
りいただけますよね?
実はガイド中に、たまにゲストの方にお話したりもしているですが、特殊なフ
ッキング(即あわせ)することで確実性が確実に減少するよりも、まずは確実な
フッキングすることこそ、バスを確実にキャッチするために必要なことではない
でしょうか?
近くでビデオが回っているわけでも無く、格好をつける必要もないわけですし
多少変態チックになってでもアタリがあった後にロッドを倒しながら糸ふけを取
り大きなストロークでももって確実にフッキングに持ち込むことこそ僕は重要視
しています。
僕の場合、良く同船者の方に「いつの間にかバスを釣っている」などと言われま
すが、これが↑で述べたフッキングをしている証拠です。近くの人にフッキング
しているぞ!とばかりに勢い良く竿をあおらなくったってフッキングできるって
ことです。
最後になりましたが、確かにショートバイトと言うものが存在して即あわせで
ないとフッキングに持ち込めない場合があるかとは思います。でも、そんなこと
をしなくてもフッキングできることのほうこそが普段のアタリの中で大多数を占
めると思います。稀な1匹のために確実なたくさんのバスを逃がすのは勿体無い
のでは?と思う貧乏症?なヤッスーでした。
YasuhiroTanaka
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他愛もないお話 by アラリン
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◎〜他愛もないお話 Part.?〜
皆さんこんにちは〜!
だいぶ涼しくなってきましたね、朝夕は特に。体調管理には十分気をつけたい
ものです。特に僕個人としては、去年の秋はひどい病気をしましたから、もう今
年は勘弁!って感じです。
皆さんの愛する琵琶湖もいよいよ条例が大詰め。ちょいと厳しい未来が確定的
だけど、少しでも前向きに考えたいもんです。漁港とかにイケス作って、そこへ
保管しておくってのはいい案だと思うんだけどなあ。生きたまま何処かへ・・・
ってのが理想ですよね。胃へ入るのも、無駄な殺生もしたくないのが個人的見解。
最近の異常なまでの釣りの回数も、それを見通しての多さなんですよ。沢山の想
い出を頂いたし、これからも沢山作っていきたいっす!!
さてさて、今回はちょいマジにいきましょうかね。って何が?みたいな感じっ
すけど、釣りにまつわるお話を少々。
まずは怪談話から・・・おいおい、釣りに関係あるんかいな!
そうです、大いに関係あるんです。だってね、純粋に怖いんだも〜ん。夜とか
に集中力切れちゃうと、翌朝に大きなダメージが残ってしまうじゃないです?だ
からです。(ホントかよ!)
いつからか、変なもんが見えるようになってきちゃって、と言ってもお化けそ
のものではないんですけどね。その怖いお話とは、とある夜の琵琶湖でのこと。
僕はいつものように暗いうちから湖岸に降り立ったわけですが、その日はどうも
具合が悪かったんです。体調が。
「釣りに行くと治るというジンクス」を信じて竿を出したわけですけど、その
日はどうにも調子が悪くて悪くて。。。
それでも本気で狙う釣りバカとしては、「忘れよう、忘れよう」と自問しとっ
たわけです。そしたら「それは無理だ、早く帰れ」とどなたか存じませんが、声
が聞こえてきました。心の中で。
その声に呼応するように、幾つかの出来事が起こりました。まずはコンタクト
紛失(ちなみに琵琶湖では2回目)。予備を持ってきてたから事なきを得たんで
すけど、ちょっとビビリ入りますわな。まあ普通にあり得る出来事ですな。
次にロッドの破損。これはもうどうしようもありません。D社の・・・という
やつだったんですが、絶対あり得ないであろう状況で折れちゃいました。ただ振
っただけ、ってやつです。別に岩に当てたとか、ラインが絡んでいたとか、何か
にひっかかったとか、雑に扱ったとか、そんなこたぁ断じて全くなかったわけで。
泣きそうでしたよ。まあ、ここで帰ろうか・・・と思いますわな。
その後も小さな出来事が積み重なる中、最後は通いなれたはずの湖岸道路で脱
輪。これまた考えられないミスだったりして。。。多分色んなことを考えてたか
らでしょうが、ここまで続くと、さすがに怖さを感じますよね?
とまあ、帰りの道中が心配になるくらいの出来事がたくさん起こってしまいま
した。まだ他にもあるんですが、これは信憑性から言うと信じない方もお見えで
しょうから止めときます。笑
でもね、ホント笑い事ではないほどの恐怖でしたよ。
そんで急いで部屋へ戻り、御呪いをかけてみたんですが、その夜に金縛り。し
かも見たことある人物ではないもの(犬です)が登場。
「お、お前だったのか・・・」みたいな感じ。それは目に見えたというよりかは
“感じた”(匂った)って言ったほうが差し支えないかな?
知り合いに見てもらったら、「連れて来た」と言われました。水の事故の方や
それにくっついてきた方や動物さんたちだったみたい。悪さしてたのは。それを
遠ざけてくれたのが僕の守護霊の初代飼い犬のタローだったと。僕には幸い見え
てないから実感がないんですけどね。
さぁ〜てと、次のお話にいきましょか。
次はですね、マジの釣りの話をしましょう!笑
バスフィッシングってのは、考える釣りだとよく言われますよね。果たしてそ
れが全てか?ってことをよく考えます。第6感の「勘」というもので釣り上げた
デカバスたちが、僕の場合結構ある気がしてるんですよ。
思い返してみて、「ああ、あの状況だったから釣れたんだな」とか「そっか、
ここでこうだから釣れたんだ」と、後から考えるわけです。これって、実際その
ポイントへ入った理由って何だったんだろ?と思い返してみると、♪何でだろぉ
〜、何でだろぉ〜、何で何で何でだろぉ〜〜〜〜♪と頭ん中で歌っちゃうんです
よねえ・・・笑
これって「何か」を感じてたに違いないわけです。それがその時点では『無』
なんですよね。勘が働いたのもあるでしょうし、知らず知らずのうちに引出しが
開いてそこへ入った。何にしても意図的に入ったわけじゃないはず。僕の場合、
実にこの状況が多いわけでして・・・ん〜、こうやって打ってる間でも、何を言
いたいのか、書いてる自分がよくわからんくなってきちゃいました。笑
そうそう、今年釣った50upの中でも、4月に釣ったやつは正にその通りだ
ったから印象深いですね。書き込みを見てもらえればおわかりかと思いますが、
その日は朝イチのポイントがペケだったわけです。諸般の事情により(いわゆる
寝坊ってやつです)笑
そんで場所を変える羽目になったんですけど、そこで選んだポイントとは過去
に実績(自分の)があったわけでもなく、さして詳しい所でもなく、釣れはしな
かったけど「4月かな」と2月に感じた場所だったんですね。2ヶ月以上前に感
じたことを知らず知らずに思い出してたんでしょう。それもこれも、「4月かな」
と感じたってことも、後から思い返したこと。あの時座って考えてたことと言え
ば、『50up釣ったら、ヤッス〜へどうやって自慢してやろうか・・・』とい
ったことくらいかなあ。笑
とにかく「釣り勘」ってのは、冴えてる人はとことん冴えまくってますよね。
日頃の精神状態も大きくそれに影響を及ぼすとは思いますが、ネバサマの仲間た
ちの中にも沢山いますよ。やっぱし何かを感じ取るものを備えてるとしか思えな
いです。それは経験値なのか、それとも勘が鋭いのか?俗に言う『センス』って
のを備え持っている人は、何を使わせても強いっすよね。
いやはや奥が深いのであります。釣りも人間も。笑
奥が深いと言えば、バスの行動ですね。やっぱり野生は凄いです。掲示板でも
書きましたけど、まるでサバンナ状態でしょうね、水中は。見たことないからわ
からないけど、間違いなくバスたちはハンターです。待ち伏せ型のハンターは、
得てして自分のポイントってのを持っています。「ここに来たら喰う!」みたい
な場所です。
そう言えば、うちの黒猫の「クロスケ」(←そのまんまやんけ!笑)も、春に
なるとスズメやモズのヒナを取ってきては見せにきました。「こるぁ〜!!」と
叱ってみたものの、彼自身もハンターだったんですね。ヤツは日陰になる所に身
を潜めてジーっとしてるんですよ。それはそれは僕から見れば滑稽な体勢で。笑
でもちゃんと捕まえてくるから不思議。たぶん鳥たちからは見えてないはずで
す。しかも何時も同じ場所で、同じ時間帯。笑い事ではなくって、ホントこれは
勉強になりましたね。自分の身を隠すために、日陰を選び、それでいて鳥が巣を
離れるのを確実に見ていられる時間帯。ヤツはアホだと思っていたけど、かなり
勉強させられた一件でしたね。それを実感したのがこないだの釣りの時のこと。
僕はとりあえずは場所を休めるってことに最近重きを置いていますが、その日
も入水してからしばらくじっとしていました。ホント動かないの!当然タバコも
吸いません!
それで、いよいよアユが遡上を始めかけて、あるルートを通過していくんです
が、そのルート上にある”何か”を越えた瞬間、突然下から突き上げて喰うんで
すよね。明らかにそこで待っていたということです。何故か・・・?それは、同
じ場所で決まった方向にアユが動いた時、ボイルが発生しました。これは幾度と
なく続いたんですよ。僕自身も、それを外さないように山タテして微妙に調整し
ました。これくらいしないと見向きもしてくれない。風もそうです。魚ってのは
流れに頭を向けますよね?今回は、それをいい風に利用できました。コロコロ変
わる追い風を計算してロングキャスト。そして水面直下を泳がせる。そうすると
進行方向はアユと同じなわけです。後は食わせるための演出です。どうやって瀕
死のアユを表現するかで勝負が決まります。下手にアクションを加えるのではな
く、あくまでナチュラルに泳がせるだけ。
「そんなんで動いてない(アピールしてない)じゃないか!」とお思いでしょ
うが、それはこのケースでは違うんですよ。瀕死のアユがそんなにバタバタと動
かない。一度襲われてダウン寸前なわけです。時折ピクピクと動いているだけな
んですよね。それを表現したかったわけです。
じゃあ追われるアユを表現すれば?と考えましたが、彼らは非常にセレクティ
ブでした。頑張ってみたけど、やっぱりライブベイトには勝てません。
猛烈に食い気の立っているヤツらは、40クラスでもいとも簡単に食わせれる
んですが、そうじゃなくって一度捕食行動を終えたやつはなかなか難しい。要は、
次を狙って”待っている”わけですからね。それに一杯食べることの出来たバス
も相手にするわけですし。そうです、襲ってくるのは単独じゃないんです。スク
ールを作って襲っているんです。だから、その群れの1匹にスイッチを入れてや
ると、例えアユがそこにいなくともまたラッシュが起こる。上手いことそれが出
来たら、半強制的に食わせれるんです。そのうち”本物”がチャプチャプとやっ
てくるわけですし、それに絡ませれば、スレるまでorバラすまで釣れ続きます。
スレればカラーローテやルアーローテでかわしながら、本命ルアーで食わせれ
ばいいと思いますね。
今回の釣りでは、ルートというものと、どうやったら反応を示してくれるのか
?ってことを学びました。何か自慢話みたいになっちゃうけど、ただ闇雲に投げ
てる人は実際釣れてませんでしたね。その人たちの行動としては、僕が釣れば横
目でルアーをチェックする。これはOKでしょ?どんどん勉強ですから、それに
僕もそうするでしょうし。。。笑
その次に少しずつ近づいてくる。休憩で一旦上がるとすぐさまその場所へ入っ
てしまう。
ん〜、これでは釣れませんね。ホントに釣れませんでした。彼らにとってみれ
ば、多分初めは「何だ、たまたまか」と思ったかもしれません。でも、このこと
をわかっていれば、入りなおしても釣れるんです。負けず嫌いの方なら、「もし
かして細長いし、アユ使ってるんじゃないのか?」と思うかもね。笑
それを察した(?)僕は、スピナベやらトップやらで釣っちゃうんですね。ホ
ントイヤらしい性格です、まったく!笑
まあですね、あくまでこれは僕個人が感じたことに過ぎませんから、必ずしも
正論ではないと思います。でも、一つの正解だとは思っています。ただ・・・デ
カバスはもっともっと賢いのと、もっともっと繊細にやらないと釣れません。ま
だまだ修行ですね、ホント。。。
それでは、皆さんごきげんよう〜。また掲示板でお会いしましょうねぇ〜!!
See Ya! By あらリン
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NeverSummer〜琵琶湖バス情報〜からのご案内
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◇◆NeverSummerGUIDE◆◇
現在は湖北&湖東でのガイドを受付しておりますが相変わらずガイドメンバー
が多忙のためガイド可能日は少ない状況です。
ガイド可能日はガイド予約状況に随時記載していきますので、「受付中」を見
つけたらお気軽に申し込みください。
◇◆更新されたインプレ◆◇
更新期間 9月12日〜9月25日
■ロッド
エアバイパー AVC−603MH へろへろさんより
■リール
シマノ スコーピオン1000 浜納豆さんより
■ルアー
エバーグリーン スーパースレッジ マサシさんより
エバーグリーン スーパーデルタフォース TRIGUNさんより
貴重なインプレを投稿いただきました皆さんありがとうございました。それぞ
れインプレの各コーナーに掲載されています。気になるアイテムのある方、チェ
ックしてみて下さいね〜。 http://www.interq.or.jp/bass/big/
また、皆さんからのインプレの投稿もお待ちしていま〜す。
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オリジナルの焼酎、日本酒、ワイン、ブランデーと
安くておいしいお酒が揃う『酒やビック』は如何?
http://www.sakayabic.co.jp/shop/
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マガジンID:m00014334
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