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花岡信昭メールマガジン
花岡信昭メールマガジン567号
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★★花岡信昭メールマガジン★★567号[2008・5・10]
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<<すっかり影が薄くなった憲法改正問題>>
【日経BP社サイト「SAFETY JAPAN」連載コラム「我々の国家はどこに向かっているのか」108回...
発行日時: 2008/5/10
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花岡信昭メールマガジン566号
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★★花岡信昭メールマガジン★★566号[2008・5・07]
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<<パンダ貸与が最大の成果?>>
中国の胡錦濤国家主席が来日した。本来はこの時期をずらすのがよかったのだろうが、日中双方にそういう判断は働...
発行日時: 2008/5/7
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花岡信昭メールマガジン565号
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★★花岡信昭メールマガジン★★565号[2008・5・03]
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<<山口2区補選、それぞれのドラマ>>
【日経BP社サイト「SAFETY JAPAN」連載コラム「我々の国家はどこに向かっているのか」107回・1...
発行日時: 2008/5/3
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花岡信昭メールマガジン564号
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★★花岡信昭メールマガジン★★564号[2008・4・30]
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<<聖火リレーに見る「国家像」>>
【産経新聞連載コラム「政論探求」29日付】再掲
26―28日、長野、ソウル、平壌で北京五輪の聖火リ...
発行日時: 2008/4/30
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花岡信昭メールマガジン563号
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★★花岡信昭メールマガジン★★563号[2008・4・28]
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<<衆院補選は民主が制したものの・・・>>
衆院山口2区補選は民主党の平岡秀夫氏が自民党新人を破った。
知名度からいって予想されたこと...
発行日時: 2008/4/28
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- 急所をおさえながら長閑(のどか)な気分になれる電子雑誌。扱う物は政治、経済、社会、放送、出版、医療それに時々はお叱りを受けること必定のネタも。
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- 日本再生のための政治・経済・文化などの発展・再構築を目的とし、メールマガジンの配信を行う
このメルマガへのコメント
全787件中 最近の10件を表示コメントは個別の記事ページでご記入ください。
現行憲法ほど日本人の精神的退廃を招いたものはないと考えますが、マスコミの垂れ流すワイドショー的なさん浅薄さに国民が毒されていることを痛感させられる記事でした。日時:2008年5月10日>> このコメントがつけられた記事あなたの消費税理論について
最悪だ!
20%だと・・・
ふんざけるな!
日時:2008年5月7日>> このコメントがつけられた記事
真実報道有り難う御座います。日本政府、総理の情けなさ、マスゴミの偏向、などが解ります。日時:2008年5月7日>> このコメントがつけられた記事
福田さんの態度にはもっときつい表現でも宜しいのでは?日時:2008年5月7日>> このコメントがつけられた記事
パトリオット山口2区の結果が「民意」でなかったことを強調するために、両候補の経歴や地元の情勢にくわしく触れたようですね。山本氏の国土交通省時代の汚点のこともお書きになっていますが、これは投票前には絶対持ち出さなかったことでしょう。ついでに山本氏が「ノーパン・しゃぶしゃぶ」の享受者であったこともお忘れなく。自民党とは、こういう人物しかつれてこられないのです。以前ならこういう場合は、少なくとも、本人だけには欠陥のない候補を選んだことでしょう。
ところで花岡様は世襲政治家には全然疑問を感じないのですか? 今回を読む限りでは手放しで肯定しているようですが。私も100%否定派ではないのですが、でも最近のように、途中退陣させられた(当然ですが)祖父の怨念、寸前まで行きながら首相になれなかった父の怨念、サミットの議長になり損ねた父の怨念・・・怨念だらけなので、日本の政(まつりごと)を死霊・生霊だらけにしないためにも、少なくとも「大物」政治家の二世三世は当分御遠慮を願いたいと思っています。
日時:2008年5月3日>> このコメントがつけられた記事
いつも真実の情報、有り難うございます。偏向報道ばかりの日本マスコミの存在価値とは有るのでしょうか、、、国民に伝えるべき事を伝えない報道界、正に中国共産党、の日本版ですね、、、、これからもお願いします。日時:2008年4月30日>> このコメントがつけられた記事
パトリオットこのメールマガジンを読む方の大部分には好みでないでしょうが、『きつこのブログ』の「長野聖火リレーの真実」(4/30)をお読みください。日本の警察がここまで・・・とはさすがに思っていませんでした。ここまでほこりがないのでしょうか。大昔のように自治体警察を復活させるべきかもしれません。幹部以上は国家公務員、というのは以上ですね。花岡様も警察の意思決定という面から、長野のリレー警備の実情を論じてください。日時:2008年4月30日>> このコメントがつけられた記事
これからも正論をお願いします。
ジャーナリストが正論を失ったらジャーナリストではありません。日時:2008年4月30日>> このコメントがつけられた記事
ちゃんと現場を取材してください。長野で逮捕者が少なかったのは、警察が敢えて逮捕しなかったからです。私は数々の中国人による日本人への暴行を目の当たりにしました。日時:2008年4月30日>> このコメントがつけられた記事
読みやすい文章で、参考になりました。日時:2008年4月29日>> このコメントがつけられた記事
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