| >> 記事トピックス一覧 |
[SMASSEメールマガジン] 060711 (号外版)
発行日: 2006/7/11
◎ ☆ ◎ ☆ ◎ SMASSEメールマガジ
ン 2006.07.11 (号外版)
ケニア中等理数科教育強化(SMASSE、スマッセ)プロジェクト
がお世話になっている皆様にお送りするメールマガジンです。
Email: news@smasse.org
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
SMASSEにとって大きなニュースが立て続けに飛び込んできま
した。
今回は号外として、速報3本をお届けいたします。
◎ ◎ ◎ ◎ ◎ 目 次 ◎ ◎ ◎ ◎ ◎
[速報]
☆ CEMASTEAがケニア教育省傘下の現職教員研修所として正式設立
☆ CEMASTEAの無償資金協力のEN締結
☆ 杉山隆彦チーフアドバイザーが外務大臣表彰
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
━━━━━
┛┛┛ 速報 ☆ CEMASTEAがケニア教育省傘下の現職教
員研修所として正式設立
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
━━━━━
先日お届けしたメールマガジン第20号では"間もなく官
報公示される見込み"とお伝
えいたしましたが、その直後の6月30日に発行された、
6月23日付けのケニア政府官報
の中で、CEMASTEAの運営委員会設置が公示され、CEMASTEA
は正式に教育省傘下
の教育機関となりました。
今後、SMASSEプロジェクトとしましては、CEMASTEA運営
理事会の委員長の任
命を促進し、第1回の会議召集に向け尽力します。同運営委員会
に基づき、人事、予算
がCEMASTEA独自のものとなり、SMASSEプロジェクトフェー
ズ2後の戦略指針を
検討してまいります。
(以下、メールマガジン第20号より再掲いたします。)
SMASSE関係者が待ちに待ったCEMASTEA (Centre for
Mathematics, Science and
Technology Education in Africa: アフリカ理数科技術教育セン
ター)の法的認可措置が
いよいよ大詰めです。CEMASTEA運営理事会の設置に関するケニア
教育省大臣決裁が
終了し、早ければ今週金曜日にもケニア政府の官報に掲載(公
示)され、CEMASTEAは
ケニア教育省傘下の教育機関として正式に設立されたことになります。
今後この公示に従い、運営理事会委員長の任命があり、第1回
運営理事会が開催さ
れる運びとなります。教育界での位置付けは、JKUAT(ジョモケニ
アッタ農工大学)の
ような独立した教育機関ではなく、KSTC(ケニア中等理数科教員
養成大学)や公立中
学校と同じ位置付けとなります。
ここで整理しておきたいことは、SMASSEというJICA技術
協力プロジェクトと
CEMASTEAの関係です。これまで、SMASSEプロジェクトは
KSTCという教員養成
カレッジの軒先を借りて活動してきました。CEMASTEAという研修
機関が設立され
ることにより、"プロジェクトは自前の研修機関を持つことに
なった"という考えと、
"プロジェクトの実施場所がKSTCの軒先からCEMASTEAの軒
先へ移転した"という
2通りの解釈が可能になりました。
前者の立場に立てば、SMASSEプロジェクト=CEMASTEAに
なりますので、私達
はCEMASTEAの運営・管理にも深く参画する必要がありま
す。後者の場合、新たに
プロジェクトチームを再編することになり、1998年の
SMASSEプロジェクト開始時
と同様に、ケニア側とかなり細かな交渉をし、双方の合意を得て、
SMASSEプロジェ
クト活動はCEMASTEAの活動の一部であるという位置付けになりま
す。この場合、
CEMASTEAはSMASSEプロジェクトに対する研修施設提供者に過ぎず、
SMASSE < CEMASTEA という図式になります。
また、現在SMASSEに携わっているケニア人専任スタッフの立場
にも上記同様の
2通りの解釈が可能になります。前者(SMASSE = CEMASTEA)なら
ば、CEMASTEA
職員の全ての職務ポストが公募にかけられ、SMASSEケニア人ス
タッフは再応募とい
うプロセスを経て採否が再確認されることになります。後者(SMASSE <
CEMASTEA)
ならば、SMASSE活動を含む組織としてCEMASTEA職員配置を
再編成することになり、
現在のケニア人スタッフ全員がそのままSMASSE要員として残り
(非SMASSE要員は
新規雇用)、CEMASTEAに吸収雇用されます。
ただ現在進行中のCEMASTEAの施設拡充に対する無償資金協力を
考慮に入れますと、
この2つを明確に分離せず、ケ側の自助努力を促しつつ、技プロ
継続中はCEMASTEA
を有効に活用していくのが妥当な道のようです。特に、CEMASTEA
をアフリカにおけ
る理数科教育のCentre of Excellenceとして育成するという視点
に立つならば、かなり
本格的に運営・管理に関わることが不可欠でしょう。
運営理事会が発足すれば、CEMASTEAの予算と人事が動き出し、
技プロと組織の関
係についてもあらゆるケニア人関係者の目に現実として見えて来ます。
CEMASTEAの
拡充工事が終わるまでには2年弱、技プロ終了までには2年
間の猶予があります。その
中で日本側も細心の注意を配り、日・ケ双方に最善の道を策定し
ていかなければなりま
せん。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
━━━━━
┛┛┛ 速報 ☆ CEMASTEAの無償資金協力のEN締結
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
━━━━━
7月4日、SMASSEの研修事業でいつも忙しい
CEMASTEAが、研修員200名を宿泊収
容可能な規模に拡充されることとなりました。かねてよりケニア政府が
日本政府に支
援を求めていた無償資金協力に関する合意文書にサインがなされたので
す。この件に
関するニュースは、ケニア国内でもTVやラジオのニュース番組で
広く報道されました。
予定通り工事が進捗すれば、2008年初めにも新生CEMASTEA
のお披露目となります。
詳細については、外務省プレスリリース記事をそのまま転載いたしま
す。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/18/
rls_0704d.html
ケニア「アフリカ理数科・技術教育センター拡充計画」に対する無償資
金協力について
平成18年7月4日
我が国政府は、ケニア共和国政府に対し「アフリカ理数科・技術教育
センター拡充計画」
(the Project for the Expansion of the Centre for Mathematics, Science
and Technology
Education in Africa: CEMASTEA)の実施に資することを目的として、
12億1100万円を
限度とする額の無償資金協力を行うこととし、このための書簡の交換
が、7月4日(火曜日)、
ナイロビにおいて、わが方宮村智駐ケニア国大使と先方キムニャ財務大臣
(Hon. Mr. Amos Kimunya、Minister for Finance)との間で行わ
れた。
ケニアは、「2020年までに経済基盤を工業に移行する」という
国家目標を掲げ、教育
をこの目標達成の前提となる重要な分野として位置付け、初等教育の無
償化や中等教育に
おける英語・理数科教育の強化などを進めている。しかしながら、中等
教育終了資格試
験の理数科目(数学、物理、生物、化学)が低迷しており、
この状況を解消する一つの方
策として、1998年7月から我が国の技術協力プロジェクト
「中等理数科教育強化計画
(SMASSE)」により実験的に一部地域の中等学校理数科教員の再訓練が行
われた。
この成果を受け実施された同プロジェクトフェーズ2(SMASSE2)
では、再訓練がケニア
全土に展開された。また、この動きはケニアを中心に周辺国にも拡が
り、アフリカ域内
ネットワーク(SMASSE-WECSA)が結成され、アフリカ広域研修も開
始された。
SMASSE2開始にあたり、これらの研修拠点として、アフリカ理数科・技
術教育センター
(以下「本センター」という)がケニア側から提供されたが、本セ
ンターは、旧職業訓練
施設を改修したものであり、収容人数が少ないことから、食堂を研修教
室として利用せ
ざるを得ない等十分な研修を行うのが困難な状況である。
このような中、ケニア政府は、ケニア教育5ケ年計画
(2005〜2010年)を制定し、
中等教育の理数科教員に対する研修を制度化する方針を打ち出してい
る。また、ケニア
国内及びアフリカ広域研修に対するニーズの拡大に対応するため、本セ
ンターの拡充を
最重要課題と位置付けている。
本件は、ケニア政府が本センターの拡充及び研修に必要な機材の調達
のための資金に
つき、我が国に対し無償資金協力を要請してきたものである。
この計画の実施により、ケニア国内及びアフリカ広域研修のニーズ
(1年当たり約4,800
人)への対応が可能となる(現在の受入能力は1年当たり約
2,100人)。また、研修受講
者がケニア国内及びアフリカ域内で研修内容を普及させることにより、
理数科授業の
改善が期待され、中等学校生徒の理数科に対する理解が進み、将来的に
はケニア及び
アフリカ全土の経済社会開発への寄与が期待される。
なお、本支援は、昨年4月に開催されたアジア・アフリカ首脳
会議において小泉純一
郎総理大臣が表明したアフリカ支援の一環として実施されるものである。
(参考) ケニアは、総人口が3,240万人で、一人当たり国民
総所得が460ドル(2004年)の
低所得国(世銀ランク)である。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
━━━━━
┛┛┛ 速報 ☆ 杉山隆彦チーフアドバイザーが外務大
臣表彰を受賞
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
━━━━━
国際協力機構(JICA)の専門家として長年にわたりアフリカの教育
に貢献している杉山
隆彦氏(現SMASSEチーフアドバイザー)が、「平成
18年度外務大臣表彰」を受賞しま
した。外務大臣表彰は国際親善や国際協力で顕著な功績を納めた個人・
団体に贈られ
るもので、今年度は38名、16団体が表彰されました。
☆ 焦らず、怒らず、諦めず 〜 平成18年度外務
大臣表彰受賞の弁 〜
中等理数科教育強化計画フェーズ2 チーフアドバ
イザー 杉山 隆彦
このたび、かかる表彰を受けることになり、驚くと同時に些か恐縮し
ております。
個人の努力で何か発明したとか発見したということであれば、個人の表
彰ということが
有っても不思議ではありません。どうもしっくりしないのは、確かに長
い間ODA事業に
関わってきましたが、業績という面からは個人の力ではなく、関係者
(大使館、JICA、
相手国政府、専門家、C/P等)との共同作業の結果であると
いうことで、なんとなく落ち
着かないということです。しかし、どこかで誰かが囁いてくれました。
貰える物は貰って
おいて好いじゃないかと。と言うことで有難くお受けすることにしまし
た。同時に、私と
共にODA事業に関わって来られた方々と喜びを分かちたく思うと
同時に、その方々に
感謝の意を表したく思います。
振り返れば、長いようで短い37年間で、最初1969年
4月にJOCV隊員で赴任したタンザ
ニアを振出しに、タンザニアとケニアで人生の大半を過ごしたことにな
ります。この間、
中等教育、技術教育及び高等教育にかかわり、ひたすら人造りに専念し
てきたのです。
しかし、これらの国の現状を見るとき、余りにも人造りの成果が見える
部分が少なすぎる
ということを否定で来ません。
国際政治・経済環境の変化、援助環境の目まぐるしい変化、等アフリ
カを取り巻く環境
は非常に急速に変動します。人造りの分野でも、60から70
年代は技術教育と高等教育に支
援の重点が置かれ、80年代後半から基礎教育にシフトし、現在再
び技術教育や高等教育
支援の重要性が再登場しております。この目まぐるしい変動に耐え得る
人材の育成は容易
にできることではなく、更に、アフリカの伝統文化をバックとするエト
スが存在するので
すから、アフリカ人が混乱するのは当然です。アフリカの近代化にはま
だまだ時間を要す
ると思います。したがって、以前何処かで申したと思いますが、今しば
らく、アフリカで
は焦らず、怒らず、諦めずに人造りに専念することにします。
と書いて、気づいたのですが、もう私には余り時間がないことです。
そこで、お願いで
すが、私の後を継いでアフリカの人造りをしていただきたく思います。
そして、次の、更
にまた次の外務大臣表彰を受賞される方々が出ることを期待します。
最後に、改めて、皆様のご厚情とご支援の賜物として、今回の受賞が
あることを肝に
銘じ、感謝申し上げると共に、残りの時間を更なるアフリカの人造りに
精進しますので、
よろしくお願い申し上げます。
本当に有難うございました。
(参考) 平成18年度外務大臣表彰について (外務省
プレスリリース)
http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/
18/rls_0707j.html
外務省は、平成18年度外務大臣表彰式および同祝賀レセプショ
ンを7月10日(月曜日)、
外務省において行う。
今回表彰されるのは、個人38名、16団体(うち国内での
受賞者は個人13名、8団体。
海外での受賞者は25名、8団体。)であり、表彰状が授与
されるほか、個人には記念の
銀杯が贈られる。近年の国際環境の変化、我が国の国際的地位の向上及
び諸外国との
相互依存関係の深化に伴い、多くの方々が国際関係の様々な分野で活躍
され、我が国
と諸外国との友好親善関係の増進に多大な貢献をされている。
その中で特に顕著な功績のあった個人および団体について、その功績
を称えるとと
もに、その活動に対する一層の理解と支持を国民各層にお願いすること
がこの表彰の
目的である。
(参考2) 杉山隆彦氏の国際協力活動略歴
1969年3月〜1971年3月 タンザニア:理数科
教師(青年海外協力隊)
1971年9月〜1978年9月 タンザニア:ダルエ
スサラーム大学(OCTA専門家)
1980年9月〜1994年6月 ケニア:ジョモ・ケ
ニヤッタ農工大学(JICA専門家)
1994年8月〜2006年3月:JICA国際協力専門員
1998年7月〜現在 ケニア:中等理数科教育教科計画
(JICA専門家)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
━━━━━
┛┛┛ 編集後記 ☆ 現地に根付く技術協力
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
━━━━━
今回お伝えした3つの速報のうち、CEMASTEAの法的措置
と無償資金協力による
CEMASTEA拡充計画の話題は、この8年間、SMASSEプロジェ
クトを通して日本政府
とケニア政府が積み重ねた実践活動が、ケニアの組織や制度として固ま
りつつあり、
その枠組みを実際に動かす人材も立派に育ちつつあることを雄弁に語っ
てくれます。
一方、37年間の対アフリカ国際協力の実績が認められて外務大
臣表彰を受けた杉山
チーフアドバイザーの言葉を借りれば「今しばらく、アフリカでは焦ら
ず、怒らず、
諦めずに人造りに専念する」とのこと。アフリカの国造りに資する人造
りの道はまだ
まだ先が長いとの認識ですが、その37年間の集大成として、
SMASSEの今があるので
しょうし、1998年7月のSMASSE開始当初、全くゼロ
の状態からこの国に現職教員研
修制度と教員研修センターを造り上げることができたのは、これまで日
本のODAがケ
ニアやアフリカに積み重ねた様々な人造り事業(ケニア人のみな
らず日本人も)がもたら
した総合的な成果なのだろうと思います。
そんなエピソードをもう一つ。
ナイロビより北へドライブして2時間くらい。ケニア山麓に
は、かつて日本の援助で
きれいに整備された田んぼが広がっています。そこに日本のコシヒカリ
を持ち込み、
現地の農民に依頼して試験的に栽培し、ケニアの日本人社会を中心に販
路を開拓しよ
うという試みがあり、今、新米が収穫されたところです。
もちろん、日本とケニアでは気候も違うし、現地の農民にとってコシ
ヒカリは手探り
の相手。だから、ケニアで一般的に栽培している長粒種米に比べて、田
んぼの面積あた
りの収穫量も少なく、故に(正直なところ)お値段もかなり
高い。2kgで500シル(約800円)
だと、日本のお米の値段レベルですね。ケニアで一般的に売っているお
米の値段の数倍
でしょうか。
早速、我が家でも6kgほど購入して圧力鍋で炊いてみました。
期待通り、炊き上がった
ご飯はもっちり、ねっとりとした食感です。これまでお世話になってい
たウガンダ米は、
オニギリにするとパラパラと崩れやすい、でもコシヒカリなら崩れる心
配全くなし。お
粥にして食べれば、味の差がはっきりと出ます。最初の6kgを
あっという間に使い切り、
また10kg買ったところです。
この試みが商業ベースに乗るまでは、コストだけでなく、収穫後の処
理(精米、パッケ
ージ)も含めてまだ改善すべき点がありそうです。が、日本の技
術協力が育てた田んぼと
人材が現地にしっかりと根付いている事実そのものが大収穫。新たな技
術(コシヒカリ)に
直面しても、現地に基本技術と人材が生きていれば、徐々に彼ら自身の
ものとして技術
改良に取り組み、困難を乗り越えて行ける・・・と期待しています。
そんな風に作られたお米の一粒一粒に込められた小さな物語を噛みし
めながら、今日
もコシヒカリのご飯を詰めたお弁当が楽しみです。
━━━━━━━━━━━………‥‥‥・・・・・・‥‥‥………
━━━━━━━━━━━━
発行:独立行政法人国際協力機構(JICA)ケニア中等理数科教育
強化計画フェーズ2
Strengthening of Mathematics and Science in Secondary
Education Project
編集長:チーフアドバイザー 杉山 隆彦
編集 :業務調整員 長沼 啓一
Email: news@smasse.org ご意見、ご感想のメールはこちら
へどうぞ。
掲載内容の「無断 or 一部を取り出して or 改変し
て」の転載・再配布はご遠慮下さい。
━━━━━━━━━━━………‥‥‥・・・・・・‥‥‥………
━━━━━━━━━━━━
このメルマガを読んでいる人はこんなメルマガも読んでいます
- 『あふりかくじらの自由時間』
- 物書きアフリカ研究者。南部アフリカのジンバブエ共和国に棲むくじら。アフリカのこと、日々のこと、いま考えることを手紙のように綴っていきます。南アフリカ...
- グローバル・エイズ・アップデート
- 地球規模の広がりを見せるHIV/AIDS問題。アフリカなど途上国を中心に、現状と国際社会、市民社会の取り組みの最新情報を伝えるメールマガジン。
- 時事通信「内外教育」メールマガジン
- 時事通信社が発行する教育界の“定番”情報誌「内外教育」やコラム、教育ニュースなどを紹介。1行の見出しで、最新の教育界の動きがわかり、教育関係者や教職...
- クイズ形式で一般常識、時事問題を学ぼう!
- 新聞、ニュースから気になる記事をピックアップし、その記事に関連のあるクイズを出題。就職試験等の一般常識、時事問題の勉強や雑談のネタにご活用下さい。■...
- 得意先の『不』はアイデアの素
- 『不』のあるところにチャンスあり。産業材(B2B)マーケティングのポイントは、顧客の不満を解決すること。日経産業新聞の記事から、新製品・新サービスを...
![メルマガスタンド[メルマ!]](/img/common/melma_logo.gif)









