メルマガイドよくある質問サイトマップ

あなたが選ぶ メルマ!ガ オブ ザ イヤー2008
あなたが選ぶ メルマ!ガ オブ ザ イヤー2008

海外CAD事情

RSS
トップ > コンピュータ > ソフト > 海外CAD事情
最新号をメルマガでお届け

この記事の発行者<<前の記事次の記事>>最新の記事

海外CAD事情:UPFRONT.EZINE - ISSUE #397

発行日: 2004/8/26

************************************************************************
            海外CAD事情:UPFRONT.EZINE - ISSUE #397(簡略版)
************************************************************************

August 3, 2004
英語版サイト    www.upfrontezine.com | http://worldcadaccess.typepad.com
日本語版サイト  http://www.rrcorp.co.jp/upFront.html
========================================================================

今週号の内容:
*  エディタから
*  3Dユーザの数は?[投稿論説:Odd Hallstein Ystanes]
*  PDT(自動追随型表示技術)[ズームやパンを不要化]
   - 3Dでの視界遮蔽物の除去
   - CADへの組込み
*  プレスリリースのサマリー、及び他のレギュラー項目

========================================================================
◆◆エディタから◆◆

今週号が恒例の夏休み前の最終号である。upFront.eZineの次号は9月14日となる。

upFront.eZineとは関係ないが、好評を頂いている電子ブック"Tailoring AutoCAD"
の改訂作業が終わりに近づいている。新たに追加された内容は、DXFファイル
フォーマット、フィールドコード(Autodeskは文書化していない)、Calコマンド、
及びAutoCAD 2005対応部分のアップデートなどである。もし以前にこの
電子ブックを購入している人は、半額(13.47ドル)でアップデートできる。
PDF版の電子ブックが準備できたら電子メールで連絡する。詳しい情報は
http://www.upfrontezine.com/ta5


========================================================================
◇◇3Dユーザの数は?◇◇

投稿論説:Odd Hallstein Ystanes、ノルウェー

3Dシート数を数え上げようとする場合には次のことを念頭に置いておくべきである。
* 実際のユーザ数以上の3Dライセンスが販売されていること。
* アップグレードを慌てて購入はしても、カスタマイズ済の旧バージョンを
 使い続けるユーザがいること。
* 一人の技術者用シートに数種の異なった3Dライセンスが存在することもあること。
* 3D入力作業者と実際の3Dユーザの間には大きな違いがあること。

1984年以来の3Dに関する私の考えと経験を要約してみよう。

3Dは昔流のプロジェクト思考、図面枚数や時間カウント、などによって阻害
されている。ノットスケールの配管アイソメ図など、手書き標準は失くして
しまうべきである。

3Dでは2Dとは違って優れた汎用CADを見つけることはできない。もしこの私の
考えに同意できなければ、プラント設計をMCAD(機械系CAD)でやってみたらいい。
またはその逆でもいいが。

3Dシステムの開発者や供給側はヒューマンファクターを無視しており、3Dの
購入者に2Dよりも3Dがはるかに難しいことを言わない。3D GUIはユーザ
フレンドリーからはほど遠い。一見したところフレンドリーに見えるGUIも、
使い始めれば面倒なものであるのが普通である。
3DパラメトリックMCADシステムは次の二つのカテゴリーに分類できる。
* カテゴリーA:大きなデータを処理できるが、より高価、非効率で複雑さがより多い。
* カテゴリーB:データ処理量はより小さいが、より低価、高効率で複雑さがより少ない。

経験の浅いユーザにとっては、いずれのカテゴリーを選んでも悲惨な運命が
待っていることになるのかもしれない。カテゴリーAを選ぶユーザにとっては
その複雑さと非効率性の故に該当プロジェクトを達成するのが困難ということ
になる。カテゴリーBを選ぶユーザにとっては処理容量の制約に悩まされること
になる。AまたはBのCADを使って3Dで仕事を100%こなそうと思えば奥の手を使う
必要がある。奥の手としての3Dショートカットはモデルの価値を通常は下げて
しまうことになり、また訳の分からぬ混乱を生じることになることが多い
(2D図面がそうであるように)。

技術的制約:イレギュラーなサーフェスどうしが絡み合うような高度な
シミュレーションを行うには、MCADには可能性よりも制約の方がはるかに多い。
バーチャルに行うよりもはるかに速く実際の部品を製作しテストすることが
出来るときに、3Dでプロトタイプ作成を行うメリットはどこにあるのだろうか?

3Dにブレークスルーが起きないのは何故なのかと思ってしまう。そして、本当の
3Dユーザの数を如何にしてすべてカウントできるのだろうか? 本当の3Dユーザ
(設計者/技術者)は実際に3Dで設計や問題解決を行うことができる。3Dユーザ
の多く(オペレータ)は、紙の上の2Dや3Dモデルの断面図を使って既に求められた
ソリューションのモデリングを行っているだけである。


========================================================================
◆◆PDT(Pliable Display Technology:自動追随型表示技術)◆◆

PDTに関するプレスリリースを見たことはあったが、実際に手にしたことは
なかった。この"Pliable Display Technology(自動追随型表示技術)"とは
一体何であるのか? Idelix[発音はeye-dell-ix]が最初の特許を得たという
発表のニュースリリースをupFront.eZineは入手することができた[海外CAD事情
391号]。この特許はAli Solehdin が後で私に語ったところによれば、"当社の
知的財産を守るこに真剣である証"のために提出された24の特許の最初のもの
であった。

Idelixはバンクーバーの下町エールタウン地区内のスイート#555に位置している。
この地区は僅か15年ほど前は荒廃した倉庫が立ち並んでいた。ヨーロッパ風の
一方通行の狭い街路の反対側には洒落た駐車場ができている。

20人いる社員の中には仕事場に犬を連れてくる者もいる。互いに相手に敵意を
抱く犬が2匹、私の目の前にいるのは問題だった。私と言えば、10代終わりの頃に
犬にふとももを咬まれてからというもの、犬は大の苦手なのである。この会社の
自慢はロッククライミング用の壁を持つ部屋である。風速90Kmの中でのウィンド
サーフィンと同様、ロッククライミングはIdelixの設立者David Baarの趣味なの
である。私はひ骨を痛めていたこともあり、登攀シューズを履けという再三に
渡るオファーを断った。"ミーディアムサイズの靴かな。"、と社員の一人は私の
靴のサイズを見繕っていた。

ドクターペッパーを1本手に入れたところで、オフィスツアーは終わった。CTO
(最高技術責任者)のDavid BaarはPDT(自動追随型表示技術)のデモを始めた。
デモを見て、やっとそれが何であるかが分かった。しかし、どのように説明したら
いいのだろうか? 社員達は説明するための表現をいくつか挙げた。

"コンテキストによる詳細表示"
"画面上の猥雑さ削減"
"エラスティックレンズディスプレー"

いや、いや、これは違う。どの表現も私にはしっくり来ない。別の社員が
"ズームやパンの不要化"という言い方をした。その通りだ! この表現なら
CADユーザも理解できる。

PDTは次世代のバードアイビュー(俯瞰図)であり、図面に統合化し得るもの
である。図面上でパン表示をすると、PDTレンズは拡大ビューを表示する。
[次の図を参照されたし: http://www.idelix.com/images/img_library/cad7avac600x556.jpg
レンズの外周部は移行領域で、拡大ビューから非拡大ビューへと変化する
領域である。その領域はPDTがコンテキストによる詳細表示を行う際の移行
表示領域である。

PDTレンズにはユーザインタフェースのコントロールが組み込まれており、
ズームレベル、レンズの大きさや形状(レンズ形状は円である必要はない)
などの調整ができる。このレンズで表示される拡大倍率はベクトルであって、
単なるピクセル倍率ではない。Baar氏が見せてくれたPDTの他の機能は以下の
通りである。

* ビューイングの他にも、編集や作成、及び図面上でレンズを動かしてレンズ
 内領域での計測ができる。
* 表示レイヤー数の増減や表示レイヤーの選択など、このレンズは図面上の
 種々のレイヤーを表示でき、また、ラスターイメージ上のベクトルデータ
 表示等々ができる。
* 二つのレイヤーのどこまでを表示するかはトランスパレンシー・コントロール
 で行える。
* コラボレーションには二つのレンズがあり、各レンズは異なった
 コンピュータ上で別のユーザによって制御できる。
* 表示要素数を制御して、より詳細、またはより粗い表示を行える。

 ■3Dでの視界遮蔽物の除去

他の部品に隠れて見えなくなる部品が生じる問題のように、3D設計での大きな
問題の一つは視界遮蔽の問題である。この問題の解決策としてCADベンダーは
これまでに、選択された部品の透明度変更、分解立体ビュー、及び直感的操作が
可能な3D回転機能などを提供してきた。

PDTの3Dバージョンはまだ開発中であるが、Baar氏はそのユニークな目的を私に
示してくれた。視線方向を決めることによって3Dオブジェクトの内部を見れる
ようにすることである。アセンブリの中の見たい部品を選択すると、PDT/3Dは
視線方向に存在する他の部品を移動させ、ダイナミック分解立体ビューを生成する。
[次の図を参照されたし: http://www.idelix.com/images/img_library/pdt3d_matrix500x534.jpg

Baar氏はレンズ周辺に近づくにつれてオブジェクトを半透明にすることを
試みている。別の機能として、シェーディングされたモデルのワイヤフレーム
ビューを表示するレンズ機能が挙げられる。レンズがデータと位置に応じて
レンズ自身を調整する"スマートPDT"は今後の機能である。

 ■CADへの組込み

PDTは、一例を挙げれば航空写真をコンテキストに応じて検証する国防業界で
人気がある。IdelixはPDTをCADに統合することに関心を向けている。これは
単にディスプレードライバーを開発するだけではなく、CADソフトウェアと
密接に統合することが必要となる。
IdelixはRibbonsoftが出しているオープンソースのCADプログラムであるQCAD上で
PDTのテストを行った。PDTを統合するのに一人のプログラマーで3日間掛かった。
興味あるCAD開発者は ali@idelix.com に連絡を取ればいい。


========================================================================
◇◇プレスリリースのサマリー◇◇

見落としていた人のためにCAD関連プレスリリースのサマリーを掲載しておきたい。

Raindrop Geomagicは、Faro ScanArmsによってキャプチャされたオブジェクト
のリアルタイム処理とグラフィック表示用の無料プラグインを提供。
http://www.geomagic.com

Periscope (US$30)はAutoCADのカーソル下にあるオブジェクトに関する情報を
ダイナミックに表示する。Version 3.0はVBAで作成されたエクステンションを
サポート。 http://www.manusoft.com/DLCenter.htm

Okinoは3DデータをSolidWorksから主要な3Dファイルフォーマットに変換する
トランスレータを提供。同社のNuGrafとPolyTransソフトウェアはネイティブの
SolidWorks 2005ファイルからジオメトリ、ヒエラルキー、及び材質(アセンブ
リデータ)をインポートする。
http://www.okino.com/solutions/solidworks.htm

Autodeskは、ゲーム開発者、キャラクターアニメーション作成者、映画&テレビ
の視覚効果、及びデザイナー(CAD)向けの3D Studio 7 (US$3,495)を今秋に
出荷したいとしている。プレスリリースではNVIDIAのQuadro FXグラフィックス
ボードについて言及。 http://www.discreet.com

上記の関連ニュースであるが、Power CatiaToMax(nPower SoftwareとDatakitから
US$2,995)はネイティブCatiaファイルを直接3ds MaxとVIZに変換。
http://www.nPowerSoftware.com

また、Autodeskは間もなくプロジェクトコラボレーションソフトウェアBuzzsawの
リリース6を発表予定。 http://www.buzzsaw.com

Informatix Software Internationalは"3Dペインティング"ソフトウェアである
Piranesiのv4を近々出荷-----9月を予定。
http://www.informatix.co.uk/piranesi

DATACADはDelphi用のDCAL[data cad application language]を無料提供。入手は
次のサイトから。 http://www.datacad.com/ddn 

UGSによれば同社のNX Simulation Process Studioを使えば繰り返しのデジタル
シミュレーションを容易に自動化できる。 http://www.ugs.com

eQuorumはWebベースのドキュメント管理とプロジェクトコラボレーションの
ソフトウェアであるImageSite v6をリリース。ファイル中のテキストをベース
にしてCADファイルを検索するフルテキスト検索エンジンとAutoCAD 2005をサポート。
http://www.equorum.com

Bob McNeelは新しいRhino 4.0には履歴、G-Infinityブレンディング、メッシュ
ツール、非拘束フリーフォーム変形が含まれると発表。
http://www.mcneel.com

DotSoftはExcel-to-CADソフトウェアであるXL2CAD 3.0 (US$85)をアップデート。
基本図形シェイプ、シングルテキストとシングルセルのリンク、プロパティの
リンク付エクスポート、及び座標付でのスプレッドシートからのブロック配置
などをサポート。 http://www.dotsoft.com


========================================================================
◆◆一見の価値あるWebサイト◆◆

http://www.bentley.com/en-us/corporate/opendgn/
Bentley OpenDGN
MicroStation V8ファイルフォーマットの仕様


========================================================================
◇◇読者からのレター◇◇

Re: CADベンダーのサポート調査
"upFront.eZineによる調査結果には極めて失望させられた。ユーザやあなたの
ようなマガジンエディタは単にうるさい輩と考えられているのだろうか?私には
そのように思える。

幸運な例外を除けば、殆どの企業は電子メールでのサポートアドレスが実際に
持つ意味を自覚していないようである。Webサイト上にサポートアドレスを
掲載すれば、必然的に期待を抱かせることになる。もしすべての質問に答える
用意がないのであれば、どのような条件のときに回答を行うかを述べておくべき
である。そうでなければ、電子メールアドレスは潜在顧客に対する疎外プロセス
の単なる1ステップとなる。

新しい顧客を扱うことはそんなに難しいことではない。最初に登録するように
頼むことである。ふざけ半分の者はこれによって選別できるし、質問の意図が
不確かな場合は関連質問をいくつか投げることができる。

実際上で最も役に立つのは、オープン、または管理されたニュースグループを
作ることである。関連した回答を与えるためにこのグループをモニターして
おけば、顧客や他の質問者を助けることになる。運営が行き届いたニュース
グループは企業と顧客のために貴重な情報を生成してくれる。それ以外にも、
企業の経営状況に影響を与えるずっと前の時点で、何が本当の問題点であるかを
知ることができる。"
- Rene Dalmeijer  
オランダ

Re: Autodesk対IntelliCAD
"1990年代にCadkeyの経営がAutodesk出身の人達の手に委ねられるようになった
とき、Autodesk出身の技術責任者に私が最初に尋ねたのは、'何故にAutodeskは
DWGフォーマットを公開しないのか?'、という質問であった。答えはショッ
キングなものであったが、同時に意味深長なものであった。'DWGフォーマットを
完全に分かっている者は誰もいない。だからAutodeskでさえも文書化できないのだ。'"
- Jeffrey Hall
米国

"Autodeskは恥を知るべきである。IntelliCAD(Open Design Allianceが提供)
の中で使用されている逆解析テクノロジーを公に非難する一方で、Autodesk自身は
自分達のRevitとCaice製品の両方でそのテクノロジーを使用しているのである。"
- Evan Yarees
Open Design Alliance

"コンピュータ化されたメンテナンス管理システム(CMMS)に関する修士論文に
取り掛かっているところである。AutoCADに対する代替としてのIntelliCADと
いうのが私には全くピンとこない。ITCのWebページを調べてみたが、
IntelliCADでのプログラミングは商用会員のみに可能であり、その会員になる
費用は安くはない、というのが私の理解である。すなはち実際には、
IntelliCADソースコードを使ったプログラミングを必要とはしない類のユーザ
にとってのみの低価格代替ソフトウェアということになる。AutoCAD製品の
ユーザであれば誰にでもAutoCADとObjectARXテクノロジーは利用できる。

もし私の理解が正しいのであれば、IntelliCADの中にあるAutoCADのObjectARX相当
のテクノロジーは商用会員だけしか利用できないということである。"
- Teemu Koskinen
ヘルシンキ工科大学

エディタの回答:"IntelliCAD Standard(安い方のバージョン)は、スクリプト、
マクロ、LISP、及びADS(IntelliCADではSDSと呼ばれる)を使ったプログラ
ミングができる。IntelliCAD ProはVBAでのプログラミングができる。ITC会員は
ソースコードへのアクセス権を有する。ObjectARXはIntelliCADには存在しない。"

Re: DWF 3D
"Autodeskの最新のDWF Viewerであるversion 5に関する貴誌及び他での参照記事
で気付いたことがある。誰もどこにも説明していないのは、それがInventorで
作成された3Dファイルだけしかビューイングできないということである。
AutoCADを使用している大多数のユーザにとって、それで何のメリットが
あるのだろうか?

Autodeskの他のアプリケーションに対する作業が行われているようである。
新しいDWFプリンタドライバーだろうと私は推測しているが。Autodeskが開発
バージョン番号を合わせてくれれば良いのにと思うが、DWF v6で既に'6'という
番号は使用されている。"
- Odin Cary
ARCHIdigm

エディタの回答:"あなたの言っていることは正しい。我々は3DでのDWFを出力
することが現在のAutoCADでは出来ないことを完全に見落としていた。サブス
クライバーだけを対象にしたエクステンションをAutodeskはリリースする
だろうと私は見ている。"

Map 3D Slowdown? 
"AutodeskのMap 3Dを使っているが、プロッタプレビューとプロッタ生成時間が
'著しく'遅い。私は大きな(30-100MB)デジタル測量写真を処理している。Map 6
ではプロッタプレビューやプロッタ生成時間は20秒位掛かっていたが、今は
3分以上掛かる。プロッタプレビューとプロッタ生成時間の遅さを経験している
人は誰か他にもいないのだろうか?"
- MapperGuy <martyhp@hotmail.com>

どうやったらSheetsetsをPDMに取り込める?
"どうやったらSheetSetsを会社のPDM[product data manager]に取り込めるの
だろうか? これが私が抱えている問題である。私のグループはレイアウトは
おろか、xrefも殆ど扱えない。"
- Kirk Crawford

Re: MicroGDS
"GDSに関する最近の貴誌のコメントに非常に興味を持った。私はGDSを1980年
5月から使い始め、今でもまだ使用しているのである。CADを使用している
貴誌の読者の中で、特に同一システムをそこまで長期間に渡って使用して
いる人の数は多くはないと思う。

常に26台のワークステーションを稼動して、高度なカスタマイズ環境で使用
しているユーザのコンサルタントを私はしている。極めて生産的な環境で使用
されているこのシステムに代替できるものを我々はまだ他には見つけていない。"


========================================================================
◆◆upFront.eZineの各国語版◆◆

ポルトガル語版
エディタ:Joao Brogueira <formacad@mail.telepac.pt>
http://www.formacad.info

日本語版
エディタ:Yasu Ohgushi <yasu@rrcorp.co.jp>
http://www.rrcorp.co.jp/


========================================================================
★本サービスは予告なく弊社の都合により休止させていただく場合もあります。
★ニュースの完全版,バックナンバー希望の方はホームページ上で登録して
  ください。URLは http://www.rrcorp.co.jp/ です。
★それぞれの記事内容に対するご質問はお受けできません。
★upFront.eZineはupFront.eZine Publishing, Ltd.の商標です。記載されて
 いるすべての会社名や商標は、それぞれ該当各社に帰属するものです。
★Entire contents copyright c2004 by upFront.eZine Publishing, Ltd. 
  All rights reserved worldwide. Article reprint fee $500. 
  All trademarks belong to their respective holders. "upFront.eZine," 
  "Talking About CAD," and "On your desktop every Tuesday morning" 
  are trademarks of upFront.eZinePublishing, Ltd. Letters to the editor 
  may be reproduced in an edited form for clarity and brevity. Opinions 
  expressed in letters are not necessarily shared by upFront.eZine 
  Publishing, Ltd.  
★『海外CAD事情』はCopyright(C),ローマンリサーチ,掲載記事の無断転載
 を禁じます。配信したニュースの転送や加工はおやめください。
========================================================================
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
『海外CAD事情』の登録・解除はこちら
 http://www.melma.com/mag/68/m00014168/
 マガジンID:m00014168
 発行システム:melma! http://www.melma.com/
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

この記事の発行者<<前の記事次の記事>>最新の記事

 
  規約   
>> メルマ!の会報誌もお届けします

ブックマーク: はてなブックマークに追加del.icio.usに追加Buzzurlにブックマークニフティクリップに追加ライブドアクリップに追加Yahoo!ブックマークに登録My Yahoo!に追加Add to Google

この記事へのコメント


コメントを書く
コメントはありません。

このメルマガの最近の記事





おすすめメルマガ詰め合わせクリスマスプレゼントの準備はできてますか?裏ミシュラン!?グルメガイドであなたの三ツ星レストランを見つけよう♪

メルマ! ガ オブ ザ イヤー 受賞メルマガ2007年度の受賞メルマガ
2006年度の受賞メルマガ
2005年度の受賞メルマガ




melma! ご利用規約 │ メールマガジン発行規約 │ マスコミに関するお問い合わせ │ 会社概要 │ プライバシーポリシー
インターネット広告 サイバーエージェント