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中高年のための 海・山憩いの旅

発行日時: 2008/3/27


 桜満開!春ですね。

┏━━━━━━━━━━━━━━┓
┃■ フローレス島あれこれ ■┃
┗━━━━━━━━━━━━━━┛
 http://www.blueocean-jp.com/ikoi/Flores/index.htm
 バリ島・デンパサールからフローレスまでのフライトは毎日。
 国内線で東へ約2時間30分。
 日本を出発して翌日にはイルカの楽園フローレスへ。
 フローレスは時差がなくなり日本と同じ時刻になります。
 シーズン到来!雨季が明けすばらしい新緑で、湿度もほどほど、これから
 8月にかけてフローレスが一番美しく快適な時期です。
 三色湖も水を満々とたたえています。
 日本人はほとんど訪れることはなく、オランダ、イタリア等のヨーロッパ
 人が多い静かなリゾート。
 おすすめのツアーをいくつかご紹介します。

 ▼キリムツ三色湖ツアー ガイド、3食付 1泊2日 65,000円
  リゾートをベースに3つの湖をめぐるツアー。
  それぞれ赤、青、緑色をしており、文字では表現できない美しさ。
  日本から6日間の日程で楽しめます。

 ▼トラディショナルツアー ランチ付 日帰り 15,000円
  土地の人々の昔からの生活様式を垣間見ることができます。
  懐かしくてホッとします。

 ▼アイランドクルーズ ランチ付 日帰り 18,500円
  船で島巡り。上陸しバーベキューランチや釣り、スノーケリングなどが
  楽しめます。

 ▼体験ダイビング ランチ付 日帰り 18,000円


 ・2名以上参加の場合の1名料金です。1名の場合はご相談ください。
  日本から6日間の日程の場合、日程的には日帰りツアーは2つまで可能です。
  キリムツ三色湖ツアーとその他のツアーをご希望の場合は、全日程7日以上
  でお申し込みください。 

 ・ツアー全日程の料金は、できるだけ具体的な日程をご指定の上、
  お問合せ下さい。
  2008年上期(2008.4-9)料金は順次記載してまいります。

 お問合せはお気軽にお電話で。 電話 0463-36-6366


┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
┃■ 2008年上期(2008.4-9)料金、一部出ました。 ■┃
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 ボホール:http://www.blueocean-jp.com/ikoi/Bohol/index.html
 サンタモニカ:http://www.blueocean-jp.com/ikoi/monica/index.html
 (料金のページでご確認下さい。)
 その他の出発空港、またインドネシア方面も順次出揃います。
 具体的な旅行日程を指定していただければ料金をお出しできますので、
 料金表に記載のない所、日程もとにかくお問合せ下さい。


┏━━━━━━━━━━━━━━━━┓
┃■ バリ島 & ボロブドール観光  ■┃
┗━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 http://www.blueocean-jp.com/ikoi/Bali/index.htm

 <バリ島バツール山トレッキング & ボロブドール観光>
 1日目:日本からバリ島へ サヌール泊
 2日目:サヌールから観光をしながら
     バツール山近くのホテルへ夕方チェックイン
 3日目:早朝ガイドとともにトレッキング開始
     夕方下山し温泉につかってひと休み、ホテルへ戻る
 4日目:観光、ショッピングをしながらサヌールヘ
 5日目:朝、ジョグジャカルタへ
     ボロブドール観光(日帰り、1泊2日、2泊3日とアレンジ可能)
 6日目:ジョグジャカルタからジャカルタ経由で日本へ
 7日目:朝、日本着

 ○ボロブドール遺跡:世界遺産
 8〜9世紀、中部ジャワを支配したシャインドラ王国時代に建てられた
 9層からなるピラミッド型の仏教寺院。基段の一辺が120mという雄大さ。
 黒色安山岩を使った石造建築。各回廊に彫られた仏教画のレリーフが
 すばらしい。

 <のんびり派は・・・>
 バリ島は神秘の島。その文化に圧倒されついつい忙しくあちらもこちらも
 見て回りたいとなりがちですが、田舎でのんびりというのはいかがですか。
 観光客の多い中心地から離れ、田舎のバンガローに滞在し、釣りや読書で
 時間の流れを忘れるのも旅ならでは。

 どのような日程、内容でもアレンジ、お見積もりいたします。
 お気軽にお問合せください。



■■━━━━━━━━━ 『お魚おもしろ雑学』 ━━━━━━━━━━━━■■
■                                  ■
■ ●おもしろ雑学                           ■
■ ●上手な買い方、選び方                      ■
■ ●魚料理のコツ                           ■
■ ●やさしい魚の栄養学                       ■
■    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・     ■
■                                   ■
■ <おもしろ雑学その11:イカやタコはどこが頭でどこが胴か>      ■
■                                   ■
■ タコは8本、イカは10本とはそれぞれの足の数である。吸盤の付いたこ  ■
■ の足は一方では手と呼ぶこともある。生物学的にはイカは「十腕目」に ■
■ 属しているので、正しくは腕なのかもしれない。私たちがこの腕を足と ■
■ 思うのは、タコなら丸い部分、イカならひれのついた三角部分が頭だと ■
■ 思うからだ。ところがイカやタコの頭部というのは、腕の付け根部のこ ■
■ とをさす。この部分に目や口があるからだ。ではタコの丸い部分やイカ ■
■ の外套部は何かというとこれは胴にあたり内臓が入っている。ちなみに ■
■ イカのえんぺら(三角部分)は泳ぐ時の舵の役目をする。       ■
■ このことからすると、タコやイカの体は腕のあるほうが前であり、胴の ■
■ 方が後ろということになる。さらに水を吹き出すための漏斗状のものが ■
■ あるほうが腹側だと言われている。                 ■
■ では普通の魚のように腹を下側にし、腕側を前にして泳ぐかといえばそ ■
■ うでもない。漏斗を動かすことで、前後左右どちらへでも泳げるように ■
■ なっているのである。                       ■
■                                  ■
■         マルハ お魚おもしろ雑学事典より紹介しております ■
■                                  ■
■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■■

 
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