歴史の試練に耐え民衆の支持を受け続ける先達の言葉に耳を傾けてみよう。金言や格言とは凝縮された言葉の中に隠された真理を通して、私たちに気付きや勇気を与えてくれる。悲しい時、寂しい時、辛い時、嬉しい時、その一言が私達を勇気づけてくれるのだ。
- 最新号:2008-10-10
- 発行周期:不定期
- 読んでる人:1583人
- 創刊日:2005-01-14
- Score!:63点
- コメント数 : 1
- メルマガID:131695
- バックナンバー:全て公開
- 発行者サイト:あり
- >> 月間ランキング
驚くほど役に立つ「名言集」vol.0303
発行日: 2008/3/21
=================================================================
■【自動車保険が高い!とお悩みの方】
●一度の入力で最大20社の保険会社から無料お見積もり!
●比較検討してから、一番条件がいい内容でお申込み!
★今なら!お見積もりされた方【全員に】プレゼントが当たる!★
詳細はこちらから ⇒ http://s-url.jp/?9793
=================================================================
2008.03.21-Vol.0303
-----------------------------------------------------------------
■先人の知恵に学ぼう!驚くほど役に立つ「名言集」■
-----------------------------------------------------------------
ご登録いただき有難うございます。
このメルマガは古今東西、世界の金言・格言・故事・ことわざ・名言・・・
の中から厳選して、毎週一回(金曜日)配信の予定で名言をご紹介します。
古今東西の先人たちのシンプルな言葉の中に隠された奥深い真理を学ぼう!
言葉の魅力とは不思議なものである。
この激動の時代に一瞬立ち止まり、歴史の試練に耐え民衆の支持を受け続け
る先達(せんだつ)の言葉に耳を傾けてみよう。
金言や格言とは凝縮された言葉の中に隠された真理を通して、私たちに気付
きや勇気を与えてくれる。
悲しい時、寂しい時、辛い時、嬉しい時、その一言が私たちを勇気づけてく
れるのだ。
一口豆知識や雑談コーナーもお楽しみに!
=================================================================
★今日の名言★
=================================================================
優柔不断ほど
疲れることはない。
そして、それほど大きなエネルギーの無駄もない。
<バートランド・ラッセル>
=================================================================
◆一口豆知識◆◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇広辞苑より◇◇◇◇
優柔不断(ゆうじゅうふだん)・・・
ぐずぐずして物事の決断のにぶいこと。優遊不断。
=================================================================
※喫煙室(雑談コーナー)
決断出来ないということ。
語弊があるかもしれないが、あれこれと迷うのは何も女性に限ったこと
ではない。
考えてみると、毎日食べる食事を何にするかなどの日々の小さな決断か
ら人生を左右する大きな決断まで、毎日が決断の連続なのだ。
優柔(ゆうじゅう)という言葉は、良くいえば、やさしくものやわらか
なことを指すが、一般的には、物事に煮えきらないこと。はきはきしな
いこと。決断力に乏しいことを指す。
「迷う」ということは、(狭義の意味で)心が定まらず、途方にくれる。
決断が鈍る。心がぐらつくということだが、この「迷う」というどちら
つかずの心の状態は、もの凄く神経を遣う作業なのだ。
どうせ使うのなら神経ではなく、頭を使いたいものだ。
毎日の小さな決断を迅速に下す訓練を自分自身に課すことも、決断力を
つける一つの方法だ。
時間はあっという間に過ぎ去ってしまう。
くだらないことにアレコレと思い悩む時間があったら、出来る限り素早
く決断して全力で駆け抜けることも一つの方法だ。
結局のところ、多少の時間的誤差はあっても辿り着く所は同じ場所なの
だ。
私は、迷った時には経験則を利用することにしている。
経験的法則とは、経験的事実に基づいて得られた法則だが、これは直観
と呼ばれているものに酷似している。
成功者の多くは、決断力が成功の決め手だと述べているのだ。
☆------------------------------☆
バートランド・ラッセル
バートランド・アーサー・ウィリアム・ラッセル(Bertrand Arthur
William Russell, 1872年5月18日 - 1970年2月2日)はイギリス生まれの
論理学者、数学者、哲学者。第3代ラッセル伯爵。イギリスの首相を務め
たジョン・ラッセルは祖父である。
[生涯]
アルベルト・アインシュタインと親交があり、核廃絶に対する共通の想
いから「ラッセル=アインシュタイン宣言」を発表した。この宣言がパ
グウォッシュ会議の開催へと発展した。
また、ルートヴィヒ・ウィトゲンシュタインの才能を早くに見抜き、親
交を結ぶとともに、良き理解者として『論理哲学論考』の出版などを支
援した。
1950年 - ノーベル文学賞を受賞。
[思想と業績]
数学者・論理学者として出発し、哲学者としてヘーゲリアンから経験論
者に転向、以後その主張はかなりぶれがあったものの基本的にはモノ的
対象を基礎とした現象主義もしくは随伴主義的唯物論をとる。そののち、
教育学者・教育者・政治運動家としても活躍する。
[論理学・数学]
ラッセルはアリストテレス以来最大の論理学者の1人であり、その業績
は「ラッセルのパラドックス」に代表される数々のパラドックスの発見
と、その解決法の探求のなかで成し遂げられた。
ラッセルのパラドックスの発見について述べるためには、19世紀末から
20世紀初頭にかけて、ドイツの哲学者・数学者・論理学者であるフレー
ゲの研究について触れざるをえない。フレーゲは、数学は論理に帰着し
うる(論理主義)と考え、その思想を現実化する一歩として、論理上で
実際に数学を展開するという野心的な著作『算術の基本法則』
( Grundgesetze der Arithmetik ) を上梓した。 1901年、ラッセルは、
この『算術の基本法則』で示された体系にパラドックスを発見し、フレ
ーゲにその発見を伝える書簡を送った。このパラドックスは、のちに
「ラッセルのパラドックス」とよばれる。この手紙は、フレーゲの悲痛
なコメントとともに『算術の基本法則 II』( Grundgesetze der
Arithmetik II ) に収録されている。
この時期、ラッセル自身もまた、ホワイトヘッドとともに、論理主義の
立場から論理上で実際に数学を展開するという事業に取り組んでいたが、
このラッセルのパラドックスのために、約2年間の停滞を余儀なくされ
ている。さらに、このパラドックスは、同時期に発見された類似の他の
パラドックスとともに、数学の基礎に存在する深刻な問題と受け取られ、
いわゆる「数学の危機」の震源となり、その解決をめぐって、ヒルベル
トの「形式主義」やブラウワーの「直観主義」の誕生の切っ掛けとなっ
た。
ラッセルは他にも多数のパラドックスを発見したが、ラッセル自身の名
が冠せられたのは何故か一つだけである。例えばブラリ=フォルティの
パラドックスはラッセルが出版したが、その際脚注で「ブラリ=フォル
ティの論文に示唆された」と述べたためこの名が冠せられた。
ところがブラリ=フォルティの論文を見てもそのパラドックスは載って
いないという。
ラッセル自身のパラドクス解決の試みは、1903年、「階型理論」
(theory of types) の発見により成功をおさめた。ラッセルは、この成
功を礎に、階型理論に基づく高階論理上で全数学を展開するという一大
事業を押し進め、その努力は、『数学原理』Principia Mathematica
(1911-1913年)として結実した。
[哲学]
最初期のラッセルは、当時のイギリス哲学界の思潮の影響下にあり、ヘ
ーゲルの影響が強い。ラッセルが学んだケンブリッジは19世紀後半には
ヘーゲル主義の支配下にあり、ジョン・マクタガートを筆頭とするこの
時期のケンブリッジの哲学学派は、新ヘーゲル派と呼ばれている。しか
し、20世紀初頭には、ラッセルはG・E・ムーアとともにヘーゲルの影響
から逃れ、独自の哲学を展開し始める。
ヘーゲルの影響を逃れた直後の著作である『数学の原理』Principles
of Mathematics(1902年) では、多数の普遍的存在者を容認する極端な
普遍実在論を展開したが、『表示について』On Denoting(1905年)で
普遍者とみられたものが個物についての記述の連言として分析できるこ
とを発見したこと(→ 記述理論)をきっかけにして、『論理的原子論
の哲学』Philosophy of Logical Atomismでは、個物のみを実在とし、
以後はその個物が何であるか、とくに心と個物の関係が何であるかに
関心の中心が向けられた。
晩年の『西洋哲学史』A History of Western Philosophyは、生計を立
てるための通俗書であるにもかかわらず、その内容は生き生きとして
魅力的であり、とりわけ、西洋哲学史の書物に初めて'Western'という
形容詞を採用し、哲学が西洋だけの独占物ではないことを示した点で
重要である。
[記述理論 Theory of Description]
指示対象が存在しない「現代のフランス王」や「ペガサス」といった
語句を解釈する際に、フレーゲのようにそのような語句を含んだ文を
無意味としたり、それら非存在者の指示対象としてなんらかの概念の
「存在」を仮定することなしに、解釈を可能とするためにラッセルが
発見した手法である。1905年の『表示について』で初めて発表された。
記述理論とは、以下のような手法である。
「現代のフランスの王ははげである」
という文章の意味を考える場合、この文を、
「あるものが存在し、そのものは一つであり、フランスの王であり、
かつはげである」
と翻訳する。すると、実在しない「現代のフランスの王」が示す指示
対象として存在者をなんら仮定することなく有意味に文を解釈でき、
その真偽を確定できる。
[科学的推理の五つの公準]
ラッセルは、科学的推理を有効にする五つの公準がある、とした。
擬似永続性の公準 : 任意の事象Aが与えられたとき、その時点に相次
ぐ時点において、またそれの場に近接する場において、Aにきわめて似
通った一つの事象が生じることがしばしばある。
分離可能な因果列の公準 : ある系列の一つあるいは二つの要素から、
その系列の他の一切の要素についてなにがしかを推理できるような、
そのような一つの事象系列を形成することがしばしば可能である。
空間時間的連続性の公準 : 連接しない二つの事象間の因果的連鎖の
中にいくつかの中間項がかならずあり、その各々が次のものに連接し
ている。いいかえれば数学的な意味で連続的な一つの過程が存在する。
構造上の公準 : 構造の似通った多くの複合事象が、一つの事象を中
心として、その周辺に余りバラバラにならないように配列されるとき、
通常それらの事象は、すべてその中心にすえられた一事象から発する
諸因果系列に属する。
類推の公準 : 二つの事象集合AとBがともに観察されるときにはいつ
も、AがBを引き起こすと信じうる理由があるとする。このとき、もし
与えられた事例においてAが観察されるが、Bが起こるか否かが観察で
きないとしても、Bが起こることは確からしい。またBが観察されたの
に、Aが観察できないとしても、Aが起こっていることは確からしい。
上述の諸公準の一例として、ある種の視覚的外見と固さとのつながり
をラッセルは取り上げている。ここでは「固い」という因果的な語は、
ある種の触感を引き起こすような物体の性質をさすものと解釈される。
はじめの四つの公準は、物体が適当な感覚を引き起こしているとき、
その物体が有しているそれに対応する性質がおそらく存在することを
推論することを可能とする。これに対して、第五の公準は、物体が触
られていない時にも、その視覚的外見に固さがおそらく結びついて存
在することを推論することを可能とする。
[教育思想]
教育学者としては、自由と高い知性とを重んじ,後のA・S・ニールの先
駆となるフリースクールを創設したリベラリスト教育論者であるが、
それは強いエリート主義に裏打ちされていることが見落とされがちで
ある。
[社会思想]
ラッセルの平和主義は、現実主義的な平和主義であると特徴づけられ
る。そのときそのときの情勢の下で、最悪と思われるものと戦い、最
良と思われる手段で平和の実現を目指すといえるだろう。
彼の平和主義への傾倒は、1901年、ボーア戦争中に始まるとされるが、
彼が活発に社会的な発言、著作を出版するようになったのは第一次世
界大戦からである。
第一次大戦中、ラッセルは徹底的な非戦論を主張し、ケンブリッジの
教授職を追われ、投獄されている。第一次大戦後、ラッセルは戦争に
熱狂した民衆の姿に驚きを覚え、平和維持のためには民衆の啓蒙と社
会制度の改革から始める必要を痛感した。この彼の政治的スタンスか
ら、社会主義にシンパシーを感じ労働党へと入党する。
当時、社会主義に傾倒していた知識層は、フェビアン社会主義で有名
なシドニー・ウェッブを筆頭に、マルクス主義にシンパシーを感じソ
ビエト連邦に好意的であったが、ラッセルはそのような風潮とは一線
を画し、ソビエトロシアに対して批判的な著作The Practice and
Theory of Bolshevismを著している[3]。 同書において、ラッセルは
レーニン、トロツキー、スターリンについて厳しい視線を向けている。
ところが、第二次世界大戦においては、第一次世界大戦に対する反戦
の態度とは正反対にナチズムに対抗するために徹底した抗戦を主張す
るようになった(アインシュタインも彼と同じく、第一次世界大戦の
際には徹底的に反戦を主張し、青年に対して兵役拒否をするようにさ
え訴えていたにも拘わらず、第二次世界大戦では「最早、兵役拒否は
許されない」と発言するなど、変節している)。第一次大戦における
彼の非戦論との違いから、ロマン・ロラン等から「変節」であると厳
しく批判された。ラッセルは批判に対して「世界でもっとも重んずべ
きは平和だと考えているという意味では、私は依然として平和主義者
である。けれども、ヒトラーが栄えているかぎり、世界に平和が可能
であるとは考えられないのだ」と弁明した。
第二次世界大戦直後は、世界政府樹立とそれによる平和維持をめざし
た。アメリカの持つ原子爆弾という超兵器の抑止力によってソ連を押
さえ込むことで実現することを構想し、西側諸国の核保有による東側
諸国との対抗を説き、労働党の委託を受け精力的に講演を行った。
しかし、その構想は、ソ連の核兵器開発の成功、アメリカ・トルーマ
ン大統領による水素爆弾開発計画(→エドワード・テラー)によって
破綻する。米ソによる水爆戦による世界の終末というものが一挙に現
実味を帯びたため、ラッセルは、その最悪のシナリオを回避するため、
核兵器廃絶の運動に身を投じる。
1955年7月9日、「ラッセル=アインシュタイン宣言」を発表。この宣
言は、ラッセルが起草し、アルベルト・アインシュタインが署名を行
ったものである。アインシュタインがその署名を行ったのは、彼の死
の1週間前のことであった。このラッセル・アインシュタイン宣言は、
パグウォッシュ会議(第1回開催1957年7月6日 - 7月10日)につなが
る。
1961年には、百人委員会を結成し、委員長に就任。英国の核政策に対
する抗議行動を行った。同年9月、百人委員会による国防省前での座
り込みの際に逮捕され、生涯二度目となる懲役刑を受けることになる。
ベトナム戦争に対しても、ラッセルは厳しい批判行動を展開した。
サルトルらとともに、アメリカの対ベトナム政策を糾弾する国際戦争
犯罪法廷を開廷する。
その後も、1970年、97歳でこの世を去る直前まで、精力的に活動した。
[エピソード]
Introduction to Mathematical Philosophy は、第一次大戦中の最初
の投獄の際、獄中で執筆された。
第一次大戦中の最初の投獄の際、彼の兄であるフランク・ラッセルの
計らいで、絨毯のある差額特別室での獄中生活であった。室代を請求
に来た刑務所長に「滞納するとどうなりますか」と聞いたというエピ
ソードが残っている。
第二次世界大戦の直前に渡米し、1944年までアメリカで生活している。
滞在中プリンストン大学に赴き、ゲーデルと面会している。その際の
印象をラッセルは自叙伝に記しているが、その中でゲーデルをユダヤ
人と誤って記述している。ゲーデルは「ラッセルの数理論理学」とい
う論文でその誤りを指摘している。
生涯で4度結婚した。最後の結婚は80歳の時であった。
名付け親は哲学者のジョン・スチュアート・ミル。
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
------------------------------
※15日の土曜日に先週ご紹介した映画「私と犬の10の約束」を見て
きました。ワンちゃんとの付き合い方を考えさせられた映画です。
3月14日の結婚記念日は、ちょっとずらして16日の日曜日にロワジ
ールホテル旭川の15階にある「ステラマリス」に・・・。
ちょっと贅沢にフランスのコース料理を食べてきました。
愛妻は料理の美味しさに感激^^v ロワジールホテルの知人から贈られた
お祝いの大きなケーキに感激!!
帰りに二人でカラオケを歌ってきました。良い日でした。
そして、やっぱり源太は我が家の愛犬です。
★皆さんのメールが何よりの励ましです。
出来る限り、お返事は差し上げますのでお気軽にメールして下さい。
当メルマガで掲載させていただくこともありますが、匿名希望と書いて
いただければ実名を出すことはありません。
まずは自分自身を信じ、愛することから始めよう!
=================================================================
■がんばらなくても成功する人、がんばっても成功しない人 。
いつもたくさんの人に好かれている人、いつも嫌われてる人、それらは
ほんのわずかな違いです。
■ついに登場です。全世界で3500万人の人生を変えた、 "外科医による
心理学史上最大の発見"が無料冊子になりました。 数に限りがあるので、
なくなる前にチェックしてみては?
詳細はこちら>> http://s-url.jp/?9764
-----------------------------------------------------------------
━━画期的英会話教材『スピードラーニング英語』━━
■ 忙しい人 ■ 電車の中、入浴中、車の中
■ 勉強嫌いな人 ■ ただ無意識に聞き流すだけ!
■ 飽きやすい人
● 1日5分からハジめる英会話 ⇒ http://s-url.jp/?9763
-----------------------------------------------------------------
●【完全自動化】集客・アフィリエイトツール『アフィリエイトボーイ』
⇒ http://s-url.jp/?9762
★携帯アフィリサイト(超簡単)であなたも情報企業家の仲間入り!
携帯アフィリサイト無料貸し出し ⇒ http://afboy.jp/taz/
(アフィリエイトASPのインフォトップ完全対応)
※インフォトプの無料登録はこちらから
⇒ http://www.infotop.jp/two.php?pid=44113
=================================================================
☆お勧めの「無料レポート」大公開☆
◆先人の知恵に学ぼう!驚くほど役に立つ「名言集」part1◆
※今まで、メルマガでご紹介したvol.創刊号1〜vol.50までの「名言」
を素敵な「名言集」に仕上げてレポートにしました。
⇒ http://tinyurl.com/kdbna (4,750kb)
★「メルぞう」の無料レポート ⇒ http://mailzou.com/?M=1007
★メルマガ発行者様へ! ⇒ 「メルぞう」で読者を増やそう!
⇒ http://mailzou.com/pub/publisher.php?M=1395
★新無料メルマガ読者増サービス【スゴワザ】・・・無料で登録できます
⇒ http://www.sugowaza.jp/?afkey=2240_a04
=================================================================
■悪質なネット被害が多発しています。
迷惑メールについての正しい知識と対処方法は下記のHPをご覧下さい。
Yahoo!メール - 迷惑メール対策
http://antispam.yahoo.co.jp/index.html
ネット被害対策室
http://www002.upp.so-net.ne.jp/dalk/higai.html
=================================================================
編集後記+++++++++++++++++++++++++++++
世の中には人間の一生をも左右してしまうような、心の底から魂を揺さぶら
れるような素晴らしい金言や格言が数多くあります。
あなたも辛い時や悲しい時、何気ない一言で勇気づけられた経験はないだろ
うか?
仕事をしながらメルマガを発行しようと決意したのは、そういう名言の数々
を一人でも多くの方々に紹介したいと思ったからです。
今までの仕事だけの人生に物足りなさを感じていたということもあります。
「生きることとは自分自身を表現することである!」と言ったのは誰だった
ろう?自分自身を表現することにより、ほんの少しでも周りの人たちを幸せ
にするお手伝いが出来れば望外の幸せです。
+++++++++++++++++++++++++++++++++
ここまでお読み頂きありがとうございます。
皆さまからのご意見・ご感想をお待ちしています。
豊かで、より良き人生を共に歩んで行くことが出来ますように!
=================================
☆メルマガ相互紹介募集中!☆
−メルマガ発行者からのご連絡をお待ちしています−
(MLM、ネットワークビジネス、宗教関係の紹介はお断りいたします)
お申し込みはこちらから⇒ lupin2936@yahoo.co.jp
-----------------------------------------------------------------
※メルマガ解除はご自身でお願い致します※
★まぐまぐ ≫ http://www.mag2.com/m/0000147942.html
★melma ≫ http://www.melma.com/mag/95/m00131695/
★ミニまぐ ≫ http://mini.mag2.com/pc/m/M0038759.html
-----------------------------------------------------------------
−先人の知恵に学ぼう!驚くほど役に立つ「名言集」−
■発行者 ≫ 宮口栄治
■連絡先 ≫ lupin2936@yahoo.co.jp
■ホームページ ≫ http://www.geocities.jp/lupin2936/
●ウェブログ ≫ http://plaza.rakuten.co.jp/lupin2936/
-----------------------------------------------------------------
このメルマガを読んでいる人はこんなメルマガも読んでいます
- のんびりやろう!情報処理試験! 〜1問1問コツコツと〜
- ソフトウェア開発&基本情報技術者試験対策を中心に初級シスアドや高度区分まで幅広く対応。流行のIT用語の解説も行っているので,パソコンについて勉強した...
- ポピュラー・サイエンス・ノード
- 科学が好きな普通の人々に送る無料メールマガジンです。「科学ファン」の視点で面白いもの、科学に関する情報、URL紹介や書評、エッセイなどをお送りします...
- 【笑いながら脳を鍛える】なぞかけめ〜る♪
- 08年朝日新聞夕刊で紹介されたり、05年ヤフーBBマガジンの「ブログBest150」に選ばれたりしている「なぞかけブログ」のメルマガ化です。週1回な...
- 天才児.NET:科学・雑学 なぜ?なに?どうして?
- 読者数2万人突破!空はなぜ青い? どうして地震は起る?・・・。子供にわかりやすく説明するのは、意外と難しいですよね。(その前に原理がわからない事も多...
- はなしのさかなや「とりび屋」のおすすめの一皿
- いらっしゃいませ。お茶、食事、お酒の席にもう一品「はなしのさかな」はいかがでしょうか?雑学、名言、無駄知識、いいとこみつくろってお届けします。
![メルマガスタンド[メルマ!]](/img/common/backnumber_article/melma_logo.gif)


