>> 記事トピックス一覧 
トップ > 旅行・レジャー > 海外旅行 > ヨーロッパ・中東 > ウイーンの街・食文化・徒然なるままに・・・・

ウイーンの街・食文化・徒然なるままに・・・・

発行日時: 2006/12/1

☆☆☆━━━━━━━━日本・オーストリア食文化協会━━━━━━━☆☆☆
          ウイーンの街・食文化・徒然なるままに・・・・
       〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
    Nr0026                2006年 12月 1日 (毎月発行) 
☆☆☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆☆☆
 オーストリアの食文化を日本に正しく紹介し、より良い食文化交流を行うこ
とを目的として設立されました。
日本でオーストリアの料理・パン・菓子のプロフェッショナルとして活躍する
人たちの集まりであり、営利を目的とするものではなく、オーストリアの食文
化を愛し、日本に正しく紹介してその普及に務める団体として活動していくも
のです。もちろん、オーストリアに興味のある人はどなたでも会員になれます。
▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽

○ ウィーン料理・菓子
○ 食材あれこれ・・・・・
○ オーストリアの街角
○ 在オーストリア大使館から
○ オーストリー大使館商務部 & オーストリア政府観光局
○ 日本・オーストリア食文化協会
○ 編集後記

▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲

【ウィーン料理・菓子】クリストシュトレン(Christstollen)

もう12月ですね、クリスマスの時期がやってきました。クリスマスといえばク
リストシュトレンといわれるドライフルーツがたっぷり入ったパン菓子の時期
です。
このパン菓子はもともとドイツのドレスデンが発祥の地といわれていますが、
オーストリアでもこの時期になると美味しいシュトレンがパン屋・菓子屋の店
頭のみならず、スーパーや食料品店でも沢山並びます。残念なことに昔ながら
の手作りシュトレンは手間隙がかかるため、機械での大量生産のシュトレンが
多くなってきたことも確かです。
ウィーンでお買い求めの際にはスーパーよりも菓子屋・パン屋などでお買い求
めになるといいでしょう。

このシュトレンというのがいつ頃から作られていたのかは定かではありません
が1474年、ドレスデンのバートロモイス病院の診療代に、復活祭前の精進食と
して記されているので、それ以前にもあったのでしょう。この日に出来たとい
う証拠はありませんが1400年代(1450年の説もあり)といわれています。

粉砂糖がたっぷり振りかけられた外観と特異な形からザクセン地方の方言から
Stolle又は、Stollenと呼んでいたのでオムツ、オシメという言葉が生まれた
ようです。
また、粉砂糖をたっぷりまぶしてある姿から、幼子イエスを産着で包んでいる
というふうに見たてられていると言う説や、はたまたキリストの枕とも言われ
ていますがなるほど、そんな気がしないでもありません。

このシュトレン、出来上がりを食べても美味しいのですが、12月の初めに作ら
れたシュトレンを少しづつ(1cm位)食べていくとクリスマスになる頃には
熟成した、えも言われぬ味わいに驚かれることでしょう。
ヨーロッパの人々はだんだんと小さくなっていくシュトレンに未練を残します
が、神聖なる我が主の日が近づいたいたことに喜びを見出していくのです。
菓子・パン類にこのような食べ方があるのは多分このシュトレンだけでしょう。

このシュトレンもいくつかあります。
■ クリストシュトレン(Christstollen) 
  一般的に呼ばれている基本のシュトレン。 
  バター最低30−50%ドライフルーツ 60%。
■ヴァイナハツシュトレン(Weihnachtsstollen)
  クリストシュトレンの別名
■ ドレストナーシュトレン(Dresdner Stollen) 
■ ブッターシュトレン(Butterstollen)  
■ マンデルシュトレン(Mandelstollen)  
■ マジパンシュトレン(Marzipanstollen) 
■ モーンシュトレン(Mohnstollen)  

このような種類があります。
今年のクリスマスに『クリストシュトレン』は如何でしょうか。

----------------------------------------------------------------------
【食材あれこれ・・・・・】 ビュシュ・ド・ノエル

ウィーンのクリスマスケーキといえば上記で述べたシュトレンです。
でも日本ではまだクリスマスといえばビュシュ・ド・ノエルが幅を利かせてい
るようです。
更に昔のクリスマスケーキといえばイチゴのショートケーキが代表的でしたね。
それも、バタークリームたっぷりの・・・・・。

今回はフランス菓子のクリスマスケーキですがオーストリアもヨーロッパ大陸
の一部として他国の文化の影響を受けているので、このケーキにもこんな背景
があるのかとお聞きください。少し長文になりますが我慢してください。

いつ頃からこのビュシュドノエルが日本に根付いたのかは定かではありません
が初めは丸いクリスマスケーキから丸太型になったビュシュドノエルが新物好
きな日本人に受けたのかも知れませんがそれが真実かどうかは、私にはわかり
ません。

遥か太古の昔にさかのぼり『火』というものを知らない人類の祖先は毎日訪れ
る闇の世界に恐れおののいたことと思います。
皆さんの中にも森の奥深いところでキャンプファイヤーを経験した人もいるか
と思いますが、暗闇から聞こえる獣の唸り声で怖い経験をしたことがあります
か?我々のご先祖様はもっと怖い経験をしたのかもしれません。
そして『火』を獲得した人類は、それこそ初めで街灯を見たイギリス人のよう
に欣喜雀躍したことでしょう。この『火』でもって闇の中の人類の敵、猛獣・
野獣から身を守ることができたのです。

人は想像から妄想へと変化するのでしょうか、暗闇の唸り声が得も知れぬ想像
へとかきたて悪魔・悪霊を生んだのです。この悪魔・悪霊から身を守るため団
結(個体から集合体へ)し身を守る祈りが生まれ宗教へと発展したのかもしれ
ません。

今でもハロウィンでは悪霊を払うために、大きな焚き火をして悪霊払いをしま
す。その消し炭を持ち帰り、家内安全のお守りにしているのです。この焚き木
もすぐに燃え尽きないようにオリーブ、胡桃、りんご、プラム、などの果物の
なる木であることで、硬く、何日もゆっくりと燃え続ける木が善しとされてま
す。果物の木は食料としても大事でしたが『実が沢山なる=子宝に恵まれる』
という縁起担ぎも含まれています。

このような理由でヨーロッパでは消し炭は縁起物のひとつなのです。その消し
炭を作る薪もクリスマスには無くてはならないアイテムだったのでしょうね。
焚き火は最近、防火の為か、とんと見かけなくなってきましたが焚き火をされ
た方は判るかと思いますが焚き木が大きな音を出して爆ぜることがよくありま
すが、びっくりしますよね。これが太古の昔ではこの音で悪霊が追い払われる
と信じられていました。そりゃそうですよね、人狩りをしようと狙っていた猛
獣がいきなり大きな音がすれば動物だって暗闇は怖いのです、逃げ出しますよ
ね。この音がヒントで19世紀のパリの万国博覧会でクラッカーが発明されまし
た。これもクリスマスには無くてはならないアイテム。

閑話休題。

このビュシュドノエルに飾られている葉っぱは新生を表し、『きのこ』は子宝
を表しています。昔の人は何も無いところから無数に生えてくる『きのこ』が
不思議でなりませんでした、こんなに沢山の子供が生まれるのは『きのこ』を
食べると子宝に恵まれると考えたのでしょうね。子孫繁栄の象徴が『きのこ』
だったのです。

このようなことでビュシュドノエルはフランスでは欠かせないクリスマスケー
キとして今でも作りつづけられているのです。

オーストリアにもこのような、迷信じみた話があるかも知れません、クリスト
シュトレンにしてもそうかもしれませんね、今後、新事実がわかったら、必ず
この場で発表していきましょう。

----------------------------------------------------------------------
【オーストリアの街角】クリムト4作品1億9270万ドルクリスティーズで競売

オーストリアの画家グスタフ・クリムト(1862〜1918年)の肖像画「アデーレ
・ブロッホ・バウアー II」など計4作品が8日、競売会社クリスティーズで
競売にかけられ、合計約1億9270万ドルで落札された。ロイター通信が伝えた。

このうち「アデーレ・ブロッホ・バウアー II」は約8800万ドルで、1枚の絵
画としては史上3番目に高い落札額とされる。4作品の合計落札額は事前予想
の2倍近くに達した。

クリムトの肖像画「アデーレ・ブロッホ・バウアーI」も今年、1億3500万ド
ルで売却されている。(共同)

----------------------------------------------------------------------
【在オーストリア大使館から】

先日のウィーン旅行では特に何も無かったのですが『在オーストリア大使館』
のメールマガジンから航空機内への手荷物の持ち込み制限の強化についてのニ
ュースが入ってきましたのでお知らせします。
これからウィーン(ヨーロッパへ行かれる方)は要注意です。

『航空機内への手荷物の持ち込み制限の強化について』

平成18年11月3日  在オーストリア日本国大使館

 11月6日より、ウイーン国際空港を含む欧州連合(EU)加盟国、ノルウ
ェー、スイス及びアイスランド(以下EU域内等とします)の空港出発便を利
用する乗客は、航空機内への手荷物の持ち込みを以下の通り制限されることに
なります。(但し、預け荷物の場合は制限対象外です)
 この措置は、民間航空機の安全運行に関する規制委員会(欧州委員会)の決
定に伴うものです。

1.手荷物の一部として液体類を持ち込む場合
(1)液体類は、一個につき100mlまで持ち込みを許可され、それらは透明且つ密
封可能なプラスチックバック(例:ジップロックのように開封、密封可能なも
の)に入れなくてはなりません。透明な袋をゴムやクリップ等で縛っても"密
封"とは認められないので注意が必要です。
(参考)液体類の定義:水、飲み物、シロップ、スープ、液体状の食料品、そ
れ以外にもジェル、スプレー、シャンプー、サンローション、オイル、クリー
ム、ヨーグルト、ペースト状のもの(例:歯磨き粉等)、液体状の化粧品(例
:グロス等)も含まれます。

(2)一つのプラスチックバックに複数個入れることは可能で、液体類総量は最
大1リットルまで許可されます。液体類は、他の手荷物とは別にセキュリテイ
チェックを受けなくてはなりません。乗客一人につき、同バックは1つしか許
可されません。

(3) (1)及び(2)に関し、以下については例外と認められます。
機内で必要な医薬品、ベビーフード、幼児食、特別食(医師処方の制限食等)。
 医薬品等は、機内で必要であることを証明するため、本人名義の医師による
証明書または処方箋を携帯、提示することが求められます。

EU域内等空港におけるトランジットの際(セキュリテイ検査の場所を越えた
ところ)、またはEU域内等空港から出発した航空機内で購入した液体類の免
税品。
 これらの商品は購入店においてバックに入れられ封をされますので、最終到
着地に着くまでそのバックを開封してはいけません。同バック内には領収書も
同封されており、セキユリテイ検査場の検査官が購入した場所・日時をチェッ
クします。(なお、EU等域外の空港やEU等域外から出発した航空機内で購
入した液体類は、上記(1)(2)の措置を講じない限りEU乗り継ぎ時破棄
を求められます。)

2.液体類以外のもの
(1)コート、上着も検査を受ける必要があります。
(2)ノート型パソコン、その他の電子機器も手荷物から出して、検査を受ける
必要があります。

3.持ち込む手荷物
 持ち込み可能な手荷物のサイズは、56x45x25センチまでのものに制
限されることとなっています。
 なお、英国へ向け出発する場合、乗り継ぎする場合には、既に56x45x
25センチまでのもので、一人一個のみに制限されています。ハンドバッグな
ども1個になります。

 今回の制限強化により、搭乗や乗り継ぎ手続きの際混雑することが予想され
ますので、十分な時間の余裕を持って空港に到着するようにして下さい。
----------------------------------------------------------------------
このような内容です、くれぐれもお気をつけ下さい。
なを、このようなメールマガジンを配信してくれますので下記のURLから申
し込んでください。無料です。

**********************************
配信に関する手続き、ご意見などは以下の
ホームページ、Eメールからお願い申し上げます。
<配信中止・配信先変更>
http://www.mailmz.emb-japan.go.jp/cgi-bin/cmd/index.cgi?emb=austria

**********************************

----------------------------------------------------------------------
【オーストリー大使館商務部】"オーストリア"から"オーストリー"へ

日本語表記の"オーストリア"が"オーストリー"に変更になるそうです。
・・・・・って、これって私の子供時代は確か"オーストリー"といってまし
たが、いつから"オーストリー"になって、いつから"オーストリア"になったん
でしょうね。
こうなると我が『日本オーストリア食文化協会』は『日本オーストリー食文化
協会』にしなくてはならないのかな??

何はともあれ"オーストリー大使館商務部"からのお知らせです。
Osterreich 日本語表音表記 の変更について
残念ながら、日本ではヨーロッパに位置するオーストリアと南半球のオースト
ラリアが混同され続けております。 
この問題に対し、大使館では過去の文献などを参照し検討を行った結果、
Osterreichの日本語表音表記を 「オーストリー」 と変更する旨、ご連絡差
し上げます。 

暫くの間はオーストリアとの併記が行われますが、徐々に「オーストリー」の
名前は日本の皆様の間に浸透し、定着していくことと存じます。 
皆様のご理解とご協力をお願い申し上げます。 
2006年 10月 東京 

更に詳しくはこちらの[PDF]書類をお読みください。
http://www.austriantrade.org/fileadmin/f/jp/PDF/Umbenennung_von_Oesterreich_im_Japanischen.doc.pdf

【オーストリア政府観光局】政府観光局はオーストリアで

オーストリア政府観光局では従来どおりのオーストリアで通します。
ちょっと、どちらかにして・・・・と言いたいのですが、こちらの言い分も既
に定着している呼び名をこのまま使用するということです。

更に詳しくはこちらをお読みください。
http://www.austria-connection.at/anto/travelnews/vol_111.html

----------------------------------------------------------------------
【日本・オーストリア食文化協会】

今回はチョコレートの件で研修旅行を企画し有意義な研修でした。
日本でもチョコレート専門店も多くなってきましたが、ベルリンでヨーロッパ
初!チョコレートのレストランがオープンしたというニュースが入ってきたの
でお知らせします。
_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/
 ベルリンで最も美しいと言われているジャンダルメン広場で、ハインリッヒ
・ファスベンダー氏が高級チョコレート菓子の製造を始めたのは1863年のこと。
1890年には、ヴィルヘルム・ラウシュ氏がチョコレート店をオープンした。 

この旧東ベルリンを代表する老舗のチョコレート屋「Fassbender & Rausch」
では、綺麗にデコレーションされたトリュフはもちろんのこと、ブランデンブ
ルク門や連邦議会議事堂などベルリンの象徴的な建物をモチーフにして作られ
たチョコレートも製造、販売されている。

また、併設されたヨーロッパ初のチョコレート・レストランでは、チョコレー
トをふんだんに使ったデザートだけでなく、カカオ風味の魚や肉料理などユニ
ークかつ高級な4コースメニューも味わえる。  

Fassbender & Rausch Schokoladen-Restaurant
営業時間 月〜土  10:00〜23:00 
         日曜日  11:00〜23:00
所在地  Charlottenstrasse 60, 10117 Berlin 
URL  www.fassbender-rausch.de
問い合わせ先  Tel:+49-30-2045-8443 Fax:+49-30-2045-8445 
 E-mail:info@fassbender-rausch.de
_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/
如何ですか?カカオ風味の魚や肉料理ってどんなものなんでしょうね。

----------------------------------------------------------------------
【編集後記】

※観光馬車の落し物に新兵器※
外国人観光客に人気のウィーンのフィアカー(観光馬車)に異変。馬の落し物
に商店と市民の苦情が収まらず、公害事件に発展。ウィーン市は馬にオムツ代
わりの「プーバック」という名前の器具を取り付けるよう、義務づけました。

と、このような記事を書きましたが、10月の旅行で見てきました。お尻の下あ
たりに小さなバケツ状のようなものが取り付けられていました。
そういえば、街中で『落し物』の発見は無かったですね。

今回は【ウィーン料理・菓子】と【食材あれこれ・・・・・】を長く書きすぎ
たため【オーストリアの歴史??】を休ませて頂きます。
1月号はオーストリアと日本のスキーについてです、お楽しみに。

☆━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━☆
 ■ 発行者:Aida  servus@kitanet.ne.jp
  ■ このメールマガジンの無断転載禁止。
  ■ いつでも登録/解除可能です。こちらから入ってください
     URL:<http://homepage2.nifty.com/servus/
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━☆

 
このメルマガの読者になる
規約 
>> メルマ!の会報誌もお届けします
ブックマーク: はてなブックマークに追加del.icio.usに追加Buzzurlにブックマークニフティクリップに追加ライブドアクリップに追加Yahoo!ブックマークに登録My Yahoo!に追加Add to GoogleRSS

このメルマガを読んでいる人はこんなメルマガも読んでいます

「飲・食・店」新聞フードリンクニュース
フードビジネスに携わる方から一般の方まで読みごたえたっぷり!。最新ドリンク、フード、繁盛店、販売促進情報を続々発信。特に飲食店経営者、流通業者、メー...
今日の夕食
料理のレパートリーが少なく、毎日何を作ろうか悩んでいませんか? 外食を減らしておうちでお料理にチャレンジしてみませんか? 簡単家庭料理レシピをお...
Servus AKIの「食卓のフォークロア」
Servus(セアヴス)とは、ウイーンの方言で[今日は]と言う意味です [フォークロア]とは、民間伝承、民俗学、と訳されています。食に関するあらゆる...
つるちゃんちのキュッヒェ in ドイツ 
キュッヒェとはドイツ語で厨房、台所という意味。ドイツ在住17年の゛つるちゃん゛があなたの食卓に送る、ドイツ直送家庭料理レシピ。 その他、クラシ...
浅野まなみの10分ランチ&今夜のおかず
TVチャンピオン「3分料理人選手権」で準優勝!浅野まなみのオリジナルレシピ集「muybien」掲載の最新レシピをメールでお届け。専門家は教えてくれな...


この記事へのコメント


コメントを書く
コメントはありません。

はじめようメルマガ生活
メルマガを読むには
メルマガを出すには
約64000誌から検索

メルマガデータ

  • メルマガID : 123723
  • 創刊日 : 2004-09-20
  • 最新号 : 2008-07-08
  • 発行周期 : 週刊
  • バックナンバー: 全て公開
  • 発行者サイト: あり
  • 読んでる人 : 107人
  • コメント数 : 0
  • Score! : 100点
  • >> 月間ランキング

発行者プロフィール

ペンネーム :


このメルマガの読者になる

規約に同意する



このメルマガの最近の記事


このメルマガの最近のコメント

最新のコメントはありません。

このメルマガのバックナンバー



新着記事トピックス