(GAU89号)エイズ対策資金が多すぎる?論議を呼ぶNYタイムズ論説
発行日時: 2008/2/23
----------------------
★「第89号」目次
----------------------
地域情報
● アフリカ
1. ナイジェリア:ファーストレディーたちが女性のためのHIV/AIDS団体を組織
2. ナイジェリア:非業の死を遂げた活動家をたたえる賞が設立される
3. レソト:中国とHIV/エイズ医療協力体制強化へ
● アジア・太平洋
中国:拘禁されたHIV活動家、法的支援得られず
● エイズ情報
1.アフリカ:教育水準の低い層に広がるHIV感染
●オピニオン
エイズにお金が行き過ぎている?議論を呼ぶニューヨーク・タイムズ論説
●会議情報
第17回国際エイズ会議(メキシコ)への準備始まる
---------------------------------------------- Vol. 4 No. 13----
◆発 行:(特活)アフリカ日本協議会
◆連絡先:
・東京都台東区東上野1-20-6丸幸ビル2F
・電 話:03-3834-6902
・FAX:03-3834-6903
・電子メール:info@ajf.gr.jp
◆バックナンバー:下記ブログをご覧ください。
・http://blog.livedoor.jp/ajf/
◆Melma!を通しての購読申し込みは
・http://www.melma.com/backnumber_123266/
◆本メールマガジンから転送・引用を行う場合は、事前に発行者にご連絡をお願いいたします。
-------------------------------
★ ナイジェリア:ファーストレディーたちが女性のためのHIV/AIDS団体を組織
-------------------------------
西アフリカの大国ナイジェリアのウマル・ヤラ=デュアUmaru YarユAdua大統領の夫人であるハジヤ・ツライ Hajiya Turai氏が、ナイジェリア中東部にあるベヌエ州を訪れた。今回の訪問は、ベヌエ州知事夫人のイェミシ・ドゥシマ・サスワンYemisi Dooshima Suwam氏が創設した「HIV/AIDS女性連盟the Women Coalition On HIV/AIDS」のオープニング・セレモニーのためであった。ツライ氏は知事一家に暖かく出迎えられた後、ベヌエ州の州都マクルディにあるIBB広場で「HIV/AIDS女性連盟」の創設を宣言し、他の州の知事夫人にも参加をよびかけた。
演説で、ハジヤ・ツライ氏は、ドゥシマ・サスワン氏が自らのよびかけにこたえてHIV/AIDSの非政府組織を結成したことに大きな賞賛をおくり、「女性は経済社会の発展に大きな役割を果たしており、弱い立場にある女性・子供の地位の向上にむけたサスワン夫人の取り組みはすばらしいものである。したがって、この連盟が目的を達成するためには、どのような援助もおしまない」と力強くのべ、団体のバックアップを約束した。
州知事のガブリエル・サスワンGabriel Suswam氏は、続いての演説において、大統領夫人に謝意を述べるとともに、社会を変えることができるのは社会を構成するひとりひとりであることと、自身の選挙運動の際に夫妻で衝撃を受けた各地の貧困状態について述べた。それがきっかけとなって、今度のHIV/AIDSキャンペーンの取り組みにつながった、と話し、「私の役割は、この取り組みに対して連盟が機能できるよう必要な支援を行うことである。声なき人々に声をあたえ、貧困にあえぐ人々にエネルギーをあたえ、そして政府が信頼できるパートナーであることを人々に知らしめることである。私は、ベヌエから何か良いことを生み出すことが可能であることを示したい。」と今後の方針を述べた。
原題:Nigerian first Lady launches HIV/AIDS project
日付:January 18, 2008
出典:NIGERIA Aids
URL:http://www.nigeria-aids.org/news/content.cfm/381
-------------------------------
★ ナイジェリア:非業の死を遂げた活動家を称える賞が設立される
-------------------------------
ナイジェリアやアフリカにおけるHIV/AIDSとの闘いに渉外の大半を捧げ、2006年に非業の死を遂げたナイジェリアのエイズ活動家オモロル・ファロビ氏の偉業を称え、「HIV予防研究とコミュニティ・アドボカシーに関わる顕彰のためのオモロル・ファロビ賞」Omololu Falobi Award for Excellence in HIV Prevention Research Community Advocacyが設立された。
オモロル氏は数多くの功績を残し、ナイジェリアのHIV/AIDSに関わる市民活動に非常に大きな影響を与えた指導者であった。まず、「ナイジェリア・エイズに取り組むジャーナリスト連合Journalists Against AIDS in Nigeria (JAAIDS)」を設立し、アフリカにおいて初めてHIV/AIDSの報道基準を設定したことがあげられる。また、研究者や市民社会団体、メディア等のために「ナイジェリア-エイズ eフォーラムthe Nigeria-AIDS e-Forum」も設立し、HIV/AIDSについて議論する土台作りを行った。それ以外にも様々な団体の設立活動にキーマンとして活躍し、HIV/AIDS活動家、予防研究活動家、そして優秀なジャーナリストをリードしてきた。これらの業績から世界中の賞を多数受賞し、同僚からも多くの名声を得た。「たった35年の人生だったが、多くの人々が人生で達成するよりも多くのことをその短い人生で達成した」とも言われている。
オモロル・ファロビ賞は、ナイジェリア内外でエイズ活動に取り組む計6団体で選考が行われ、表彰式は2008年2月にインド・ニューデリーで開催されるマイクロビサイド会議にて執り行われる予定だ。選考団体であるアフリカ・マイクロビサイド・アドボカシー・グループ African Microbicides Advocacy Group(AMAG)は、「HIV活動の分野において指導力を発揮し、社会に貢献している人」、「他の人々の気持ちを動かし、既存の活動を改革し、新しい予防活動に傾倒している活動家」を受賞者にふさわしい条件にあげており、まさに、「オモロル・ファロビ2世」と呼ぶにふさわしい人材を探している。
原題:CALL FOR NOMINATIONS:Omololu Falobi Award for Excellence in HIV Prevention Research Community Advocacy
日付:2008/01/03
出典:HIV ATLAS
URL:http://www.hivatlas.org/call-nominations:-omololu-falobi-award-hiv-prevention-research-advocacy/2008/january
-------------------------------
★ レソト:中国とHIV/エイズ医療協力体制強化へ
-------------------------------
南部アフリカの小王国、レソト王国はHIV/AIDS治療やその他の医療に関して、中国との協力体制強化を望んでいる —— 1月23日に北京駐在のアンソニー・チベリ Anthony Thibeli 大使の報告が、インターネットサイトXinhua/CRIEnglish.comに掲載された。
中国の医療チームが最初にレソトに入ったのは1997年で、第2陣が入ったのは1999年。医師15人のチームが今もレソトで活動している。「15人では十分とは言えず、我々はさらなる支援を希望している。」とチベリ大使は語る。2007年には、レソトの保健・社会福祉省大臣が中国を訪れ、HIV/AIDS治療への漢方薬使用や医療トレーニング・遠隔医療などについて二国間で協力体制がとれないか議論した。チベリ大使によると、レソトではHIV検査を普及させる努力をし、HIV陽性者に対する無料カウンセリングや治療を行ってきたことが功を奏し、HIV/AIDS罹患率を31%から26%へ減らしたという。
原題:Lesotho Aims To Increase HIV/AIDS, Health Cooperation With China, Ambassador Says
日付:Jan 25, 2008
出典:Kaiser net work
URL:http://www.kaisernetwork.org/Daily_reports/rep_hiv.cfm#50017
-------------------------------
★ 中国:拘禁されたHIV活動家、法的支援得られず
-------------------------------
政府転覆の罪で拘束されていた中国のHIV活動家フー・ジア Hu Jia氏が接見禁止状態にあり、彼の親族も自宅で軟禁されていることが彼の弁護士によって中国当局に伝えられた。
フー氏は、2007年12月27日に活動家に対して使われる国家権力の転覆というあいまいな罪で北京の自宅で逮捕された。逮捕の具体的な理由は知らされていないが、この事件は国家機密に関係するとフー氏の弁護士のリー・ファンピンLi Fangping氏は話している。 フー氏は接見禁止の状態で拘束されているため、連絡がとれず、拘留中にどんな扱いをされているかはわからない。リー弁護士は警察の取調べが終わる1ヶ月を目処にフー氏を訪問したいと要請したがかなわなかった。また、電話やインターネットの使用を禁止され、親戚を除き人と会うことを禁じられているのHIV活動家もいるという。
活動家など57人が署名した公開書簡には、「フー氏の拘留は不当であり、即刻釈放を要求する」旨が書かれている。インターネット上に公開されたその書簡には、中国国民だけでなく国際社会から中国国内の人権状況に非常に関心を寄せていることが述べられている。これに対し、抗議の電話が北京公安局(「公安」は日本の警察にあたる)the Beijing Public Security Bureauの事務所に多数かかったが、政府は情報提供を拒んでいる。
拘束事件は北京オリンピック開幕の8ヶ月前に起こった。中国政府はオリンピック開催までに人権問題を改善すると国際オリンピック委員会と約束したが、政府やその政策を批判する人々への取締りといやがらせが引き続き行われているのである。
原題:Detained Chinese activist can't get legal help because case involves state secrets
日付:2008/01/07
出典:The Associated Press
URL:http://www.iht.com/articles/ap/2008/01/07/asia/AS-GEN-China-Activist-Detained.php
-------------------------------
★ アフリカ:教育水準の低い層に広がるHIV/AIDS
-------------------------------
HIV/AIDSはこれまで長い間、世界で最も貧しい地域と言われるサハラ以南地域で急速に広がる、貧困の病気とされてきた。しかし最近の評価では、HIV陽性者の層はこの10年ほどで変わってきたばかりだという。
2001年にロンドン大学・衛生熱帯医学校 the London School of Hygiene and Tropical Medicine (LSHTM) のジェームズ・ハーグリーブズ James Hargreaves 博士率いるチームが、1996年以前にサハラ以南アフリカで行われた調査を調べたところ、一般に知られていることに反して、教育レベルの低い人よりも高い人の方がよりHIVに感染しやすかったことが判明した。おそらく高いレベルの教育を受けられる人というのは、経済力があり、複数のパートナーを持つことが可能だからだろうと博士のチームは推測した。「90年代半ば以前には、エイズに対する大規模な反応がなかったので有効な情報が少なかった。だから高い教育を受け、豊かであった人々のほうが、より感染の危険にさらされやすかったと判っても、驚くことではない。」とハーグリーブズ博士はIRINニュースに語った。
博士のチームが他にも4,000もの過去の研究を同様に調べたところ、学業成績とHIV/AIDS感染の傾向が、考えられていたものとは逆であったことが判った。1996年以降、サハラ以南アフリカにおけるHIV感染率は、教育水準の高い層より低い層の方が高くなっている。「1996年を境に人々がこの問題に対処しようと行動を起こし、今ではコンドーム・プログラムなど利用可能な情報があふれている。つまり、このような情報の入手可能な層では、自分達の行動を見直すことが可能である。」とハーグリーブズ博士は言う。これに関連する36の研究が1987年から2003年に行われており、人口全体の感染率は減っているときでも、時々低水準教育層では感染率が増えているのが見られる。「この調査結果は、HIV感染に対して、感染防止プログラムの質よりも、個人の社会経済状態との関係の方が密接である可能性を示したと言う意味で、とても重要だ。」
これを支持する形で、1月発売の『AIDS』誌で、学校への出席率と性的振る舞いの変化の関係について指摘した記事が載っている。南アフリカの校外の学校に通っている生徒と、ドロップアウトした生徒を比較したデータだ。女子生徒はドロップアウトした同年代に比べてコンドーム使用率が高いのと、パートナーは自分に近い年齢である傾向があった。また男子生徒は、学校に出席している生徒のほうがHIV感染率は低い傾向にあった。
ハーグリーブズ博士によると、この傾向を把握することによって、HIV感染プログラムを効果的に実行することができる。社会的弱者に重点をおいたプログラム、例えば小学校の授業料を免除するなどが有効であると考えられる。
原題:AFRICA: HIV shifting to less educated
日付:18 January 2008
出典:IRIN Plus News
URL:http://www.plusnews.org/Report.aspx?ReportId=76307
-------------------------------
★エイズにお金が行き過ぎている?議論を呼ぶニューヨーク・タイムズ論説
-------------------------------
ハーバード大学人口開発研究センター上級研究員 Senior Research Scientist, Center for Population and Development Studiesダニエル・ハルペリン氏 Daniel Halperinがニューヨークタイムズに投稿し、2008年初頭に掲載された論説が、大きな議論を呼んでいる。ハルペリン氏は、米国の支援がHIV/AIDS対策に集中しているために、その他のワクチンや安全な水の供給、家族計画といった保健問題対策が不十分になっているとして、米国の支援政策を批判する。しかし、これに対し、未だHIV/AIDS対策資金が十分でないことを背景にエイズ活動家たちから非難の声が上がっている。
多くの活動家たちがハルペリン氏を批判するのは、彼が米国の保健分野支援の総額を上げることではなく、エイズ対策費を削減して補完するべきだと唱えているためである。確かに彼の指摘する通り、アフリカの多くの地域では予防接種の不足や水質汚染による疾病やマラリア、結核が発展の大きな妨げとなっているのは事実だ。しかし、そもそもこうした支援金が全体的に不足している原因は、ブッシュ政権と議会が十分な資金確保をしないまま、裕福層に対する減税措置や軍事費の増額、さらにはしばしば逆効果となる途上国への食料援助などに多くの予算を充てているためである。
また、エイズ活動家らは、ハルペリン氏がその論説において、米国のエイズ対策支援を統括する「米国大統領エイズ救済緊急計画」PEPFARのプログラムが必ずしもHIV陽性者のみを対象としているわけではなく、遺児を含む子どもたちへの支援、社会インフラ形成などにも多くの予算が充てられていることに触れていないと指摘する。実際、PEPFARの10%は孤児や子どもたちのために使われ、2007年には270万人以上の子どもたちへの支援を行われている。それに加え、エイズ活動家たちも途上国のHIV/AIDS陽性者が基本的な社会サービスの欠如に苦しんでいることをよく認識している。それ故、実際に多くのエイズ団体は、エイズ以外の分野も含んだ保健分野全体の支援拡大を政府に求めているのである。 その一つの取り組みとして、グローバル・エイズ連合The Global AIDS Alliance Fundなどの市民団体は、次期大統領候補者たちに貧困に対する支援の拡大を約束するように活動している。これに対し、現時点で共和党候補は誰も署名を行っていないが、民主党の有力候補は全員この誓約に署名している。また、その中でもオバマ氏は国外支援拡大の具体的な提案をしている。
エイズ以外の問題が軽視されているというハルペリン氏の指摘は重要であるし、実際にHIV感染が比較的拡大していない地域では、マラリアや結核が最大の脅威となっている。だが、それらの予算を補うのは、エイズ対策予算の削減ではなく、全体的な支援拡大をしていくべきだというのがエイズ活動家たちの主張であるし、次期大統領候補者たちはその実現を求められているのである。
原題:Response to "Putting a Plague in Perspective"
日付:2008/01/01
出典:GLOBAL AIDS ALLIANCE FUND
URL: http://www.globalaidsalliance.org/index.php/841/
-------------------------------
★第17回国際エイズ会議(メキシコ)への準備始まる
-------------------------------
2008年8月3日より5日間、ラテンアメリカで初の開催となる第17回国際エイズ会議AIDS 2008: International AIDS Conference がメキシコで開催される。準備委員会の人々はこの今年初となるエイズ国際会議を成功させるべく、既に奮闘している。
今回の会議参加者は25,000人、集まるメディアも3000を上回ると予想され、まさに世界の目が注がれることになるだろう。今会議のテーマは「全世界で行動を!」 Universal Action Now! である。これにはすべての人がそれぞれの分野で世界へ向けた対策を続ける必要性を強調する狙いがある。また、会議の大きな目的として、科学研究と調査を促進し、個人的および集団的な行動を促すこと、参加者に様々な人との出会いを提供するということが掲げられている。この出会いを通して、人々はお互いの知識・経験を共有することができる。
この会議は、“2010年までのユニバーサル・アクセス達成という目標”を遂げるためには、個人的および集団的な行動をとらなければならないこと、さらに同時に、エイズはひとつの疾病という範囲を超えたものであることを世界に再認識させるだろう。
AIDS 2008へ向けたアブストラクトが募集されている。
さらに詳しい情報は、AIDS 2008のWEBサイト
AIDS 2008 http://www.aids2008.org
を、申し込み期限など日程については
http://www.aids2008.org/subpage.aspx?pageId=355
を参照のこと。
原題:An Invitation from the Co-Chairs
出典:AIDS2008
URL:http://www.aids2008.org
------------------------
★編集後記
------------------------
さむ〜い日が続きますが、読者の皆様はお風邪などひかれていないでしょうか。編集員Wは、この寒い中、幼馴染の結婚式に参列してきました。結婚式用のうす〜いドレスを着て、腰と背中にホッカイロを貼って。。いやはや、新郎新婦のあつあつっぷりに、すぐにカイロははがしたんですけどね。幸せをおすそ分けしてもらいました。はぁ、私もいつか。。
幸せこいこい そっと来い
寄り道せずに早く来い
------------------------
★メールマガジンご案内
------------------------
★メールマガジン「グローバル・エイズ・アップデイト」は、世界のHIV/AIDS問題の最新動向を網羅するメールマガジンにして発行しています。
★HIV/AIDS問題は、現代世界に於ける保健医療上の最大の問題の一つです。しかし、日本では、こうしたグローバル・エイズ問題の深刻さや最新の情報が伝わっておらず、この問題へのコミットメントが薄いのが現状です。
★このメールマガジンは、グローバルなHIV/AIDS問題の最新動向を日本語で伝えるメディアが必要だという認識から生まれました。HIV/AIDSに関わる主要なウェブサイトの記事を日本語に要約し、隔週で発行しています。
★継続して購読を希望される方は、以下の講読申込票をメールマガジン発行元((特活)アフリカ日本協議会)までご送信下さい。また、本メールマガジンを発行している「Melma!」の以下のサイトから登録することもできます。
http://www.melma.com/backnumber_123266/
---------------------------------------
<講読申込票>info@ajf.gr.jpまで
---------------------------------------
★氏名
★所属(あれば)
★メールアドレス
★ご在住の市町村
★コメント
---------------------------------------
このメルマガを読んでいる人はこんなメルマガも読んでいます
- Winner‘S Road
- 各メインレース予想はもちろん, 後半のレースから1つ逆転を3連単で狙う、 『3連単フォーメーションでドン!』等買い目指定で予想、 読者参加型の...
- NPO/NGO Walker 市民活動の情報誌
- NPO/NGO、ボランティア、コミュニティ・ビジネスなど幅広い市民活動をテーマにした週刊情報誌。イベント情報や書籍紹介に合わせて、様々なNPO/NG...
- ズー・エクスプレス ZooExpress
- 「ズー・エクスプレス Zoo Express」は上野動物園・多摩動物公園など、動物園・水族館情報の直送便です。赤ちゃん誕生や新展示などのニュース、「...
- NPO Science Communication News
- ※SciCom NewsはNPO法人サイエンス・コミュニケーションの発行するメールマガ ジンで、※毎週月曜発行される速報版と随時発行されるレギュラー...
- PrintJapan.com DTP/印刷の掲示板・BBS更新情報メール
- DTP/印刷関係の掲示板・BBSの書き込みや更新を毎日メールで配信するサービスです。対象の掲示板・BBSは以下の通りです。 ・DTP駆け込み寺掲示...
![メルマガスタンド[メルマ!]](/img/common/melma_logo.gif)








