メルマガイドよくある質問サイトマップ

あなたが選ぶ メルマ!ガ オブ ザ イヤー2008
あなたが選ぶ メルマ!ガ オブ ザ イヤー2008

Japan on the Globe 国際派日本人養成講座

RSS
トップ > ニュース&情報 > 国際情勢 > Japan on the Globe 国際派日本人養成講座
最新号をメルマガでお届け

この記事の発行者<<前の記事次の記事>>最新の記事

JOG-mel No.465 ないないづくしの教育基本法

発行日: 2006/10/1

■■ Japan On the Globe(465)■ 国際派日本人養成講座 ■■■■

         Common Sense: ないないづくしの教育基本法
    
                 現在の教育基本法には、家庭教育、幼児教育、
                地域教育、文化伝統教育、環境教育の視点がない。
■転送歓迎■ H18.10.01 ■ 34,577 Copies ■ 2,236,516 Views■
  無料購読申込・取消: http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/

--------------------------------------------------------------
おトクな無料メルマガを、一本紹介いたします!
日経新聞記事と関連付けて財務分析を説明しているので、
経済ニュースを理解しながら財務分析をマスターできます。
  ↓
でも特に難しいわけではなく、5万人以上の方が楽しく読んでます!
>無料レポート「かいけい童話」と「勉強嫌いのゲリラ式資格合格法」
>も、メルマガ登録の特典プレゼントとして、入手できます!
無料メルマガ→ http://www.mag2.com/m/0000133281.html 
無料レポート→ http://bokikaikei.net/02report/
--------------------------------------------------------------

■1.「ないないづくしの教育基本法」■

     青少年犯罪や、学級崩壊、学力低下などの問題から、現在の
    教育がうまく行っていない、と多くの国民が感じている。安倍
    新政権も教育基本法改正を最優先する方針を打ち出した[1]。 
    しかし、教育基本法のどこがどう問題なのか、考えたことのあ
    る国民は少ないだろう。

     先の通常国会で、政府は「国と郷土を愛する態度」を謳う教
    育基本法改正案を提出し、民主党は「日本を愛する心」を盛り
    込んだ対案を提出した。愛国心をどう涵養するか、という点に
    議論が集中しがちだが、現行教育基本法の大きな欠陥は、これ
    だけではない。家庭教育、幼児教育、地域教育、文化伝統教育、
    環境教育などの視点も欠けている。まさに「ないないづくしの
    教育基本法」なのだ。

     今回は衆参両院の過半数を超える378人の国会議員が参加
    している「教育基本法改正促進委員会」が発表した独自の「新
    教育基本法案」(以下「新法案」と呼ぶ)をベースに、現行基
    本法の問題を考えてみたい。

■2.家庭科教科書で離婚の勧め?!■

     家庭教育について、現在の教育基本法は以下のように述べる
    だけである。

        第7条(社会教育) 家庭教育及び勤労の場所その他社会に
        おいて行われる教育は、国及び地方公共団体によつて奨励
        されなければならない。

     これでは、どのような家庭教育を目指すのかが不明である。
    ある高校用家庭科教科書には、

         A子さんとB男さんは結婚して二十年ですが、八年前か
        ら別居中です。きっかけはA子さんに別の好きな人ができ
        たから。この二人は離婚できるでしょうか。[2,p101]

    などと、まるで離婚の勧めが書かれている。この二人に子供が
    いたら、さぞ悲しい思いをするだろう、などという想像は「想
    定外」なのである。生徒がこの教科書から、夫婦とはこういう
    ものだと思いこんでしまえば、子供なぞ生まない方が良いと考
    えてしまうだろう。少子化になるのも、当然である。

     また、こんな風に家庭を描く教科書もある。

         祖母は孫を家族と考えていても、孫は祖母を家族と考え
        ない場合もあるだろう。・・・犬や猫のペットを大切な家
        族の一員と考える人もいる。[2,p101]

     お祖母さんよりも犬猫を家族と考えても構わない、と教えて
    いるかのようである。祖父母がいてくれたからこそ、父母がお
    り、自分たち子供がいる、というのが家族の基本である、とい
    う常識がそもそも欠如しているのである。

■3.子育ては「至福の時の積み重ね」■

     このような風潮を糺すべく、新法案では第五条に「家庭教育」
    という項目を新設し、こう規定している。

         教育の原点は家庭にあり、親は人生最初の教師であるこ
        とを自覚し、自らが保護する子供を教育する第一義的責任
        を有する。
        
    「親は人生最初の教師である」という事は、責任だけではなく、
    実は親自身の喜びであり、また成長の機会でもあると、西川京
    子・衆議院議員は自らの母親体験から語る。

         一方で、自由を謳歌している独身女性にとっては、子育
        てというのは、自分の時間を奪われる上、最近は子供を取
        り巻く嫌なニュースも多いですから、どうしてもマイナス
        ・イメージを持ちがちです。確かに辛いこともありますが、
        子育てというのは、経験された方には判ってもらえると思
        いますが、すぐには目に見えない宝物が詰まった、実は至
        福の時の積み重ねなんですよ。・・・

         それに子育てをする中で何物にも替えがたい宝物や充実
        感を得られ、仕事に戻った時も恐らく仕事の幅が広がるし、
        人間的にもこんなに成長できるよ。----こうしたメッセー
        ジも、「家庭教育」を支援することを通じて積極的に発信
        していきたいですね。[2,p100]

■4.「わぁ素敵! 私も結婚しよう! 子供を生もう!」■

     これに応えて、同じくママさん議員の後藤博子・参議院はこ
    う語る。

         先日、地元大分の大学で講演させてもらったんです。い
        まどきの学生さんたちは、出産は苦しくて痛いと思ってい
        るんですね。

         確かに苦痛なんですが、生まれた瞬間に、本当に今まで
        感じたことのない喜びを感じて、旦那さんと目と目を見合
        わせて「お互いに親になったね」と感動したのよと話した
        ら、学生たちが、「わぁ素敵! 私も結婚しよう! 子供
        を生もう!」という空気になってしまったんですよ。

         ですから、お母さんもおばあちゃんも、もっと出産のと
        きの喜び・感動を、子供や孫に話したらいいと思いますね。
        [2,p101]

■5.「幼児教育は家庭が主」■

    「家庭」という視点の欠如した現行の教育基本法は、当然なが
    ら幼児教育についても、何も語らない。新法案では幼児教育に
    ついて、以下のように詳細に規定している。

        第6条(幼児教育)
        1 幼児教育が生涯にわたる人間形成の基礎となる重要性
            にかんがみ、国及び地方公共団体は、その振興に努め
            るものとする。・・・

        3 幼児教育は、家庭との緊密な連携を図り、これを助け、
            かつ補完するものでなければならない。

     この第3項で、幼児教育は家庭が主で、国や地方公共団体は
    それを支援・補完するという位置づけがなされている。西川京
    子・衆議院議員は、その背景をこう説明している。
    
         ヨーロッパでは乳児教育はしていません。少なくとも最
        低生まれてから一年間は母親が面倒を見るという基本路線
        は守っていますよ。日本だけですよ、生まれて2、3ヶ月
        の赤ちゃんをお母さんから引き離すようなことをする国は。

         子供は生まれてから6ヶ月が勝負なんです。同じ顔が自
        分の目の前に毎日現れて、笑顔でおっぱいをくれる、それ
        を6ヶ月間続けることによって自分と他者との信頼感が育
        つわけですね。・・・

         ですから、・・・「乳児は預かりません。その代わり、
        育児休業制度を整備し、経済的な手当ても含めて、みんな
        が安心して育児休業がとれて、さらに職場にきちんと復帰
        できるシステムを作ります」という姿勢を、国として打ち
        出そうということにしたのです。[2, p104]

     従来の厚生労働省の方針は、乳児にも24時間保育を行なお
    う、というものだったが、これは働き方に子育てを合わせる、
    という考え方であった。今回の新法案では、これを転換して、
    小さな子供をもっている父親・母親は、まず子育てを家庭で最
    優先して貰い、それが出来るよう、社会制度の方を改革してい
    こう、という方針を採用したのである。

■6.「子供たちには地域の秋祭りにぜひ参加させてあげたい」■

     教育の場として、家庭とともに地域がある。地域教育にいたっ
    ては、現在の教育基本法はその言葉すら出てこないが、新法案
    では次のように明記している。

        第8条(学校・家庭・地域の連携と協力)
         国及び地方公共団体は学校、家庭及び地域社会が相互に
        緊密な連携と協力を図り、教育の目的達成と教育環境の整
        備を図るよう努めるものとする。

     高市早苗・衆議院議員は、地域社会とのつながりを実感させ
    る機会として、地域のお祭りを勧める。

         子供たちには、地域の秋祭りにぜひ参加させてあげたい。
        農産物の実りに感謝する伝統文化そのものですし、同時に
        秋祭りは地元の人々が懸命に作り上げるものですから、地
        域とのつながりを実感させる絶好の機会にもなる。

         ところが、神社からお神輿(みこし)がでることもあっ
        て秋祭りに参加させることが教育基本法第九条(*)に抵
        触するといわれる。しかし、地域の人々が懸命に準備した
        秋祭りに参加して地域の伝統を肌で知るチャンスを奪うこ
        とが果たして子供たちのためになるのでしょうか。

        * 第9条2項: 国及び地方公共団体が設置する学校は、
          特定の宗教教育その他の宗教的活動をしてはならない

     お祭りそのものが子供たちには楽しいイベントだが、そのた
    めに地元の人たちが無償で働く姿そのものが貴重な教材である
    と言えよう。自分たちは地域に守られ、支えられていると気が
    つくことから、自分も地域のために何か貢献したい、という感
    謝報恩の心につながる。そういう心をもった人間を育てたいも
    のである。

■7.「自分たちのふるさとは自分たちで守るんだ」■

    「地域のための貢献をしよう」という心を育てるために、古川
    禎久・衆議院議員は、次のようなアイデアを語る。

         地域との係わり合いや国家・社会への貢献という面では、
        「公民教育」の分野で、消防団に光を当てたいと思います。

         消防団の皆さんは別に公務員ではなくて、純粋にボラン
        ティアですよね。それぞれ仕事を持ちながら地元を守るた
        めに日々訓練し、消火活動に従事している。「一旦緩急あ
        れば義勇公に奉じ(JOG注:教育勅語中の一節。非常の際
        には、正義と勇気を持って公のために尽くし)」ではない
        ですが、火事が起これば、自分の仕事を放り投げてでも消
        火活動を行う。

        「自分たちのふるさとは自分たちで守るんだ」という気概
        に満ちた消防団こそ、「国民が社会における自己の責任を
        自覚し、国家社会の発展に積極的役割を担う」という精神
        を体現していると思いますね。[2,p39]

     子供たちが消防団に体験入隊したり、その活動を手伝うこと
    で、地域のために役立つ喜びを感じる機会を持てるだろう。そ
    れは健全な大人になるための不可欠のプロセスである。

■8.「自然との共生や一体感をはぐくむ教育」■

     地域とは、人々の共同体であるとともに、それを支える自然
    環境も含む。現在の教育基本法は自然や環境への言及はまった
    くないが、新法案では環境教育についても一項を立てている。

        第17条(環境教育)
         地球環境を保全するため、あらゆる段階において、自然
        を尊び、自然との共生や一体感をはぐくむ教育を重視する
        ものとする。

     この項目の趣旨について、古川禎久・衆議院議員はこう解説
    する。

         日本の神話、特に天照大神の「天壌無窮の神勅」には、
        「豊葦原(とよあしはら)の瑞穂(みずほ)の国」という
        形で、わが日本は稲穂の国だと表現されていんですね。で
        すから、天皇陛下は春になると、皇居にある田んぼで自ら
        苗を植えられ、秋には収穫され、その稲穂を宮中三殿と伊
        勢神宮に捧げられている。

         また、「日本書紀」でも、スサノヲノミコトが日本には
        こんなに素晴らしい樹木という宝物があるではないかとおっ
        しゃって、スサノヲは樹木神ということになっている。

         ですから、日本には、美しい緑の国土があり、稲作を中
        心とした村落共同体がしっかりとあって、そこから我が国
        の歴史・伝統・文化も生まれてきた。それが自然との共生
        であったり、豊かな恵みに感謝する心であったり、和を尊
        ぶ人間関係、わび・さび・もののあわれという美意識であっ
        たわけです。

         その意味で、「環境教育」を通じて、日本の伝統的価値
        観の素晴らしさに気付かせると共に、日本が稲作共同体で
        あったという歴史をきちんと受け継がせたいと考えたので
        す。[2,p43]

     地域教育は、地域の自然への愛情につながり、そしてその自
    然を守り、また自然に守られてきた先祖の歴史・文化・伝統に
    もつながっていく。子供たちにはそうした広やかな世界にぜひ
    目を開いて貰いたいものである。

■9.「人間は生まれながらにして尊厳がある」のか?■

     現行の教育基本法は「われら、個人の尊厳を重んじ、真理と
    平和を希求する人間の育成を期する」と謳うように、そこに描
    かれた人間像は、虚空を飛び交う原子のように、共同体から切
    り離された「個人」でしかない。家族、地域、国家という根っ
    こを持たなければ、それこそ、好き勝手に離婚し、祖母よりも
    犬猫を大事にするような人間しか育たないのではないか。

         伝統や慣習、道徳律というものをしっかり身につけ、共
        同体の一員としていかに価値ある生き方をするのかを懸命
        に求めようとするところに「人間としての尊厳」があるの
        であって、そうした努力をしない人に対しても無条件に
        「尊厳」を認めてしまうという考え方は、少なくとも教育
        の場にはなじまないのではないでしょうか。・・・

         何故なら、「人間は生まれながらにして尊厳がある」と
        いう言い方をしていると、結局は子供たちに「先人が築い
        てきた伝統や文化、そして道徳や生活習慣などを身につけ
        なくともいい」という誤ったメッセージを送ってしまうこ
        とになるからです。(鷲尾英一郎・衆議院議員)[2,p54]

    「個人の尊厳」とは、家庭、地域、国家、国際社会という共同
    体の中で、各個人がその個性と能力を磨いて貢献をなす過程で、
    もたらされるものである。こういう基本的な人間観が欠落して
    いるのが、現行の教育基本法の本質的な欠陥であり、現代日本
    の多くの教育問題もここから起こっている、と考えられる。
                                         (文責:伊勢雅臣)

■リンク■
a. JOG(170) 個人主義の迷妄〜「国民の道徳」を読む
    奉仕活動をする青年も、援助交際をする女子高生も、同じく
   「個人の尊厳」では、、、 
   http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jogbd_h12/jog170.html
B. JOG(442) 「科学から空想へ」 〜 現代日本の教育思想の源流
    「子供の権利」「自己決定権」「個性尊重」など の教育思想
   の源泉にある「空想」。
   http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jogdb_h18/jog442.html

■参考■(お勧め度、★★★★:必読〜★:専門家向け)
  →アドレスをクリックすると、本の紹介画面に飛びます。

1. 産経新聞、「安倍政権の政策 『教育法改正』最優先に テロ
   特措法の成立期す」、H18.09.21 東京朝刊 2頁
2. 教育基本法改正促進委員会起草委員会「教育激変―新教育基本
   法案がめざす「家庭」「学校」「日本」の10年後」★★★、明成社、
   H18 
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4944219423/japanontheg01-22%22

_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/ おたより _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
■前号「サムライ達の広報外交」に寄せられたおたより

                                               雅之さんより
     国際人として活躍するためには、幼少のころから英語に慣れ
    ておくことではなく、日本人が古くから大切にしてきた価値観、
    道徳を幼少のころから身につけさせること。そのために我々大
    人が、一度捨てさせられた日本人の価値観を今一度甦らせ、自
    ら身につける必要を強く感じました。

                                             Yutakaさんより
     外交に於いて広報活動がいかに大切かと言うことが良く理解
    できました。

     明治時代と異なり、日本には帰国子女など外国語を母国語と
    ほぼ同じ程度の使いこなせる人間がはいて捨てる程います。ま
    た国民全体の外国語の能力も明治時代とは比較にならないくら
    い高くなっています。にも関わらずこと外国語による日本国の
    広報活動といえばお粗末の一言につきます。

     どうも日本人の人間としての中身の質が低下しているのでは
    ないでしょうか?東大卒のいわゆるエリートと呼ばれる高級官
    僚に代表される人たちは、確かに頭は良いのでしょうが、その
    良さと言うのはああ言えばこう言うと云う回転の速さと記憶力
    のよさであって、物事の本質や軽重を見極める能力は欠如して
    いるように思われます。

     考えれば明治維新を成し遂げたいわゆる志士達は多くは軽輩
    の士で教育も限定されたものしか受けていませんでした。しか
    し彼らは幾つかの過ちは犯したとしても日本を近代化させ欧米
    の植民地主義に対抗できる国を作り上げました。

     ところが国が近代化し教育制度整備されてから養成された所
    謂エリート(高級軍人や官僚)は自国の実力を冷静に判断する
    ことも出来ず、わが国を敗戦へと導きました。思うに真のエリ
    ートは学校教育で養成できるものではないようです。

■ 編集長・伊勢雅臣より

     日本人の伝統的価値観を世界に主張できる人間をどうしたら
    育成できるのか、現代日本の大きな課題の一つです。
    
     読者からのご意見をお待ちします。以下の投稿欄または本誌
    への返信として、お送り下さい。
     掲載分には、薄謝として本誌総集編を差し上げます。
    http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jog/jog_res.htm

============================================================
Mail: nihon@mvh.biglobe.ne.jp または本メールへの返信で
Japan on the Globe 国際派日本人養成講座
姉妹誌「国際派日本人のための情報ファイル」JOG Wing
             http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jogindex.htm
購読解除:   http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/quit_jog.htm
広告募集: http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jog/jog_pr.htm
相互広告: 弊誌読者の参考になるメルマガとの相互広告歓迎。
============================================================
mag2:22254 melma!:3214 kapu:7636 ransta:1473

この記事の発行者<<前の記事次の記事>>最新の記事

 
  規約   
>> メルマ!の会報誌もお届けします

ブックマーク: はてなブックマークに追加del.icio.usに追加Buzzurlにブックマークニフティクリップに追加ライブドアクリップに追加Yahoo!ブックマークに登録My Yahoo!に追加Add to Google

この記事へのコメント


コメントを書く
コメントはありません。

このメルマガの最近の記事





おすすめメルマガ詰め合わせクリスマスプレゼントの準備はできてますか?裏ミシュラン!?グルメガイドであなたの三ツ星レストランを見つけよう♪

メルマ! ガ オブ ザ イヤー 受賞メルマガ2007年度の受賞メルマガ
2006年度の受賞メルマガ
2005年度の受賞メルマガ




melma! ご利用規約 │ メールマガジン発行規約 │ マスコミに関するお問い合わせ │ 会社概要 │ プライバシーポリシー
インターネット広告 サイバーエージェント