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謎とき名作童謡の誕生 上田信道
●謎がとければいっそう深まる唄の味わい。知っていそうで知らない
名作童謡の世界にご案内。
◆2002・12発行、定価740円、平凡社新書。送料は180円。
消えたマンガ家 大泉実成
天才マンガ家・ちばあきお、伝ら津のマンガ家・徳南晴一郎、人気マンガ家・
富樫義博、孤独のマンガ家・山田花子。
◆1996・12=8刷、定価800円、太田出版。送料は240円。
はじめてのイタリア語 郡史郎
すっきりわかる文法解釈、実践的な日常会話、初心者も安心の発音指導。
語源の話、イタリアの雑学も興味津々、楽しく読める入門書決定版!
◆1998・3発行、定価640円、講談社現代新書。送料は180円。
青汁は効く 遠藤仁郎
体験者が語る緑の血液、青汁の効用。材料はやっぱりケールが一番。
作り方から飲み方、保存まですべてがわかる。
◆H6・8=33刷、主婦の友社、定価880円。送料は180円。
八の弓、死鳥の矢 花田一三六
●戦士。老いた傭兵。策士、そして暗殺者―「大陸」の戦乱史を駆け抜ける
様々な英雄たちを追う傑作短編集!
◆H8・10発行、定価1200円、角川書店。送料は240円。
課長島耕作の成功方程式 弘兼憲史・監修
島耕作は、人生をまじめに考え、女を理解し愛し、男にはときに厳しく
ときに優しく、ときに対決する姿勢を貫きつつ、ビジネスを成功に
導く初芝電器期待の星だ。
◆1994・6=15刷、定価1200円、講談社。送料は260円。
天使がささやく販売学 加藤雄詞
●どうしても売れてしまう仕組み教えます。第一章脱マニュアルで買い手
の心をつかむ、第二章ファン客を増やすために「ナンパ師」を目指せ、など。
◆1995・7発行、定価1400円、実業之日本社。送料は250円。
学校は甦るのか 河原巧
第一章集団化論、第二章一元化論、第三章画一化論、ほか。
◆1992・3発行、定価1600円、JICC。送料は260円。
警察手眼 久保博司
●日本警察再生への処方箋。日本警察の産みの親、川路大警視が遺した
「警察官のあるべき姿」に、今こそ学べ。
◆2000・11発行、定価1700円、講談社。送料は270円。
インドの歴史 近藤治
●インドの存在はそれ自体ひとつの<大いなる謎>である。本書は、インド
五千年の真実を、新たな視点から明らかにする意欲作である。
◆S59・10=10刷、定価450円、講談社現代新書。送料は180円。
ピラミッドの謎 吉村作治
●ピラミッドは古代の天文台、あるいは大洪水に備えたタイム・カプセル
だったという説も出されている。
◆1992・12=29刷、定価600円、講談社現代新書。送料は180円。
犬のこころ子どものこころ
●発達心理学レポート。松岡泰子・著者、松岡洋一・監修、
きたやまようこ・絵。1犬の心と子どもの心と、2伝え合うメッセージ、
3家族とのふれあい、4子どもと上手につきあうには。
◆1995・12発行、定価1200円、誠文堂新光社。送料は250円。
東京魔方陣 加門七海
●首都に息づくハイテク風水の正体。山手線は、何を封じるために
つくられたのか?東京タワーと放送局に仕掛けられた新たな呪術とは?
そして東京は、本当に日本の首都なのか?
◆1994・12=3版、定価1500円、河出書房新社。送料は260円。
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