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【マスコミでは言えないこと】私B型だから

発行日: 2008/7/23

はじめに。読み上げソフトをご利用になられてお読みいただく方は
∇のマークが先頭にある行は飾り記号ですので読み飛ばしください。
■は主にタイトル箇所に使用しております。
∇=============================
・本文抜粋!!チェック!
「私B型だから」

∇タイトル始め=======================
∇+++++++++++++++++++++++++++++
∇/ ̄ ̄ ̄ ̄\「テレビは真実をキリトリとっています」
∇\/\/\/  情報を読み解く「マスコミでは言えないこと」
∇□NEWS□======================>
∇/\/\/\ ほぼ、毎回「書き下ろし」をモットーとして、
∇\____/ 続けております。
∇+++++++++++++++++++++++++++++

∇======「マスコミでは言えないこと」======

                    通算発行No.600
∇+++++++++++++++++++++++++++++
タイトル終わり∇======================

目次♪

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<掲載ご希望の方はお声をお掛けください。>

1:「言えないこと」プレイバック【期間掲載】
〜過去のメルマガより選りすぐりの一部を紹介します〜

2:今日の「言えないこと」【毎回更新】
  本文抜粋!!チェック!
『私B型だから』

3:新着情報【不定期更新】

4:相互紹介・相互広告【期間掲載・毎回更新】
〜相互紹介・相互広告は随時受け付けております。〜

5:読者の感想・ご意見・ご指摘・感謝!【不定期更新】

編集後記:きまぐれに掲載・・・と思いましたが毎回更新中


それでは始まりです!!!

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■心得其の八十弐
「見積もりが高いといわれたら。Noという交渉術」
http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2008/07/23/3636

 この商売(最近どれが本業かボンヤリとしていますが、ホームページ
制作業です)を初めて最初のころ、見積もりを出す度に

「これでいいのかな?」

 と不安で一杯でした。

 印刷物なら原価と相場がありますし、「企画」の場合は言い値や
付随する販促物から収益を得たりと方法が確定しており、更には

「現物」

 があるので価格の理解は得やすいのです。

 ところがホームページはその価値を客が理解していないければ
何でも高く、逆に相場を知らなければ笑ってしまうようなものに
100万円を支払う世界です。

 そこで「費用対効果」と「人件費」を基準にしました。
 今は違う基準ですが、とっかかりはこれしか思いつきませんでし
た。

 この「人件費」が厄介でした。

 純粋な作業時間が数分で済む仕事もあります。
 しかし、その為に資料を開いて、修正内容を確認して作業を後
さらにチェックするとなると相応の時間が必要です。

 しかし、ホームページの見た目からは「ちょっと」いじっただけ
にしか見えません。

 その「ちょっと」を高いと言われたら・・・の答えを紹介します。

 人件費は間違いではありませんが、その算定方式はアルバイトの
時給計算ではなかったのです。

■心得其の八十弐
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【第7回】メルマガが時代遅れという嘘。ビジネスとSNSでは嫌われる
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1:「言えないこと」プレイバック【期間掲載】

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2:今日の「言えないこと」【毎回更新】

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 記念すべき600号・・・だと思われます。
 バックナンバーを見ると時々、通巻の号数がおかしいような気も
するので「だと」ですが、少ないことはないので600号以上と
相成りました。これもひとえに読者の皆様のおかげです。

 前回のメルマガは言祝ぐかの如く「魚の値段」や店頭価格につい
て感想をお寄せいただきました。全てにお返事ができずに申し訳ご
ざいません。この場を借りてお礼申し上げます。

 そしてその中で「農業」についてご指摘がありました。
 こちらは許可を得て、「読者コーナー」にて全文掲載させて
いただいております。

 さて600号。そこで少し大きなテーマを小さな視点より語りた
いと思います。

『B型自分の説明書ヒットに見る肩書き好きな嗚呼日本人』

 出版企画をとやかく言うほど子供ではありません。
 アマゾンの「レビュー」には何様かという突っ込みも虚しいほど
の俺様達が、高書大所からご高説を宣い、

「タイトルがね」

 と非難するのはメロンパンにメロンパンが入っていないと激怒
するようなもの。ゆっぴの歌じゃないんだから。

 ですからこの本の中身を論じるものではなく、この

「B型」

 という科学的根拠に乏しい「レッテル(肩書き)」に寄りかかる
様に日本人を見るという話し。

 真面目で慎重、安全性重視で冒険はあまりしない。

 よく言われる「A型的性格」です。

 はい、これはそのまま日本人的と置き換えることができます。

 そして多数派を気取る人もまま見られるのですが、グローバルで
みると多数派はO型です。これは血液型の性格が理由ではなく、
病気に対する耐性などが理由と考えられています。

 私はその昔、黄道12星座から血液型、手相まで「凝った」こと
があります。どちらかというとかなり信じていました。

 最初に疑問を持ったのは「A型」についてです。

 ワイドショーだったと記憶しているのですが

「大人しいとされるA型だが臨界点に達すると爆発する。
 ピッチャーの江夏豊さんなどはこの臨界点の低いA型の典型」

 と血液型診断の「先生」が宣っていました。

 ・・・数年間この「説」を信じていました。ある日「啓示」が
降りてきました。

「それって普通じゃん」

 臨界点に達すれば爆発します。ましてその臨界点に「個人差」
があれば血液型以外に理由を求めるのが科学的態度でなかろうか。

 おおらかで大雑把。社交的で細事に捕らわれない。

 はい、O型の性格の代表例です。
 私はO型で学生時代はこれか、B型と推察されることが多かった
のですが、社会人となり

「社会のルール」

 を知り守るようになるとA型と言われることが多くなりました。
 理由を問えば「きっちりしているから」と。

 ・・・当時の自宅の片付いていないだらしない有様を見たら
二度と口にできない理由を挙げるものだと呆れたものです。

 この頃、血液型による性格分析は酒席の余興以外の何者でも
ないと結論づけました。ただし、鰯の頭も信心からで、その信仰
を妨げるものではありません。ただ、私を

「血教(けっきょう)A型派」

 や

「血教B型正宗」「血教O学派」「血教AB異端派」

 などに分類して信仰を強制しようとするものには逆らいまし
たが。時には「A型でしょ? だからそこまで向きになる」と
いう前提を放置したまま論を進めて、

「母がO、父はB。さてA型が生まれる確率は?」

 と爆弾を炸裂させます。ちなみに答えは0%です。この場合
親の血液型が間違えていることもあるでしょうが、姉がB型で
妹がO型、先日入院していた母のカルテにはO型とありました
のでAはやはり生まれないのです。

 血教とは分類されることを好み、それにより所属が明らかと
なり安心する人が帰依する宗教です。

 拠り所としては結構です。支えは多い方が安寧です。

 そして「B型自分の説明書」が売れています。

 推定累計部数では日本人に多いA型の類書の1.5倍近く。
 発売日からの日数が違うので単純比較に無理がありますが、
多くの「B型」が買っているといいます。

 自己中、わがまま、マイペース。

 B型の特徴といわれるものです。
 人のことを気にしない人が、他人が分類した

「B型とは」

 を気にします。論理矛盾です。

 だからこそ言いましょう。

「B型だから」

 とワガママを正当化するのは、

「派遣に未来はない」

 という連中と同じです。
 派遣をきっかけに人脈を得たり、スキルを身につける人も
いますし、日雇い派遣から「天職」を見つけることもあれば、

「こんな生活は嫌だ」

 とフリーターから社会復帰するモチベーションとしたのは
私です。たまたま所属した肩書きや、その時のレッテルに
人生も人格も決定づけられてはたまりません。

 B型でも礼節をわきまえた人は多く、A型の無礼な人を
何人も知っています。それはO型でもABでも関係がなく、
仮にあるというのであれば

「血液型人種差別」

 です。この1点だけ彼に賛同するのですが

「金で買えないものは差別に繋がる」

 といったのはTシャツブームを作った彼です。
 血液型は金で買えませんし、それを理由に評価を下されては
たまったものではありません。

 が、しかし。日本人はレッテル好き。

 弱者に分類されれば弱者のレッテルを利用し、セレブと
呼ばれればセレブを演じます。

 時間の関係で掘り下げませんが、

「個性重視」

 というレッテルのもとに浮薄な自分をどこかに納めようと
このレッテル好きに拍車がかかっているように感じます。

 ワーキングプア、格差、負け組、弱者、ニート。

 自らのレッテルはご自由にですが、レッテルをエスケープに
する風潮と

「私B型だから」

 が重なります。

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■北京五輪もヤバい!? ドーピング毒本
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 ユンケルやオロナミンCはドーピングか?
 じゃあ珈琲は紅茶は?

 本書を読む前ならそれなりの常識的な答えが
思い浮かんだのでしょうが、何編ものリポートが
筆者それぞれの立ち位置から問いかけ、統合し
たときに浮かび上がる答えは

「ばれるかばれないか」

 善悪を論じません。
 いやその資格はないのではないかと。

 汚れた英雄、ベンジョンソンの言葉がこだまします

「国が私を保護できなかったため、私は摘発された」

 当時の・・・あえて当時とつけます・・・トップ
アスリートの間では常識だったと読了後には納得
します。

 ここもまた幾つかのレポートがそれぞれの筆致で
確信として記しています。

 愛甲猛さんが引退後、運転をしているとみるみる
足が腫れていき「エコノミー症候群」のような状態
だと診断されました。強化された筋肉が血流を止めた
のです。

 一方で究極の「肉体美」を求めるボディビルダーは
確信犯でドーピングします。リスクを含めて自分の
人生だと語ります。

 国家が絡んだドーピングから「フェアとは」にも
言及します。

 ならば肉厚のステーキを食べられる選手と病原菌が
いるかもしれない水しかない街のアスリートは本当に
フェアなのか。体に悪いというなら力士の体型は?
100m走も身長体重別で競争すべきではないのか。

 ルールで決められていることを破るのは悪いことです。
 しかし、そのルールが正しいのかを考えることも
また必要な姿勢です。

 ドーピングは・・・と考えた一冊です。

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4:相互紹介・相互広告【期間掲載・不定期更新】

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区議のばば信男さんのメルマガです。
足立区政のホットな情報が気まぐれに届きます。

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※オモシロイモノなら部数はこだわりませんので、
お気軽にお声をお掛けください。

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5:読者の感想・ご意見・ご指摘・感謝!【不定期更新】

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こんにちは。「おか(原文はフルネーム)」と申します。
いつも、メルマガ「マスコミでは言えないこと」を楽しみに拝読させて
いただいております。

昨日配信されたメルマガの「2:今日のいえないこと」の項に書かれた
内容について、誤解されているのでは?と感じた点がありましたので
そのことについてメールいたしました。

>  農業の場合は「出荷価格」があり、天候不良や豊作によって
>  価格は上下し、損得も生まれますが「売値」を生産者が決めら
>  れます。高すぎると買ってくれないことから、時には赤字の
>  料金設定もありますし、安すぎると「輸送代」もでないと
>  潰されるキャベツの映像は見たことがあるのではないでしょうか。


我が家は農家です。
主に青じそを作っていますが、これまでにいろいろなものを作って
出荷した経験があります。

上記記事の中に、”農業の場合「出荷価格」があり…「売値」を生産者
が決められます。”という記述がありますが、はっきり言ってこれは違い
ます。

産地直送品の果物などを生産販売しているような農家ならば売値を
生産者が決められるかもしれませんが、普通にスーパー等で売られ
る野菜や、料亭などの飲食店でしかほぼ取引きがない野菜に関して
は、生産者が売値を決めることなどできません。

いや、もっと言ってしまえば、「出荷価格ってなんですか?」というくらい
実際の農業の実情とかけ離れた内容だと思います。

農産物の価格は、市場でのセリ(いわゆる売買交渉)で決定され、
農家はその決定に従うしかありません。それは漁業と同じです。

いくらその農産物の育成にかかった経費や、収穫や荷造りにかかる
人件費(主にパートさんや内職さんを使った場合を指します)、販売
に必要な荷姿にするためのパックやダンボール等の荷造り用資材
の合計価格を大幅に下回ろうとも、市場でその値段で取引きされた
のなら、その金額をのむしかないのは漁業と同じです。
農産物の価格は非農家の人たちが想像する以上に非情なんです。

流通する品物の価格は、需要と供給のバランスで決まることは宮脇
さんもご存知のはず。
いくら商品を作って出荷しても、その商品を買いたいと思う人がいな
かったら、タダでも持っていく人はいないんです。(いや、タダならいる
かもしれませんが)

経費や人件費だけで儲けがゼロのラインが1個あたり200円の農産物
があったとします。それ以下なら赤字です。それなのに、20円でしか
売買されなかった経験をしたことがあります。

通常、農家の場合、栽培に必要な肥料等と出荷に必要な資材、パート
さん等を遣っている場合はその人権費は、このラインを割ると赤字…
という最低価格に含めて考えますがが、農業に従事している経営者や
その家族の人件費は含めて考えないのが普通です。

ですから、上記の例で言えば、200円で取引きされたとしたら、農家の
給料はない。それが農家が言うところの赤字ラインぎりぎりの価格です。


それから、”安すぎると「輸送代」もでないと潰されるキャベツの映像”
と書かれていますが、私たち農家がよく口にするのは、
「ダンボール代も出ない」
というボヤキであって、
「輸送代も出ない」
ということを口にすることはありません。

なぜなら、多くの農家はなんらかの協同組合に所属し、農産物を売って
いる共撰農家だからです。

共撰の場合、各農家が農産物を運ぶのは、所属している協同組合
(農協みたいなもの)の集荷場まで。そこから市場までは、農協が依頼
した運送会社などがやってくれるので、輸送代を考慮することはあり
ません。

それから、これは絶対に間違ってほしくないのですが、キャベツを潰す
のは、輸送代が出ないからではなく、キャベツの豊作により、市場に
通年よりも大幅に上回った量の出荷物が出た場合の値崩れを防ぐ
ためです。

例えば、需要が100で、供給が100ならバランスのとれた価格に落ち着き
ますが、需要が100のところに200の供給があったのなら、価格は崩壊
し、農家全体に打撃が及びます。
出荷できるキャベツを潰すのは、農家が生き延びるための対策なのです。

もちろん、それを個々の農家が先読みして自主的にやる…なんてことは
考えられないことで…。そこにはちゃんと上からの指示があります。

現代の農業は、だいたいどれくらいの生産物が出回るか…を農協が
把握し、管理統制しているので、気候等によって生産物がダブつきそう
だと思ったら、

「大量にダブついたら値崩れ起こしてダンボール代も出なくなるよ。
そうなりたくなかったら、出荷しないで潰しましょうね」

という通達が出ることになってるんです。
農家がいくら潰したくなくても潰さなくちゃいけないというきまりになって
いるんですね。

現在の日本の農業はこういうシステムになっているので、食糧自給率
なんて向上するわけありません。だって、例年以上に大量に作っちゃ
いけないよ…という風に統制されているんですから。


ちょっといろいろ書きすぎたかもしれません。失礼な言い方をしたところ
もあったかと思いますが、どうかお許しください。

それでは、今後の「マスコミでは言えないこと」を楽しみにしております。
お忙しいかと存じますが、どうかお体を大切にお過ごしくださいませ。

∇−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 この「おか」さんにミヤワキの出した返信です。

<謝辞と挨拶に付き略>

 さて、「輸送代」についてのご指摘真摯に受け止めております。

 しかし、書き手として言葉を要約する作業としてまとめたもので、
昨日も執筆中に「段ボール代」ということは考えましたが、農業の
現状を指摘するのが本旨ではないことから、他業界の人間、つまり
農業関係者以外がイメージしやすい単語を選んだことで、ご指摘は
受け止めますが、物書きとしてこの言葉を選んでおります。

 輸送のための梱包資材は輸送コストとしてみるからで、段ボールは
これに該当し、高級な桃の桐箱などとは異なります。

 知りうる限り現場の声を紹介しておりますが、現場の声だけで
記事は書けません。

 そしてキャベツを潰す話しも農業統制の話しが軸ならば
掘り下げなければならないのですが、こちらも本旨と異なり
論点を複数に広げることを避けるために割愛しました。

 文面から上からの指示ということに忸怩たる思いを感じます。

 しかし、一方で選挙となると団結する農業関係者をみる
(足立区にはまだ農協があり、隣は埼玉県でまだ畑がいっぱいあります)と
なんだかなぁと首をかしげることも多く、ここは地域に生きる
当事者と、根無し草の私の氏素性からくる感性の違いかもしれません。

<以下、掲載許可を賜る文につき略>

 ※補足

 原文(前号)にて「農業」とまとめたのは農協システムまで踏み込むと
収集がつかなくなると判断したことが理由で、いわゆる「農家」が決め
られるということではありません。

 また、この後のやり取りで「輸送代」ということがひっかかったと
ご指摘をいただき、段ボール代なら数十円単位だが輸送代となると
もう少し大きい金額をイメージすると「おか」さんは仰いました。

 ただ、これは主観に属することで物流の現場では、段ボールの角を
削ったりと数円単位の積み重ねで「輸送代」と戦っている世界を
知っていればどちらが多い少ないはいえません。

 また、昨今の段ボールも含めた「紙関連」の暴騰から段ボール代と
書くことで生じるイメージを避ける狙いであったことも記します。



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※匿名の場合にはお返事をお出ししない場合があります。
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編集後記

 お陰様で600回(以上?)。

 ひとえに読者の皆様のおかげです。


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「顔写真掲載中、修正していますが」

mixiでつぶやき日記更新しております。
よろしければどうぞ。

■こちらがmixiでの私の住所だそうです。
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「宮脇睦」実名晒しております。どこでもですが。

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発行人署名
発行・文責:営業戦略付きホームページ屋さん 有限会社アズモード
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