| >> 記事トピックス一覧 |
[BEA-MAIL 2008/04/21]
発行日時: 2008/4/21〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
★″エイト・デイズ・ア・ウィーク★″
□4月22日(火) テレビドラマ『フルハウス』を観る
YouTubeポール・マッカートニー公式チャンネルを観る
ビートルズブログを読む
ビートルズ日本公式サイトを訪ねる
□4月23日(水) DVD『クラシック・アルバムズ「ジョンの魂」』を観る
□4月24日(木) 『エリック・クラプトン自伝』を読む
『ビートルズへの旅』を読む
MMMT展を観にいく
□4月25日(金) ラジオ番組『ビートルズ10』を聴く
『ストレンジ・デイズ』6月号を読む
『ロックDVDベスト100』を読む
□4月26日(土) 十和田市現代美術館に行く
映画『アイム・ノット・ゼア』を観にいく
□4月27日(日) テレビ番組『ボクらの時代』を観る
テレビ番組『みゅーじん』を観る
□4月28日(月) テレビ番組『英語でしゃべらナイト』を観る
□4月29日(火) ジョン・レノン・ミュージアムに行く
甘夏のクリームチーズあえを作る
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
>>> ●ホット・ニュース
詳細はBEATOPIAの「ニュース」をご覧ください。
http://homepage2.nifty.com/beatopia
■『ラヴ』のドキュメンタリーDVDが6月発売へ
ビートルズをテーマにしたシルク・ドゥ・ソレイユのショー『ラヴ』のメイキン
グ・ドキュメンタリーDVD『オール・トゥゲザー・ナウ(ALL TOGETHER NOW)』
が、6月24日に世界同時発売されます。
http://www.thebeatles.com/
………………………………………………………………………………………………
■ポールがリンダの写真展について語った映像を公開
4月25日に始まるリンダ・マッカートニー写真展を前に、展示作品を見ながら
思い出を語ったポール・マッカートニーのインタビュー映像が、ポールの公式サ
イトおよび動画サイト「YouTube」のポール公式チャンネルに登場しています。
http://www.paulmccartney.com/
………………………………………………………………………………………………
■『コンサート・フォー・ジョージ』などが新たにデジタル配信を開始
アルバム『コンサート・フォー・ジョージ』のデジタル・ダウンロード配信が4
月15日にスタートしました。
http://www.georgeharrison.com/
iTunes Storeでは、4月中旬よりポール・マッカートニーの旧作アルバム6タイ
トルの配信も新たに開始。
http://www.apple.com/jp/itunes/store/
………………………………………………………………………………………………
■メアリーが新作映画のワールド・プレミアに出席
ダニエル・クレイグ主演の新作映画『FLASHBACKS OF A FOOL』(2008年イギ
リス)のワールド・プレミア上映会が4月13日、ロンドンで開かれ、メアリー・
マッカートニーが出席しました。
………………………………………………………………………………………………
■ステラのサングラスが世界最大の眼鏡メーカーと提携
ステラ・マッカートニー・ブランドのサングラスの企画・生産・流通などを、イ
タリアにある世界最大の眼鏡メーカー、ルクソティカが手がけることになりまし
た。ステラとのコラボレーションが正式にスタートするのは2009年1月から。
http://www.luxottica.com/english/rassegna_stampa/index_investor.html
………………………………………………………………………………………………
■ジョージ・マーティンがニールへの追悼メッセージを投稿
ニール・アスピノールの訃報を伝えた『タイムズ』紙ウェブサイトの記事の読者
コメント欄に、ジョージ・マーティンが哀悼のメッセージを投稿しています。ニ
ールはビートルズの仕事をするには最適の人物であり、彼の的確な判断がいつも
4人を守っていたと述べ、故人を偲んでいます。
http://www.timesonline.co.uk/tol/comment/obituaries/article3612776.ece
続きはウェブで!
http://homepage2.nifty.com/beatopia
>> ●リリース情報
*税込価格は発売元の記載に従っています。
<Coming Soon>
■ジョン・レノン
DVD『クラシック・アルバムズ:メイキング・オブ・「ジョンの魂」(CLASSIC
ALBUMS: PLASTIC ONO BAND)』
4月23日発売 ビデオアーツ・ミュージック VABG-1260、税抜4,700円 税込
4,935円
名盤の誕生秘話や制作過程をドキュメントするシリーズ「クラシック・アルバム
ズ」に、ジョン・レノンの『ジョンの魂』が登場。関係者のインタビューを中心
に、1970年当時の貴重な映像も使われています。90分。
http://www.videoartsmusic.com/
同日には、同シリーズのドアーズ『ハートに火をつけて』も発売されます。
>> ●テレビ情報
■『ドラマ・フルハウス』
毎週火曜 午後7時〜7時24分 NHK教育
アメリカのホーム・コメディ『ドラマ・フルハウス』の第6シリーズ。今週はロッ
ク・ミュージシャンとして有名になったジェシーがラジオ番組「オールナイト・
ジュリー」からインタビューを受けます。先週の放送では、日本公演のために来
日したジェシーが「東京にはエルヴィス博物館はないの?」と言っていました。
さいたま新都心にジョン・レノン・ミュージアムがありますけどね。DVD発売
中。
http://www.nhk.or.jp/kaigai/fullhouse/
………………………………………………………………………………………………
■『ボクらの時代』
毎週日曜 午前7時〜7時30分 フジテレビ系
週替わりで、さまざまな分野で活躍する仲間どうしの3人が出演するトーク番組。
オープニングとエンディングの音楽がビートルズの「ハロー・グッドバイ」です。
http://wwwz.fujitv.co.jp/b_hp/jidai/index.html
………………………………………………………………………………………………
■『みゅーじん(音遊人)』
4月27日(日)午後10時54分〜11時24分 テレビ東京系6局
音楽を楽しむ人、アーティストのドキュメント番組。次回はジャズピアニストの
国府弘子。番組サイトでは、200曲近くのビートルズ・ナンバーを耳コピした
経験を含めて国府さんの略歴が紹介されています。
http://www.tv-tokyo.co.jp/m-jin/
………………………………………………………………………………………………
■『英語でしゃべらナイト』
毎週月曜 午後11時〜11時30分 NHK総合
英語と異文化コミュニケーションの番組。テーマ曲はボニー・ピンクによる「マ
ジカル・ミステリー・ツアー」で、番組の端々でビートルズ・ナンバーが流れま
す。パックン英検もリニューアルされています。
http://www.nhk.or.jp/night/
………………………………………………………………………………………………
<気になる番組>
■『山口智子の音楽遺産 「ニューオリンズ魂の響きに触れて」』
4月25日(金)午後6時〜7時30分 WOWOW
女優山口智子が世界の街を訪れて、その土地の音楽のルーツをたどる番組。第2
回は、ビートルズに多大な影響を与えたファッツ・ドミノを生んだ街、そして1
975年にはポール・マッカートニーがウイングスを率いてアルバム『ヴィーナ
ス・アンド・マース』をレコーディングした土地でもあるニューオリンズです。
番組中ウイングスの話は出てこないでしょうが、ポールが影響を受けたディキシ
ーランド・ジャズなど音楽のルーツを探ることができるでしょう。
http://www.wowow.co.jp/documentary/ongakuisan/
………………………………………………………………………………………………
■『絶景!アジア紀行 「ガンジス」』
4月27日(日)午後11時30分〜0時 TBS系列
イギリスBBCのドキュメンタリー番組をもとに、インド、中国を中心としたア
ジアの魅力を紹介する新番組。第1シリーズは「ガンジス」で、第1回放送はヒ
マラヤから。
http://www.tbs.co.jp/program/asian_travelogue.html
*放送日は実際の日付(午前0時から新しい日付)を掲載しています。新聞や放
送局のサイト等でもご確認ください。襷リレーなどにより予告なく変更になるこ
とがあります。
>> ●ラジオ情報
■『ビートルズ10』
毎週金曜 午前0時〜1時 ラジオ日本
ビートルズ・ナンバーの投票トップ10を主体としたビートルズ専門番組。
人気の「邦題つけ放題」コーナー(邦題のないビートルズ・ナンバーに邦題をつ
けよう)の募集中のお題は「ジュリア」です。締切は4月26日(土)。
http://www.jorf.co.jp/PROGRAM/beatles10.php
━━*PR*━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●えつぜんこずえと歩いて巡る激しく楽しいロンドン・ビートルズ・ツアー!●
アビイ・ロードはもちろん、ロンドンの重要ビートルズ・スポットを効率よく
ご案内します。基本コースは3時間。マニアックなツアーもあります!
● http://scousehouse.net/beatles/guide_london.htm ●
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━*PR*━━
>> ●読みもの
*税込価格は発行元の記載に従っています。
<Coming Soon>
■エリック・クラプトン『エリック・クラプトン自伝』
4月24日発売 イーストプレス 本体2,800円 税込2,940円
エリック・クラプトン初の自伝。邦訳が発売となります。まだ読んでいませんが、
気になっている人も多いと思いますのでお知らせ。宣伝文句はやはり「親友ジョ
ージ・ハリスンの妻との結婚と離婚…」で始まります。
http://eastpress.rabby.jp/
ミュージシャンの自伝では、この本が昨年イギリスでいちばん売れたそうです。
http://www.barks.jp/news/?id=1000036945
………………………………………………………………………………………………
■リリー・フランキー/福岡耕造著『ビートルズへの旅』
4月24日発売 新潮社 本体1,6d00円 税込1,680円
美しい写真とわかりやすい文章で綴るビジュアル・ブック・シリーズ「とんぼの
本」で、リリー・フランキーと写真家・福岡耕造の共著によるビートルズ紀行の
本が発売されます。
アビイ・ロード・スタジオでレコーディングもしたリリーさんのエッセイ、ビー
トルズゆかりの地を撮り続けている福岡さんの写真やテキストとともに、ロンド
ン/リバプールのビートルズの足跡をたどっています。
http://www.shinchosha.co.jp/tonbo/
………………………………………………………………………………………………
<Review>
■『ストレンジ・デイズ』6月号(105号)
4月20日発売 ストレンジ・デイズ 本体933円 税込980円
カバー・ストーリーはエリック・クラプトン&スティーヴ・ウィンウッド。2月
26日に行なわれたマジソン・スクエア・ガーデンでのライブ・レポート、クラ
プトン&ウィンウッドの共演について、クラプトンの自伝からウィンウッドにつ
いての記述が掲載されています。
ほかには、4月23日発売のDVD「クラシック・アルバムズ:メイキング・オ
ブ・『ジョンの魂』」、4月26日公開のボブ・ディランの映画『アイム・ノッ
ト・ゼア』のこと、さらに3月に来日公演を行なったジョージィ・フェイム&ベ
ン・シドランへの独占インタビューもあります。
http://www.strange-ds.com/
………………………………………………………………………………………………
■『レコード・コレクターズ増刊 ロックDVDベスト100』
3月17日発売 ミュージック・マガジン 本体1,619円、税込1,700円
昨年9月発売のロック・アルバム・ベスト100に続き、今度はロックDVDベ
スト100選が発売されました。いうまでもなくビートルズ、ジョン・レノン、
ポール・マッカートニー、ジョージ・ハリスン、ボブ・ディラン、ニール・ヤン
グ、ザ・フー、エルヴィス・プレスリーなどの作品がランク・イン。「ベスト1
00」からさらに「モア100」までありますが、100本に絞り込むのはやは
りむずかしいのでしょうね。大鷹俊一さん、赤岩和美さん、宇田和弘さん、安田
謙一さんをはじめとする方々が選出しています。どのアーティストのどの作品が
何位か、どうぞお楽しみに。
>> ●ウェブ
■「YouTube」ポール・マッカートニー公式チャンネル
http://www.youtube.com/paulmccartney
「YouTube」ポール公式チャンネルでは、ニュースでお伝えしたインタビュー映
像抜粋と、2月にアメリカで発売されたDVD『心の翼(ECCE COR MEUM)』の
抜粋も観ることができます。
………………………………………………………………………………………………
■ビートルズブログ「アビイ・ロードの歩き方」
http://e-days.cc/features/beatlemania_blog/
阪急コミュニケーションズのウェブ・マガジン『e-days』内で、昨年12月から
始まったビートルズのブログです。
音楽と土地をテーマとして、さまざまな分野で活躍する人々がビートルズとのか
かわりや主にイギリスでの思い出を語ります。馬渕英将さん(シルバービーツ)
に続いて、伊豆田洋之さんのお話が更新されています。
また、画面右のインデックスに名前が入ったので、記事を探しやすくなりました。
………………………………………………………………………………………………
■ザ・ビートルズ日本公式サイト
http://www.emimusic.jp/beatles/
EMIミュージック・ジャパンによる日本語ビートルズ・オフィシャル・サイト。
レノン&マッカートニー/オルゴール集の着うた(R)配信について告知されて
います。4月30日から5月21日まで週に1回、4曲ずつ配信されます。
>> ●アート
<Coming Soon>
■十和田市現代美術館
青森県十和田市に、4月26日(土)、十和田市現代美術館が開館します。その
開館記念展として、「オノ・オーコ 入口展」が開催されます。新しい芸術体験
の入口を示すという作品「入口」は、日本初公開です。
同日には、22の常設作品が公開され、ここにもヨーコさんが作品を提供してい
ます。願いごとを木の枝につるす「念願の木(ウィッシュ・ツリー)」には参加
した人も多いと思いますが、今回は青森にちなんで、りんごの木が使われます。
ヨーコさんはほかにも「三途の川」と「平和の鐘」を、この美術館のために制作
したということです。
十和田市では、アートによるまちづくりのプロジェクト「アーツ・トワダ」を5
年計画で推進しており、全体の完成は2010年の予定。十和田市現代美術館は
アーツ・トワダの拠点となります。
<オノ・ヨーコ 入口展(EN TRANCE)>
会期:4月26日(土)〜7月6日(日)
*開館から5月6日までは無休、翌7日(水)が休館
会場:十和田市現代美術館(十和田観光電鉄/十和田市駅より徒歩20分)
料金:一般400円(20名以上団体300円)、高校生以下無料
*常設展は一般500円、高校生以下無料
開館時間など、アーツ・トワダのサイトでご確認ください
http://www.artstowada.com/
>> ●映画
<Coming Soon>
■アイム・ノット・ゼア(I'm Not There)
4月26日(土)より公開
(2007年アメリカ/監督トッド・ヘインズ、主演ケイト・ブランシェット、
リチャード・ギアほか)
クリスチャン・ベイル、ケイト・ブランシェット、マーカス・カール・フランク
リン、リチャード・ギア、ヒース・レジャー、ベン・ウィショー。この6人がボ
ブ・ディランを演じる異色の伝記映画が日本で公開されます。詩人、無法者、映
画スター、放浪者、革命家、ロック・スター、それぞれのディランを描き出そう
というもの。
4月23日(水)には、公開記念イベントとして、タワーレコード渋谷店で浦沢
直樹さんと和久井光司さんのトークショーが催されます。
東京のシネマライズ、シネカノン有楽町2丁目では、初日限定でディラン愛用の
ホーナーのハーモニカが抽選で当たるプレゼント企画もあります。
http://www.imnotthere.jp/
サウンドトラック・アルバムは発売中。カバー集となっています。
http://www.sonymusic.co.jp/Music/International/Special/high-hopes/release/im_not_there/
>> ●イベント
<Coming Soon>
■MMMT・Moto Maho Mimiyo Tshirts Ten
本秀康、しまおまほ、友沢ミミヨによるTシャツ展が、4月24日(木)〜5月
6日(火)、東京・吉祥寺にじ画廊で開催されます。
昨年、本さんとまほさんによる「MMT」が好評を博し、ミミヨさんを加えた3
人で開催されることに。マジカルでミステリーな絵が楽しめること間違いなし。
Tシャツはその場で購入でき、原画も展示されます。
会期中無休で、時間は午後12時から8時まで(初日は6時30分まで)。
詳しい作家プロフィールなど、にじ画廊のサイトに載っています。
http://www12.ocn.ne.jp/~niji/
………………………………………………………………………………………………
<Review>
■8時間連続レコード・コンサート
4月6日(日)に高円寺のサブリエル・カフェで開かれたジョージ・ハリスン・
レコード・コンサートに、同好の士とともに行ってきました。レコード世代の私
ですがレコード・コンサートなるイベントは初体験、しかも8時間連続でジョー
ジのレコードが聴けるとのことで、興味津々で出かけました。
自宅でアナログ盤を聴くときは、取扱いに慎重になり一種の緊張感が漂うもので
すが、この日はカフェが会場ということもあり、ときに食事や間食をとりながら
のリラックスした鑑賞となりました。なんという贅沢!
また、きちんとした出力装置で聴く臨場感には圧倒的なものがあり、『バングラ
デシュ・コンサート』の冒頭で会場の歓声が聞こえてきたときには、まるで自分
たちも観衆の一員であるかのような感覚を覚え、つい一緒に拍手してしまいまし
た。
『オール・シングス・マスト・パス』から年代順にレコードがかけられ、8時間
で『ゴーン・トロッポ』B面2曲目まで行きました。8時間という数字を書くと
長時間のように感じますが、全然長くなかった! 意外にすぐ終わってしまった
ような気がします。まだ残りがあるので第2弾も予定されているそうです。今か
ら楽しみ。
触発された私は、家に帰ってからも久しぶりにアナログ盤を引っ張り出し、2日
連続で聴いてしまいました。
ちなみにサブリエル・カフェのウェブサイトはこちらです。 (及川和恵)
http://www.sabriel-cafe.jp/index.php
>> ●ミュージアム
■ジョン・レノンとリバプール〜青春の記憶〜
ジョン・レノン・ミュージアムで、4月2日から特別展「ジョン・レノンとリバ
プール〜青春の記憶〜」が始まっています。
ジョンの育ったリバプールをテーマに、ジョンの成長と重ねあわせながら、より
深く英国とリバプールを紹介。ジョンが育った家の模型や、玄関の実物大模型、
周辺のジオラマ地図などにより、ジョンの青春時代を追体験することができます。
特別展開催期間は入場料が下記のとおり、高校生以上は通常より200円引きで、
小中学生が無料です。
この特別展は日英外交関係150周年を記念する「UK-JAPAN 2008」の公認イベ
ントでもあります。
http://www.ukjapan2008.jp/
………………………………………………………………………………………………
■特別ミニ展示「ラヴ」「リアル・ラヴ」作詞原稿
同ミュージアムでは4月2日から、「ラヴ(愛)」と「リアル・ラヴ」のジョン
による直筆作詞原稿が5階のゾーン8にて特別展示されています。期間は11月
30日(日)まで。
また、季刊のフリーペーパー「ジョン・レノン・ミュージアム・ニュース」の表
紙が、4月から配布されている春号から変わり、デビュー前のジョンの写真にな
りました。これは入場客全員に配られます。
<ジョン・レノン・ミュージアム>
さいたまスーパーアリーナ内4階〜5階
(JRさいたま新都心駅より徒歩3分、JR北与野駅より徒歩6分)
開館時間:午前11時〜午後6時
休館日:毎週火曜日(祝日の場合は開館、翌水曜が休館)、年末年始
入場料:大人1,300円、大学・高校生800円、中学・小学生無料
団体割引(20人以上)、障害者割引:
大人1,000円、大学・高校生500円、中学・小学生無料
http://www.taisei.co.jp/museum/
>> ●ビ食のすすめ
■Voice From Earth Mother
http://www.t-shizuka.com/
エッセイストで菜食文化研究家の鶴田静さんのホームページが更新されています。
「土の食卓」では、すぎなのお茶、甘夏のクリームチーズあえが紹介されていま
す。野の花の近況も。野菜も花が咲くんですよね。
3月29日、クレヨンハウスの企画「はじめてのオーガニック」の一環で開かれ
た鶴田さんの講演を聴きにいってきました。オーガニック、有機という言葉は浸
透したものの、どういう意味なのか問われると自信を持って答えられませんでし
た。生命力があるもの、それがつながっていくことがオーガニック。最近「オー
ガニック・サウンド」という言葉も使われますが、それもまた正しいんだなと思
いました。ビートルズのメンバーの話も交え、鴨川の自然の写真も見せてもらっ
たり、楽しく聴くことができました。 (淡路)
いつもご愛読ありがとうございます。投稿をお待ちしております。このメールに
返信してください。ハンドル・ネームで掲載ご希望の方はその旨お書き添えを。
/♪/フロム編集部/♪/========================
●新学期、新年度がはじまって数週間が過ぎましたが、みなさんどうぞ疲れが
出たり体調を崩したりされませんように。いい季節を楽しみましょう。(吉野)
●気前よく大人買いしたはいいけれど、忙しくてなかなか観られないDVDボッ
クスって結構ありますよね。そうこうするうちにまたアマゾンから「発送しまし
た」メールが…。(山川)
●代々木公園へアースデイのイベントに行ってきました。買い物したり、思いが
けないところで郷里の地名を発見したり、GANGA ZUMBAのライブを観
たり、いいイベントでした。ごはんもうまい。お誘いありがとう!(淡路)
====================================
▼購読について
このメールマガジンは
『メルマ!』:マガジン名「BEA-MAIL」 http://www.melma.com/
『まぐまぐ』:マガジンID「32368」 http://www.mag2.com/
などの配信システムを利用して発行しています。登録や解除はそれぞれのホーム
ページ上で簡単に行なうことができます。
ビーメールに関するご意見、ご提案、激励、平城遷都1300年祭名前決定情報
http://www.1300.jp/
http://mainichi.jp/select/today/news/20080302k0000m040103000c.html
http://uwamuki.com/j/indexJ.html
等は下記でお待ちしております。件名とお名前を必ず書いてください。件名のな
いメールは開かないことがあります。「だめですか?」そうですね。
本誌やビートピアの記事を転載された場合、また、媒体でご紹介くださる場合も
ご一報いただければ幸いです。
AEB04556@nifty.com ←@を半角英字に変えてください。
from BEA================================
電子メールマガジンBEA-MAIL(ビーメール)
2008年4月21日号(通巻第404号)
2000年4月28日創刊
発行元/フロム・ビー
編集/淡路和子
スタッフ/山川真理、吉野由樹
Home Page: http://homepage2.nifty.com/beatopia
Copyright(C) 2008 FROM BEA
================================from BEA
このメルマガを読んでいる人はこんなメルマガも読んでいます
- すべてのクリエイターのために【日刊デジタルクリエイターズ】
- デジタルメディアで活躍する現役クリエイターたちのコラムで構成されている本格派。総発行部数約16000! 真のクリエイターを目指している方からデジタル...
- DTPで印刷コストの削減ができる! - 印刷情報メール
- チラシ・フライヤー・ポスター印刷の吉田印刷所/特売プレスの新しい情報や印刷・出力・DTPに役立つ情報を掲載。データ関係ではIllustratorやI...
- 隔日刊 心が元気になる オンリーワン見聞録
- 日々のビジネスで啓発される事柄、話題の書籍、各種セミナー等で得られた情報から、人として成長し続けるヒントを求め、社会全般の考察を オンリーワンの目線...
- JIPSC News Magazine
- 日本・イスラエル・パレスチナ学生会議(JIPSC)の公式メールマガジン。JIPSCは毎年8月にイスラエルとパレスチナから学生を日本に招き、彼らの議論...
- 日本人なら漢字を知ろう!1日5分この漢字の意味は?
- 日本人のくせに漢字に弱い〜!?そんなことで外国人に胸張って「私は日本人だ!」って言えますか?漢字を知らない日本人では世間でも恥をかきますよ!当マガジ...
![メルマガスタンド[メルマ!]](/img/common/melma_logo.gif)






