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[BEA-MAIL 2008/03/24]
発行日時: 2008/3/24〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
★″エイト・デイズ・ア・ウィーク★″
□3月25日(火) エルトン・ジョンの誕生日
月刊『PLAYBOY』5月号を読む
『大人のロック!』14号を読む
□3月26日(水) マイケル・ジャクソンのシングル・コレクションを聴く
映画『サルバドールの朝』をDVDで観る
□3月27日(木) 全国アナログプレイヤー普及委員会に参加する
□3月28日(金) レオン・ラッセル日本公演を予約する
□3月29日(土) リンゴ・スター公式サイトを訪ねる
ラジオ番組『サークル・オブ・フレンズ』を聞く
□3月30日(日) エリック・クラプトンの誕生日
□3月31日(月) テレビ番組『英語でしゃべらナイト』を観る
□4月 1日(火) ビートルズブログを読む
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>>> ●ホット・ニュース
詳細はBEATOPIAの「ニュース」をご覧ください。
http://homepage2.nifty.com/beatopia
■ポールの離婚調停が条件面で決着、判決文が公開
ポール・マッカートニーとヘザー・ミルズの離婚調停が3月17日に条件面で合
意に達し、同日付の判決文の全文が18日に公開されました。判決は17日にロ
ンドンの英国高等法院において言い渡され、当事者であるふたりも出廷しました。
http://www.judiciary.gov.uk/docs/judgments_guidance/judgment_180308.pdf
………………………………………………………………………………………………
■ポールが病床のニール・アスピノールを見舞ったと報道
『デイリー・メイル』紙のウェブサイト(3月22日付)は、ポール・マッカー
トニーが入院中のニール・アスピノールを見舞うためニューヨークを訪れたと報
じています。
http://www.dailymail.co.uk/pages/live/articles/showbiz/showbiznews.html?in_article_id=542362&in_page_id=1773
………………………………………………………………………………………………
■『ザ・ビートルズ1』が「英国で今世紀もっとも売れたアルバム」の5位
『ミュージック・ウィーク』誌がまとめた「イギリスで21世紀にもっとも売れ
たアルバム」のランキングが発表され、『ザ・ビートルズ1』が5位に入りまし
た。1位はジェームス・ブラントの『バック・トゥ・ベッドラム』。
http://www.musicweek.com/story.asp?sectioncode=22&storycode=1033488
続きはウェブで!
http://homepage2.nifty.com/beatopia
>> ●リリース情報
*税込価格は発売元の記載に従っています。
<Coming Soon>
■マイケル・ジャクソン
『スリラー25周年記念リミテッド・ジャパニーズ・シングル・コレクション』
3月26日発売 ソニー EICP-945〜51、税抜4,700円 税込4,935円
アルバム『スリラー』(1982年)からカットされたシングル7枚を収めたC
Dボックス。日本独自企画として限定発売されます。7枚がそれぞれCD化され、
アナログ盤のアートワークを復刻した紙ジャケット仕様となります。
アルバムから最初のシングル・カットはポール・マッカートニーとのデュエット
曲「ガール・イズ・マイン」でした。ジャケット写真もポール&マイケルです。
http://www.sonymusic.co.jp/Music/International/Special/MichaelJackson/
………………………………………………………………………………………………
■ダニエル・ブリュール、レオノール・ワトリング
DVD『サルバドールの朝(SALVADOR)』
3月26日発売 CKエンタテインメント CKDS-10109、税抜3,800円
税込3,990円
1970年代、独裁政権下のスペインで不当な裁判により死刑判決を言い渡され
た実在の人物サルバドール・プッチ・アンティックと、その仲間たちの闘いをド
ラマ化した映画(2006年スペイン/監督マヌエル・ウエルガ)。主題歌とし
てボブ・ディランの「天国への扉」が使われています。
http://www.salvadornoasa.com/
>> ●テレビ情報
■『ボクらの時代』
毎週日曜 午前7時〜7時30分 フジテレビ系
週替わりで、さまざまな分野で活躍する仲間どうしの3人が出演するトーク番組。
オープニングとエンディングの音楽がビートルズの「ハロー・グッドバイ」です。
http://wwwz.fujitv.co.jp/b_hp/jidai/index.html
………………………………………………………………………………………………
■『英語でしゃべらナイト』
毎週月曜 午後11時〜11時30分 NHK総合
英語と異文化コミュニケーションの番組。テーマ曲はボニー・ピンクがカバーし
た「マジカル・ミステリー・ツアー」、番組の端々でビートルズ・ナンバーが流
れます。今週は休みですが、次回から番組がリニューアルされ、3月31日はそ
の第一弾として「世界が注目!アジアの2大パワー 中国&インド徹底研究〜前
編〜」が放送されます。
八嶋智人と青井実アナウンサーがインド・パワーの源を探り、パックンと押切も
えがオリンピック直前の北京を訪れてレポートをするようです。
http://www.nhk.or.jp/night/
*放送日は実際の日付(午前0時から新しい日付)を掲載しています。新聞や放
送局のサイト等でもご確認ください。俺たちフィギュアスケーターなどにより予
告なく変更になることがあります。
>> ●ラジオ情報
■『CIRCLE OF FRIENDS(サークル・オブ・フレンズ)』
3月29日(土)午後6時30分〜6時55分 TOKYO―FM
加藤和彦さんがパーソナリティをつとめる番組。先週から2週にわたって、ボブ・
ディランの知られざる偉業を特集し、ディラン研究家の菅野ヘッケルさんをゲス
トに迎えます。
http://www.tfm.co.jp/friends/
>> ●読みもの
*税込価格は発行元の記載に従っています。
<Coming Soon>
■『PLAYBOY』5月号
3月25日発売 集英社 本体743円 税込780円
月刊の『プレイボーイ』も通算400号ということで、記念号が発売に。特集は
「史上最強のアルバム・ランキング ロック・ベスト100」です。ロックを愛
してやまない各界の103人と読者からのアンケートを集計し、ロック・アルバ
ムのベスト100が発表されています。1位から100位までビートルズは11
枚も送り込んでいます。ジョン・レノン、ジョージ・ハリスン、ポール・マッカ
ートニー&ウイングスの作品もランクイン。結果は本誌でどうぞ。
103人それぞれのベスト10は同誌のウェブサイトに掲載。
http://m-playboy.shueisha.co.jp/
………………………………………………………………………………………………
<Review>
■『大人のロック!』14号(2008春号)
3月1日発売 日経BP社 本体838円 税込880円
第1特集はクイーン。表紙はフレディ・マーキュリーです。
第2特集は「ザ・ビートルズ63の旋風」。レコード・デビューして間もない1
963年のビートルズは、ライブ・バンドとしてのエネルギーあふれると同時に、
曲作り・音作りでもすでに個性を際立たせていました。ミュージシャンでミュー
ジカル俳優でもある曾我泰久さんは、ビートルズはハード・ロックよりもハード
で、パンクよりも攻撃的なバンドだったと綴っています。今の時代よりもテンポ
がゆっくりなのに躍動感があって、ビートルズを聴くと元気が出るのはなぜなの
でしょう。森川欣信さんは山崎まさよしやスガシカオなど第一線で活躍するアー
ティストを育てるプロデューサーですが、その原点は初期ビートルズからの影響
だったようです。この時期のビートルズの不思議なコーラスや、フィジカルな面
での4人の魔法のような構成にも目を向け、さらに「オール・マイ・ラヴィング」
をビートルズの魅力を凝縮した曲としてとりあげています。ほかに高嶋弘之さん、
松村雄策さん、そして杉真理さんと星加ルミ子さんは対談で登場しています。
連載「名器伝説」はホーナーのハーモニカ。マリンバンドやブルース・ハープな
どの歴史と、ジョン・レノン、ボブ・ディラン、スティーヴィー・ワンダーをは
じめとしたブルース・ハープを愛するアーティストが紹介されています。手軽に
演奏できる楽器として、最近また大人に注目されているハーモニカ、あなたも楽
しんで見ませんか。ハーモニカ・コンテスト開催のお知らせもあり、出場応募締
切は3月25日(火)です。
エリック・クラプトン自伝の邦訳発売を前に、2ページのプレビュー記事「女性、
ドラッグ、アルコール……エリック・クラプトン、苦悩の歴史」もあります。ジョ
ージ・ハリスンの笑顔もちらっと見られます。
http://ent.nikkeibp.co.jp/ent/rock/
>> ●ウェブ
■リンゴ・スター公式サイト
http://www.ringostarr.com/
『リヴァプール8』プロモーション・ツアーのもようを伝える動画のパート2が
公開されました。ニュー・アルバム『想い出のリヴァプール』を携えて、ニュー
ヨークやロサンジェルスでテレビ・ショーに出演したときのようすを見ることが
できます。
………………………………………………………………………………………………
■ビートルズブログ「アビイ・ロードの歩き方」
http://e-days.cc/features/beatlemania_blog/
阪急コミュニケーションズのウェブ・マガジン『e-days』内で、昨年12月から
始まったビートルズのブログ。
音楽と土地をテーマとして、さまざまな分野で活躍する人々が、ビートルズとの
かかわりや主にイギリスでの思い出を語っています。星加ルミ子さんに続いて、
サエキけんぞうさんのお話が更新されています。
>> ●ライブ
<Coming Soon>
■レオン・ラッセル
レオン・ラッセルの日本公演が発表されました。2005年11月以来、2年半
ぶりの来日となります。
公演日程と会場は、5月14日(水)がビルボードライブ大阪、16日(金)と
17日(土)がビルボードライブ東京。それぞれ1日2回公演です。
料金は東京、大阪ともサービスエリア8,500円、カジュアルエリア6,500円。
チケットの一般受付は3月28日(金)より。ビルボードライブ以外(チケット
ぴあ、イープラスなど)では、サービスエリアのみの発売です(カジュアル席の
取り扱いがありません)。
http://www.billboard-live.com/
>> ●イベント
<Coming Soon>
■全国アナログプレイヤー普及委員会 第1回東京総決起集会
「アナログ盤の未来とその可能性」を掲げ、全国アナログプレイヤー普及委員会
の集会が3月27日(木)午後7時30分より、南青山MANDA-LAで催されます。
鈴木祥子さんのミニライブ、オニキユウジさんをゲストに迎えたトークなどが予
定され、『CDジャーナル』の藤本国彦さんが司会をつとめます。レコード大好
きなみなさん、愛聴盤を持ってお出かけください。
料金は1ドリンク付き3,000円。前売チケット発売中。
http://www.mandala.gr.jp/aoyama.html
鈴木祥子さんの公式サイトもご覧ください。
http://syokosuzuki.sakura.ne.jp/
>> ◆訃報
▲ジェフ・ヒーリー
カナダのブルース・ギタリスト、ジェフ・ヒーリーが3月2日、癌のためトロン
ト市内の病院で亡くなりました。41歳でした。
ヒーリーは1歳で視力を失ったものの、独学でギターを学び、ジェフ・ヒーリー・
バンドとして1988年にデビュー。90年のセカンド・アルバム『ヘル・トゥ・
ペイ』では「ホワイル・マイ・ギター・ジェントリー・ウィープス」をカバーし、
レコーディングには作曲者のジョージ・ハリスン自身もギターとバック・ボーカ
ルで参加しました。
http://www.jeffhealey.com/
>> ●バースデイ
★エルトン・ジョン 1947年3月25日 ミドルセックス州生まれ
昨年の誕生日には、60歳を記念してマジソン・スクエア・ガーデンでコンサー
トを行なったエルトンさん。そのショーは「60才のとき」で開幕。ジョン・レ
ノンとの想い出も語って、追悼曲「エンプティ・ガーデン」を演奏していました。
公演のもようはDVD『エルトン・60』として発売されています。
http://www.eltonjohn.com/
………………………………………………………………………………………………
★エリック・クラプトン 1945年3月30日 サリー州リプリー生まれ
パティ・ボイドさんに続いてこの方も昨年、自伝を出しました。邦訳版『エリッ
ク・クラプトン自伝(仮)』は3月発売と告知されていました(誕生日にあわせ
るのだろうと予想されました)が、今のところ4月末予定となっています。DV
D『クロスロード・ギター・フェスティヴァル2007』を観つつ待ちましょう。
http://www.ericclapton.com/
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アビイ・ロードはもちろん、ロンドンの重要ビートルズ・スポットを効率よく
ご案内します。基本コースは3時間。マニアックなツアーもあります!
● http://scousehouse.net/beatles/guide_london.htm ●
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>>> ▽声
■追っかけ日記〜リンゴ・スターに会えることを信じて(1)
僕は現在ワーキングホリデーでイギリスに滞在しています。
滞在場所はリバプール。ビートルズが好きなって以来、ずっと夢であったリバプ
ールに住むことがようやく実現しました。
昨年は語学学校で英語を学び、今年は1月下旬に仕事が見つかりレストランで皿
洗いをしています。
昨年、リバプールに来て、リンゴスターが2008年のオープニング・コンサー
トに出演するということを知り、なんてタイミングよくリバプールに来ることが
できたのだろうと、運が良かったことに感謝しました。
でもチケットが抽選なので、果たしてそのコンサートが見れるかはまたさらに運
次第。ポール・マッカートニーも6月1日にコンサートを行うことがわかりまし
た。
とりあえずチケットの抽選に申込み、あとは幸運を祈るだけでした。語学学校の
日本人友達にもお願いして、もう1件申込みました。
結果は僕だけチケットが当たり、ちょうど2枚、友達の分も取れました。
そしてポールまで1枚だけ当たり、これは僕の分だけ。彼は3月に日本に帰国す
るので、僕だけ当たれば十分。こんなことが起こっていいのかと、僕自身が一番
驚きました。
今年に入り、やはりここまで来たからにはリンゴ・スターに会いたい。もうジョ
ージもジョンもこの世にいないし、ビートルズは二人だけ。なんとかして会いた
い。可能なら話もしたい。
僕はポールのコンサートは2002年に日本で見たことがあるのですが、リンゴ
は見たことがなかった。海外まで行けば見に行けますが、なかなか。でもエリッ
ク・クラプトンは海外で2度ほど見たことがあります。それならリンゴも見に行
けよと言われそうですね。日程が合わなかったということにしておきましょう。
今回見れるので、まあ良しとしましょう。
1月に入り、リンゴがオープニング・セレモニーにも出演するということを知り、
2回も見られる。なんてラッキーなんだと。
前置きはこれぐらいにして、それでは本題の追っかけ日記に入りたいと思います。
☆1月10日(木) オープニング・セレモニー前日
リンゴがリバプールに来るに違いないと思い、いくつかホテルを回ってみました
が、まったくわからず。語学学校に寄ったので、ついでにホテル情報を学校のディ
レクターなどに聞いてみる。
ここのホテルは可能性があるかもしれないといくつか可能性のありそうなホテル
を教えてもらう。結局、特定はできず。
☆1月11日(金) オープニング・セレモニー当日
今日こそはホテルを探すぞと、ランチも用意し意気込んで出発。
可能性がありそうなホテルを探すも、どこのホテルにも追っかけもいないし報道
陣もいないので、まったくわからず。
ただ、一番はじめに行ったAホテルの近くにカメラマンがなにやら立っていたの
で、ちょっと怪しいなあと。
仕方ないので、セント・ジョージズ・ホール(会場)の近くの図書館で昼食を済
ませ、しばし仮眠。寝ていると、職員に寝る場所じゃないと注意されそのまま外
へ。
すぐ図書館の目の前がホールの楽屋入り口だったので、すでに人がたくさん待っ
ていました。もちろん追っかけです。ペンとビートルズのレコードやリンゴの本
などを持参、みなさん準備万端です。
そのうち警備がピリピリしてきて、リンゴが楽屋から出てきました。バーバラさ
んの姿も見えた気がしました。
リンゴの姿は見えるも、シャッターチャンスを逃し、リンゴは写真に写らず。
カメラの性能が良ければ、写真にリンゴの姿を収めることができたであろうに、
残念。
まだ機会はあるさ(このときはまだ余裕がありました)。
車のドア付近で、警備員が興奮するファンを押さえつけていました。みんな必死
でした。
そして、リンゴが乗ったバンを追いかけていくと、ホールから一般道路に出て右
に曲がって行きました。
いったいどこへ向かったんだろうかと。今回はリバプールだし、日本とわけが違
うし、ホテルは見つからないかもしれないなあと、少しあきらめモードに。
一瞬だけでしたが、生リンゴ・スターを見られたから、少しはよかった。
一度帰宅し、テレビをつけると、さっそくニュースで今日のイベントが特集され
ていました。見ていると、リンゴがホールの前で報道陣にピースをしている姿が。
そして、何人かのファンにサインを書いていた。ホール内では記者のインタビュ
ーを受けていた。
この映像を見て、初めからホールに行けばよかったと後悔。かなり落ち込みまし
た。がっくり。今回はついてないな。
あきらめるしかないかもなあと落ち込むと同時に、まだあきらめられない。まだ
可能性はあるんだ、最後まであきらめてたまるかという思いもまた燃え始める。
友達と一緒に、20時08分開始に間に合うようにセント・ジョージズ・ホール
へ。すでに多くの人だかりでした。
どこが一番見やすいのかと、前の方に行ったらスクリーンが良く見えないし。ど
こにいてもなにかしら障害物はあるようで、屋外だから仕方ありませんね。いろ
いろな銅像や木などがホールの広場に立っているので、それが邪魔をして見えな
かったりしました。
コンサートの内容は省略します(淡路さんのレポートを読まれたかと思いますの
で)。 (のれん)
のれんさん、400号の華となる投稿をありがとうございました。詳細な追っか
け日記なので、連載します(3回ぐらい)。のれんさんは果たしてリンゴに会う
ことができるのでしょうか。お楽しみに!
先週まで連載していた淡路のロンドン・リバプール08レポートは、新しい読者
の方はそれぞれの配信サイトでバックナンバーでお読みいただければうれしいで
す(読めない場合はお送りします)。コンサートについては『大人のロック!』
最新号も読んでネ。 (淡路)
いつもご愛読ありがとうございます。舞うス・ハープな投稿をお待ちしておりま
す。このメールに返信してください。ハンドル・ネームでの掲載をご希望の方は
その旨お書き添えを。
/♪/フロム編集部/♪/========================
●桜が咲きはじめましたね。おやつは輝くようにマッカな大粒のいちごとバニラ
アイス。(吉野)
●ブリット・アワード授賞式でのポールの演奏をテレビで観ました。やっぱりポ
ールは音楽をやっているときがいちばん輝いていますね。早く私生活がおちつい
てツアーを…というのは世界各国共通の願いでしょう。(山川)
●500号のときは「ビートリーな500曲」とかやりましょうか。(淡路)
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電子メールマガジンBEA-MAIL(ビーメール)
2008年3月24日号(通巻第400号)
2000年4月28日創刊
発行元/フロム・ビー
編集/淡路和子
スタッフ/山川真理、吉野由樹
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Copyright(C) 2008 FROM BEA
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