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ビートリー・ライフを送るための電子メールマガジン
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■BEA-MAIL■ 2004年7月20日号(第227号)
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ビートリーな(ビートルズ風、ビートルズのような)暮らしを送るために欠かせ
ない情報をお届けするフロム・ビーのメールマガジンBEA−MAIL(ビーメ
ール)です。毎週月曜日(休日にあたる場合は翌火曜)に無料で配信しています。
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フロム・ビーのホームページBEATOPIA(ビートピア)はこちらです。
http://homepage2.nifty.com/beatopia
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★″エイト・デイズ・ア・ウィーク★″
▽7月20日(火) 『坂崎幸之助のオールナイトニッポン』を聴く→【3】
▽7月21日(水) エリック・クラプトンらのライブをテレビで観る→【2】
ジョン・レノン・ミュージアムに行く→【9】
▽7月22日(木) ブライアン・ウィルソンの新作を聴く→【1】
ラスティ・アンダーソンのアルバムを聴く→【1】
DVD『トロント・ロックス』を観る→【1】
テレビ番組『名曲アルバム』を観る→【2】
▽7月23日(金) 『イエロー・サブマリン』を読む→【4】
▽7月24日(土) 「ザ・ロック・オデッセイ」を観にいく→【6】
▽7月25日(日) リンダ・マッカートニー写真展を観にいく→【7】
『ビートルズがきこえる…』発売記念写真展を観る→【7】
おやじバンド大会を観にいく→【8】
『イマジン・スタジオ・オープニング・アクト』を聴く→【3】
▽7月26日(月) ミック・ジャガーの誕生日→【10】
▽7月27日(火) 「Musicman-NET」を訪ねる→【5】
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詳細はBEATOPIAの「ニュース」をご覧ください。
http://homepage2.nifty.com/beatopia
■『ポール・マッカートニー・イン・レッド・スクエア』がエミー賞5部門にノ
ミネート
「テレビ界のアカデミー賞」とも言われる第56回エミー賞の候補が7月15日
に発表され、『ポール・マッカートニー・イン・レッド・スクエア』が5部門に
ノミネートされました。
これは2003年5月24日、モスクワの赤の広場に10万人を集めて行なわれ
たポール初のロシア公演のもようを中心とした2時間のドキュメンタリー番組で、
同年9月18日にアメリカのテレビで初放送されたもの。発表と授賞式は9月19
日、ロサンジェルスのシュライン・オーディトリアムで行なわれます。
http://www.emmys.org/
■「ライブ・エイド」のDVDが2004年秋リリースへ
ポール・マッカートニーも出演した1985年のチャリティ・コンサート「ライ
ブ・エイド」のもようがDVD化され、2004年秋にリリースされることにな
りました。
7月15日に『ビルボード』誌のウェブサイトが報じたところによると、アメリ
カでは11月10日に4枚組としてリリースが予定されているということです。
「ライブ・エイド」はエチオピアの飢餓救済のためにボブ・ゲルドフが提唱した
チャリティ・コンサートで、1985年7月13日にイギリスとアメリカで同時
に開催されました。ポールはイギリス側のトリとして「レット・イット・ビー」
を歌い、ほかにミック・ジャガー、ボブ・ディラン、クイーン、エリック・クラ
プトン、エルトン・ジョンなどが出演しています。
■ヨーコの「ヘル・イン・パラダイス」がクラブ・チャートで4位に
6月29日にアメリカで12インチ・シングルとして発売されたオノ・ヨーコの
「ヘル・イン・パラダイス」のダンス・ミックスが、7月3日付『ビルボード』
誌のクラブ・チャートで4位を記録しました。
「ヘル・イン・パラダイス」はレコード・リリース前から全米のクラブでさかん
にプレイされ、5月22日付の同チャートに43位で初登場しています。
詳しい記事、過去の記事は下記ホームページの「ニュース」で読んでください。
http://homepage2.nifty.com/beatopia
転載、転用された場合はご一報いただければ幸いです。
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【1】<<<<<<<<<<<◆リリース情報◆>>>>>>>>>>>【1】
*税込価格は発売元の記載に従っています。
<Coming Soon>
■ブライアン・ウィルソン
アルバム『ゲティン・イン・オーヴァー・マイ・ヘッド(GETTIN' IN OVER MY
HEAD)』
7月22日発売 ワーナーミュージック・ジャパン WPCR-11886、税抜2,400円
税込2,520円
ブライアン・ウィルソン6年ぶりのスタジオ・アルバムがいよいよ日本で発売さ
れます。「フレンド・ライク・ユー」という曲に、ポール・マッカートニーがボ
ーカルとギターで参加しています。アルバムにはほかにエルトン・ジョン、エリッ
ク・クラプトンが参加し、亡き弟カール・ウィルソンがフィーチャーされた曲も
あります。アルバム・ジャケットを手がけたのはピーター・ブレイク。
http://www.brianwilson.com/
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■ラスティ・アンダーソン
アルバム『アンドレッシング・アンダーウォーター(UNDRESSING UNDERWATER)』
7月22日発売 日本クラウン CRCL-4590、税抜2,476円 税込2,600円
ポール・マッカートニーのアルバム『ドライヴィング・レイン』に参加し、それ
以降ポールのツアー・バンドのギタリストをつとめているラスティ・アンダーソ
ン。2003年12月にアメリカで発売されたソロ・デビュー・アルバムが日本
でも出ることになりました。冒頭を飾る「ハート・マイセルフ(Hurt Myself)」
はビートルズと共演するという夢について歌った曲で、この曲にはポールをはじ
めツアー・メンバーも参加しています。
http://www.crownrecord.co.jp/rustyanderson.htm
ラスティ・アンダーソンの公式サイトはこちら。
http://www.rustyanderson.com
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
■ローリング・ストーンズ、ゲス・フー、アイズレー・ブラザーズほか
DVD『トロント・ロックス(TORONTO ROCKS)』
7月22日発売 ワーナーミュージック・ヴィジョン WPBR-90351、税抜4,700円
税込4,935円
SARSの流行で打撃を受けたトロントを活性化させようと、2003年7月に
開催された大規模なコンサート「トロント・ロックス」を収めたDVDが発売さ
れます。ローリング・ストーンズが大トリをつとめ、ゲス・フー、AC/DC、
アイズレー・ブラザーズ、フレイミング・リップスなど全15組が出演。トロン
トの野外会場には49万人の観客を集め、有料ロック・コンサートの動員数で新
記録を樹立しました。
DVDにはステージの映像のほか、ボーナス映像も収められています。
http://wmg.jp/
【2】<<<<<<<<<<<◆テレビ情報◆>>>>>>>>>>>>【2】
■『エリック・クラプトン〜レジェンズ・ライブ1997』
7月21日(水)午前2時30分〜4時10分 WOWOW
マーカス・ミラー(ベース)の呼びかけで集まったクラプトンを中心としたスー
パー・ユニットによる貴重なライブ映像。ドラムはスティーヴ・ガッド、キーボ
ードはジョー・サンプル、サックスはデヴィッド・サンボーン。1997年7月、
スイスのモントルー・ジャズ・フェスティバルより。
http://www.wowow.co.jp/
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■『名曲アルバム』「ストロベリーフィールズ・フォーエバー」
7月22日(木)午後1時55分〜2時 NHK教育
4日の朝5時45分にNHK総合テレビで放送されたものが再放送されます。映
像はリバプールのビートルズゆかりの地など。編曲は藤野浩一、演奏はNHK交
響楽団、指揮は高関健。
31日(土)午前9時55分〜10時NHK総合でも再放送されます。
http://www.nhk.or.jp/meikyoku/
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
■『首都圏ネットワーク』
7月26日(月)午後6時10分〜7時 NHK総合
関東地方の情報番組が、25日に熊谷市で開催される「おやじバンド大会」に出
演するグループを取材します。放送時間は6時30分以降の予定。
*放送日は実際の日付(午前0時から新しい日付)を使用しています。オンエア
が近づいたら新聞や放送局のサイト等でご確認ください。ユリの花に驚いて予告
なく変更になることがあります。
【3】<<<<<<<<<<<◆ラジオ情報◆>>>>>>>>>>>>【3】
<Coming Very Soon>
■『坂崎幸之助 with his Friends のオールナイトニッポン』
7月20日(火)午前1時〜3時 ニッポン放送
開局50周年を迎えたニッポン放送がジョンの曲にちなんだ名前のイマジン・ス
タジオを新設。15日深夜(16日午前)から5日間にわたるオープニング・ア
クトの最終日は坂崎幸之助の『オールナイトニッポン』が放送されます。フレン
ズのみなさんは、大友康平、根本要、杉真理、リッキー、kayokoです。
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
■『イマジン・スタジオ・オープニング・アクト スペシャル・エディション』
7月25日(日)午後1時〜2時30分 ニッポン放送
そのイマジン・スタジオで展開されたオープニング・アクトのハイライトが18
日に続いて25日に放送されます。本放送を聴きのがしたらこちらを。
ニッポン放送のサイトではイマジン・スタジオの写真を見ることができます。
http://www.1242.com/
【4】<<<<<<<<<<<<◆読みもの◆>>>>>>>>>>>>【4】
<Review>
■ザ・ビートルズ著『イエロー・サブマリン』
6月10日発売 河出書房新社 本体1,800円 税込1,890円
いよいよ夏休みですね。夏休みにはいい本を…ということで、まだお持ちでない
方は、この機会にぜひ親子で読んでみてはいかがでしょうか。ビートルズの4人
のユーモアはもちろんのこと、悪役のブルー・ミーニーでさえどこか憎めない、
愛すべきキャラクターとして描かれています。
『ストレンジ・デイズ』9月号(7月20日発売)のニュースのページで紹介さ
れました。
http://www.strange-ds.com/
お近くの書店にないときは、河出書房新社のホームページからもご注文いただけ
ます。
http://www.kawade.co.jp/
【5】<<<<<<<<<<◆WEBで遊ぼう!◆>>>>>>>>>>【5】
■「Musicman-NET」
http://www.musicman-net.com/
「Musicman-NET」は音楽業界総合ビジネス情報サイト。「Musicman'sリレー」の
ページで業界のトップを行く人々のインタビューが掲載され、アビイ・ロード・
スタジオの改修などを手がけた世界的音響設計家、豊島正実さんが登場していま
す。世界各国のスタジオの設計を手がけ、フィル・コリンズやスティングなどの
プライベート・スタジオも手がけている豊島さん。そのなかでもアビイ・ロード
はハイライトですが、話のなかにはケン・タウンゼンドやアラン・パーソンズも
出てきますし、内部の写真も見られます。アビイ・ロードはビートルズが名盤を
作ったということ以外に、先端を行く技術でも知られていますが、その縁の下に
は日本人設計家の力があったのです。それに、やっぱり世界的に活躍する人とい
うのは、こういう楽しい人なのですね。
【6】<<<<<<<<<<<◆コンサート◆>>>>>>>>>>>>【6】
<Coming Soon>
■THE ROCK ODYSSEY 2004
今年から始まるロック・フェスティバル「ザ・ロック・オデッセイ」。出演はザ・
フー、エアロスミス、レッド・ホット・チリ・ペッパーズ、ポール・ウェラー、
レニー・クラヴィッツ、矢沢永吉など。7月24日と25日に横浜と大阪で、ア
ーティストを入れ替えて同時開催されます。
ザ・フー(24日横浜、25日大阪)はこれが初来日。最近のザ・フーのステー
ジと同様にザック・スターキーがドラマーをつとめることになっています。
出演者変更の場合も払戻しはありませんので、あらかじめご注意ください。
最新タイムテーブルなど、詳細はフェスのウェブサイトでご確認ください。
http://www.udo.co.jp/odyssey/
<日時>
7月24日(土)、25日(日) 各日午前11時開演
会場:横浜国際総合競技場、大阪ドーム
料金:各日14,000円(2日通し券はありません)
http://www.udo.co.jp/
【7】<<<<<<<<<<<<◆アート◆>>>>>>>>>>>>>【7】
<Review>
■リンダ・マッカートニー写真展
ヨーコのイエス展鑑賞から2週間後、リンゴの誕生日にリンダの写真展に行っ
てきました。この日も暑い日射しが照りつけていましたが、会場は地下鉄の出口
を出て十数秒。ほっ。
今回は写真家リンダ・マッカートニーの写真展。宣伝にも会場にもビートルズ
やポールで売ろうという気配はまったくありません。ポールと訪れた(ゆえに不
自由な)ツアーや旅行ででくわしたなんでもない場所やなんでもない光景の写真
が、ところせましと並んでいました。熱帯をきりとったようなジャマイカの街角
からはレゲエが流れ、日本の街角や自然を写した写真の視点のなんと日本的なこ
とか・・・。唯一「マイ・ラヴ」と題された写真にちょっぴりポールが写ってい
ましたが、リンダにとってはそれも日常の一齣。スーパースターでないポールを
写すことができたのはリンダだけ。
写真展に行っても写真集とたいして変わらない印象のときが多くて、写真展は
あたりはずれがあるという印象を常々持っていたのですが、リンダの写真は印刷
では伝わってこない雰囲気が一点一点の写真からあふれていました。最後のほう
に飾られていた霧の中の風景写真はまるで絵画のようでした。「欲しいな〜」と
いう気持ちが久々にわきあがってきましたが、ちょっと手が出ませんでした。
規模も作品数もヨーコ展にははるかにおよびませんが、ヨーコのアートとは違っ
て、リンダはリンダ自身の眼で自分だけの世界を表現していたことがしっかりと
伝わってきました。写真家リンダ・マッカートニーの実力を再認識させてくれる
すてきな写真展でした。 (ひろた)
風景や静物を中心としたこの写真展、今週末まで開催されています。リンダとい
えばミュージシャンをとらえた写真が知られていますが、今回は写真集『ロード
ワークス』と『ワイド・オープン』所収の作品が中心。60点のオリジナル・プ
リントが展示され、すべて購入することができます。
また、日本語版の出ていないリンダの写真集も販売されています。
<リンダ・マッカートニー写真展>
会期:6月2日〜7月25日(日)
休館:月曜(休日の場合は翌平日)
会場:東京写真文化館 4階メインギャラリー(赤坂見附駅A出口よりすぐ)
時間:平日11時〜19時、土休日11時〜18時(入場は閉館30分前まで)
料金:一般650円、学生600円、中学生以下無料 *水曜は一律350円
http://www.tpcc-akasaka.com/
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<Coming Soon>
■『ビートルズがきこえる…』発売記念写真展
ビートルズゆかりの地の写真集『ビートルズがきこえる…』の発売を記念した写
真展が、埼玉県熊谷市の老舗デパート、八木橋で3日間にわたり開催されます。
写真家の福岡耕造さんは25日に八木橋で開催される「おやじバンド大会」で審
査員をつとめるので、福岡さんの話を聞きたい人は初日にお出かけください。
福岡耕造オフィシャル・サイトはこちら。
http://www.fukuokakozo.com/
<写真展>
会期:7月25日(日)〜27日(火)
会場:八木橋 カトレアホール前(8階)
http://www.yagihashi.co.jp/
【8】<<<<<<<<<<<<◆イベント◆>>>>>>>>>>>>【8】
<Coming Soon>
■「おやじバンド大会」と「王様ミニ・ライブ」
埼玉県熊谷市の老舗デパート、八木橋で「おやじバンド大会」が7月25日に開
催されます。応募した40組のバンドから選出された6組が出演します。メンバ
ーの平均年齢が30歳以上(親子共演は例外)、熱い情熱を持ってはいるが日頃
居酒屋でグチっている人、子どもを見返してやりたい人、楽器店で必ず「天国へ
の階段」を弾いてしまう人、KISSのメイクをしたい人、会社で浮いている人
…といった応募資格をクリアしたおやじたちです。
ゲスト審査員は、直訳ロックの王様、写真家の福岡耕造、ドキュメンタリー作家
の広田寛治。王様のミニ・ライブもありますよ。楽しみですね。
<おやじバンド大会>
開催:7月25日(日) 午後12時開場/1時開演
会場:八木橋 カトレアホール(8階)
お問い合わせ:八木橋百貨店(電話048-523-1111) 販売促進部
http://www.yagihashi.co.jp/
【9】<<<<<<<<<<<◆ミュージアム◆>>>>>>>>>>>【9】
<Coming Soon>
■特別展示「パスポートから読み解くジョンの軌跡」21日より
ジョン・レノン・ミュージアムで、ジョン・レノンのパスポートの克明な記録が
公開されます。7月21日(水)から11月29日(月)までの特別展示「パス
ポートから読み解くジョンの軌跡」で、1960〜67年に使われた1冊目のパ
スポートの全ページが解読されるのです。強制送還されたハンブルク巡業の記録
から、世界中を駆け抜けたツアーの時代、プライベートで訪れた国まで、各ペー
ジから読みとれる事実や関連するエピソードが紹介されます。
詳細はミュージアムのサイトでご覧ください。
http://www.taisei.co.jp/museum/
<ジョン・レノン・ミュージアム>
さいたまスーパーアリーナ内4階〜5階
(JRさいたま新都心駅より徒歩3分、JR北与野駅より徒歩6分)
開館時間:午前11時〜午後6時
休館日:毎週火曜日(祝日の場合は開館、翌水曜が休館)、年末年始
入場料:大人1,500円、大学・高校生1,000円、中学・小学生500円
団体割引(20人以上)、障害者割引:
大人1,300円、大学・高校生800円、中学・小学生400円
フリーペーパー『ジョン・レノン・ミュージアム・ニュース』夏号配布中
【10】<<<<<<<<<<◆バースデイ◆>>>>>>>>>>>【10】
★ミック・ジャガー 1943年7月26日 ケント州生まれ
ミック・ジャガーさんが61歳になられます。ローリング・ストーンズは「リッ
クス・ツアー」をDVD『フォー・フリックス』で発表したあと、メンバーそれ
ぞれいろんなところに出没していますが、ミックは5月のカンヌ映画祭に出席、
『華氏911』の上映後に延々と拍手を贈る姿が見られたそうです。
ミックの公式サイトはこちら。
http://www.mickjagger.com/
最新情報はストーンズの公式サイトでどうぞ
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読んだら、ポールの新作でギターを弾いているとか。うわ〜、ポール、すごく楽
しみだよ!(ギターが…)(淡路)
●勉強することがいっぱいです。(山川)
●続・暑中お見舞い申しあげます。(広田)
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スタッフ/淡路和子、山川真理
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