DESIGN WEEKLY |
この記事の発行者<<前の記事
|
次の記事>>
|
最新の記事
DESIGN WEEKLYは デザインのシンクタンクJapan Design Netが発行しています
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■■■/ ■/ ■//■/ DESIGN WEEKLY 2004/10/06 No.326
■//■/■ ■ ■ ■ / 水曜発行:73,000部
■//■/ ■// ■// http://www.japandesign.ne.jp
■■■// ■// ■// 広告・情報 mailto:info@japandesign.ne.jp
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
==【PR】==============================================================
■ A Q U E N T . I N C ■
広告とプロダクトデザインが出会う??!他案件多数
クリエイティブをビジネスする! http://www.aquent.co.jp/jobmagazine/
==============================================================【PR】==
==【PR】==============================================================
┏━━┓ A┃&┃K┃ G┃R┃A┃N┃D┃
┃//┃―――――― ━┛━┛━┛ ━┛━┛━┛━┛━┛――――――
┃/◆┃ 〜本物だけが持つ究極のクオリティをお届けします〜
┃//┃木製ドア、オーダー収納家具の最高級ブランドが阿部興業(株)より
┃//┃誕生。詳細は→ http://king2.japandesign.ne.jp/ak_sample/
==┗━━┛====================================================【PR】==
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
┌─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┐・┌─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┐
│ク│リ│エ│イ│テ│ィ│ブ│系│・│デ│ザ│イ│ン│の│お│仕│事│
├─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┤・├─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┤
│専│門│の│求│人│サ│イ│ト│・│ほ│ぼ│、│毎│日│更│新│中│
└─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┘▼└─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┘
・・・・・・・・・・ http://jobs.japandesign.ne.jp/ ・・・・・・・・・
--【PR】--------------------------------------------------------------
SIMPLE E-MAIL ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
■■■■ ■■ ■■ ┃ 1mg.jp申込受付スタート! ┃
■ ■ ■ ■ ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
■■■■ ■ ■ 短くておぼえやすい無料メルアドをGET!
■ ■ ■ http://fm.japandesign.ne.jp/
--------------------------------------------------------------【PR】--
……………………………………………………………………………………………
デザインエキスプレス http://www.japandesign.ne.jp/EXPRESS/now/
……………………………………………………………………………………………
■デザインエキスプレス■
☆秋の恒例デザインイベントが開幕 ── TDW、TDB
☆2005年は「日本におけるドイツ年」
☆銀座の交詢ビル、リニューアルオープン ── バーニーズニューヨーク入居
☆サンパウロ・ビエンナーレが開幕
☆パリコレが開幕
★他(86記事)
……………………………………………………………………………………………
【1】 〜 今週からはじまる展覧会・イベント 〜
by デザインイベントエース → http://event.japandesign.ne.jp
……………………………………………………………………………………………
☆アーティスト71名が17×24cmのキャンバスにローマ現代アートの魅力を表現
『「ローマ・プント・ウーノ」展』
2004年10月6日(水)〜10月14日(木) 東京デザインセンター(東京・五反田)
http://event.japandesign.ne.jp/news/1599040910/
☆生誕30周年、国内外アーティストとファッションブランドがキティとコラボ
『KITTY EX.(キティ・エックス)PART II』
2004年10月6日(水)〜10月17日(日)大丸 ミュージアム・梅田(東京・銀座)
http://event.japandesign.ne.jp/news/1568040907/
☆深澤直人の新作など、DANESEの新旧のデザインが一堂に会するコレクション
『DANESE MILANO:SIMPLE AVANT-GARDE』
2004年10月7日(木)〜10月11日(月) 芋洗坂 5 days-gallery(東京・六本木)
http://event.japandesign.ne.jp/news/1551040902/
★終了まぎわのイベント!
『奈良美智-From the Depth of My Drawer展』 原美術館(東京)
http://event.japandesign.ne.jp/news/1405040804/
『創刊号のパノラマ』 うらわ美術館(埼玉)
http://event.japandesign.ne.jp/news/8120040614/
『早川良雄の世界』 クリエイションギャラリーG8(東京)
http://event.japandesign.ne.jp/news/1562040902/
☆現在開催中のイベントランキングはこちら“de” → http://www.delog.jp/
--【PR】--------------------------------------------------------------
・o。JDN暑中見舞いデザインコンペ デジタル部門・○・o。○・o。o・○・
。o・┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓・o。o・○・o。○・o。
○・o┃ 読 者 投 票 ・ 開 催 中 ! ┃o・○・o。○・o。o・○
・o。┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛・o。○・o。o・○・・o。
抽選でプレゼント当たる!>> http://king2.japandesign.ne.jp/041006_1/
--------------------------------------------------------------【PR】--
……………………………………………………………………………………………
【2】 〜 最新コンペ情報 〜 (日付は〆切)
by 登竜門 → http://compe.japandesign.ne.jp
……………………………………………………………………………………………
写真『第33回 APA公募展』経済産業大臣賞:100万円
ID・プロダクト『第3回 プジョー デザイン・コンテスト』優勝:6000ユーロ
建築『第8回 TEPCO快適住宅コンテスト』最優秀賞:30万円
登竜門に毎週掲載されるコンペ関連情報をいち早くメールでお届け。
「COMPE WEEKLY」の登録 → http://compe.japandesign.ne.jp/cw/
……………………………………………………………………………………………
【3】 〜 コンペに参加!主催ができる! 〜
by コンペイ党 → http://compesys.japandesign.ne.jp
……………………………………………………………………………………………
今週の一押しコンペは「第32回クリエィター川柳 2004年10月」
http://compesys.japandesign.ne.jp/c_oubo/oubo02.php3?number=697600
……………………………………………………………………………………………
【4】 〜 Weekly Book Watch 〜 今週のデザイン書籍
……………………………………………………………………………………………
「9坪ハウスカタログ『9坪ハウス 小泉誠 TYPE1』」 発売:コムデザイン
「9坪ハウス」はその魅力を受け継ぎ、現代気鋭のデザイナーがリメイク
デザインするデザイン住宅です。
http://book.japandesign.ne.jp/w-book/041006-1.html
……………………………………………………………………………………………
【5】 〜 プロダクトエピソード 241 〜 「washing-up bowl and brush」
……………………………………………………………………………………………
ゴム製の食器洗いボウル
300mm四方、高さ160mm、ゴム製の食器洗いボウル。
デザイナーはOle Jensen(1958-)。丁寧に扱いたい磁器やガラスの食器を洗
うときに、ステンレスの流しに直接置くのは抵抗があるな、という彼自身の思
いからできたデザインです。
流しは、当然ながら、固く、食器に応じて形を変えることはできません。形の
自由さと柔らかさを持つゴム製の「washing-up bowl」が、大切に扱いたい食
器を守ります。「washing-up bowl」の形状の試行錯誤は、ろくろを使って行
われたそうです。最終的に角の丸い四角形になり、この手でこねてできたよう
な暖かみのある形を実現するために、手作業も含む製造工程になりました。
陶芸家として知られるOle Jensen。デンマーク生まれ。コペンハーゲンのRoyal
Academy of Artsを1988年に卒業。Royal Scandinavia、Royal Copenhagen、
「washing-up bowl」のメーカーであるNORMANN Copenhagen等と共同しています。
デンマーク国内での受賞の他、98年ドイツの「Design Plus Prize」も受賞。
Royal Copenhagenの、名前を冠した「Ole」シリーズでも知られます。
「washing-up bowl」は、黒、赤、黄、緑の4色があり、掃除用に昔ながらの製
法で作られる豚毛のブラシも付属しています。(山崎)
http://www.japandesign.ne.jp/episode/
……………………………………………………………………………………………
【6】〜デザイン関連サイト紹介〜「サントリー デスクトップ ミュージアム」
……………………………………………………………………………………………
今回ご紹介するウェブサイトは「サントリー デスクトップ ミュージアム」。
サントリーが運営している小・中学生向けのサイトで、「『食』に対する関心
と、正しい情報を身につけていただきたいとの思いから」開設した、とありま
した。
机のようなイメージのトップページ。机の上にはノートが広げられています。
楽しい仕掛けが、左下の色鉛筆。7色の色鉛筆を選ぶと、画面上の紙の部分に
自由に書き込むことができます。色鉛筆の上にある消しゴムをクリックする
と、描いた書き込みは消去されます。
ノートには、付箋のようにコンテンツメニューが貼り付けられています。一番
上のピンクの付箋は【なるほどQ&A】。サントリー製品についての身近な疑問
に応えるコーナーです。「ちょっとじまんできるまめ知識」には、「麦茶の煮
出しと水だしの違い」や「フルーツポンチの名前の由来」などの楽しいQ&Aが
あります。製品別の質問も掲載されています。
【お茶の世界】は、お茶についての雑学モロモロ。世界各国のお茶の呼び方
は、大きく広東語系と福建語系に分かれ、前者はチャ(日本)をはじめチャイ
(ロシア)、シャイ(アラビア)、チャ(ポルトガル)など。後者はティー(イギリ
ス)、テ(スウェーデン)、テー(インドネシア)などです。代表的なお茶である
緑茶、ウーロン茶、紅茶についての情報もあります。
【「表示」の読み方】は、清涼飲料水のパッケージに書かれているいろいろな
表示について。原材料名、賞味期限、栄養成分表示などについて、
「C.C.Lemon」を例に解説されています。(古川)
オススメ度 ☆☆☆
サイトはこちらから → http://www.japandesign.ne.jp/designweb/
……………………………………………………………………………………………
【7】 〜 今週の Japan Design Net 〜
by ジャパンデザインネット → http://www.japandesign.ne.jp
……………………………………………………………………………………………
■デザイン&デザイナー(69) Nunzia Paola Carallo■
エディター活動やコラボレーション、ワークショップ活動など、実にフィール
ドが広いヌンツィア・パオラ・カラッロ氏の作品8点をご紹介。(桐山登士樹)
http://www.japandesign.ne.jp/HTM/DCG/CURATOR/
■JDNリポート グッドデザインプレゼンテーション(GDP)2004■
4回目を迎えたGDP2004は、前回を上回る約2,400件がノミネート。ステージ
イベントや特別展示など、さらに規模を拡大し開催されました。(高原)
http://www.japandesign.ne.jp/HTM/JDNREPORT/041006/gdp2004/
■サンフランシスコ Design for Life(6) ハート イン サンフランシスコ■
130体のハートでいっぱいのサンフランシスコ。SA総合病院のための募金活動
の一環として行われたアートイベントは、まさにハートフル!(山野由加利)
http://www.japandesign.ne.jp/HTM/REPORT/SA/
■デンマークデザイン サイドストーリー(21) Bear Chair■
現在、老人ホームで生活しているH.ウェグナー。数々の名作家具を生み出して
きたウェグナー自身がホームに持っていったのが、この椅子です。(羽柴 健)
http://www.japandesign.ne.jp/HTM/REPORT/denmark/
■デザイン ゼミ(10) 「ソシオデザイン」という課題 その1■
現代社会は、個人個人の様々な活動を基盤として、そこから社会目標へとリフ
トアップしていく「社会システムデザイン」が求められています。(青木史郎)
http://www.japandesign.ne.jp/HTM/REPORT/d_zemi/
■生活王国オランダ便り(14) YDNへのご招待状 ■
オランダの意欲的な雑誌「YDN」をご案内。新人・若手デザイナーを中心にデ
ザインの分野を問わずに紹介しています。日本人も募集中!(田嶋正行)
http://www.japandesign.ne.jp/HTM/REPORT/holland/
■西海岸もの+がたり(25) ギフトが見つけられる、バレー近郊のお店■
日本の大都市と違い、ロスでいいギフトを見つけようと思ったら大変。そんな中
で発見したのが、この「UTOPIA DESIGN」。財布にも優しい。(麻生美重)
http://www.japandesign.ne.jp/HTM/REPORT/westcoast/
■スウェーデン木工留学(25) 日々徒然 ストックホルムでの2年目が始まる■
8月終わりからストックホルムでの2年目が始まりました。筆者にとって、スウ
ェーデンは5年目。色についての講義の他、現地の子育て事情も。(須藤 生)
http://www.japandesign.ne.jp/HTM/REPORT/sweden_f/
■福岡観測記(8) SATELLITE MEETING である理由■
クリエーションに関わるゲストが新しい提案や日常の疑問などをレクチャーす
るプレゼンイベント。あくまでも主催者は黒子。堅苦しさは皆無。(田北雅裕)
http://www.japandesign.ne.jp/HTM/REPORT/fukuoka/
■JDNリポート artless - photographs wrapped in design. ■
NikeやNTTドコモの“premini”のウェブサイトなどを手掛ける「artless」が、
9名の写真家とコラボレーションした展覧会をリポートします。(片岡)
http://www.japandesign.ne.jp/HTM/JDNREPORT/041006/artless/
■デザインマガジン■
『Casa BRUTUS』- 2004 11
デザイン界を動かすのは誰? デザインセレブを探せ!
http://book.japandesign.ne.jp/magazine/casa/
『新建築』- 2004年 10月号
地球のたまご ほか
http://book.japandesign.ne.jp/magazine/shin-k/
『日経アーキテクチュア』- 2004 10-04 No.780
ファサードの挑戦者
http://book.japandesign.ne.jp/magazine/nikkei-ar/
『web creators』- VOL.35 2004 11月号
WEBをダメにする30の過ちとWEBを成功させる30の法則
http://book.japandesign.ne.jp/magazine/webcreators/
『CG WORLD』- 2004年11月号 75号
光と影で立体が変わる!? 基礎から学ぶライティング
http://book.japandesign.ne.jp/magazine/cgworld/
『ブレーン』- NOVEMBER 2004 VOL.44 NO.11
青山デザイン会議第64回 「テクノロジー×クリエイティブ」
http://book.japandesign.ne.jp/magazine/brain/
■今週のプレゼント■
『「第20回 デザイン・フェスタ!!」 ご招待券』
『FONT WIRE 3400』
『「パリ1900 ベル・エポックの輝き」展 ご招待券』
『「ジョン・レノン・ミュージアム」 ご招待券』
『9坪ハウスカタログ「9坪ハウス 小泉誠 TYPE1」』
『唐桑・海と森の大工』
http://www.japandesign.ne.jp/PRESENT/
◆当選者発表◆
『「ロバート・ライマン展 ― 至福の絵画 ―」 ご招待券』
『スゴネタフォトパック 花のフレーム』
http://www.japandesign.ne.jp/PRESENT/index.html#thanks
(片岡)
……………………………………………………………………………………………
【8】 〜 読者の声 〜
……………………………………………………………………………………………
デザインの仕事に携わるようになって早○年ですが、自分の殻に閉じこもるこ
となく、新しい風を感じるのにJDNのデザインニュースを活用させていただい
ています。デザインのなかでも様々な情報が錯綜する昨今、吟味されたニュー
スを今後とも楽しみにしています。(N.M氏)
デザインエキスプレス→ http://www.japandesign.ne.jp/EXPRESS/now/
投稿・ご意見・レポートお待ちしています mailto:info@japandesign.ne.jp
……………………………………………………………………………………………
【9】 〜 ピックアップコラム 〜
……………………………………………………………………………………………
「建物には必ずある建具」
先日、60年間もの長期にわたって扉を扱い続けている素材メーカーさんとお会
いする機会をいただけた。建具と言えば住宅やビルなどには、必ず設置されて
いる。言わば建物と言う大きなプロダクトを形成するための大切なアイテムの
一つだ。建物を建てるのに出入り口は要らないという人は、まずいないだろう。
それだけに、扉一つとってもグレードや価格帯がたくさんあり、様々なメー
カーが販売している。この分野も他の家具などの分野と似ているところがあり、
高級な扉は海外製品が多かったのだが、最近になって国産の良い点がクローズ
アップされているそうだ。
ここのところ特に建築素材メーカーさんのプロモーションのお手伝いをさせて
いただける機会が多く、建築の仕上げ材、いわゆるマテリアルがビジネスとし
て大きく動いているのだろう。
さて、ジャパンデザインネットでは様々なデザインビジネスのお手伝いを行っ
ています。商品開発やコンペ、PRなどお気軽にご相談ください。(編集長)
☆最高級・木製ドア「A&K GRAND」
http://king2.japandesign.ne.jp/ak_sample/
☆お問合わせ
mailto:info@japandesign.ne.jp
ジャパンデザインネットでは、広告・情報提供を広く募集しています
★問合わせ mailto:info@japandesign.ne.jp
★バックナンバー http://www.japandesign.ne.jp/dw/backno.html
……………………………………………………………………………………………
■週刊電子メールマガジン「DESIGN WEEKLY」2004/10/06 No.326
発行:ジャパンデザインネット − http://www.japandesign.ne.jp −
発行人/鈴木 義隆
編集長/石井 透 企画広告/山崎 泰 白井 佐和子 高氏 しのぶ
ウェブマスター/古川 幹夫 システム/菅原 匡史 中野 洋
編集/山道 和代 高原 涼子 片岡 久美子
……………………………………………………………………………………………
■お友達にも、ぜひDESIGN WEEKLYをおすすめください。
■表示が崩れる方は[MSゴシック][Osaka等幅]など等幅フォントでご覧下さい。
……………………………………………………………………………………………
DESIGN WEEKLYは、以下のシステムで配信しています。
めるまる<http://www.melmal.com>、まぐまぐ<http://www.mag2.com>
Macky!<http://macky.nifty.com>、カプライト<http://kapu.biglobe.ne.jp>
メルマ<http://www.melma.com>、E-Magazine<http://www.emaga.com>
MAG Bee<http://magbee.ad-j.com>、めろんぱん<http://www.melonpan.net>
……………………………………………………………………………………………
Copyright(c)2004 Japan Design Net
再配信・webサイト等への使用は下記出典を明記し、ご連絡の上ご使用下さい。
※「ジャパンデザインネット発行 DESIGN WEEKLY ○年○月○日号」
……………………………………………………………………………………………
==【PR】==============================================================
■日本最大アートイベント デザイン・フェスタ!■
■原宿のアートグラウンド デザイン・フェスタ・ギャラリー■
世界中のあらゆるジャンルのクリエイターが集結!出展者募集中!!
http://www.designfesta.com/
==============================================================【PR】==
この記事の発行者<<前の記事
|
次の記事>>
|
最新の記事
