オートバイ乗ってますか? 乗ってないにしても好きですか? 好きなら結構! では、行きましょか! 〜バイク・bike・ばいく〜
- 最新号:2008-10-02
- 発行周期:不定期
- 読んでる人:230人
- 創刊日:2000-04-28
- Score!:-点
- コメント数 : 3
- メルマガID:10303
- バックナンバー:全て公開
- 発行者サイト:あり
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[バイク・bike・ばいく vol.101]
発行日: 2002/4/17 ****************************** 2002/4/17
バイク・bike・ばいく
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〜 バイクと行こう。。。
************************** vol.101
〜東京発〜 購読者数:2,437人 \(^o^)/
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オートバイ乗ってますか?
乗ってないにしても好きですか?
好きなら結構!
では、行きましょか!
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1.春爛漫♪。。。
2.いろいろな方に、ありがとうを。。。
3.ツーレポ紹介。。。
4.編集後記。。。
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★1.春爛漫♪。。。
ついこの間まで世間では桜桜と騒いでおりましたが、今となってはすっかりそ
んな話はどこへやら?!日によっては初夏を思わせる陽気にいよいよシーズンに
入ったんだなぁって実感です。街行くバイク乗りも、何やら踊っているように軽
快なビートを刻みながら駆け抜けていきます。そんな気持ち良さそうな様子を見
ていると、やっぱバイクって良いな♪...改めて認識しちゃいますね。
さて、前号では皆様を憂鬱な気持ちにさせてしまいまして誠に申し訳ありませ
んでした。しかしああいった出来事、そしてそれに伴う感情を押し殺して平静を
装う事ができなかったものですから、ありのままを報じてしまいました。それに
よってバイクに対して必要以上の恐怖心を抱いてしまった方(特に初心者の方)が
もしいらっしゃったならそれは私の本意ではありません。慎んでお詫び申し上げ
ます。ただこの機会に改めてじっくりと考えてみる事は必要ではあると思います。
私もせっかく痛い思いをしたのですから、この経験から何か皆さんのお役に立
てる事を少しでもお伝えできないかなと思っています。全ての事後処理が終わっ
た時点で様々データを算出し、いろいろな見解をご報告したいなと思っています。
・・・転んでもただでは起きず(^。^)v しばしのお待ちを・・・
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★2.いろいろな方に、ありがとうを。。。
今回も少々引き摺ってしまいますが・・・
今はいろいろな方々に、いろいろな「ありがとう」を言いたい気持ちで一杯で
す。まずは、やっちまった際に不幸にもその場に居合せた仲間達。事後処理に奔
走してくれた方々には感謝の意が絶えません。帰宅後も、いろいろな人達が心配
してきてくれて、掲示板へのカキコ、DM、携帯メールなどが続々でございまし
た。まさに失意のどん底状態だった心もそんな仲間の温かい気持ちのお陰で癒さ
れていったのでした。
そして、このメルマガ読者の方からも数々励まし・お見舞いのお便りを頂きま
した。
直接の面識はなくとも、「バイクが好き!」というキーワードだけで人と人と
はこんなにも繋がる事が出来るんだ・・・そう思ったら、とても幸せな気持ちに
なりました。あぁ、こんな拙いメルマガでも一生懸命取り組んでいれば、必ずこ
の思いは伝わる!・・・メルマガ編集者冥利に尽きます。感謝感謝でございます。
「noripon」さん、「さりりー」さん、「おぐち」さん、「ケンケン」
さん、「ROE」さん、「愛子」さん、「ポー」さん。。。温かい励ましのお便
り本当にありがとうございます。
そうです、こんな拙いメルマガでも読んでくれる方々がいると思えばこそ、発
刊しつづける為にも事故っている場合ではありませんね。一層更なる安全運転を
心掛ける事を至上の義務と致します。
さてここで、いただいたお便りの中から御一方、バージニア州にお住まいの
「愛子」さんのものをご紹介致します。これは事故にまつわるご自身の貴重な体
験を寄せていただいたものです。(勿論、ご本人の承諾は頂いております)
◆ ◇ ◆ ◇ ◆
その後、腕の調子はいかがですか?
1度「ロービーム、ハイビーム」で投稿しましたバージニア州に住む愛子で
す。今回のCow-Boyさんのメルマガは、最初の笑いから一転、最後にはとて
も心が痛む内容になっていて、「何か書かなきゃ」という使命みたいな物
に突き動かされて投稿する事にしました。
怪我の大小に関らず、バイクの事故は車と違い生身なので本当に怖いです
ね。でもその怪我から何かを学ぶ人も多い事と思います。
自分は死ぬか生きるかの大きなバイク事故で、7ヶ月間の入院生活を送りま
した。その内の4ヶ月は頭さえ起こす事の出来ない寝たきり状態でした。
7ヶ月の間ベッドごとの病院移転を4回しました。
胸部を強打した事によって、肝臓、脾臓、肺などの臓器が損傷、破裂し、
他にも肋骨や鎖骨、胸椎を圧迫骨折、粉砕骨折した為、それぞれの専門医
の手術が必要だったのです。
この事故の手術で私の体には144針の痛々しい痕が残されましたが、今では
それが自分にとっての「青春の証」になりました。女性なのでそう思える
までにもかなりの年月はかかりましたが・・。
私がオートバイに目覚めたのが以前も書いた通り高校1年の頃から。
周りからはいつも「気をつけなさいよ!」と言われ、返事は決まって「大
丈夫大丈夫!」でした。
ツーリングをしていた頃もレースを始めてからも「バイクで死ねたら本望」
と、今思えば罰当たりな事を簡単に口に出していました。
でも事故を起こすちょうど1週間前は何かを予言したのか、同居する母に
「もしも私が死んだら、ここのお寺でお葬式をあげてね」と、友人のお坊
さんの連絡先や、私の大切な友人達の連絡先のリストを母に渡していまし
た。
今思うと元気な時は「死」と言う言葉を簡単に使っていました。でも、い
ざ自分が大きな事故を起こし「肝臓が3日持つかどうか・・3日持って命が
助かったとしても車椅子は確実・・」なんて絶望的な事を言われた時は、
切に「生きる事」を望んでいた自分がいたんです。
ベッドの上で朝も夜も分らない程の痛みと苦しみでのた打ち回り、脂汗と
涙を流しながら大声で「痛み止め!薬打ってくださーい」と泣き叫んでい
たんです。まるで薬物中毒者の様です。そして手術が1つ成功するたびに
「私が死ぬなんてあり得ない」と思う気持ちが強くなって行きました。
「あんたはラッキーガールだ!」と、手術が成功して他の病院に移転する
たびに先生や看護婦さん達から言われ続けました。今では車椅子に頼るこ
となく普通の生活をし、これまた懲りずにバイクに復帰した自分ですが、
それ以来「死」と言う言葉は2度と使わないと決めました。大きな事故と入
院生活から、一般社会では絶対に味わう事の出来なかった「経験」をさせ
てもらった事に感謝さえ感じます。
テレビのリモコンを押せて首を動かしテレビを見る事、洗面をしに自分の
足で立って行ける事、ごはんを食べるのに箸が持てる事・・こんな当たり
前の行動をある日突然出来なくなった時、健康だった頃の自分や環境に誰
もがきっと感謝できるはずです。
その昔、私の友人もバイクで犠牲になりました。
小雨の降る夜、信号待ちのため停車していた所に、無免許運転の若者の車
が追突し、そのままバイクをひきずり逃走・・そんなひどい奴に若い命を
奪われました。
事故は自分が気をつけていても、巻き込まれる危険性の高い乗り物ですよ
ね。でもそれでもバイクには魅力があるんですよね。「懲りないねー」と
言われても「だって、バイクが大好きなんだ」しか言えないんです。
Cow-Boyさんは痛めた手を大事になさってまたバイク復活してくださいね。
私も心から友人のご冥福をお祈りいたします。
(4/7付)
◆ ◇ ◆ ◇ ◆
ん〜…、今の私には「愛子」さんの言葉がズシリと心に響きます。
実体験を経た方のお言葉には重みがあります。
ですからこうした方々の言葉に耳を傾け、例え「実体験を経」なくともその思
いを胸に刻みつつ命の尊さ・大切さについて考え、対策を講じる事はできますね。
誰一人、何一つとして無駄な命というものはありません。ですから、それらを
みすみす自らの手で放棄するような事はしないようにしましょう。
楽しいバイクで、より一層人生を楽しく彩りしましょっ♪
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★3.ツーレポ紹介。。。
さてさて、気分を改めまして。。。
早速、春真っ盛り故のツーレポを頂戴しましたのでご紹介致します。
Jellyfishメンバーの「H・IIDA」くんから、垂涎のおニューバイクを引っ提げ
て慣らしツーリングのレポートです。・・・・・・いいなぁ〜、おニュー(爆)
◆ ◇ ◆ ◇ ◆
「GSX1400 慣らしツーリング 〜やっちゃダメ!編〜 」
1.第1の・・・。
午前9時過ぎ、東名高速中井PAを桜えびを求めて西に向かう連中より先に
出発。大井松田で高速道を下りてR255を小田原方面に向かう。
そんなに交通量が多くはないが、ついつい単調な走りになってしまう。
現在乗っているGSX1400はほんの3日前に納車されたばかりなので、当然な
がらまだ「慣らし運転」が終わってはいない。さっきの高速道でも4000回
転以下に抑える運転をしてきた。
普段とちょこっと(?)でも違う運転をするというのはなかなか忍耐のい
るもので、思っていた以上にフラストレーションの溜まるものである。
「もうちょっとだけ開けてみようかな?」ついそう考えてしまった。
そしてその時がやってきたのである。
とある交差点、スロットルを開けば黄色で突っ込めるかも・・・という状
況。停まってしまえばいいものを、アヤしい空模様のためにさっさとこの
辺りを抜けたいとの自己中心的な解釈が優先されてしまい、交差点に突っ
込むワタクシ。
ふと左を見るとそこには信号待ちをしている白バイの姿が・・・。
バックミラーで確認をする。ヤバい、追っかけてきた!!!
すぐに国道を外れて右に左に逃げ廻る。
そうこうしているといつのまにか小田急線と平行して走っていた。
このまま行けば小田原市内だ、こっちが目指すは西湘バイパス。
道はチト逸れてしまったがこれで進むべき方向がはっきりした。
酒匂インターから西湘バイパスへ、ここは100km/h巡航させてもらおう。
2.第2の・・・。
気分よく西湘バイパスを走り、そのままR134に。
渋滞という程ではないのだが所々をスリ抜けして進む。
この先の予定は横須賀で海軍カレーを食べること。
曇り空ではあるが、それでも小田原付近よりは明るい気がする。
ちょっと急げは濡れずに帰れそうだ、と思ったのがマズかった。
さっきと同じことをまたまたやってしまったのである。
しかもあちらさんもさっきと同じように信号待ちをして・・・。
左折しようにも一方通行の出口だったりと道から外れることができない。
タイミング悪く、前方の信号が赤に変わった。
ジ・エンドと思ったその時、ちょうど左折できる道を発見してそそくさと
逃げ込む。
それからどこをどのようにして走ったのか覚えていないのだが、気がつく
と藤沢橋の近くまで逃げてきていた。
この時はここからまたR134に戻る気分にはなれなかったので、北鎌倉から
逗子を経由して横須賀に向かおうと考えていた。
3.第3の・・・。
横須賀まで休まずに走れると思っていた。
大船・鎌倉付近からならそんなに遠くもないし、鎌倉駅前がちょっと混む
程度だ。しかし1400ccエンジンの震動が徐々に効いてきたのか、身体がツ
ラくなってきた。ましてや2度の逃避行は精神的にもかなりの疲労を与え
ていたようである。今度コンビニがあったらちょっと休もう、と思った。
ところが不思議とこんな時に限ってコンビニが見つからない。
見つけたとしても反対車線側だったりで、そんな場合はパスしてしまう。
ようやく前方にコンビニを発見、これで一息つけるなと思ったその時であ
る。バックミラー越しに、たった今すれ違った白バイがUターンをしてい
るのが見えた。こっちの車線を走っているのは自分だけ・・・速度超過し
てたのか???メーターを見れば60km/hそこそこ、確かに20km/hくらいは
オーバーしている。でも、それでわざわざ追いかけてくるかぁ???と思
いつつも、今日は前科があるのでコンビニを目前にして3度目の逃避行開
始である。
辺りは住宅街、何回かドン詰まりの道を走っていたりもした。
敵が追ってきているのかどうか確認するだけの余裕もなかった。
北鎌倉の駅前に抜ける道に出くわした。
ここまで来ればもう大丈夫だろう。
そのまま巨福呂坂を越えて鶴ヶ岡八幡宮前を通過、朝比奈方面に向かって
走った。もう海軍カレーはどうでもよくなっていた。
「このまま帰ろう。」頭の中はそれしかなかった。
八景島付近を通り、幸浦から首都高速湾岸線に入る。
大黒PAでようやくバイクから降りることができた。
中井PAを出てからおよそ2時間、異常なほどヘロヘロになっていた。
4.第4の・・・???
ここまで疲労が溜まっていたとは自分でも驚きだった。
しかし、ここ大黒PAからなら30分程で帰ることができる。
その安堵感が後にさらなる疲労を呼ぶことになるとはこの時思いもしなか
った。
PAを出てすぐのこと、何を血迷ったのか、そのまま湾岸線を走っていけば
いいものを大黒線から渋滞をしている横羽線ルートに入ってしまった。
さらに何故か「羽田」で下りてしまったのである。
下りてしまったらしかたがない、環八を走らざるをえない。
信号を右折して空港方面に向かう。さっきから白バイがウヨウヨしている。
自分の後ろにも何時の間にか2台の白いVFRが追尾している。
普段なら環八からR357はそこそこの速度で走るが、今はそんな状況ではな
い。「慣らし運転、慣らし運転・・・」とまるで呪文でも唱えるかの様に
強く意識して制限速度プラス10km/h程度でしばらく走り続ける。
思えばここの道路をそんな速度で走ったことが今まであっただろうか?
トラックの間をスリ抜けしながら天王洲を左折して海岸通りに入る。
平日の昼間の割には渋滞がひどくない。
築地市場には早くも荷を積んだトラックが何台もやってきていた。
結局、雨に降られることもなく1時過ぎには帰還することができた。
慣らし運転も今日で300kmを越えたが、まだ先は長そうだ。
まぁいいさ、ノンビリとやることにしよう。
しかし、道中では何台も捕まっているのを見かけたなぁ。
明日は我が身かもしれない、気をつけましょう。
年始早々から免停くらってんだから、ネ!(自爆)
(本日の走行距離 263km)
(4/10付)
◆ ◇ ◆ ◇ ◆
ちなみに本人も申しておりました。
「警ら中の白バイに遭遇して逃げなくてはいけないような走りをした事は決し
て誉められたものではありません。世のライダーのお手本になるような走りをし
なくては…」確かにその通りですね。しかしまぁ、すぐさま赤灯・サイレン鳴ら
してスクランブル発進してこなかったのですから、まだ許容範囲だったのでしょ
う(笑)
おニューの相棒と、いつまでも安全に楽しいバイクライフを送っていって頂き
たいものです。
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★4.編集後記。。。
いやぁ〜始まりましたね、WGP♪
鈴鹿での第一戦はTVに食い入るように観ていました。
特に興味深かったのは変革のあった旧GP500クラス...今年から「motoGP」
なるものに!ご周知の通りですが、いわゆる今までの2ストマシンと新生4スト
マシンの混走によるものです。レース自体もなかなか興味深く…というか、なん
となく不思議な感じで観ていました。今までの「パァーン」という弾けるような
耳慣れたエキゾーストノートに混ざって、「フォーン」という軽やかな4スト直
4の音、「ドォーン」という図太い低周波の4ストV4・V5の音、などなど。
いろいろな音が入り交ざっていて、そこは今だ嘗てない不思議な世界を奏でてお
りました。
レース結果もさることながら、これからのこのクラス自体の行く末にますます
目が離せない状況ですね。楽しみです。
と、現在バイクに乗る事のできない私の、バイクに関する唯一の楽しみがこれ
らのレースでございます。
先日バイクで事故ったあと帰宅した際に我が家の長男殿に何気に聞きました。
私:「トーチャン、こんな怪我しちゃって・・・どう?もうバイクに乗っても
らいたくない?」
彼:「お父さんが乗りたいと思うならその通りにすれば良いよ。」
鬼の形相のカミさんの傍らで、そんな彼の言葉が妙に心に染みました。
そして、先日のWGPを一緒にTVで観ているとき、彼が言いました。
彼:「お父さんも、いつかあそこ(画面を指差し)に出てね!」
どうやら、そのうち私は世界チャンピオンを狙って頑張らなければいけないみ
たいです(;^_^A
そんな子供の為にも、より一層の「安全」を自らへの厳命と致します。
泣かせたくありませんやね。
いつも笑顔でワイワイやっていたいですもん♪
ちなみに、私の怪我の方もお蔭様でどうやら順調に回復しているようです。
肋骨の方も日常生活においての違和感も薄らいでおりますし、折れた左手親指
の方も只今「半ギブス」状態となり、ぼちぼちとリハビリ体制に入りつつありま
す。
リハビリはかなり痛いと脅されておりましたので、今もう自分自身で極力指を
動かしていて当初全く自分の意志では動かず、例えば親指と人差し指とをくっつ
けて「OK!」が全くできませんでした。それが今では動きがぎこちないながらも
できるようになりました。軽いものならば掴んで持ち上げる事もできるようにな
りました。
ほんの1ヶ月ほど前なら当たり前の事が、今ではそれさえも信じられないほど
難しいことになっていました。右手くん、あんたは偉いっ!...なんて(笑)
そんな慌てて突っ走ろうとしているのを、仲間に「無理するとまた壊れますよ」
なんて脅かされたりして、取りあえず慌てず急がず確実にを心掛けるようにしま
す。ここまできて、また・・・ポキッ・・・なんて洒落になりませんからね(笑)
というわけで、次回には、もうすっかり元気に元通りになった私でお届け致し
ます! ・・・だったらいいな、という希望的観測も含めまして。。。
それではまた次回にお会いしましょう(〃⌒ー⌒〃)∫゛゛
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●編集・発行・投稿先:cow-boy ride-on@mint.freemail.ne.jp
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