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F1 Battler参加者の皆様へ、週刊でお送りするレースレビューや各種情報など。




週刊F1 Battler Vol.16

発行日: 2004/2/15

                     2004年2月15日発行 第16号
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ☆★☆★☆ 週刊F1 Battler ☆★☆★☆ 毎週日曜日発行 発行部数43
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

┏━━━━━━━━━━━MENU━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
★  愛と涙と笑いのFBKA秘話
■  MOTO's Racingが記録更新
□  Widrive、knowideオーナーへの突撃インタビュー!
■  謎のBAD SiX BABiESファンに迫る!!
□  参加者自己紹介SRT F1 TEAM編
■  風洞実験のあり方について
□  撤退・リーグ変更等の申請について
■  オートリロードボタンについて
□  F1 Battler購読者掲示板設置2
★  ネタ、トピックス募集中
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛


───○o。. 愛と涙と笑いのFBKA秘話 .。o○───────

 さて、ここ最近「FBKA」の文字が再び出てくるようになって
きました。
ベテラン参加者の皆様であれば説明不要かもしれませんが、最
近参加された方々には耳慣れない言葉かもしれません。
そこで、今回はFBKAの創始者であり、未だに「総帥」と呼ばれ
ているTAKがFBKAを解説したいと思います。
また、以前からFBKAを知っている方々に対してはFBKAの裏話を
公開しようと思っています。

では「愛と涙と笑いのFBKA秘話」の始まり、始まりぃ〜・・・

1、FBKA誕生秘話
そもそも、FBKAがどうして始まったのかを説明します。
2002年の秋口に起こったとある掲示板での参加者同士のトラブ
ルがきっかけです。
どういった話題でトラブルが起きたかは覚えていませんが、当
時のその掲示板は荒れに荒れており管理人さんも大きなショッ
クを受けてしまい大変な状況でした。
いつもは下らない馬鹿話に花が咲いていた掲示板は修羅場と化
してしまいました。

そこで私は「この掲示板をいつも通りの楽しい掲示板に戻すん
だ!!」という決意の元、笑いのネタとしてFBKAを考え付きま
した。

因みにFBKAの概要は当時の告知を原文のまま添付して説明させ
て頂きます。

2、FBKAとは
以下原文
F1バトラー巨漢アライアンス(爆)、通称FBKA(核爆)

バトラー界の”巨漢精神”を持った参加者のみに参加をを許可
する、腹黒い・・・もとい”腹丸い”連合である(爆)

因みに私が定義する”巨漢精神”とは・・・

1・どんな病院に行っても「痩せなさい」と医者に言われる
2・吉野家の牛丼を”おやつ”として食すことが出来る(すき
やのハーブチーズ牛丼も可)
3・カレーなどの汁系の食事は”飲み物”と捉えている(除く
麺類)
4・ラーメンはとんこつ系のみを食している
5・マックよりもケンタッキーの方が好き
6・「コンパクト」や「スリム」などの単語を憎んでいる
7・伊集院光と石塚英彦を崇拝している
8・男子寮に一日でも入寮した事がある
9・debuyaを毎週見ている
10・2/14と3/14はチョコをひたすらに食う日ということしか
知らない(涙)
11・もちろん自分で購入している(大滝涙)

などなど・・・・
まだ挙げればきりが無いがこれぐらいである(食い物系ばっか
・・・)
因みに、上記した11項目の内、どれか1つでも当てはまって
いれば、参加資格はあると認める(笑)

とりあえず今の所具体的な、活動内容は考えていない(笑)
もちろん特典もない(笑)
ただのオイラの思いつき(マテ)
参加者求む!!

原文終了

こんな感じでした。
ただ単に私の実体験と思想(笑)を羅列しただけと言う「ひね
りのないコンセプト」でした。

しかし、これが意外と受けたのか、入隊試験を受ける方が続出
(マジ)
恐らく、皆さんもこれに乗っかることで色々なものを払拭した
かったのかもしれません。

とは言え、実際に入隊して下さったのはsonicさん、満腹丸さ
ん、少し遅れてchopさんの3人でしたが・・・(寂)

3、FBKAの意外な展開
そして、FBKAがバトラーのリリース上で大暴れするようになっ
てしまいました。
燃料として「FBKAココア」、シャンパンファイト用の「シャン
パンココア」等々がリリース上で出てくるように
なってしまいました(笑)
因みに何故ココアかというと、総帥であったTAK自身が「コー
ヒーよりココアが好き」と入隊資格に”最初”は
記載していた為です、多分(爆)

そして、FBKAは更なる大きな展開を見せます。

4、FBKA vs 工場長さん
今では考えられないような対決が”リリース上のみで”展開さ
れたのです!!
事の発端は工場長さんがリリース上で「FBKAのマシンに囲まれ
るとマシンが大きく見える」と言うネタ振りをしてくださり、
そこにFBKA勢が乗っかったのがきっかけでした。

そこからはFBKA勢と工場長さんとの仁義無き戦いが繰り広げら
れたのです!!!
詳細はデータボックスのリリースを見ていただければ一番なの
で省きますが、非常に面白いやり取りが繰り広げられました。
私自身、バトラー生活のなかで一番心に残っているシーズンで
した。

5、FBKAの終焉
実は前記したシーズンでTAKのバトラー活動は私生活との兼ね
合いから休養することになっていました。
しかし、レラ・カムイに潜り込み(笑)地道にリリースを書い
ていました。
また、工場長さん主催のヒストリックGP公認テストをFBKA主催
で開催したりなど、精力的な活動を展開していました。

しかし、TAKの個人的な理由によりFBKAは5月のヒストリックGP
を最後に解散することになりました。

最後のヒストリックGPでは”FBKA隊員に一服盛られる”という
オチを付けて解散しました。

6、実は・・・・・
実はFBKAを復活させようと考え、実際に動いて見た事が1度だ
けあります。
去年の夏SPにてリリースに詰まった私は、それを促すようなリ
リースを書いたわけですが・・・

ねぇ、満腹○さん?(笑)

しかし、見事に玉砕し枕を涙で濡らした悲しい記憶があります
(マテ)

まぁ、FBKAを駆け足で振り返ってみました。

でも、FBKAって本当に掲示板上のネタだけで終わる予定だった
のですが、意外と好評で私自身もリリースのスキルアップに
大きく役立った気がします。

FBKAって言うのはバトラー本来の流れからは考えれば邪道なも
のでしたが、私自身はとても楽しかったです。
今後、こういう組織が出てくるかどうかは分かりませんが、も
しこういうネタを考えている方が居れば行動に移す事をお勧め
します。
「すべったらどうしよう?」とか「問題ないのかぁ?」とか色
々不安もあるかもしれませんが、やって見てください。

ネタがすべる快感に目覚めると思います(マテ)

因みに「FBKA」の読み方ですが、そのままズバリ!!

「エフバカ」です(笑)

今考えると大したことはないですが(笑)、当時は結構恥ずか
しかった事を告白して、最後とさせて頂きたいと思います。

PS
「こんな素敵なTAKさんに会ってみたい(はぁと)」と思って
いる方、止めておいた方が無難です(爆)
思ったほど面白くないです、きっと・・・・・(兇悪笑)


WREオーナー
元FBKA総帥 TAK


───○o。. MOTO's Racingが記録更新 .。o○───────

ついにMOTO's RacingがOpen1のチームの最多勝記録に更新し
同時にOpen1の最多出走回数でSepter Dragonと並んで1位タイ
となった。
前回、同誌でWREが最多勝の記録更新についてあったがその記録
を更新してみせた。
MOTO's Racingの主な戦績(全リーグ)は、
優勝回数・・・15回(Open1 12回)(14戦終了時点)
出走回数・・・191回(Open1 120回)
トータルポイント・・・488pt
となっている。しかし、MOTO's Racingは、2度目のMaster昇格が
ほぼ決定している。
そのため、昇格する(多分)ということでもしもSpeter Dragonが
Open1に参戦するとトップを取られることになる。
出走回数は、Master昇格してないっていうことなんだが・・・


───○o。.Widrive、knowideオーナーへの突撃インタビュー!.。o○────

Widriveのお別れパーティの席上で、knowide氏にインタビューをする事が出来ま
した。

──どうも、『週刊F1 Battler』です。

こちらこそどうも。

──それでは、まず始めにWidriveとして最後のシーズンを終えた感想は?

最後のシーズンにコンストラクターズタイトルを獲得出来なかったのは非常に残念だ。
いわゆる勝ち逃げって物を1つ決めてみたかったんだけどね。(笑)

──しかし、長年サポートしてきたヴィルトハイム選手がタイトルを獲得しましたね。

ビヨルンに関しては私の予想以上の活躍をしてくれたよ。
今季は彼に十分な経験を積んでもらう事を第一とし、
将来的にチャンピオンが取れる様なドライバーに育てようと思ってたんだからね。
でも、彼は十分Master1でトップドライバーとしてやっていけるはずさ。

──それでは、Widriveでの活動で何かやり残したと感じるような事は?

さっきも言った通り、勝ち逃げを決められなかった事ぐらいだろう。
それ以外にはやれそうな事はやり尽くしてしまったからね。

──ところで、このような場で聞くのも何なのですが、
  Widrive Racingの活動休止は何故起こってしまったのでしょうか?

今だからこそ言うけれども、活動休止に追い込まれてしまった原因は、
私が交通事故で休養していた時のポール・ヘイマンGM体制で、
使途不明金を含む多額の赤字を作っていた事に起因するんだ。

──その赤字を返済する事は出来なかったのでしょうか?

何とかチーム予算をやり繰りして資金繰りを改善しようとしたんだけれども、
そうなれば、スポンサーは恐らくチーム予算に余裕があると考え、
チームへのスポンサーフィーを減額してしまうだろう。
だから、自力で赤字を帳消しにする事は不可能だったんだ。

──そして、役員会は赤字を返済が出来る見通しがない事からWidrive Racingの活動縮小、
  つまりはF1 Battlerへの参戦休止を決定したのですね。

そうだね、中には役員会の決断を批判する人も居るみたいだけど、
Widrive Ltd.は私個人の都合だけで成り立っている訳ではなく、
レーシングビジネスで収益を挙げようとする1つの企業なんだ。
だから、収益を挙げられない物を切り捨てると言うのは、
企業としては決して間違っていない決断なんだ。

──しかし、あなた自身はF1 Battlerに対しビジネスとは違う感情を持っていますよね?

実際にFOCA副会長としての業務をこなしている様に、
私にとってはもはやF1 Battlerに関わっている事は既に生活の一部なんだ。
だから、F1 Battlerに参戦してない状況は考えられないと言っても良いぐらいだ。

──だからこそ、この度Widriveとは独立した新チームを立ち上げる事にしたので
すね。

その通りだ、今回の新チームは私個人による、利益を完全に無視したプロジェク
トだ。
もし今回の新チームが損失を出してしまったとしたら、それは私が補填すればいい。
だから、Widriveのレース部門としての活動より気楽に活動出来るだろう。
何しろ、自動車メーカーとのパートナーシップを築き、
それを足がかりにビジネスを広げるなんて事も全く考えなくて済むのだからね。

──しかし、新チームの規模は大分小さくなってしまいましたが?

それに関してはあまり気にしていないよ。
もともとWidrive Racingの規模は大き過ぎたぐらいだと思ってるからね。
確かにチーム規模が小さいと電子制御系などになかなかリソースを割く事が出来
ないけど、
それはWidriveの協力を得ればいいから問題はそれほどないと思う。

──新チームのファクトリーを今までWidriveが使っていたバンブリーではなく、
  ボアハムの元フォード・モータースポーツ・センターを選択した理由は?

まず1つはイギリスのモータースポーツ界のシンボルを守りたかったと言うのが
ある。
これについては話すと長くなるから省略させて頂く事にするよ。

もう1つはボアハムにはフォードが使用していたテストコースがある事だ。
今までのWidriveでの活動の様に自動車メーカーと繋がりがあれば、
そのメーカーのテストコースを利用する事が出来て、極秘のシェイクダウンなど
を行えた。
けれども、今回の新チームはそういった繋がりを全く当てにしていないから、
ファクトリーの近くにテストコースがある環境と言うのはとても重要なんだ。

──それでは、次の質問ですが・・・ってあれ?knowideオーナーは?

(気付いてみるとレラ・カムイのヒロオーナーがknowideオーナーを引っ張って
いる)

ヒロ「満腹丸が萌えゲーのイロハを手取り足取り腰取りで教えるから来いってさ。」

knowide「今はインタビュー中なんですが・・・、それに腰取りって・・・・。」

ヒロ「今すぐ来ないとシーズンオフに総帥にボディプレス依頼しちゃうよ?」

knowide「うう・・・・。(−−;」

すみませんが、緊急招集食らったのでインタビューはこの辺で・・・・。

──あ、はい、どうもありがとうございました。
  というか、そもそもMaster2のスペインGPがあるはずなのに、
  何でここにヒロオーナーが居るんだろう・・・。
(編集部註:ヒロオーナーがいた理由はMaster2 42nd Rd.13のチームリリース参照)


────○o。. 謎のBAD SiX BABiESファンに迫る!!.。o○──────

週刊F1 BattlerのK記者はMaster2 42nd最終戦の取材のためヘアピンコー
ナーを歩いていた。

──(最近ネタがないよお。このまま帰ったらではキツ…,いや編集長から
    ギャリック砲を喰らうかもしれないなあ。おや?あそこにいる女性は
    ひょっとして…。)

──どうも突然ですが『週刊F1 Battler』です。取材させていただいてよろ
   しいでしょうか?

???「はぁ,構いませんけど…。」

──そのコスチュームはBAD SiX BABiESのものですよねえ。ひょっとしてか
   なり通なB6Bファンですか?

B6Bファン「はい,そうですよ。」

──いやあ,私もB6Bファンなんですけどもここまで気合の入ったファンを
   見たのは初めてで驚きました。B6Bは鈴鹿にあまりグッズを売ってませ
   んしねえ…。

B6Bファン「全部世田谷の本拠地まで行かないと売ってませんから集めるの
       には苦労しましたね。」

──(世田谷に売ってるのかよ…)ところでB6Bファンになったきっかけは?

B6Bファン「元々ザナルディのファンだったんですよ。それがCARTからF1に
       転向してきてそのままB6Bのエースドライバーに定着してついで
       にB6Bファンになったような感じですね。

──(ついでかよ…)B6Bと言えば4位とやたら騒がれますがこれについては?

B6Bファン「初めは正直言ってファンでもない人からおもしろがられている
       みたいで嫌でしたけど,最近は4位になるとほっとするような
       気持ちになりますね。なんというか癒されます。本当は優勝も
       もっとしてそろそろタイトルを獲得してほしいですけどね。」

──今までのベストレースは?

B6Bファン「なんといってもMaster37thの最終戦鈴鹿ですよね。シケインで
       観戦していましたが本当に感動しました。ザナルディが予選4位
       から見事に4位フィニッシュで,チームのコンストラクターズ4位
       とルネのドライバーズタイトル4位を決めたあのレースは生涯の
       思い出です。目の前で見ることができて本当によかったです。」

──やっぱりそうですよね。B6Bファンならそう答えると思ってました。あの
   レースは最高でしたねえ。最後にB6Bに対してなにか一言お願いします。

B6Bファン「4位目ざし…,いやいや優勝目ざしてがんばってください。」

──どうもありがとうございました。取材のお礼に広島名物もみじ饅頭を送っ
   ておきますね。

B6Bファン「あとよろしければこれを,受け取ってもらえるでしょうか。取材の
       役に立つと思いますので…」

──いいんですか?ありがとうございます。(バレンタインだけに鈴鹿の風かな…)
   ん?これは…。

B6Bファン「B6Bの今までの『4位の系譜』です。」

──(………。やっぱり4位が大好きじゃないか…)


というわけで手に入れたB6Bの『4位の系譜』を下記に掲載します。
マシンの調子が良くとも悪くとも毎シーズンコンスタントに4位をキープし,
MASTERに残留し続ける実力はなかなか侮りがたい。とりわけザナルディの
(4位になる)活躍は目を見張るものがある。なお全盛期ではヒストリックGP
とFBKAテストでも4位になる活躍だった。

──────────────────────────────────
BAD SiX BABiESの『4位の系譜』

OPEN5th(League1)
4位と縁なし

OPEN6th
第10戦でA.チェザリスが予選4位

OPEN7th
4位と縁なし

OPEN8th
コンストラクターズランキング4位

OPEN9th
コンストラクターズランキング4位
第9戦でT.ブーツェンが決勝4位
第14戦でT.ブーツェンが予選4位

OPEN10th
第5戦でD.ヒルが決勝4位
第10戦でD.ヒルが決勝4位
第13戦でA.ザナルディが予選4位


MASTER30th
第2戦でG.ベルガーが決勝4位
第10戦でG.ベルガーが予選4位

MASTER31st
コンストラクターズランキング4位
第3戦でA.ザナルディが決勝4位

MASTER32nd
第8戦でA.ザナルディが予選4位

MASTER33rd
第9戦でA.ザナルディが予選4位

MASTER34th
第2戦でJ.ハントが予選4位
第9戦でA.ザナルディが予選4位
第13戦でA.ザナルディが予選4位
第13戦でA.ザナルディが決勝4位

MASTER35th
第2戦でA.ザナルディが決勝4位
第4戦でA.ザナルディが決勝4位
第11戦でA.ザナルディが決勝4位
第12戦でJ.ラフィーが予選4位

MASTER36th
第1戦でA.ザナルディが予選4位
第2戦でR.アルヌーが決勝4位
第7戦でA.ザナルディが予選4位
第11戦でA.ザナルディが予選4位
第14戦でA.ザナルディが予選4位

MASTER37th
コンストラクターズランキング4位
ドライバーズランキング4位(R.アルヌー)
第1戦でA.ザナルディが予選4位
第2戦でR.アルヌーが予選4位
第14戦でA.ザナルディが予選4位
第14戦でA.ザナルディが決勝4位

MASTER38th
第10戦でA.ザナルディが予選4位

MASTER39th
第2戦でA.ザナルディが決勝4位

MASTER40th
4位と縁なし

MASTER41st
第2戦でA.ザナルディが決勝4位
第8戦でA.ザナルディが決勝4位
第11戦でA.ザナルディが予選4位
第13戦でA.ザナルディが決勝4位

MASTER42nd
第7戦でA.ザナルディが予選4位
第13戦でA.ザナルディが決勝4位


SPECIAL4th
4位と縁なし

SPECIAL5th
4位と縁なし

SPECIAL6th
未参戦

SPECIAL7th
第5戦で井原慶子が予選4位
第12戦でG.アマティが決勝4位


HISTORIC1st
D.ヒルが決勝4位


FBKA TEST
J.J.レートが4番手タイム


───○o。.参加者自己紹介SRT F1 TEAM編.。o○───────────

インタビュアー:それではMaster昇格を決めたSRTチームの自己紹介を押収に参りま
した。って事でよろしくお願いします。(w
燕:外れ馬券なら勝手に押収していってください。(違
ところで断ったらどうなります?
インタビュアー:"誰か"のように引きづり回しの刑になりますが・・・。あ、選択肢
はありますよ。
燕:選択肢?
インタビュアー:1、アドマイヤドン(ダートコース)による引きづり回し。2、サイ
レントディール(坂路)にy・・・。
燕:喜んで自己紹介やらせていただきます。(泣
インタビュアー:では、いつものあれを・・・。

H N:燕
チーム:SRT F1 TEAM
性 別:男
年 齢:17歳(誕生日S61/5/7)
身 長:175cm前後(ぉ
体 重:56kg以下
血液型:B型
 足 :28.5cm
髪の色:黒
筋 力:握力 左右共に35?(弱
脚 力:50m 7.2秒
F1歴:いつだろう(ぇ
好きなドライバー:フィジケラ、トゥルーリ、アロンソ、フレンツェン
日本人なら金石年弘、土屋武士、脇阪寿一あたり
趣 味:ゲーム(TV、カードなどなど・・・。)
好きな歌手:ハロプロ系(一部)
好きな音楽:↑から推測してください(ぇ
好きな声優:私は萌え人じゃありません 間違いない(まて
よく見るTV番組:ジャンクSPORTS、ザ!鉄腕!DASH!!、激走!GT、ワールドプロレス
リング、スーパー競馬、あしたのG、ハロー!モーニング。(ぉ、それゆけ!ゴロッ
キーズ(終)
レース情報誌:F1グランプリ特集、F1速報
今ハマってる本:シービスケット
Web:http://miya2rs.com/swallow/

SRT F1 TEAM戦績(含:TM,A-1 TM Racing 除:Special League)
デビュー:League3 1st Round.1(0P,13位)
初入賞 :League3 2nd Round.2(優勝)
初表彰台:League3 2nd Round.2(優勝)
初優勝 :League3 2nd Round.2
ランク最高位:
 ドライバーズ部門:1位(1回:金石年弘:Open1 3rd)
 コンストラクターズ部門:2位(2回:Open1 20th,23rd)
参戦数 :399戦798回(含:予選落ち)
入賞数 :176回
表彰台数:55回
優勝数 :25回
PP数 :18回
DNQ数:97回
獲得点数:783点

勝手に選ぶ2003年競馬名レース ベスト5+α
1位 ジャパンカップダート(東京・ダート・2100m)フリートストリートダンサー J・
コート
2位 秋華賞(京都・芝・2000m)スティルインラブ 幸英明
3位 エリザベス女王杯(京都・芝・2200m)アドマイヤグルーヴ 武豊
4位 ジャパンカップ(東京・芝・2400m)タップダンスシチー 佐藤哲三
5位 安田記念(東京・芝・1600m)アグネスデジタル 四位洋文
番外編 クイーンエリザベス2世カップ(シャティン(香港)・芝・2000m)エイシンプ
レストン 福永祐一

燕:こんなのでいですか?
インタビュアー:はい、ありがとうございます。ところでLeague2への移籍の話が出
ていますが?
燕:いずれかは移籍しますよ。Master1でタイトルを取って移籍出来るように頑張り
ます。
インタビュアー:4代目無冠の帝王にならないように頑張ってください。
燕:・・・・・・。
インタビュアー:・・・?
燕:・・・二度と来るなぁ〜(怒


───○o。.風洞実験のあり方について.。o○───────────

現在、ドライバーズ・サロンにて「風洞実験について」というスレッドが
展開されています。
これは、既に導入している風洞実験のあり方について皆さんのご意見を
述べていただいているスレッドです。
今後の参考にさせていただきますので、まだご意見をお書きになっていない
方も、積極的にご意見をお書きいただきますよう、お願いいたします。
「あなたの一言がF1 Battlerを変える」が、管理人のモットーです(笑)


───○o。.撤退・リーグ変更等の申請について.。o○───────────

マスターリーグ参戦チームで、チームを撤退またはリーグ変更等行いたい場合は、
必ずドライバーズ・サロンに設置されている要望フォームでその旨申請してください。
管理人の状況により、全てのリリースをチェックできるとは限りません。
リリースのみによる撤退・リーグ変更等の宣言は結構ですが、データベース調整の
ために、必ず申請するようお願いいたします。


───○o。.オートリロードボタンについて.。o○─────────────

既に導入しているのでご存じの通り、オペレーションページに「オートリロード」
ボタンをつけました。
これは、手動で50回リロードするのが面倒な方のためのボタンです。
50回を超えるまで自動的にリロードし、51回目にエラーで止まります。
一旦リロードモードに入ると、もう一度上フレームの「Team Operation」をクリック
するまでリロードし続けます。
つまり、途中でリロードモードから脱したいときは、上フレームの「Team Operation」
をクリックしてください。


───○o。.F1 Battler購読者掲示板設置2.。o○─────────────

週刊F1 Battler購読者のための掲示板を作成しました。
が、どうやら機能設定により最初の投稿が可能なのは管理者のみで、
購読者はコメントしかできないようです。
って、知らなかった(^^;

ということで、前号でお知らせした使い方ではなく、
毎号の週刊F1 Battlerを投稿しますので、
それに対する好き勝手なコメントを入れてください。

ナイスなコメントは週刊F1 Battlerで紹介させていただきます。

URLは
http://blog.melma.com/00102201/
になります。


───○o。.ネタ、トピックス募集中.。o○─────────────

週刊F1 Battlerでは、参加者の方々のF1 Battlerに関するネタやトピックス
等を募集しています。
チームの裏話や近況など、なんでも結構ですので、文章にして管理人まで
お送りください。
また、チームの自己紹介及び他チームの他己紹介も募集しています。
F1 Battlerに直接関係の無い話題でも、掲載するに値すると判断すれば
掲載させていただきます。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
編集・発行:F1 Battler管理人 キツネスキー oshimi@super.win.ne.jp
URL:http://www.f1-battler.com/

 
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