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2/20 日本環境教育フォーラム メールマガジン 身近メール Vol.174 市民のための環境公開講座 パート3 第4回

発行日: 2007/2/20





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  ■ ■    ■    ■    日本環境教育フォーラム       ┃
  ■ ■■■■ ■■■■ ■■■  メールマガジン 身近メール Vol.174 ┃
■ ■ ■    ■    ■    2007年02月20日発行         ┃
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 ≪もくじ≫

 1.JEEFより
  [3/6] 市民のための環境公開講座 パート3 第4回
      「水俣病50年から学ぶもの?水俣学への模索?」

 1.地域ミーティング情報
  [3/3〜4] 2007九州環境教育ミーティング
      EKI駅から始まる持続可能な環境地域づくりを目指して

 2.会員からの情報
  [3/3〜3/4] やまね学校28〜冬眠の不思議を探る!〜
  [3/5]  「少年自然の家等を中心にした野外科学体験活動教材開発」
       ワークショップ開催のご案内
  [3/10〜11] ツリークライミング(r)講習会のご案内
        IN  神奈川県 鹿児島県
  [3/13] 第一回韓・日国際交流ワークショップのお知らせ
  [3/24] 浅間山麓 ロングトレイルシンポジウム
  [募集] アクティブ・レンジャー(平成19年度)の募集について

  
 4.JEEFブログ公開中

情報のメールアドレスについてはスパムメール防止のため
@(半角英数)を@(全角)で表記します。問い合わせの際は半角英数
に置き換えてお送りください。

等幅フォント(MS明朝、MSゴシック、osaka一等幅)でご覧ください。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 1.JEEFより              http://www.jeef.or.jp/

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

──────────────────────────────────
市民のための環境公開講座 パート3 第4回?
「水俣病50年から学ぶもの?水俣学への模索?」
原田 正純 氏【熊本学園大学教授】?
──────────────────────────────────
市民のための環境公開講座、今年度最後の講座は、水俣病について患者の立場にた
ち、徹底した診断と研究をされてきた原田正純先生にご講演いただきます。水俣病の
正式確認から50年、公害の原点とも言われる水俣病という「負の遺産」から我々は何
を学ぶべきか、環境問題の原点に立ち返り、考えます。

【テーマ】環境問題の根源を学ぶ
    「水俣病50年から学ぶもの?水俣学への模索?」
【講 師】原田 正純 氏(熊本学園大学教授)
【日 時】3月 6日(火)18:30?20:00
【場 所】損保ジャパン本社ビル2F大会議室(新宿駅より徒歩7分)
【受講料】
各パート2,000円(4回分) 学生半額
JEEF会員は受講料無料!
【詳 細】 http://www.sjef.org/kouza
【主 催】社団法人日本環境教育フォーラム、財団法人損保ジャパン環境財団
【お申込み・お問合せ】
「市民のための環境公開講座」事務局
 TEL 03-3349-9598 FAX 03-3349-3304
 JEEF会員は、各回ごとに以下までお申込みください。
担当・佐々木 TEL03-3350-6770 Eメール sasaki@jeef.or.jp
                  (@を@に置き換えています。)


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 2.地域ミーティング情報  
   http://www.jeef.or.jp/kiyosato/index.html

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

──────────────────────────────────
2007九州環境教育ミ?ティングin福岡
EKI駅から始まる持続可能な環境地域づくりを目指して
?地域環境力の視点から?
http://homepage3.nifty.com/muzina-press/keem/keem.html
──────────────────────────────────

環境教育、環境保全、地域づくりなどに関心のある個人・団体・企業・行政などが交
流し、お互いに学びあう出会いの場を創造すること。そして、そのネットワークの輪
が広まり深まることによって“持続可能な社会”の実現に寄与すること。
コンセプトは
・ゆるやかで実りあるネットワーク
・多様性の共存
・ニュートラルの保持
これに基づき、“九州型の環境教育”の活動がより発展することを望み、開催する。


【日 程】2007年3月3日(土)〜4日(日)1泊2日
【会 場】福岡県福岡市 全体会:福岡市城南市民センタ?
            分科会:地下鉄「七隈線」各駅
            宿泊:各自手配・交流会:各分科会ごと
【対 象】環境教育や環境保全、自然保護などに関心のある方
【定 員】150名
【参加費】一般:4000円、学生:3000円(保険・資料代など)
     注意:食費・宿泊費は含まれません。
     また交通費別途1200円程度必要です。
【詳 細】http://homepage3.nifty.com/muzina-press/keem/2007.html
【申 込】氏名、年齢、郵便番号、住所、電話、fAX、e-mailを本部事務局へ
【問合せ】九州環境教育ミーティング実行委員会本部事務局
     NPO法人緑の工房ななぐらす気付
     〒870-0804 大分県大分市御幸町16-1
     TEL.090-8762-3344 FAX.097-536-6665
     e-mail:nanagurasu@yahoo.co.jp(@を@に変換しています。)
     事務局長  葛西満里子
【主 催】九州環境教育ミーティング実行委員会
     (社)日本環境教育フォーラム


○……………………………………………………………………………………○

3.JEEF会員より

○……………………………………………………………………………………○


■(財)キープ協会より
やまね学校28〜冬眠の不思議を探る!〜
http://www.keep.or.jp/FORESTERS/yg028.htm
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
皆さんは冬眠ヤマネの不思議を知っていますか?
「やまね学校28」のテーマは「冬眠の不思議を探る!」
寒い大きな清里の森で小さなヤマネはどのように冬眠し、
冬を生き抜いているのか?
ヤマネの棲む森で過ごすのはもちろん、
ヤマネ博士湊校長のヤマネ講義や、
研究者のように冬眠ヤマネについて調べる時間があります。
今回は2006年度、最初にして最後の「大人のため」のやまね学校!
研究者のように、ヤマネの研究をしに清里に来てみませんか?

【日 時】2007年3月3日(土)〜4日(日)
【参加費】一般 22,000円、学生 19,000円
     ※期間中の全ての費用が含まれます(1泊3食付・税込)
【定 員】30名(先着順)
【対 象】一般(16歳以上)
【場 所】山梨県清里高原/財団法人キープ協会

【お申し込み】http://www.keep.or.jp/FORESTERS/yg028.htm
【お申込み・お問合せ先】
 財団法人キープ協会 キープ・フォレスターズ・スクール
 〒407-0311 山梨県北杜市高根町清里3545
 担当:饗場(あいば)
 TEL:0551-48-3795 FAX:0551-48-2990
 E-mail:forester@keep.or.jp(@を@に変換しています。)
 URL: http://www.keep.or.jp/FORESTERS/


■(財)日本博物館協会より
「少年自然の家等を中心にした野外科学体験活動教材開発」
ワークショップ開催のご案内
((独)国立オリンピック記念青少年総合センター「子どもゆめ基金」助成事業)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
私たちは、子どもたちが豊かな自然環境の下で、楽しく遊びながら科学的な観察眼を
養い、思考力や創造力を高めることのできるプログラムの開発をすすめてきました。
そしてこの度、いよいよ「自然観察玉手箱100」として完成しました!
そこで、この発表の場としてワークショップを開催いたします。
ワークショップでは、当該プログラム開発に携わった先生方のご講演やパネルディス
カッションもお聞き頂けます。みなさま奮ってご参加ください!
「自然観察玉手箱100」についての詳細は、こちら→http://www.j-muse.or.jp/

【日 時】2007年3月5日(月) 10:00?17:30
【場 所】東京都千代田区霞が関3-4-2 商工会館6階会議室
【問合せ】(財)日本博物館協会
     TEL 03-3591-7190 E-mail.webmaster@j-muse.or.jp 
お申し込み:メールの件名に「自然観察玉手箱100ワークショップ参加申込」と明記
のうえ、ご所属、お名前、連絡先を添えてお申し込み下さい。
申込受付期間:2月20日(火)?27日(火)
先着順に受け付けをいたします。ご参加いただける方には、2月28日(水)までに
メールにてご連絡致します。

■ツリークライミング(r)ジャパンより
ツリークライミング(r)講習会のご案内  IN  神奈川県 鹿児島県
http://www.treeclimbingjapan.org/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
樹上の世界には新しい発見がいっぱい!森を体感する新しい方法、
レクリエーショナルツリークライミングは木と友達になり、思いっきり森を
楽しみ自然に感謝する心を育てるプログラムです

■ツリークライミング講習会スケジュール
□神奈川県
ベーシックツリークライマー講習会
【日 時】2007年3月10日(土)〜11日(日)
【場 所】横浜市『寺家ふるさと村』
【講 師】TCJインストラクター 後藤由紀夫

●ベーシックツリークライマー講習の主な内容
・ツリークライミングとは?
・ツリークライミングの概念及び理念
・基本的なクライミングテクニックとギアの使いかた
・広葉樹向きのダブルロープテクニック
・ツリークライミングの樹木の見分け方

●ベーシックツリークライマーとは
ツリークライミング(r)ジャパンの公式認定資格で、
基本技術を身につけ自分で安全にツリークライミングが
出来るクライマーを指します。

●ベーシック講習料 ¥35,000-
※現地までの交通費、食費、宿泊費は含まれません。
※この日程以外にも随時HPにアップされていきます。

□鹿児島県
ツリークライマー講習会
【日 時】2007年3月13日(火)〜14日(水)
【場 所】鹿児島市 会場はTCJ事務局までお問合せください
【講 師】TCJインストラクター 後藤由紀夫
●ツリークライマー講習とは
ツリークライミング(r)ジャパンの公式認定資格で、
ベーシックツリークライマー講習修了後にワンランク上の技術を身につけ
自分で安全に幅広いツリークライミングが出来るクライマーを指します。
※個人的に他の方を指導できる資格ではありませんのでご注意下さい。
 
●ツリークライマー講習の主な内容
・主に針葉樹にエントリーできるシングルロープテクニック(SRT)の習得
・SRTを取得することにより幅広いツリークライミング技術習得
・トランスバース(木から木へ移動) 他

●受講資格
ベーシックツリークライマーの資格を取得した方で
 ・ご自身のロープ・サドル(ハーネス)所持者
 ・3種類の木・9回以上のクライミングを経験済みの方
(所定のツリークライミングレポート(PDF)を提出して頂きます。)

●ツリークライマー講習料:¥29,000−
※現地までの交通費、食費、宿泊費は含まれません。
※この日程以外にも随時HPにアップされていきます。

【問合せ】ツリークライミングジャパン事務局
・E-mail:info@treeclimbingjapan.org/
・Tel 0561-86-8080 FAX  0561-86-8580
・URL:www.treeclimbingjapan.org/
     加藤健 TEL/Fax 03-3822-3597

「レイチェルへのお手紙」あなたの環境への思いをつづるメッセージ 募集中
【募集期間】2007年3月31日 到着締  応募資格:特に無し
【応募方法】「あなたの環境への思い」をハガキに表現し、住所・氏名・電話・職業
      (学年)を記入、郵送ください。表現手法は自由
【送り先】 〒540-0026 中央区内本町2-1-19 内本町松屋ビル10-430号
      NPO法人 レイチェル・カーソン日本協会


■韓国環境教育ネットワークより
第一回韓・日国際交流ワークショップのお知らせ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
この度、日本国際交流基金を受けまして、『市民青少年交流』の一環として日本環境
教育フォーラムのご協力を得て、韓日両国間の「韓日環境教育センターネットワーク
構築」及び「情報交流のための第一回国際交流」を行うことになりました。ご関心の
ある皆様に是非ご案内をお願い致します。

【日 時】2007年3月13日(火)10:00〜17:00
【場 所】東京オリンピック記念青少年センター
     国際交流棟第2ミーティングルーム
【主 催】韓国環境教育ネットワーク(KEEN)
【協 力】日本環境教育フォーラム(JEEF)
【プログラム】
10:00 開会の挨拶
10:30 「日本環境環境教育の流れと現在状況」−朝岡幸彦
    「韓国環境教育の流れと現状」−SOO−JONG LEE
お昼
13:20 再開
    「KEEPの管理と運営について」−川嶋直
    「西宮市のLEAFの管理と運営について」−小川雅由
    「韓国環境教育センターの運営と管理と現在の状況」−
                   BYUNG−JOON JUNG
18:30 懇親会(センター2棟 カフェフレンズ)

【締 切】3月7日(水)
【申 込】氏名、職業、住所、連絡先、(電話、FAX及びE-mailアドレス)、
    「ワークショップand/懇親会の希望」をメールで下記担当まで
【問合せ】
韓国環境教育ネットワーク(KEEN)
日本情報担当 ウォン・ジョンビン
E-mail: yajongbin429@yahoo.co.jp(@を@に置き換えています)
FAX: 0426-77-8865

●会議室の場所案内
オリンピック記念青少年センター
国際交流棟 第2ミーティングルーム
http://nyc.niye.go.jp/facilities/d6-4.html
交通案内  
http://nyc.niye.go.jp/facilities/d7.html
●     懇親会の場所案内
オリンピック記念青少年センター
センター棟 カフェプレンズ(2F)
http://nyc.niye.go.jp/facilities/d6-1.html


■NPO法人浅間山麓国際自然学校より
浅間山麓 ロングトレイルシンポジウム
(林野庁平成18年度山村力誘発モデル直接支援事業)
http://npo-asama.jp/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
私たち浅間山麓国際自然学校は、浅間山麓エリアで「ロングトレイル」を提唱し、多
くの観光客、住民の方々に浅間山麓の自然と風土を再発見いただくために、「自然を
楽しむ歩く旅」を目的にした、わが国初のロングトレイルを創出しようとしておりま
す。そして、このロングトレイルの意味を地域のみなさま方にご理解いただくため
に、「浅間山麓トレイルシンポジウム」を、関係省庁や地元自治体などのご協力をえ
て、開催する運びとなりました。このシンポジウムの開催によって、観光の新しいあ
り方である「歩く旅」を、ご参加のみなさまとともに考察しながら、広域連携を基盤
にした観光施策について論議いたしたいと考えております。

【日 時】2007年3月24日(土)13:00?17:00
【場 所】ベルウィン小諸(JA佐久浅間小諸支所)
     TEL0267?22?9410※小諸駅より徒歩5分
【参加費】無料 ※当日直接会場までお越しください。事前予約不要。
【スケジュール】敬称略・順不同
12:30-13:00 参加受付
13:00-13:20 開会挨拶 NPO法人浅間山麓国際自然学校代表理事 市村 憲一
       ご挨拶 林野庁 (調整中)
       ご挨拶 小諸市長 芹澤 勤
13:20-13:40 浅間山麓トレイルを支援する省庁からの報告
       国土交通省長野国道事務所「日本風景街道の策定と目的」
       環境省万座自然保護官事務所「国立公園の制度について」
13:40-14:50 第1部 講演
      ■記念講演「アパラチアン・トレイル3500kmのスルーハイク」
       講師:加藤 則芳(作家、バックパッカー)
      ■基調講演「ロングトレイルの目的 今日的な意味」
       講師:中村 達(アウトドアコンセプター)
14:50-15:00 休憩
15:00-16:15 第2部 発表
      ■ロングトレイルがもたらす地域の連鎖
        発表者:山岸 喜昭(浅間ロングトレイル制作委員会委員長)
      ■エリアごとの魅力、トレイルイメージ
        発表者:嬬恋村役場政策推進課、軽井沢町役場観光経済課、
            御代田町役場産業建設課、小諸市役所商工観光課、
            東御市役所商工観光課
      ■日本のロングトレイルの事例発表 信越トレイルについて
        発表者:小山 邦武(信州味噌社長、元飯山市長)
16:15-17:00 第3部 情報交流会
※予告無くスケジュールを変更する場合がございます。あらかじめご了承下さい。

【問合せ】
NPO法人浅間山麓国際自然学校 シンポジウム係 担当:久世、清水
TEL 0267-23-3124 FAX 0267-23-4068 
E-MAIL info@npo-asama.jp(@を@に置き換えています)


■環境省より
アクティブ・レンジャー(平成19年度)の募集について
http://www.wens.gr.jp/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
環境省では国立公園等の管理体制の充実方策の一環として、保護地域内のパトロール
や利用者指導などの業務を担うアクティブ・レンジャー(自然保護官補佐)を平成17
年6月から国立公園各地に配置してきました。 
平成19年度においても引き続きアクティブ・レンジャーを雇用することとなり、北海
道においては以下のとおり2月14日より募集致します。

1.募集地区、募集人数、雇用期間 
 1.上士幌地区(大雪山国立公園) 1名:平成19年4月〜20年3月(1年間) 
 2.羽幌地区(国指定天売島鳥獣保護区) 1名:平成19年4〜9月(6ヶ月間) 
 3.支笏湖地区(支笏洞爺国立公園)1名:平成19年5〜10月(6カ月間) 
 4.洞爺湖地区(支笏洞爺国立公園)2名:平成19年4月〜20年3月(1年間) 
 5.ウトロ地区(知床国立公園)  2名:平成19年4月〜20年3月(1年間:1
名) 
                    平成19年4〜9月(6ヶ月間:1名) 
 6.羅臼地区(知床国立公園)   1名:平成19年4月〜20年3月(1年間) 
 7.川湯地区(阿寒国立公園) 1名:平成19年5〜10月(6ヶ月間)  

2.業務内容 
  保護地域内のパトロール、情報収集、調査、資料整理など内容は地区毎に異なり
  ます。 

3.雇用条件及び応募方法 
  応募先及び問い合わせ先は、上士幌、羽幌、支笏湖及び洞爺湖の4地区は北海道
  地方環境事務所、ウトロ、羅臼、川湯の3地区は釧路自然環境事務所まで。 

4.募集期間 
  平成19年2月14日(水)〜21日(水) 

5.問い合わせ先 
  北海道地方環境事務所アクティブ・レンジャー公募係 
   TEL 011−251−8703 
  釧路自然環境事務所アクティブ・レンジャー公募係 
   TEL 0154−32−7500 


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3.JEEFブログ 公開中 

■ EEkid's(環境goo)

 小学校での総合学習や環境学習の発表の場としてご活用ください。

 掲載校(ブログ開設)募集中。

 http://eco.goo.ne.jp/education/eekids/

■CSOラーニング日記

 損保ジャパンCSOラーニング制度で受け入れている、インターン生二人の
 JEEFでの活動日記。

 http://blog.goo.ne.jp/jeef-cso-2006/

■GEMS活動報告日誌

 ジャパンGEMSセンターが行っている指導者養成ワークショップ、
 出版や「子ども教室」の活動報告や感想などを随時アップ 

 http://blog.goo.ne.jp/gems-japan/


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  勿体無い!  チーム・マイナス6% * http://www.team-6.jp

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  お申し込み・お問い合わせ等でお預かりする個人情報は適切に管理し、
 承諾なく上記の目的以外に利用すること、第三者に開示することは一切ご
 ざいません。

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▼社団法人日本環境教育フォーラム入会についてはこちらから。
 http://www.jeef.or.jp/first/nyukai.html

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 アドレス変更は旧アドレスを解除し、新アドレスをご登録ください。
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▼ホームページ:http://www.jeef.or.jp/

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 本メールマガジンに掲載された記事を許可なく転載する事を禁じます。

 発行元:社団法人日本環境教育フォーラム
 〒160-0022 東京都新宿区新宿5-10-15 ツインズ新宿ビル4階

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